Star☆Daehyun☆

B.A.P デヒョンを応援しています。
-UsaAne-

[スターキャスト] 『王の帰還』B.A.P『MATRIX』個人メイン写真★単独公開(11/13)

2015-11-13 21:20:15 | 記事
記事は、こちら

明日から韓国行ってきま~す。
もちろん、ショーケースのために(^O^)








かっこよすぎてやばいですね...
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B.A.P 「1年9ヶ月の空白」BAP、危機突破勝負は?(10/30)

2015-10-30 21:36:35 | 記事
「信じられないほどのは実力だけである。」

来る15日ショーケースで、1年9ヶ月ぶりの国内カムバックを控えたグループBAPが胸に刻むべき話だ。当たり前の話だが、その分BAPの状況は切迫している。決して短くない空白があっただけに、今回受けショットを取得しになる成績表は静かに実力に基づいするしかないからである。



BAPは、今回のカムバック前の事実上の国内最後の活動であった2014年2月の最初の正規アルバム「First Sensibility」で各種音楽プログラムでトップを占めた。 2012年1月にデビューした後、国内だけでなく、パシフィックツアーをはじめ、世界各地を歩き回って進行した公演での認知度を引き上げ得られた成果だ。

アイドルグループの成績表には、ファン層の影響力が作用する。人気が多いグループであれば、新曲の完成度、新曲を介してあらわれる歌手の実力が期待値を下回っても、成績はいいことができる。熱心なファン層が硬くなら、いわゆる「渡り鳥」と呼ばれるファンたちの呼応まで加わって成績表に反映される。

BAPの場合は、熱心なファンたちの反応も完全に期待するのは容易ではない状況である。 2014年6月に「どこなの?何してるの?」を発表しましたが活動はしていなかった。ファンに空白が長く感じられるしかない。似たような時期にデビューしたアイドルグループがエクソとビートゥービー、ビックスなどである。 1年に1,2回新曲を出して活動をしたり、メンバーたちの個別活動にファンたちの関心を着実に集める。 BAPはデビュー初め競争グループと比較して高速ファン層をかき集めて旺盛な活動を繰り広げたが、空白期を経て、既存の地位を維持できるかどうかを確認することができない状況である。 1年9ヶ月は熱心なファンたちの心も揺れることができる期間である。 「渡り鳥」と呼ばれるファンが残っていることを望むのは無理だ。

BAPは「実力」という信じられないほどのコーナーがある。舞台で見せてくれるボーカルとラップ、パフォーマンスはすでに定評が出た。芸能をはじめ、メンバーが放送で見せた個人技など技量にファンを集めたものではない。世界各地を歩き回って絶えず公演活動を広げて集めたファンです。リーダーバンヨングクのローラップと末っ子ジェロのハイラップがなす調和をはじめ、ヒムチャンとジョンオブ、デヒョン、ヨンジェすべて舞台の上の実力では定評がある。

一時10万人を超えたファンカフェ会員たちの中ではまだ活発に活動することができ位になるかは断言できない状況である。その生ファンカフェ会員資格を維持する人々の数が、30日現在、9万5000人を超えるということは、元の種だ。そのファンの心に再び火を燃やして活動が停滞していたファンも活力を吹き込むことは、結局BAPの分け前である。

BAPは、ソウル東大門デザインプラザで開かれるカムバックショーケースを介して第4のミニアルバム「マトリックス」の舞台を披露し、タイトル曲「Young、Wild&Free」で本格的な活動に乗り出す。
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B.A.P タイトル曲「Young、Wild&Free」のハイライト奇襲公開(10/26)

2015-10-27 21:30:21 | 記事
たくさん記事上がってましたがひとつだけ内容載せます。

BAPの四枚目のミニアルバム「MATRIX(マトリックス)」の​​タイトル曲「Young、Wild&Free」のハイライトが奇襲公開された。

26日午後11時15分、バンヨングクはインスタグラム(@bangstergram)やTwitter(@BAP_Bangyongguk)を介して新曲のハイライト動画を掲載した。 5秒ほどの短い動画はバンヨングクのマスコットであるシシマトと一緒にタイトル曲「Young、Wild&Free」のイントロ部分が含まれて強烈な過酷なメタルギターサウンドに耳をひきつける。

所属事務所TSエンターテイメントによると、四枚目のミニアルバムのプロデューサーでありリーダーであるバンヨングクは、新しいアルバム「MATRIX」のコンセプトを「青春」と定義した。 「誰に起こる可能性のある青春の愛と別れ、放浪、友情、幸せをテーマにした本のドラマのようなアルバムを完成させた。その中でも、タイトル曲「Young、Wild&Free」は、青春の彷徨と友情をBAP 6人の話で解いたワイルドな曲」というのが関係者の話だ。

