Star☆Daehyun☆

B.A.P デヒョンを応援しています。
-UsaAne-

B.A.P LIVE ON EARTH 2014 SOUTH AMERICA ATTACK!(9/30)

2014-09-30 21:23:59 | B.A.P


[スケジュール]
11/2 アルゼンチン
11/4 チリ
11/6 ペルー

まさかのATTACK(笑)
バンコクが最後じゃなかったんだね(^^;)
まぁね、10/30にメキシコでミューバンあるからそのまま回るんだろうけど。
会場結構広いのね。
ペルーなんて一万人収容だよ。



これ、韓国でアンコンあるかな~。
もしあるなら、ジャパンツアー少し控えてアンコン行きたい。
コメント

B.A.P 2014 韓流ドリームフェスティバル(9/28)

2014-09-29 21:36:44 | B.A.P
記事写真です。





















昨日はデヒョンが他のグループのボーカルラインとスペシャルステージで呪文歌って
これがオーケストラでかっこいい♡
デヒョンフォーカスでみたいよ~。
顔みていると調子がイマイチのようだけど、歌声は素敵だったぁ~。
やっぱりデヒョン。デヒョンの声が一番好き♡
コメント (2)

B.A.P スケジュール 9/29~10/5

2014-09-26 21:25:33 | その他
◆10月3日
[公演] LG Dream Festival 午後4時~

◆10月4日
[公演] THE K FESTIVAL (仁川松島月光祭り公園) 午後8時10分~



コメント

B.A.P Invitation to MATO Castle 記事(9/24)

2014-09-24 21:21:32 | JAPAN
記事は、こちら

韓国出身の6人組ボーイズグループ、B.A.P(ビーエイピー)が9月15日、神奈川・パシフィコ横浜国立大ホールでファンイベント「B.A.P Invitation to MATO Castle」(2回公演)を開催、計1万人を熱狂させた。

B.A.Pのメンバーが、BABY(=ファン)を彼らのお城に招待するというコンセプトで行われた本イベントは、昼公演は「Gala Party」、夜公演は「After Party」と異なる内容。今やワールドツアーを行い、日本でもアリーナでライブを行う彼らをホールという空間で見られる貴重な機会とあって、ファンもお城にふさわしい「姫」の装いをするなど気合充分。

ライブでは硬派なパフォーマンスを見せるB.A.Pだが、今回ばかりはファンイベントとあってリラックスした様子。オリコン週間2位を獲得した最新曲『EXCUSE ME』、カップリングの『ZERO』、韓国最新曲『どこで何してる』に加え、各回でファンからのリクエスト曲などを歌ったが、ツアー中のステージとは違う、満面の笑顔で歌うメンバーたちの姿が印象的だった。



「ファンとの触れ合い」をテーマしたイベントだけに、「お姫さまのようなスカートをはいている子」などのお題に沿ったファンを会場の中から探す「借り物競争」では、メンバーたちが客席に下りてファンの間近に来てくれるという、ライブでは体験できないその近さにファンは大熱狂。

また、「高速ラップが得意なZELOくん。日本の早口言葉をやってみて」といった要望にチャレンジしてくれたり、「食通のヒムチャンが、BABYに料理を作ってあげるなら?」という質問に、「キムチチゲ。ちょっと油っぽくて、太るかもしれないけど美味しいですよ。ここにいる皆さんに作ってあげるのは大変なので、あとでレシピをアップしますね」(ヒムチャン)とファンからのプライベートな質問にもメンバーたちが正直に答えてくれるコーナーがあったり、ゲームやトークでも普段見られないメンバーのの素顔が垣間見られてファンも大満足の様子だった。

そのゲームでは、「MATO Castle」の名にふさわしく、敗者には昼公演=王子につかえるメイド、夜公演=お姫様というコスプレの罰ゲームが与えられ、メイドに扮したバン・ヨングク、お姫様に扮したジョンアプは、そのコスプレ姿のままで『どこで何してる』を歌わされた。しかし、意外にも似合うその姿にメンバーたちもノリノリで、会場は爆笑に包まれた。

最後には、各回違うファンからのリクエスト曲を歌ったが、なんとメンバーたちがバラの花束を持って客席から登場。2階席のファンにまでバラの花を手渡してくれるそのジェントルな王子ぶりに大きな嬌声が上がった。

メンバーたちも「こんなに面白いイベントになって幸せ」(ヨンジェ)、「今日の僕の気分は最高です!」(デヒョン)と存分に楽しんだようで、最後までファンもメンバーもニコニコが絶えないイベントとなった。

なお、このイベントの詳細レポートは10月22日発売の雑誌『韓流ぴあ 11/30号』に掲載予定。こちらもお楽しみに!





コメント (2)

B.A.P SBS MTV「THE SHOW」シーズン4制作発表(9/23)

2014-09-23 20:36:34 | B.A.P
記事写真です。ほぼ同じ感じですがw

記事抜粋 元記事は ⇒ こちら
グループBAPが、現在新しいアルバム作業に熱中していると近況を伝えた。 この日BAPリーダーバンヨングクは「コンチネンタルネントツアーを進行したが、久しぶりに韓国に来て、新しいアルバム作業を進行している」と話を切り出した。





































コメント (2)

B.A.P ORICON STYLE インタビュー掲載(9/17)

2014-09-20 18:13:06 | JAPAN
記事は、こちら

前作「NO MERCY」が、週間シングルランキングで2位を獲得と快進撃を続けるB.A.Pが、新作「EXCUSE ME」をリリース。昨年夏に韓国でリリースされた人気曲で、今年4月のイベントでも披露され、会場を熱狂させた待望の楽曲。かっこいいHIP HOPナンバーの新作はもちろん、メンバーの思い出の場所や好きな女の子のスタイルについて語ってくれました。


切なくなるような思い出の場所は……

――「EXCUSE ME」は、非常にかっこいいワイルドなHIP HOPナンバーですね。
【バン・ヨングク】 もともと韓国でリリースしたミニアルバム『BADMAN』の収録曲のひとつで、日本でやったライブで何度も披露しているんですけど、すごく好評だったんです。それで、みなさんの応援と愛情に応えたいと思って、日本語でリリースすることにしました。クールなHIP HOPのサウンドで、音楽に対する僕らの自信を表現した歌詞になっています。カップリングには、切ないバラードの「COFFEE SHOP」と、うぬぼれてしまっていることに対してに向けてちょっと皮肉っぽく歌ったHIP HOPの「ZERO」を収録しています。「ZERO」は、もちろん自分たち自身にも向けていて、自覚をうながすようなものになっていますね。
【ヨンジェ】 「EXCUSE ME」は、もともと決まった振り付けはなかったんだけど、今回ミュージックビデオ用に新たに振り付けも考えたので、それもぜひ見てほしいです。ドラマっぽく演技しているシーンもあって、悪ガキな僕たちがものすごい額のお金を盗んで、それで派手に遊ぶみたいな感じなんです。
【ジョンアプ】 僕のメガネ姿も見どころです(笑)!