新しいミニアルバム「MATRIX」のタイトル曲「Young、Wild&Free」は、来る11月15日カムバックショーケースで最初に公開されている。メンバーとのハイタッチ、フォトゾーン組成、様々なイベントに祭りの雰囲気を彷彿とさせるBAPのカムバックショーケースは、来月15日、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)で開催予定である。



記事⇒こちら

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B.A.P 10asia インタビュー (9/1) ※9/13追記

2014-09-14 00:13:06 | 記事
画像だけアップします。
記事は、①ぐくさん・ひむちゃん②でひょん・よんじぇ③おぷくん・じゅのん




















記事内容はゆっくり読みたい(T_T)

★追記
日本語訳をアップしてくださったのでここに追記します。

Vol.1 - B.A.P バン・ヨングク&ヒムチャン、休止符の中に盛り込んだ情熱の感嘆符 ⇒ こちら

昨年10月に続いて、2回目の出会いだった。9月、日本で4thシングル「EXCUSE ME」で活動するようになったB.A.Pの6人と久しぶりに向かい合った。わずか10ヶ月前まで幼い顔に笑顔を浮かべていた少年たちは、いつの間にかしっかりした眼差しと表情を持った大人の男性になっていた。アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、アジアを回った「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」を通じて得た成長の結果が、そのまま彼らに投影されているようだった。これに、デビュー以来休まずに走ってきた日程に与えられた小さな休止符が、彼らに心の余裕と充実した日常の幸せをもたらしているように見えた。短いが強烈に、純粋な休みの喜びを満喫している6人のB.A.Pにささやかだが特別な話を聞いてみた。

☆ぐくさん

―最も好きな本に「チェ・ゲバラ伝」を選んだ。その本からインスピレーションを受けているのか?

バン・ヨングク:幼い時に読んだ回数まで合わせると、たぶん3回以上読んだと思う。最近再び読んだが、忙しい世の中でしばらく忘れていた正義(Justice)について再び考えるようになり、心に火をつけるような感じだった。「チェ・ゲバラ伝」は音楽作業はもちろん、自分自身についてもより深く省みて成長できるようにインスピレーションを与えてくれる。「手段が卑劣であれば、その目的は正当化できない」「リアリストになろう。でも、胸の中では不可能な夢を見よう」という文句を何度も読み返しながら深く考えている。

―もし、世の中にたった一つの価値だけが存在できるとしたら、必ず残さなければならないと思うのは何?

バン・ヨングク:やっぱり、正義だ。人間は間違ったことを簡単に黙認して、その中でそれなりの幸せを探しているように見える。でも、正義がない社会の中で本当に幸せになれる人はいないと思う。それでは結局、お金や名誉のような2次的なものを追うために、正しくない方法でお互いを傷つけるようなことが次から次へと繰り返されるようになるからだ。そんな社会では人間は満足することができず、結局幸せになれない。

―バン・ヨングクが唯一幸せだと感じる瞬間は音楽する時と運動をする時だと聞いた。最近、その幸せを最も大きく感じたのはいつなのか?

バン・ヨングク:バスケットボールが好きな知り合いと一緒に小さなグループ“バスケットボール・ファミリー”を作った。日が暮れた夕方に楽しくバスケットをやっていると、涼しい夜風を全身で満喫できる。そうすると、もどかしかった気分も飛んでいく。その他には、今アンダーグラウンドのミュージシャンたちと一緒に作業を行っている。運動や音楽などは些細なことかもしれないが、本当に幸せだ。

―最近、バン・ヨングクを笑わせるものは?

バン・ヨングク:少し前からクリーム色のプードルを1匹飼っているが、その犬が思ってもいなかった笑いをたくさん届けてくれる。名前はティガーだ。(バン・ヨングクは“ティガー”という言葉を言ってすぐに口元に笑みを浮かべた)見るだけで気分が良くなって、自然に笑うようになる。小さな命だが、共感しながら心が温かくなり、良いオーラをたくさんもらっている。

―相変わらず夜明けに寝るのか?

バン・ヨングク:日が完全に昇ってから寝る。わざとそうしているわけではないが、作業をしていると時間がそうなってしまう。

―Instagram(写真共有SNS)に作業をしている写真を掲載した。

バン・ヨングク:Instagramに掲載したのはダブステップ(dub step)ジャンルの曲で、練習でよく作っている。個人的にはアカペラがない方が好きだ。普段、多様なジャンルとテーマを扱って作業を行っている。その時の僕自身を反映していると思えばいい。最近はテーマや雰囲気がいずれもかなり“ディープ(Deep)”な曲をたくさん作っている。いや……“かなり”ではなく、“完全に”ディープな曲だ。特に、気分が憂鬱なわけではないが、最近、主に夜明けに作業しているから、感性的な部分が少し強調されているようだ。

―3月に行った「B.A.P LIVE ON EARTH SEOUL 2014」の記者会見で、自作曲「Q」を紹介しながら夜明けに経験した幽体離脱について話した。このような非現実的な体験が作業に影響を与えるのか?

バン・ヨングク:普段夢をよく見る方ではないので、見た夢はよく覚えている方だと思う。最近少し怖くて殺伐とした内容の夢を見たが、その夢がすごく生々しくて起きてからもしばらくぼーっとしていたことがある。そのせいか、今でもすべての内容がはっきりと思い浮かぶ。普通は遊ぶ時間よりも働いて作業をする時間の方が多いためか、非現実的だったり、特別な経験よりも、日常の中の些細なことからインスピレーションを受けることが多い。街を通り過ぎながら見たものや平凡な仕事、あるいは友達と交わした会話などがそうだ。最近は木の濃い緑色や、空の赤い夕日のような自然から影響をたくさん受けている。

―ソウルコンサートを皮切りに、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、アジアを回る「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」を行った。ツアー中に経験したことの中で最も記憶に残っていることは?

バン・ヨングク:今回のツアーでは前回のパシフィック・ツアーで行けなかったイギリスやフランス、オーストラリアなども行ってきた。それだけ多様な文化と人々に会うことができて、有益で楽しかった。今すぐ目に見える変化はなくても、新たな環境の中で多様な見方に接して、僕たちもより広く、深く成長するきっかけになったと思う。ツアーを回りながら各都市で良いエネルギーとインスピレーションをたくさん受けたが、特にフランス・パリは必ず一度行ってみることをお勧めしたい。お金をたくさんかけなくても、得られるものが本当に多い所だ。平凡な街や建物でさえ美しさが強く感じられる。あと、ワインは雰囲気の良いレストランではなく、必ず街で楽しんでほしいと思う。パリ特有の趣を存分に感じることができるはずだ。

―話を聞いていると、以前よりもっと安定して落ち着いた感じがする。そんな今の自分に似合う修飾語は何だと思う?

バン・ヨングク:“ナマケモノ”バン・ヨングクだ。個人的に僕とナマケモノは少し似ていると思う。ナマケモノはのんびりしているように見えるが、地道でありながらも高い木に上って自分の中心を守っていく。僕も中心を失わず、地道に僕たちだけの音楽をやっていきたい。少し遅いから他の人が見るにはもどかしいかもしれないが、自分だけのスピードで止まらずに何かを着実にやっていくことが重要だと思う。

―自分だけのスピードで時間を過ごしたら、10年後のバン・ヨングクはどんな人になっていると思う?

バン・ヨングク:僕は今25歳だが、みんなから40代の“おじさん”のようだと言われる。だから、35歳の頃には“おじいさん”っぽくなったらいいなと思う。亡くなった僕の祖父のような人になりたい。祖父は僕にとってこの世の中で一番会いたい人で、本当に立派な方だ。だからなのか、10年後の自分は僕が本当に尊敬して愛する“祖父”ような、“祖父”に似たような人になっていたらいいなと思う。

―バン・ヨングクの夢は?

バン・ヨングク:実際、「僕の最終的な夢は何だろう?」とたくさん考えてみたが、夢というのは常に変わるもので、非現実的なものでもある。でも、夢は夢だから、それが当たり前だろう。だから僕の最終的な夢は、自分が見る夢を現実にしていくことだ。今までやってきたように、これからも不可能な目標を夢見て、それを現実にするために努力したいと思う。僕の最終的な夢を叶えるために頑張りたい。

―最後にB.A.Pのファンに一言。

バン・ヨングク:今どこ?何をしてるの?みんなに会いたい。もっとたくさん会えなくて、いつも悪いと思っている。それなのに、常に同じところで変わらずにいてくれてありがとう。

☆ヒムチャン

―人々が思うヒムチャンと自分自身が思うヒムチャンの姿は似ているのか?それとも違うのか?

ヒムチャン:僕をよく知らない人は見た目だけで、無愛想で無口で冷笑的な人だろうと思う。でも、実は違う!(笑) メンバーの中で一番人懐っこくて、人と気兼ねなくよく付き合う方だ。普段は周りの人にいたずらをしたり、会話をするのも好きだ。非常に感性的な部分が多くて、愛情も多い方だ!

―自分自身をよく知っているように見える。チームのビジュアル担当とも言われているが、外見で一番自信のある部分は?

ヒムチャン:目だ。そのせいか、「眼差しが生きている」と言われるのが特に嬉しい。僕はこう考えているが、BABY(B.A.Pのファンクラブ名)の皆さんは、僕のどこが一番可愛く思ってくれているのか気になる(笑)

―「僕ヒムチャンはハンサムなだけじゃなく、こんな魅力も溢れる!」と思い切って自分をアピールしてみると?