――カップリングの「COFFEE SHOP」の歌詞は、別れた彼女との思い出のコーヒーショップに行って、彼女のことを思い出して感傷に浸っているという内容ですよね。そこでみなさんにとっての、そういう切なくなるような思い出の場所ってありますか? 【ヒムチャン】 僕はカンナムの駅。中高生時代、学校に行くのにいつも利用していた駅なんですけど、今でもそこに行くと、学生時代のことを思い出して切なくなります。
【デヒョン】 どんな中高生時代だった?
【ヒムチャン】 実は、中学生のときまでちょっと太っていて。最近もまた少し太ったんじゃないかって言われるけど、それはきっとカンナム駅で中学時代のことを思い出しているからかなと(笑)。
【デヒョン】 違うと思うけど(笑)。僕は、以前に光州(かんじゅ)というところに住んでいたんです。すごく素朴なところで、窓を開ければ麦畑が広がって川が流れていて。今は都会に住んでいて、人も多いし時間の流れも速いので、たまに光州に行って癒やされていますね。いろいろなものがリセットされて、とても落ち着いた気持ちになれるんです。
【ヒムチャン】 僕らは行ったことがないよね。
【デヒョン】 今度連れて行ってあげますよ。川原でイモを焼いて食べたらきっと楽しいですよ。
【ヨンジェ】 そういうの、いいね。
【ジョンアプ】 僕も地元かな。近くに公園とちょっとした渓谷があって、子どものころはよくそこを飛び回って遊んでいました。当時の友だちとは今でも仲が良くて、帰ったときに集まると、昔のことを思い出しますね。
【ZELO】 やっぱり思い出というと、そういう地元とか地元の仲間っていうことになりますね。僕はかつて仲間と一緒にストリートで踊っていて。当時の仲間に会ったり、踊っていたストリートに行くと、やっぱりいろいろ思い出して懐かしくなります。

【デヒョン】 あ、あともうひとつあるんですけど、いいですか?もうひとつの思い出の場所は、僕らがいちばん最初に一緒に住んだ宿舎。
【ジョンアプ】 それ!いいこと言った!
【デヒョン】 でしょ(笑)。今は引っ越して別のところにみんなで住んでいるんですが、デビューを目指して頑張っていた当時の宿舎は思い出深いですね。実は一度行ってみたことがあるんですけど、当時の自分たちの情景がオーバーラップして、ちょっと不思議な気持ちになりました。
【バン・ヨングク】 僕も、その宿舎ですね。僕たちをここまで成長させてくれた、原点の場所なので。
【ヨンジェ】 僕も!
【デヒョン】 乗っかるなよ。
【ヨンジェ】 じゃあ、通っていた地元の中学校。高校生になってからはB.A.Pの活動やレッスンに明け暮れていたから、学校の友だちと遊ぶことがほとんどなかったんです。でも中学までは、友だちと遊んで勉強してと、普通の生活がすごく楽しかったです。中学のときの僕はバンドをやっていて、自慢じゃないけどそりゃモテましたよ!
【ヒムチャン】 僕なんか、地域の他校からも人気があったんで!
【ヨンジェ】 ウソでしょ。さっき太ってたって(笑)。
【ヒムチャン】 それは中学のとき。高校は痩せたからモテたんだよ。

女の子の好きなスタイル――似合っていればどんなファッションでもいい!

――「COFFEE SHOP」の歌詞でもうひとつ。「長い黒髪」や「白いTシャツとスニーカー」とありますが、みなさんが好きな女の子のスタイルは?
【ZELO】 自分のことを分かっていて、何でも上手く着こなしていて。スタイリッシュにファッションを楽しめている子だったらいいなと思います。ファッションのジャンルは、どんなものでも、その子に合っていればいいと思うんで。
【ジョンアプ】 僕もそう。似合っているのが一番。背伸びをして着られているんじゃなく、ちゃんと着こなしていれば、どんな子でもステキだなって。
【ヨンジェ】 流行を追いかけるよりも、平凡なのがいいですね。あえて言うなら、パンツルックが好きですね。それこそ歌詞に出てくるような感じ。
【デヒョン】 僕は逆に女性らしいスタイルがいいかな。ワンピースとかブラウスとかを着こなした、ストレートのロングヘアーの子が現れたら良いなと思っています。
【ヒムチャン】 今度僕が、かつらを被ってその格好で現れてあげるよ(笑)。
【デヒョン】 ムリだから(笑)。そう言うヒムチャン兄さんはどうなんですか?
【ヒムチャン】 似合っていればどんなファッションでもいいんですけど、やっぱり歌詞のような子はいいですね。
【バン・ヨングク】 僕もそう。まさに歌詞の通りが理想ですね……と言うか、この曲は僕が書いた歌詞だから(笑)。
【ZELO】 あ、僕はやっぱりショートヘアの子がいいです!
【ヒムチャン】 じゃあ、僕がショートのかつらで!
【ZELO】 頼んでないです(笑)。

好きな女の子のスタイルは?B.A.Pメンバーの動画インタビュー!

コメント (2)

B.A.P 待望のJAPAN 1st ALBUMリリース決定(9/19)

2014-09-19 23:43:04 | JAPAN
オフィシャルブログより

B.A.P JAPAN 1st ALUBUM『Best. Absolute. Perfect』ついに11月19日に発売!!


ついに待望のJAPAN 1st ALBUMのリリースが決定しました!!

待望の日本オリジナル新曲収録予定!!
その他1st Single「WARRIOR」、2nd Single「ONE SHOT」、3rd Single「NO MERCY」、4th Single「EXCUSE ME」等を収録予定!

■リリース情報
B.A.P JAPAN 1st ALBUM
『Best. Absolute. Perfect』
2014.11.19(水)発売

〈数量限定盤〉CD+グッズ
KICS-93125
¥4,028+税

〈Type-A〉CD+DVD
KIZC-263
¥3,241+税

〈Type-B〉CD only
KICS-3126
¥2,685+税

【全タイプ共通 初回プレス分のみ】
・トレーディングカード1種ランダム封入
・リリースイベント参加抽選券封入

-------------------------------------------------
タワレコ ⇒ こちら

HMV ⇒ こちら

新星堂 ⇒ こちら

Amazon ⇒ こちら

楽天ブックス ⇒ こちら

neowing ⇒ こちら

今度のオリジナル特典はどんなんでしょうね。
アルバムだからいいやつになるかな~。
にしても高いからどうするか迷ってるよ(T_T)

コメント (2)

B.A.P スケジュール 9/22~9/28

2014-09-19 23:20:17 | その他
◆9月28日
[公演] 公演 2014 韓流ドリームフェスティバル(慶州市民運動場)午後6時~
コメント

B.A.P 2014 MTV EMA'Best Korea Act'1次投票案内

2014-09-18 22:21:32 | B.A.P
韓国ファンカフェにもアップされていましたが、投票が始まってます。
投票回数は無制限なので毎日ポチしましょう。

こんにちは。B.A.Pファンクラブ担当者です。

2014 MTV Europe Music Awards 'Best Korea Act'1次投票案内です。

全世界最大の音楽フェスティバル2014 MTV EMAの‘Best Korea Act’部門にB.A.Pが候補にあがりました^^

投票は3段階で行われ、現在行われている1次投票で選定された韓国代表とその他の国の代表と共に2次投票が行われます。

受賞者は100% BABYのみなさんの投票で決まります。

投票に関する詳細内容は下記の内容をご確認ください!

■ 1次投票日程

- 14年9月16日 午後7時~14年10月23日 午後6時59分まで(韓国時間基準)

■ 1次韓国代表発表日程

- 14年10月23日午後6時 (東部標準時 基準)

■ 投票参加回数:無制限

■ 投票リンク: http://goo.gl/CEhxpp

世界に羽ばたくB.A.PのためにBABYのみなさんのたくさんの参加をお待ちしております。

ありがとうございます。
コメント

B.A.P 好きな女の子のスタイルは?B.A.Pメンバーの動画インタビュー!(9/17)

2014-09-17 22:50:00 | JAPAN
好きな女の子のスタイルは?B.A.Pメンバーの動画インタビュー!


デヒョン...具体的すぎて無理www
あとは無難な回答ですねw
コメント

B.A.P スケジュール 9/15~9/21

2014-09-17 07:15:37 | その他
◆9月19日
[公演] 第20回忠清南道 身体障害者スポーツ大会(ホンジュ総合競技場)午後6時30分

◆9月20日
[公演] グリーンリボン 希望のコンサート(ワールドカップの平和の広場)

コメント

B.A.P 10asia インタビュー (9/1) ※9/13追記

2014-09-14 00:13:06 | 記事
画像だけアップします。
記事は、①ぐくさん・ひむちゃん②でひょん・よんじぇ③おぷくん・じゅのん




















記事内容はゆっくり読みたい(T_T)

★追記
日本語訳をアップしてくださったのでここに追記します。

Vol.1 - B.A.P バン・ヨングク&ヒムチャン、休止符の中に盛り込んだ情熱の感嘆符 ⇒ こちら

昨年10月に続いて、2回目の出会いだった。9月、日本で4thシングル「EXCUSE ME」で活動するようになったB.A.Pの6人と久しぶりに向かい合った。わずか10ヶ月前まで幼い顔に笑顔を浮かべていた少年たちは、いつの間にかしっかりした眼差しと表情を持った大人の男性になっていた。アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、アジアを回った「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」を通じて得た成長の結果が、そのまま彼らに投影されているようだった。これに、デビュー以来休まずに走ってきた日程に与えられた小さな休止符が、彼らに心の余裕と充実した日常の幸せをもたらしているように見えた。短いが強烈に、純粋な休みの喜びを満喫している6人のB.A.Pにささやかだが特別な話を聞いてみた。

☆ぐくさん

―最も好きな本に「チェ・ゲバラ伝」を選んだ。その本からインスピレーションを受けているのか?

バン・ヨングク:幼い時に読んだ回数まで合わせると、たぶん3回以上読んだと思う。最近再び読んだが、忙しい世の中でしばらく忘れていた正義(Justice)について再び考えるようになり、心に火をつけるような感じだった。「チェ・ゲバラ伝」は音楽作業はもちろん、自分自身についてもより深く省みて成長できるようにインスピレーションを与えてくれる。「手段が卑劣であれば、その目的は正当化できない」「リアリストになろう。でも、胸の中では不可能な夢を見よう」という文句を何度も読み返しながら深く考えている。

―もし、世の中にたった一つの価値だけが存在できるとしたら、必ず残さなければならないと思うのは何?

バン・ヨングク:やっぱり、正義だ。人間は間違ったことを簡単に黙認して、その中でそれなりの幸せを探しているように見える。でも、正義がない社会の中で本当に幸せになれる人はいないと思う。それでは結局、お金や名誉のような2次的なものを追うために、正しくない方法でお互いを傷つけるようなことが次から次へと繰り返されるようになるからだ。そんな社会では人間は満足することができず、結局幸せになれない。

―バン・ヨングクが唯一幸せだと感じる瞬間は音楽する時と運動をする時だと聞いた。最近、その幸せを最も大きく感じたのはいつなのか?

バン・ヨングク:バスケットボールが好きな知り合いと一緒に小さなグループ“バスケットボール・ファミリー”を作った。日が暮れた夕方に楽しくバスケットをやっていると、涼しい夜風を全身で満喫できる。そうすると、もどかしかった気分も飛んでいく。その他には、今アンダーグラウンドのミュージシャンたちと一緒に作業を行っている。運動や音楽などは些細なことかもしれないが、本当に幸せだ。

―最近、バン・ヨングクを笑わせるものは?

バン・ヨングク:少し前からクリーム色のプードルを1匹飼っているが、その犬が思ってもいなかった笑いをたくさん届けてくれる。名前はティガーだ。(バン・ヨングクは“ティガー”という言葉を言ってすぐに口元に笑みを浮かべた)見るだけで気分が良くなって、自然に笑うようになる。小さな命だが、共感しながら心が温かくなり、良いオーラをたくさんもらっている。

―相変わらず夜明けに寝るのか?

バン・ヨングク:日が完全に昇ってから寝る。わざとそうしているわけではないが、作業をしていると時間がそうなってしまう。

―Instagram(写真共有SNS)に作業をしている写真を掲載した。

バン・ヨングク:Instagramに掲載したのはダブステップ(dub step)ジャンルの曲で、練習でよく作っている。個人的にはアカペラがない方が好きだ。普段、多様なジャンルとテーマを扱って作業を行っている。その時の僕自身を反映していると思えばいい。最近はテーマや雰囲気がいずれもかなり“ディープ(Deep)”な曲をたくさん作っている。いや……“かなり”ではなく、“完全に”ディープな曲だ。特に、気分が憂鬱なわけではないが、最近、主に夜明けに作業しているから、感性的な部分が少し強調されているようだ。

―3月に行った「B.A.P LIVE ON EARTH SEOUL 2014」の記者会見で、自作曲「Q」を紹介しながら夜明けに経験した幽体離脱について話した。このような非現実的な体験が作業に影響を与えるのか?

バン・ヨングク:普段夢をよく見る方ではないので、見た夢はよく覚えている方だと思う。最近少し怖くて殺伐とした内容の夢を見たが、その夢がすごく生々しくて起きてからもしばらくぼーっとしていたことがある。そのせいか、今でもすべての内容がはっきりと思い浮かぶ。普通は遊ぶ時間よりも働いて作業をする時間の方が多いためか、非現実的だったり、特別な経験よりも、日常の中の些細なことからインスピレーションを受けることが多い。街を通り過ぎながら見たものや平凡な仕事、あるいは友達と交わした会話などがそうだ。最近は木の濃い緑色や、空の赤い夕日のような自然から影響をたくさん受けている。

―ソウルコンサートを皮切りに、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、アジアを回る「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」を行った。ツアー中に経験したことの中で最も記憶に残っていることは?

バン・ヨングク:今回のツアーでは前回のパシフィック・ツアーで行けなかったイギリスやフランス、オーストラリアなども行ってきた。それだけ多様な文化と人々に会うことができて、有益で楽しかった。今すぐ目に見える変化はなくても、新たな環境の中で多様な見方に接して、僕たちもより広く、深く成長するきっかけになったと思う。ツアーを回りながら各都市で良いエネルギーとインスピレーションをたくさん受けたが、特にフランス・パリは必ず一度行ってみることをお勧めしたい。お金をたくさんかけなくても、得られるものが本当に多い所だ。平凡な街や建物でさえ美しさが強く感じられる。あと、ワインは雰囲気の良いレストランではなく、必ず街で楽しんでほしいと思う。パリ特有の趣を存分に感じることができるはずだ。

―話を聞いていると、以前よりもっと安定して落ち着いた感じがする。そんな今の自分に似合う修飾語は何だと思う?

バン・ヨングク:“ナマケモノ”バン・ヨングクだ。個人的に僕とナマケモノは少し似ていると思う。ナマケモノはのんびりしているように見えるが、地道でありながらも高い木に上って自分の中心を守っていく。僕も中心を失わず、地道に僕たちだけの音楽をやっていきたい。少し遅いから他の人が見るにはもどかしいかもしれないが、自分だけのスピードで止まらずに何かを着実にやっていくことが重要だと思う。

―自分だけのスピードで時間を過ごしたら、10年後のバン・ヨングクはどんな人になっていると思う?