ヒムチャン:何を着ても、グラビア写真になる!(笑) ファッションに関心が高い方で、それなりの感覚もあると思う。まずは、自分自身についてよく知っているから、最もよく似合うコーディネートができる。流行っているからと無条件に真似するのではなく、自分に似合いそうなアイテムを探して多様に応用しようと努力する。自分を知ってファッションを知っているから、何を着てもグラビア写真っぽく見える(笑) これで、かなり思い切ったアピールになったかな?

―ハハ。それでは自分を除いて、チームで一番ファッションセンスがあると思うメンバーは?

ヒムチャン:個人的にバン・ヨングクのスタイルがいいと思う。普段、シンプルなスタイルだからお洒落な感じが強いわけではないが、バン・ヨングクには体から自然に出てくるかっこよさがある。バン・ヨングクは強烈なヒップホップなスタイルも、すごくダンディなスタイルもよく似合う。消化できる幅が広い。

―今回の海外ツアーで買い物もたくさんしたと思う。自分が買ったものの中で一番お気に入りのものと、逆に「あ、これは失敗だ」と思うものは?

ヒムチャン:気に入ているのは靴!失敗したのも靴だ。デザインが気に入って買ったのに、実は韓国でもっと安く買えるアイテムだった。それでも、その靴をゲットした瞬間だけはかけがえのない喜びを存分に満喫したから大丈夫だ。うん、大丈夫なことにしよう。たぶん、大丈夫……。

―ハハ、話すたびに明るいエネルギーが感じられる。自分が一番幸せだと感じる瞬間は?

ヒムチャン:B.A.Pのメンバー6人が一緒に座ってご飯を食べる時だ。僕たち6人だけでご飯を食べていると、言葉で表現できない気持ちいい絆のようなものが感じられる。本当の家族が集まったような気がして、最近はメンバーたちと一緒にご飯を食べる時が一番幸せだ。

―最近、一番テンションが上がった瞬間と大きく笑った記憶は?

ヒムチャン:ジョンアプ!(笑) 半分冗談で言う話だが、ジョンアプといる時にもう少しテンションが上がる。他のメンバーたちもそうだと思うが、たぶんそれはジョンアプが話をよく聞いてリアクションをまめにしてくれるからだ。大きく笑った記憶も、ジョンアプと一緒にいたらいつも笑える(笑) ジョンアプには人の気分をよくする何かがある。いつも僕が考えなかったことまで話して、僕だけでなく、メンバーやスタッフたちまで笑わせる。ジョンアプは笑わせようと意図して話しておらず、だから余計に面白い。

―ハハ。ジョンアプの魅力がすごい。宿所でもジョンアプと一緒に部屋を使っていると聞いたが。

ヒムチャン:僕とジョンアプが一緒に使って、ZELOとデヒョンが同じ部屋、バン・ヨングクとヨンジェはそれぞれ一人で部屋を使っている。宿所に引っ越して部屋を決める日に、偶然ジョンアプとご飯を食べて遅く帰ったら、他のメンバーがすでに部屋を決めて寝ていた。それで、自然と2人で同じ部屋を使うようになった。普段ジョンアプと話がよく通じる方だから、今の結果に満足している。しかも、僕とジョンアプは睡眠時間も似ている(笑) 最近の僕はゆっくりと長く寝る方だが、ジョンアプがこんな僕のパターンと同じで似たような時間に寝て、似たような時間に起きる。僕たちが起きる時間は他のメンバーたちと少し違う。日が暮れてから起きる。ジョンアプ、僕たちもこれからは早く起きよう!(笑)

―同い年のバン・ヨングクとは主にどんな話を交わすのか?最近、お互いの悩みを相談したことがあるのか?

ヒムチャン:一番最近は昨日だった。真面目で重い悩みではなく、B.A.Pとメンバーについて話した。より良い音楽をやるチームになりたいし、末っ子のZELOが成人を迎えたらB.A.Pにも大小の新たな変化が生じるだろうから、色んなことを考えるようになる。

―この間、「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」を終えた。ツアーで印象的だったことは?

ヒムチャン:僕の誕生日は4月19日だが、アメリカの公演中に僕の誕生日が入っていて、現地のファンがサプライズイベントをしてくれた。客席の皆が誕生日を祝うメッセージが書かれた応援ボードを持っている姿を見て、こんなに多くの方から愛されているんだと思って胸がいっぱいになって感動した。本当に幸せな誕生日だった。

―ファンに関する話が出たが、SNSでファンが送るコメントはよくチェックする方なのか?

ヒムチャン:全ては確認できないが、それでもできるだけ時間を作って確認する。僕がTwitterに呟いたら多くの方がそれに対して答えを書いてくれたり、普段から頻繁にコメントを送ってくれるファンも多くて、それもたくさん見ている。今日はどこで何を食べて、美味しくて僕のことが思い浮かんだとか、元気なのかと安否を聞かれたりとか、気持ち良い一日送ってくださいのような些細な話を見ていると、心強くなる感じがして嬉しい。

―今から10年後、35歳のヒムチャンはどんな姿になりたいのか?