バン・ヨングク:僕は今25歳だが、みんなから40代の“おじさん”のようだと言われる。だから、35歳の頃には“おじいさん”っぽくなったらいいなと思う。亡くなった僕の祖父のような人になりたい。祖父は僕にとってこの世の中で一番会いたい人で、本当に立派な方だ。だからなのか、10年後の自分は僕が本当に尊敬して愛する“祖父”ような、“祖父”に似たような人になっていたらいいなと思う。

―バン・ヨングクの夢は?

バン・ヨングク:実際、「僕の最終的な夢は何だろう?」とたくさん考えてみたが、夢というのは常に変わるもので、非現実的なものでもある。でも、夢は夢だから、それが当たり前だろう。だから僕の最終的な夢は、自分が見る夢を現実にしていくことだ。今までやってきたように、これからも不可能な目標を夢見て、それを現実にするために努力したいと思う。僕の最終的な夢を叶えるために頑張りたい。

―最後にB.A.Pのファンに一言。

バン・ヨングク:今どこ?何をしてるの?みんなに会いたい。もっとたくさん会えなくて、いつも悪いと思っている。それなのに、常に同じところで変わらずにいてくれてありがとう。

☆ヒムチャン

―人々が思うヒムチャンと自分自身が思うヒムチャンの姿は似ているのか?それとも違うのか?

ヒムチャン:僕をよく知らない人は見た目だけで、無愛想で無口で冷笑的な人だろうと思う。でも、実は違う!(笑) メンバーの中で一番人懐っこくて、人と気兼ねなくよく付き合う方だ。普段は周りの人にいたずらをしたり、会話をするのも好きだ。非常に感性的な部分が多くて、愛情も多い方だ!

―自分自身をよく知っているように見える。チームのビジュアル担当とも言われているが、外見で一番自信のある部分は?

ヒムチャン:目だ。そのせいか、「眼差しが生きている」と言われるのが特に嬉しい。僕はこう考えているが、BABY(B.A.Pのファンクラブ名)の皆さんは、僕のどこが一番可愛く思ってくれているのか気になる(笑)

―「僕ヒムチャンはハンサムなだけじゃなく、こんな魅力も溢れる!」と思い切って自分をアピールしてみると?

ヒムチャン:何を着ても、グラビア写真になる!(笑) ファッションに関心が高い方で、それなりの感覚もあると思う。まずは、自分自身についてよく知っているから、最もよく似合うコーディネートができる。流行っているからと無条件に真似するのではなく、自分に似合いそうなアイテムを探して多様に応用しようと努力する。自分を知ってファッションを知っているから、何を着てもグラビア写真っぽく見える(笑) これで、かなり思い切ったアピールになったかな?

―ハハ。それでは自分を除いて、チームで一番ファッションセンスがあると思うメンバーは?

ヒムチャン:個人的にバン・ヨングクのスタイルがいいと思う。普段、シンプルなスタイルだからお洒落な感じが強いわけではないが、バン・ヨングクには体から自然に出てくるかっこよさがある。バン・ヨングクは強烈なヒップホップなスタイルも、すごくダンディなスタイルもよく似合う。消化できる幅が広い。

―今回の海外ツアーで買い物もたくさんしたと思う。自分が買ったものの中で一番お気に入りのものと、逆に「あ、これは失敗だ」と思うものは?

ヒムチャン:気に入ているのは靴!失敗したのも靴だ。デザインが気に入って買ったのに、実は韓国でもっと安く買えるアイテムだった。それでも、その靴をゲットした瞬間だけはかけがえのない喜びを存分に満喫したから大丈夫だ。うん、大丈夫なことにしよう。たぶん、大丈夫……。

―ハハ、話すたびに明るいエネルギーが感じられる。自分が一番幸せだと感じる瞬間は?

ヒムチャン:B.A.Pのメンバー6人が一緒に座ってご飯を食べる時だ。僕たち6人だけでご飯を食べていると、言葉で表現できない気持ちいい絆のようなものが感じられる。本当の家族が集まったような気がして、最近はメンバーたちと一緒にご飯を食べる時が一番幸せだ。

―最近、一番テンションが上がった瞬間と大きく笑った記憶は?

ヒムチャン:ジョンアプ!(笑) 半分冗談で言う話だが、ジョンアプといる時にもう少しテンションが上がる。他のメンバーたちもそうだと思うが、たぶんそれはジョンアプが話をよく聞いてリアクションをまめにしてくれるからだ。大きく笑った記憶も、ジョンアプと一緒にいたらいつも笑える(笑) ジョンアプには人の気分をよくする何かがある。いつも僕が考えなかったことまで話して、僕だけでなく、メンバーやスタッフたちまで笑わせる。ジョンアプは笑わせようと意図して話しておらず、だから余計に面白い。

―ハハ。ジョンアプの魅力がすごい。宿所でもジョンアプと一緒に部屋を使っていると聞いたが。

ヒムチャン:僕とジョンアプが一緒に使って、ZELOとデヒョンが同じ部屋、バン・ヨングクとヨンジェはそれぞれ一人で部屋を使っている。宿所に引っ越して部屋を決める日に、偶然ジョンアプとご飯を食べて遅く帰ったら、他のメンバーがすでに部屋を決めて寝ていた。それで、自然と2人で同じ部屋を使うようになった。普段ジョンアプと話がよく通じる方だから、今の結果に満足している。しかも、僕とジョンアプは睡眠時間も似ている(笑) 最近の僕はゆっくりと長く寝る方だが、ジョンアプがこんな僕のパターンと同じで似たような時間に寝て、似たような時間に起きる。僕たちが起きる時間は他のメンバーたちと少し違う。日が暮れてから起きる。ジョンアプ、僕たちもこれからは早く起きよう!(笑)

―同い年のバン・ヨングクとは主にどんな話を交わすのか?最近、お互いの悩みを相談したことがあるのか?

ヒムチャン:一番最近は昨日だった。真面目で重い悩みではなく、B.A.Pとメンバーについて話した。より良い音楽をやるチームになりたいし、末っ子のZELOが成人を迎えたらB.A.Pにも大小の新たな変化が生じるだろうから、色んなことを考えるようになる。

―この間、「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」を終えた。ツアーで印象的だったことは?

ヒムチャン:僕の誕生日は4月19日だが、アメリカの公演中に僕の誕生日が入っていて、現地のファンがサプライズイベントをしてくれた。客席の皆が誕生日を祝うメッセージが書かれた応援ボードを持っている姿を見て、こんなに多くの方から愛されているんだと思って胸がいっぱいになって感動した。本当に幸せな誕生日だった。

―ファンに関する話が出たが、SNSでファンが送るコメントはよくチェックする方なのか?

ヒムチャン:全ては確認できないが、それでもできるだけ時間を作って確認する。僕がTwitterに呟いたら多くの方がそれに対して答えを書いてくれたり、普段から頻繁にコメントを送ってくれるファンも多くて、それもたくさん見ている。今日はどこで何を食べて、美味しくて僕のことが思い浮かんだとか、元気なのかと安否を聞かれたりとか、気持ち良い一日送ってくださいのような些細な話を見ていると、心強くなる感じがして嬉しい。

―今から10年後、35歳のヒムチャンはどんな姿になりたいのか?

ヒムチャン:今よりもう少し真面目で深みのある人になっていたい。わざとかっこつけたり、えらぶるということではなく、内面から自然に重い余韻を与えるような人になりたい。人々のことをよりたくさん考えて信頼を与えることができる、賢くて賢明な人に成長していけたらいいなと思う。

―ヒムチャンの夢は?