ヒムチャン:今よりもう少し真面目で深みのある人になっていたい。わざとかっこつけたり、えらぶるということではなく、内面から自然に重い余韻を与えるような人になりたい。人々のことをよりたくさん考えて信頼を与えることができる、賢くて賢明な人に成長していけたらいいなと思う。

―ヒムチャンの夢は?

ヒムチャン:振り返ってみた時、「気持ち良い夢だった」と思える人生を生きることだ。後で後悔しないように、今やりたいことをやりながら幸せに暮らしたい。

―最後にB.A.Pのファンに一言。

ヒムチャン:僕たちを守ってくれて、いつもそばで待ってくれるあなたがいるから、今の僕たちが存在する。音楽がB.A.Pの存在理由だとしたら、あなたはそんな僕たちがより良い音楽をするようにさせる原動力だ。心の中では常に一緒にいるということを忘れずに覚えていて欲しい。

Vol.2 - B.A.P デヒョン&ヨンジェ、休止符の中に盛り込んだ情熱の感嘆符 ⇒ こちら

☆デヒョン

―イケメンだから歌の実力が過小評価されていると考えたことはあるのか?

デヒョン:ハハハ!まったくない。でもイケメンとして見てくださり、歌も上手いと言ってくれるので、嬉しい。ありがとうございます!

―でも、自分の外見に自信がある部分はあるはずだ。

デヒョン:目かな(笑) 僕は目が大きくてぱっちりしているので、個人的には気に入っている。よく目は真心を表す心の窓とも言われている。少し照れくさいけど、僕と目が合ったら、僕の心が見えるはずだ。ハハハ

―髪の色が特によく変わっている。黒髪、金髪、銀髪、ピンクなど多様な色に変えたが、その中でも一番気に入った色は?

デヒョン:黒髪が一番“自分らしい姿”を見せることができるようで気に入っている。だけど、ピンクに染めた時、ファンの皆がとても気に入ってくれた。僕には風変わりな試みだったが、皆が気に入ってくれて、僕も嬉しかった。

―ファンたちがセクシーな魅力を持つメンバーとして選んでいる。自分がセクシーに見える時はいつ?

デヒョン:えーと……カメラの前に立って写真撮影をする時かな?ハハ。普段は同年代の人と同じだと思うけど、ステージ衣装を着て、B.A.Pのメンバーとしてカメラの前に立つと、自分も知らないうちに様々な姿が現れる。撮影を終えた後に写真を見て「僕ってこんな感じなんだ」と思う瞬間もあり、自分も気づいていなかった小さな特徴をファンたちが見つけてくれると、その時に気が付くこともある。

―それなら、本人を除いて、メンバーの中で一番セクシーだと思う人は誰?

デヒョン:言うまでもなく、ジョンアプだ!体型が一番良い。バランスが良く取れていて、特に管理をしていない体型にしては、信じられないほどがっしりとした筋肉が素晴らしい。それに最近はカメラの前に立つジョンアプの表情が素晴らしい。デビュー当時はただただ子供のように純粋に見えたけど、いつの間にか男の香りを漂わせている。素敵な男性に成長した。

―グループの中でメインボーカルとしての力量を発揮しているが、もしかして歌手以外に挑戦してみたい分野があるのか?

デヒョン:機会があれば、ミュージカルに挑戦してみたい。コンサートをしながら観客たちと一緒に呼吸する公演がどれだけ魅力的なのかを知ることができた。ミュージカル舞台も同じだと思う。同じ公演を同じ俳優が演じるとしても、昨日と今日が違う。そのように毎日新しい作品を誕生させる過程が面白そうだ。もちろん、演技のために準備を徹底的にしなければならない。コンサートのステージに上がる時もそうだが、僕に割いてくれた観客の大切な時間を僕の成長や経験だけのために使ってはいけないと思っている。ちゃんと準備された姿で素晴らしい公演をお見せできる時に挑戦してみたい。

―答えるたびにファンのことを必ず言っている。あるインタビューでは自分を見に来たファンに完璧なパフォーマンスを見せて、ファンたちに力を与えなければならない義務があると話したことがある。このように思っている自分が疲れる瞬間が来るとしたらどう乗り越えるのか?

デヒョン:人間なので、体力的に疲れる時もあって、心理的に疲れる時があるけど、そのたびに常にそばで手を差し伸べ、見守ってくれて、心配してくれるファンたちを見て、乗り越える。大変で疲れる危機の瞬間は自分の中から来るものだが、不思議なことに顔に出さなくてもファンはすでに知っていて、僕に力を与えてくれる。これがテレパシーかな?(笑) 僕を立ち直らせる力がファンから来るので、より素晴らしいステージ、完璧なステージでファンにエネルギーを吹き込むのは、僕の役目だと思っている。

―海外で活動中でもSNSでちゃんとその日の出来事を伝え、韓国のファンたちに細かく気を配った。必ずしなければならない義務でもないのに、そうする理由は?