ヒムチャン:振り返ってみた時、「気持ち良い夢だった」と思える人生を生きることだ。後で後悔しないように、今やりたいことをやりながら幸せに暮らしたい。

―最後にB.A.Pのファンに一言。

ヒムチャン:僕たちを守ってくれて、いつもそばで待ってくれるあなたがいるから、今の僕たちが存在する。音楽がB.A.Pの存在理由だとしたら、あなたはそんな僕たちがより良い音楽をするようにさせる原動力だ。心の中では常に一緒にいるということを忘れずに覚えていて欲しい。

Vol.2 - B.A.P デヒョン&ヨンジェ、休止符の中に盛り込んだ情熱の感嘆符 ⇒ こちら

☆デヒョン

―イケメンだから歌の実力が過小評価されていると考えたことはあるのか?

デヒョン:ハハハ!まったくない。でもイケメンとして見てくださり、歌も上手いと言ってくれるので、嬉しい。ありがとうございます!

―でも、自分の外見に自信がある部分はあるはずだ。

デヒョン:目かな(笑) 僕は目が大きくてぱっちりしているので、個人的には気に入っている。よく目は真心を表す心の窓とも言われている。少し照れくさいけど、僕と目が合ったら、僕の心が見えるはずだ。ハハハ

―髪の色が特によく変わっている。黒髪、金髪、銀髪、ピンクなど多様な色に変えたが、その中でも一番気に入った色は?

デヒョン:黒髪が一番“自分らしい姿”を見せることができるようで気に入っている。だけど、ピンクに染めた時、ファンの皆がとても気に入ってくれた。僕には風変わりな試みだったが、皆が気に入ってくれて、僕も嬉しかった。

―ファンたちがセクシーな魅力を持つメンバーとして選んでいる。自分がセクシーに見える時はいつ?

デヒョン:えーと……カメラの前に立って写真撮影をする時かな?ハハ。普段は同年代の人と同じだと思うけど、ステージ衣装を着て、B.A.Pのメンバーとしてカメラの前に立つと、自分も知らないうちに様々な姿が現れる。撮影を終えた後に写真を見て「僕ってこんな感じなんだ」と思う瞬間もあり、自分も気づいていなかった小さな特徴をファンたちが見つけてくれると、その時に気が付くこともある。

―それなら、本人を除いて、メンバーの中で一番セクシーだと思う人は誰?

デヒョン:言うまでもなく、ジョンアプだ!体型が一番良い。バランスが良く取れていて、特に管理をしていない体型にしては、信じられないほどがっしりとした筋肉が素晴らしい。それに最近はカメラの前に立つジョンアプの表情が素晴らしい。デビュー当時はただただ子供のように純粋に見えたけど、いつの間にか男の香りを漂わせている。素敵な男性に成長した。

―グループの中でメインボーカルとしての力量を発揮しているが、もしかして歌手以外に挑戦してみたい分野があるのか?

デヒョン:機会があれば、ミュージカルに挑戦してみたい。コンサートをしながら観客たちと一緒に呼吸する公演がどれだけ魅力的なのかを知ることができた。ミュージカル舞台も同じだと思う。同じ公演を同じ俳優が演じるとしても、昨日と今日が違う。そのように毎日新しい作品を誕生させる過程が面白そうだ。もちろん、演技のために準備を徹底的にしなければならない。コンサートのステージに上がる時もそうだが、僕に割いてくれた観客の大切な時間を僕の成長や経験だけのために使ってはいけないと思っている。ちゃんと準備された姿で素晴らしい公演をお見せできる時に挑戦してみたい。

―答えるたびにファンのことを必ず言っている。あるインタビューでは自分を見に来たファンに完璧なパフォーマンスを見せて、ファンたちに力を与えなければならない義務があると話したことがある。このように思っている自分が疲れる瞬間が来るとしたらどう乗り越えるのか?

デヒョン:人間なので、体力的に疲れる時もあって、心理的に疲れる時があるけど、そのたびに常にそばで手を差し伸べ、見守ってくれて、心配してくれるファンたちを見て、乗り越える。大変で疲れる危機の瞬間は自分の中から来るものだが、不思議なことに顔に出さなくてもファンはすでに知っていて、僕に力を与えてくれる。これがテレパシーかな?(笑) 僕を立ち直らせる力がファンから来るので、より素晴らしいステージ、完璧なステージでファンにエネルギーを吹き込むのは、僕の役目だと思っている。

―海外で活動中でもSNSでちゃんとその日の出来事を伝え、韓国のファンたちに細かく気を配った。必ずしなければならない義務でもないのに、そうする理由は?

デヒョン:その瞬間の心を込めただけで、特別な意味はない。実は、僕はB.A.Pの中で無口な方だけど、特別に話し上手で、書き上手な方でもない。綺麗にまとめて話す素質もないし……ただ、考えていることを正直に表現する。ファン一人一人の話を聞いて話したいけど、そうはできないので、SNSは僕がファンと疎通できる最高の窓口である。最近SNSを通じて感じたのは、ファンたちが僕たちことを本当に沢山心配してくれているということだ。それが健康であれ、感情的な部分であれ、僕たちより何倍も僕たちのことを心配して、見守ってくれていた。そのため、特別にたくさんのことを掲載しなければならないと決心したのではないが、「僕たち元気でやっています。皆様もちゃんとご飯たべて、体に気をつけてください」と答える意味で、あれこれ色んなことをたくさん掲載している。

―デヒョンに力を与えてくれたファンたちの言葉の中で一番嬉しかった言葉があるとしたら?

デヒョン:デビューした時もそうだったし、今も「歌がうまい」と言われる時が一番嬉しい。B.A.PのボーカルとしてB.A.Pの音楽を上手く表現しているという意味でもあり、僕が夢見てきた歌への情熱と努力を認められたような気がして……誰かを笑わせたり、泣かせたり、慰めることができるように歌が上手くなりたい。もっと上手くなりたい。

―あ!突然話が変わるが、ゼロがわざとルームメイトとしてデヒョンを選んだと話していた。ドラマを見ながら相槌を打つことも話してくれた。

デヒョン:僕が先に気に入った部屋に入って横になっていたけど、隣にゼロがやってきた。だからそのまま同じ部屋を使うことになった。6人のメンバーが皆で同じ部屋で暮らしていたけど、いざ2人で部屋を使うようになったら、微妙な気分になった。新しい気分で合宿を始めるように、新しい宿舎での生活を楽しんでいる。あ……B.A.Pの中で最長身であるゼロと同じ部屋を使うようになって一つだけ不満がある。ゼロの脚が長すぎて、いつも僕の方に足を伸ばすことだ。シクシク。でもゼロ、愛してるよ!(笑)

―「B.A.P ATTACK!」を見ると、福岡のホテルでジョンアプとヨンジェにコンビに行こうと誘ったが、二人とも断ったため行けなかった場面があった。なぜ、兄さんたちとルームメイトのゼロには聞かなかったのか?

デヒョン:これはビハインドストーリーだけど、兄たちにもコンビニに行こうと誘ったけど、みんなが寝ていた。ゼロは他にやることがあったので行けない状況だったし。分量が限られていたので、状況が面白かったヨンジェとジョンアプの部屋だけが公開されたようだ。普段はバン・ヨングク兄さんとコンビニにも行ってみたし、色んな所に行って一緒に時間を過ごした。ハハ

―MBC every1「週刊アイドル」でバン・ヨングクとぎごちない仲だと明かされた後に一番多く受けた質問だと思うが、デヒョンにとってバン・ヨングクとは?