デヒョン:その瞬間の心を込めただけで、特別な意味はない。実は、僕はB.A.Pの中で無口な方だけど、特別に話し上手で、書き上手な方でもない。綺麗にまとめて話す素質もないし……ただ、考えていることを正直に表現する。ファン一人一人の話を聞いて話したいけど、そうはできないので、SNSは僕がファンと疎通できる最高の窓口である。最近SNSを通じて感じたのは、ファンたちが僕たちことを本当に沢山心配してくれているということだ。それが健康であれ、感情的な部分であれ、僕たちより何倍も僕たちのことを心配して、見守ってくれていた。そのため、特別にたくさんのことを掲載しなければならないと決心したのではないが、「僕たち元気でやっています。皆様もちゃんとご飯たべて、体に気をつけてください」と答える意味で、あれこれ色んなことをたくさん掲載している。

―デヒョンに力を与えてくれたファンたちの言葉の中で一番嬉しかった言葉があるとしたら?

デヒョン:デビューした時もそうだったし、今も「歌がうまい」と言われる時が一番嬉しい。B.A.PのボーカルとしてB.A.Pの音楽を上手く表現しているという意味でもあり、僕が夢見てきた歌への情熱と努力を認められたような気がして……誰かを笑わせたり、泣かせたり、慰めることができるように歌が上手くなりたい。もっと上手くなりたい。

―あ!突然話が変わるが、ゼロがわざとルームメイトとしてデヒョンを選んだと話していた。ドラマを見ながら相槌を打つことも話してくれた。

デヒョン:僕が先に気に入った部屋に入って横になっていたけど、隣にゼロがやってきた。だからそのまま同じ部屋を使うことになった。6人のメンバーが皆で同じ部屋で暮らしていたけど、いざ2人で部屋を使うようになったら、微妙な気分になった。新しい気分で合宿を始めるように、新しい宿舎での生活を楽しんでいる。あ……B.A.Pの中で最長身であるゼロと同じ部屋を使うようになって一つだけ不満がある。ゼロの脚が長すぎて、いつも僕の方に足を伸ばすことだ。シクシク。でもゼロ、愛してるよ!(笑)

―「B.A.P ATTACK!」を見ると、福岡のホテルでジョンアプとヨンジェにコンビに行こうと誘ったが、二人とも断ったため行けなかった場面があった。なぜ、兄さんたちとルームメイトのゼロには聞かなかったのか?

デヒョン:これはビハインドストーリーだけど、兄たちにもコンビニに行こうと誘ったけど、みんなが寝ていた。ゼロは他にやることがあったので行けない状況だったし。分量が限られていたので、状況が面白かったヨンジェとジョンアプの部屋だけが公開されたようだ。普段はバン・ヨングク兄さんとコンビニにも行ってみたし、色んな所に行って一緒に時間を過ごした。ハハ

―MBC every1「週刊アイドル」でバン・ヨングクとぎごちない仲だと明かされた後に一番多く受けた質問だと思うが、デヒョンにとってバン・ヨングクとは?

デヒョン:ファミリーだ!僕が頼りにしていて好きな兄さんだ(バン・ヨングク:最近のフォーカスはデヒョンと僕みたいだ!ハハ)バン・ヨングク兄さんだけではなく、メンバー全員が僕にとって兄弟のような存在だ。みんな愛してます(笑)

―最後にB.A.Pに会いたがっているファンに一言を。

デヒョン:何もかもが綺麗なベイビーたち。優しくて礼儀も正しくて、僕たちにとって君たちは最高だよ!

☆ヨンジェ

―フンジェ(興のあるヨンジェ)というニックネームが付けられているがどう思っているのか?

ヨンジェ:僕の興で誰かを楽しませることができるなら、それだけでも十分に良いニックネームだと思う。ファンたちが僕にこのような姿が隠されていたとは知らなかったと驚いたり、面白がっている。実はこのような姿も僕の一面なので……こんにちは、ユ・フンジェです!ハハ

―ハハ、“フンジェ”が気分が高まった時に取る行動は?

ヨンジェ:リアクションが大きくなって笑いながら隣の人を無意識に叩く。わざとではなく、気分が良いことを熱心に表現していたら、自分も知らないうちにますます行動が大きくなるのだ。恐らく、僕が気分が良い時は、周りの人だけではなく、僕を見ているファンたちもみんな気づいていると思う。

―「僕は“興のある人”だけではなく、こんな面もあります」と話すことがあるとしたら?