デヒョン:ファミリーだ!僕が頼りにしていて好きな兄さんだ(バン・ヨングク:最近のフォーカスはデヒョンと僕みたいだ!ハハ)バン・ヨングク兄さんだけではなく、メンバー全員が僕にとって兄弟のような存在だ。みんな愛してます(笑)

―最後にB.A.Pに会いたがっているファンに一言を。

デヒョン:何もかもが綺麗なベイビーたち。優しくて礼儀も正しくて、僕たちにとって君たちは最高だよ!

☆ヨンジェ

―フンジェ(興のあるヨンジェ)というニックネームが付けられているがどう思っているのか?

ヨンジェ:僕の興で誰かを楽しませることができるなら、それだけでも十分に良いニックネームだと思う。ファンたちが僕にこのような姿が隠されていたとは知らなかったと驚いたり、面白がっている。実はこのような姿も僕の一面なので……こんにちは、ユ・フンジェです!ハハ

―ハハ、“フンジェ”が気分が高まった時に取る行動は?

ヨンジェ:リアクションが大きくなって笑いながら隣の人を無意識に叩く。わざとではなく、気分が良いことを熱心に表現していたら、自分も知らないうちにますます行動が大きくなるのだ。恐らく、僕が気分が良い時は、周りの人だけではなく、僕を見ているファンたちもみんな気づいていると思う。

―「僕は“興のある人”だけではなく、こんな面もあります」と話すことがあるとしたら?

ヨンジェ:まだよく分からない。興のある人も僕の姿で、反対に人見知りをして静かな姿も僕だから……(マイクを持つふりをしながら)ベイビーたちが見る僕の姿はどうですか?ユ・ヨンジェをよく知っているベイビーの皆様からの情報をお待ちしております!(笑)

―今すぐファンたちが答えられないので、周りからヨンジェの魅力は何と話しているのか。自分が考えてることも話してほしい。

ヨンジェ:僕の魅力は……人柄かな?ハハ。先ほど話したように人見知りをする方なので、最初は簡単に親しくなれないけど、親しくなると自分の仲間への信頼も大きくなり、優しい人になる。知れば知るほど、温かくて素敵な人。それがまさに僕、ヨンジェの魅力ではないだろうかと、周りの人の意見と自分の意見をまとめてみた。ハハ

―“心温かくて優しい”ヨンジェが考えるに、人と人との関係で一番重要だと思うことは何?

ヨンジェ:真心だと思う。どんな人にも、どんな状況にも真心は必ず伝わると信じている。まだ僕も未熟で下手かもしれないけど、すべての人のために真心を込めて接しようと努力している。だから、もし心から信じて親しくなろうとする人に真心のふりをして接する人がいるなら、それは最悪だと思う。

―落ち着いた性格も内在していると思うのが、写真を撮る趣味があるということだ。「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」のビハインドストーリーが盛り込まれた「B.A.P 2nd ADVENTURE:30,000 MILES ON EARTH」のグラビアで自分で撮影した写真が掲載された。一番気に入った写真はあるのか?

ヨンジェ:父親が子供を肩車をしている後姿を取った写真が一番気に入っている。なぜか分からないけれど頼りがいを感じ、見ているだけで心が温まる写真なので好きだ。偶然に撮った写真だったけど、思ったより綺麗に撮れた。

―現在、撮影した写真は何枚くらいあるのか?後になって、ヨンジェだけの写真集を出しても良さそうだ。

ヨンジェ:約2000枚ほどある。専門的に写真の勉強をしたわけではないので、上手く撮れた写真ではないけど、僕の考えと視覚を込めた写真なので、僕には一枚一枚がそれぞれの意味を持っている特別な写真だ。まだ具体的に考えたことはないけど、今度ファンのために気軽に見られる個人の写真集を出してみたい。僕が見たものを、僕が好きな人々と一緒に見て、その気分を共有できたらいいなと思っている。

―写真を撮ることと撮られることではどちらが楽なのか?

ヨンジェ:やはり、まだ撮られる方がもっと楽だ。普段は感じるままに写真を撮る方だけど、撮影する立場では構図や色感を考えなければならないから。撮られる立場では、スタッフの方々がほとんどすべてを準備してくれて、僕はその状況に合わせれば良いので、もっと楽に感じるようだ。

―SNSで「結構成長したな、もっと努力してベイビーたちに認められるように」と自分を褒めるセンスのある書き込みを残した。セルフショットを上手く撮るコツが分かったようだが。

ヨンジェ:やっと名品セルフショットの秘訣が分かった。セルフショットはつまり補正が秘訣だった!最近掲載したセルフショットはファンたちがたくさん褒めてくれて、やり甲斐を感じている。僕、上手くなったでしょう?(笑)

―話し上手で、ウィットもある。バラエティでもその技量を発揮しそうだが、他の分野に挑戦してみたい意欲はないのか?

ヨンジェ:最近、演技のレッスンを受けるようになったけど、授業を聞けば聞くほど、ますます興味が湧いている。今まで音楽以外のことを考えたことがなかったけど、歌や振り付けではない表情と台詞で何かを表現することに新たな楽しさを感じた。まだ、始める段階だが、機会があれば演技にも挑戦してみたい。

―最近はグループではなく、他の歌手とコラボレーション活動をするケースも多い。もしコラボレーションするとしたら、誰としてみたいのか?

ヨンジェ:夢は大きく持つべきだから、僕だったら個人的に好きなアーティストであるTyga (タイガ)とコラボしてみたい。ラップのフックソング部分を僕が歌いたい!彼が発表した曲を見ると、適切なフィーチャリングでクオリティの高い曲を完成させてきているので、Tygaのラップと僕のボーカルが調和をなすことができたら、一風変わった音楽になる楽しい作業になりそうだ。

―好奇心も、やりたいことも多いヨンジェの夢は?

ヨンジェ:メンバーたちと続けて音楽をやって行くことが1番目の夢で、20年後にB.A.PとB.A.Pの音楽を愛してくれるベイビーたちと一緒にコンサートを開催することが2番目の夢だ。最近メンバーたちとgod先輩のコンサートを見に行ったけど、長い時間が経っていたにもかかわらず、多くの人々がgodというグループの前に集まったことに驚き、先輩たちの昔の曲に今でも喜び、幸せを感じるということに深く感動された。先輩たちを本当に尊敬している。いつかB.A.Pにもこのような瞬間が来たらいいなと思いながら、新たな目標ができた。

―最後に、B.A.Pを首を長くして待っているファンに一言を。

ヨンジェ:いつもそばで見守ってくれて、応援してくれて本当にありがとう。時間が経てば経つほど、お互いが切なくなるようなので、これからはもっと長い時間を一緒に過ごしたいです。今まで上手く表現できなかった気持ち、これから一緒に歩みながらすべてを見せてあげたいです。だから最後まで、お互いを信じて、頼りながら20年30年一緒に歩みましょう!

Vol.3 - B.A.P ジョンアプ&ZELO、休止符の中に盛り込んだ情熱の感嘆符 ⇒ こちら

☆ジョンオブ

―20歳になってから8ヶ月が過ぎた。10代の時と変わった点があるとしたら?