ヨンジェ:まだよく分からない。興のある人も僕の姿で、反対に人見知りをして静かな姿も僕だから……(マイクを持つふりをしながら)ベイビーたちが見る僕の姿はどうですか?ユ・ヨンジェをよく知っているベイビーの皆様からの情報をお待ちしております!(笑)

―今すぐファンたちが答えられないので、周りからヨンジェの魅力は何と話しているのか。自分が考えてることも話してほしい。

ヨンジェ:僕の魅力は……人柄かな?ハハ。先ほど話したように人見知りをする方なので、最初は簡単に親しくなれないけど、親しくなると自分の仲間への信頼も大きくなり、優しい人になる。知れば知るほど、温かくて素敵な人。それがまさに僕、ヨンジェの魅力ではないだろうかと、周りの人の意見と自分の意見をまとめてみた。ハハ

―“心温かくて優しい”ヨンジェが考えるに、人と人との関係で一番重要だと思うことは何?

ヨンジェ:真心だと思う。どんな人にも、どんな状況にも真心は必ず伝わると信じている。まだ僕も未熟で下手かもしれないけど、すべての人のために真心を込めて接しようと努力している。だから、もし心から信じて親しくなろうとする人に真心のふりをして接する人がいるなら、それは最悪だと思う。

―落ち着いた性格も内在していると思うのが、写真を撮る趣味があるということだ。「B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」のビハインドストーリーが盛り込まれた「B.A.P 2nd ADVENTURE:30,000 MILES ON EARTH」のグラビアで自分で撮影した写真が掲載された。一番気に入った写真はあるのか?

ヨンジェ:父親が子供を肩車をしている後姿を取った写真が一番気に入っている。なぜか分からないけれど頼りがいを感じ、見ているだけで心が温まる写真なので好きだ。偶然に撮った写真だったけど、思ったより綺麗に撮れた。

―現在、撮影した写真は何枚くらいあるのか?後になって、ヨンジェだけの写真集を出しても良さそうだ。

ヨンジェ:約2000枚ほどある。専門的に写真の勉強をしたわけではないので、上手く撮れた写真ではないけど、僕の考えと視覚を込めた写真なので、僕には一枚一枚がそれぞれの意味を持っている特別な写真だ。まだ具体的に考えたことはないけど、今度ファンのために気軽に見られる個人の写真集を出してみたい。僕が見たものを、僕が好きな人々と一緒に見て、その気分を共有できたらいいなと思っている。

―写真を撮ることと撮られることではどちらが楽なのか?

ヨンジェ:やはり、まだ撮られる方がもっと楽だ。普段は感じるままに写真を撮る方だけど、撮影する立場では構図や色感を考えなければならないから。撮られる立場では、スタッフの方々がほとんどすべてを準備してくれて、僕はその状況に合わせれば良いので、もっと楽に感じるようだ。

―SNSで「結構成長したな、もっと努力してベイビーたちに認められるように」と自分を褒めるセンスのある書き込みを残した。セルフショットを上手く撮るコツが分かったようだが。

ヨンジェ:やっと名品セルフショットの秘訣が分かった。セルフショットはつまり補正が秘訣だった!最近掲載したセルフショットはファンたちがたくさん褒めてくれて、やり甲斐を感じている。僕、上手くなったでしょう?(笑)

―話し上手で、ウィットもある。バラエティでもその技量を発揮しそうだが、他の分野に挑戦してみたい意欲はないのか?

ヨンジェ:最近、演技のレッスンを受けるようになったけど、授業を聞けば聞くほど、ますます興味が湧いている。今まで音楽以外のことを考えたことがなかったけど、歌や振り付けではない表情と台詞で何かを表現することに新たな楽しさを感じた。まだ、始める段階だが、機会があれば演技にも挑戦してみたい。

―最近はグループではなく、他の歌手とコラボレーション活動をするケースも多い。もしコラボレーションするとしたら、誰としてみたいのか?

ヨンジェ:夢は大きく持つべきだから、僕だったら個人的に好きなアーティストであるTyga (タイガ)とコラボしてみたい。ラップのフックソング部分を僕が歌いたい!彼が発表した曲を見ると、適切なフィーチャリングでクオリティの高い曲を完成させてきているので、Tygaのラップと僕のボーカルが調和をなすことができたら、一風変わった音楽になる楽しい作業になりそうだ。

―好奇心も、やりたいことも多いヨンジェの夢は?