ジョンアプ:経験できることが以前より増えたぐらいかな?最近のように暑い夏の夜にはおいしい食べ物をおつまみに軽く乾杯ができる。ハハ。何よりも今はもう未成年者じゃないから、すべてのことにもう少し責任感を持つようになる。大人は自分の行動に対して責任を負わなければならないと思うからだ。実は10代の時からすでに社会生活を始めたから常に責任感は持っていたが、20歳の責任感は何かその感じが少し違う気がする。

―20歳になってから歌詞も書いていると聞いた。

ジョンアプ:まだ作業をたくさん行ってはいない。誰もが一度は経験したようなとても平凡な話から、すごく独特な話まで色んなことを書いてみたい。試行錯誤を経験しながら、自分で自分のスタイルを探そうとする努力が重要だと思うので、最近は習作でもたくさん残すために努力している。

―ほとんどのメンバーがジョンアプと一緒にいると楽しいと言っていた。特有のユーモアセンスがあるようだ。

ジョンアプ:えーと、特に笑わせようと思って取った行動や言葉ではないのに、人々が面白く感じるポイントが多いと思う。僕の体に染み付いた行動や考えが他の人の感覚と少し違うみたい。それでも、人々が面白く思って、愉快に受け止めてくれたり、耳を傾けて聞いてくれて嬉しい。特に、メンバーたちは僕とよく通じる部分があると思う。一緒に生活して音楽をやるパートナーであるメンバーたちとよく合っているから、一応成功だ(笑)

―オーストラリアの記念品ショップで買ったコアラのぬいぐるみにコピーター(コピー+コター)という名前も付けた。韓国に連れて来たのか?

ジョンアプ:コピーとコターは……逃げた。ハハ、冗談だ!コピーターは韓国に到着してから新しい友達のもとに送った。コピーとコターを連れてきた理由は、そこの感じと雰囲気を韓国にいるファンに伝えるためだった。多くのファンの愛のおかげで世界の素敵なステージに立つ機会を得て、素晴らしい風景を見て美味しい食べ物を食べながら過ごせるということに感謝した。それで、その気持ちを伝えるためにファンにプレゼントを選んでいた時、オーストラリアを代表できるコピーとコターが一番気に入った。たぶん今頃、コピーとコターはB.A.Pを愛するファンの家で愛情をいっぱい受けながらよく暮らしているだろう。コピーター、どこ?何してる?(笑)

―アニメが非常に好きだと聞いた。もし現実世界でアニメのキャラクターに会う機会が与えられたら、誰に会いたいのか?

ジョンアプ:「ポケットモンスター」のキャラクターである“カビゴン”に会ってみたい。ぽこっと出たお腹がとても柔らかく見えて、そのお腹の上で寝てみたい。良い夢を見ながらぐっすり寝れそうな感じがする。

―ヒムチャンと一緒に部屋を使ってたくさん寝ていると聞いたが、キャラクターもカビゴンを選ぶなんて!

ジョンアプ:ヒムチャン兄さんとほぼ部屋で寝ながら時間を過ごしている感じで、メンバーたちが平均睡眠時間が15時間ぐらいだといつもからかう。

―目にものもらいができた時は初めてものもらいができて嬉しいと言ったほど、前向きな性格を持っている。

ジョンアプ:ものもらいが初めてできた時は、人々が話していたものもらいを僕もようやく経験できたというのが不思議だった。僕ももうどこに行ってもものもらいについて話せるから!でも、またものもらいができたら、たぶん怒ったり、腹が立つかもしれないと思う。新しくも、愉快でもない経験を再びすることになるから(笑) 僕が思うにも元々性格が前向きな方だから、神経質になったり、怒ることが多くない。もちろん僕も人間だから、腹が立つことも、嫌なことも、恐れることもある。それでも、避けられないなら、前向きに考えて受け入れようと努力する方だ。もちろん、僕なりの方法ではっきり表現してストレスも解消している。

―ジョンアプのストレス解消の方法は?

ジョンアプ:好きな音楽を一日中聞く。そのうち、気分がよくなったら、ダンスも踊る。特別なことをして気を晴らすというよりも、好きな音楽を聞きながら心を少し落ち着かせて、憂鬱だったり、嫌なことは早く忘れようとする方だ。

―最近、一番大きく笑ったことは?

ジョンアプ:最近本当にたくさん笑っているので、一つの瞬間を選ぶのは難しい。せっかくの休みを楽しみながら、メンバーたちと余裕を満喫して、たくさん笑い、たくさん寝ながら幸せに暮らしている。

―それでは、メンバーたちに腹が立ったことはないのか?

ジョンアプ:お互いに違う場所と違うパターンで生活しながら夢を見ていた10代と20代の6人の男が集まったから、腹が立つことはもちろんある。ヨングク兄さんが話した通りに、不満がない方がもっとおかしいと思う。何回か腹が立ったことはあったと思うが、今考えてもどんなことで腹が立ったのかあまり覚えていない。たぶん大したことじゃないから、覚えていないと思う!今はお互いについてよく知っているので、言わなくても理解できる部分が多くて腹が立つこと自体があまりない。

―ジョンアプはB.A.Pで末っ子でも、真ん中でも、兄でもない位置にいる。1歳下のZELOが友達のように感じられる時はあるのか?

ジョンアプ:ZELOだけでなく、兄さんたちも弟たちに権威的で強圧的に接しないので、みんなが友達のように気楽に過ごしている。いたずらをしたり、冗談を言ったり、意地悪なこともする(笑) メンバーたちがヨングク兄さんを怖がると思う人が多いようだが、実際プロデュースや作業する時以外はヨングク兄さんも同じく気楽な仲間として仲良く過ごしている。だから、僕はメンバー全員が好きだ!

―10年後はちょうど30歳になる。どんな人になっていると思う?

ジョンアプ:実はどんな30歳になりたいのか考えたくない。それよりも、年を取りたくない。欲心だが、10年後も年を取らず、変わらず、永遠に今のようにメンバーたちと音楽をしていたらいいなと思う。ハハ。でも、僕たちにも10年の歳月は流れるだろう。

―ジョンアプの夢は?

ジョンアプ:僕、家族、B.A.Pのメンバーと家族、そして僕たちを愛してくれるファン、いや世の中のみんなが幸せになるのが夢だ。とても小さな始まりではあるが、僕がやっている音楽と仕事が誰かを幸せにできるなら、僕の夢は叶えられると言えるだろう?

―最後にB.A.Pを首を長くして待っているファンに一言。

ジョンアプ:皆さん、愛しています!僕はこんなことを話すのが苦手であまり表現できなかったが、それでもこれまでたくさん努力しました。僕が努力しているということ、ひょっとしたら気づいていましたか?これから少しずつ多く表現してお見せします。すぐまた会えるから、もう少し待ってください!

☆ジェロ

―今年で19歳、10代最後の時間を過ごしている。

ZELO:多くの方から愛され、色んなことを経験して、学び、夢を育てている。地球の反対側でも僕たちの音楽を聞き、愛してくださる方々がいるとは。これまで、漠然と想像してきたことだったけど……本当に嬉しくて感激した。溢れる愛を頂いたおかげで歌手になりたかった夢は、より大きな夢を抱かせた。20代になったら、この夢を実現し、今まで頂いた愛をお返ししたい。

―20歳という年齢に持つファンタジーはあるのな?

ZELO:わくわくして今までとは違う気分になると思うけど、いざ20歳を間近に控えたら、意外にそうでもない。年齢とは関係なく僕が夢見ていることを叶えるために、地道に自分自身をアップグレードさせなければならない。僕にとって一日一日が新たなスタートだから。もちろん20歳になると、今よりもっとたくさんのことに挑戦して、何かを試みることができるという点では、確かに自由になれるが、それだけに自分に責任を持たなければならない。

―今の話だど、もうすっかり大人になったようだ。

ZELO:同年代の人より少し早めに社会生活を始めながら色んな経験もしたし、そのおかげで忍耐と包容を学んだ。まだ子供に見えて、僕が経験して考えたことがまだ未熟かもしれないが、僕は自分を子供だと考えたことは一度もない。すでにプロの世界に足を踏み入れただけに、年齢なんてただの数字に過ぎないと思う。年齢で評価されるのではなく、実力と可能性、そして価値で評価されるから。だから子供だという理由で僕の未熟さを隠したくない。B.A.Pのメンバーであり、アーティストとして真面目に努力して、ちゃんと評価されたい。

―だが、兄さんたちは依然としてZELOが末っ子だと思っている。兄さんたちが過保護だと思ったことはないのか。

ZELO:兄さんたちは僕が幼い時から成長している姿を見守っているので、保護してあげたいと思うかもしれない。時々、兄さんたちの心配からくるアドバイスと愛情が過保護のように思える時もあるが、誰よりも僕のことを思ってくれる兄さんたちの真心をよく知っているので、それが嫌とか抜け出したいと思ったことはない。ただ、今、兄さんたちの僕への温かい関心を思う存分満喫することにした。僕の同年代に比べて多くのことを経験したとは言え、僕も自分の未熟な部分を知っているため、時々、兄さんたちにアドバイスを求め、コミュニケーションしながら助けてもらっている。

―それなら反対に兄さんたちが自分より精神的に幼いなと思った瞬間はなかったのか?

ZELO:あっ!この質問は……(笑) たまにそう思う時があるけど、これは兄さんたちのために“話せない秘密”として指定する。兄さんたち、愛しています♡

―ハハ、続けて当惑させる質問がしたい。兄さんたちの中で一番優しい人は?

ZELO:みんな優しい。性格が少しずつ違うので、それぞれ僕のことを思い配慮してくれる方法も違う。常に僕を見守って良い方向に引っ張ってくれる兄さんもいて、いつも愉快で楽しませてくれる兄さんもいて、惜しみない愛情と褒め言葉で、僕を踊らせる兄さんもいる。でも一人だけ選ぶとしたら、一番年が離れていない、関心を持つことが似ているジョンアプ兄さんを選びたい。ハハ

―たまに一歳上のジョンアプと友達のように見える時もある。

ZELO:ジョンアプ兄さんは前向きな性格でもあり、特に明るく微笑む時は気楽な友達のように感じる。兄さんは他の人とはポイントが違うので、同じ状況にいても違う角度で良い点や肯定的な部分を見つける。遠慮なく悩みを打ち明けても「心配しないで」と話してくれそうだし。そのような姿を見ていると何となく友達になったような気がする。

―宿舎ではジョンアプではなく、デヒョンと同じ部屋を使っているが。

ZELO:デヒョン兄さんは僕と性格が似ているので相性が良い。何をしても速く解決することが好きで、基本的に2人とも綺麗好きなので、兄さんと同じ部屋を使えば良いと思った。だから僕が先にデヒョン兄さんと同じ部屋を使おうと決心した。全体的に見ると、僕とデヒョン兄さん意外にもそれぞれ性格や生活パターンがよく合うルームメイトを選んだ。あ、一つ話したいことがある、デヒョン兄さんの隣に横になってドラマを見ていると、兄さんが相槌を打つ時があるけど、声が大きいので時々びっくりする時がある。デヒョン兄さん勘弁してください(笑)

―かなり落ち着いて静かな性格だが、アメリカの街で初めて会う黒人男性のとんでもないラップにビートを合わせるくらい興に乗る時がある。

ZELO:主に音楽をする時にそうなる。録音したり、練習する時、あるいはミュージックビデオを撮る時やステージに上がる時など、時間と場所を問わず、音楽に没頭する瞬間、自分も知らないうちに気分が高まる。時には自分でもコントロールできない時もある。気分をコントロールすることは、今学んでいることでもある。音楽があることだけでもこんなに楽しいのに、これを職業にしているということは本当に幸せなことだ。

―合間を縫って書いていた歌詞はどれほど完成したのか?

ZELO:それはまだ秘密だ(笑) 作詞であれ、練習であれ義務的にしないようにしている。やりたい時、やりたいことをするのが一番良い結果を出せると信じているから、プレッシャーを感じずに楽しもうとしている。最近はより多様な本を読み、勉強するために文章を書くことを趣味としている。僕が考えていることを言葉の代わりに文章に表現することが楽しくなった。

―最近読んでいる本は何?

ZELO:詩人チョン・ホスン先生の本にハマッている。日常的な単語でこんなに多様な表現をして、深い響きを与えるのが素晴らしいと思った。最近は散文集「私の人生に勇気を与えてくれた一言」を読んでいるけど、その中で「耐えることが自分がどこに使われるかを決める」という文章が印象的だった。苦しくて辛い時が来ても、耐えて乗り越える人だけがより大きくて、良いところに使われるという言葉が、B.A.Pとして活動しながら学んだ“忍耐”に当てはまっていた。何でも学び、自分のものにする過程は簡単ではない。でも一度自分のものにすると、それだけ価値ある結果を生み出すことができるので、常にこの言葉を肝に銘じていたい。

―グループの最年少に聞きたい。年を取るということをどう思っているのか?

ZELO:年齢とは、誰でも必然的に重ねていくものであって、あえて意味を付与したくない。ただ、自分は歳を重ねながら素晴らしい人に成長したい。後になってプロデューサーとして確実なカラーを持ち、色んな挑戦をしてみたい。

―最後に、B.A.Pを首を長くして待っているファンに一言。

ZELO:ベイビーの皆さん一人一人が僕にとっては家族同然だと思っています。一途にその心変わらずに、長く一緒にしたいです。皆さん!疲れた時や辛い時、そばで慰めてくれて、家族のように惜しみない愛と応援を送ってくださって本当にありがとうございます。愛してます!





コメント (3)

B.A.P Invitation to MATO Castleグッズ販売(9/12)

2014-09-12 23:46:25 | JAPAN
9/15(月・祝)10時30より開始です!
※会場での販売は、当日の状況等によって予告なく中止・変更になる場合もございますので、予めご了承ください。(わ)




まさかのマトキグッズでぬいぐるみ(^^;)
昨日の時点では、ペンラって思ってたのに...
Tシャツも欲しいし、迷うわ。
コメント (2)

B.A.P ラゾーナ川崎でシングル「EXCUSE ME」の発売記念イベント(9/3)

2014-09-12 23:36:03 | JAPAN
記事写真と映像です。記事は、こちら















B.A.Pがラゾーナ川崎でシングル「EXCUSE ME」 発売記念イベント。①


B.A.Pが川崎ラゾーナでシングル「EXCUSE ME」の発売記念イベント②


B.A.Pがラゾーナ川崎でシングル「EXCUSE ME」の発売記念イベント③


B.A.Pがラゾーナ川崎でシングル「EXCUSE ME」の発売記念イベント④
コメント

B.A.P Facebook(9/10)

2014-09-10 21:46:37 | B.A.P
Official Matoki Light Stick Ver.2 coming soon! - B.A.P





マトキ棒も新しくなるのね~。
ちょうど電池交換しなくちゃって思ってたから壊れてないけど買おう。
マトキャで売ってくれるかな?
コメント