ヨンジェ:メンバーたちと続けて音楽をやって行くことが1番目の夢で、20年後にB.A.PとB.A.Pの音楽を愛してくれるベイビーたちと一緒にコンサートを開催することが2番目の夢だ。最近メンバーたちとgod先輩のコンサートを見に行ったけど、長い時間が経っていたにもかかわらず、多くの人々がgodというグループの前に集まったことに驚き、先輩たちの昔の曲に今でも喜び、幸せを感じるということに深く感動された。先輩たちを本当に尊敬している。いつかB.A.Pにもこのような瞬間が来たらいいなと思いながら、新たな目標ができた。

―最後に、B.A.Pを首を長くして待っているファンに一言を。

ヨンジェ:いつもそばで見守ってくれて、応援してくれて本当にありがとう。時間が経てば経つほど、お互いが切なくなるようなので、これからはもっと長い時間を一緒に過ごしたいです。今まで上手く表現できなかった気持ち、これから一緒に歩みながらすべてを見せてあげたいです。だから最後まで、お互いを信じて、頼りながら20年30年一緒に歩みましょう!

Vol.3 - B.A.P ジョンアプ&ZELO、休止符の中に盛り込んだ情熱の感嘆符 ⇒ こちら

☆ジョンオブ

―20歳になってから8ヶ月が過ぎた。10代の時と変わった点があるとしたら?

ジョンアプ:経験できることが以前より増えたぐらいかな?最近のように暑い夏の夜にはおいしい食べ物をおつまみに軽く乾杯ができる。ハハ。何よりも今はもう未成年者じゃないから、すべてのことにもう少し責任感を持つようになる。大人は自分の行動に対して責任を負わなければならないと思うからだ。実は10代の時からすでに社会生活を始めたから常に責任感は持っていたが、20歳の責任感は何かその感じが少し違う気がする。

―20歳になってから歌詞も書いていると聞いた。

ジョンアプ:まだ作業をたくさん行ってはいない。誰もが一度は経験したようなとても平凡な話から、すごく独特な話まで色んなことを書いてみたい。試行錯誤を経験しながら、自分で自分のスタイルを探そうとする努力が重要だと思うので、最近は習作でもたくさん残すために努力している。

―ほとんどのメンバーがジョンアプと一緒にいると楽しいと言っていた。特有のユーモアセンスがあるようだ。

ジョンアプ:えーと、特に笑わせようと思って取った行動や言葉ではないのに、人々が面白く感じるポイントが多いと思う。僕の体に染み付いた行動や考えが他の人の感覚と少し違うみたい。それでも、人々が面白く思って、愉快に受け止めてくれたり、耳を傾けて聞いてくれて嬉しい。特に、メンバーたちは僕とよく通じる部分があると思う。一緒に生活して音楽をやるパートナーであるメンバーたちとよく合っているから、一応成功だ(笑)

―オーストラリアの記念品ショップで買ったコアラのぬいぐるみにコピーター(コピー+コター)という名前も付けた。韓国に連れて来たのか?

ジョンアプ:コピーとコターは……逃げた。ハハ、冗談だ!コピーターは韓国に到着してから新しい友達のもとに送った。コピーとコターを連れてきた理由は、そこの感じと雰囲気を韓国にいるファンに伝えるためだった。多くのファンの愛のおかげで世界の素敵なステージに立つ機会を得て、素晴らしい風景を見て美味しい食べ物を食べながら過ごせるということに感謝した。それで、その気持ちを伝えるためにファンにプレゼントを選んでいた時、オーストラリアを代表できるコピーとコターが一番気に入った。たぶん今頃、コピーとコターはB.A.Pを愛するファンの家で愛情をいっぱい受けながらよく暮らしているだろう。コピーター、どこ?何してる?(笑)

―アニメが非常に好きだと聞いた。もし現実世界でアニメのキャラクターに会う機会が与えられたら、誰に会いたいのか?

ジョンアプ:「ポケットモンスター」のキャラクターである“カビゴン”に会ってみたい。ぽこっと出たお腹がとても柔らかく見えて、そのお腹の上で寝てみたい。良い夢を見ながらぐっすり寝れそうな感じがする。

―ヒムチャンと一緒に部屋を使ってたくさん寝ていると聞いたが、キャラクターもカビゴンを選ぶなんて!

ジョンアプ:ヒムチャン兄さんとほぼ部屋で寝ながら時間を過ごしている感じで、メンバーたちが平均睡眠時間が15時間ぐらいだといつもからかう。

―目にものもらいができた時は初めてものもらいができて嬉しいと言ったほど、前向きな性格を持っている。

ジョンアプ:ものもらいが初めてできた時は、人々が話していたものもらいを僕もようやく経験できたというのが不思議だった。僕ももうどこに行ってもものもらいについて話せるから!でも、またものもらいができたら、たぶん怒ったり、腹が立つかもしれないと思う。新しくも、愉快でもない経験を再びすることになるから(笑) 僕が思うにも元々性格が前向きな方だから、神経質になったり、怒ることが多くない。もちろん僕も人間だから、腹が立つことも、嫌なことも、恐れることもある。それでも、避けられないなら、前向きに考えて受け入れようと努力する方だ。もちろん、僕なりの方法ではっきり表現してストレスも解消している。

―ジョンアプのストレス解消の方法は?

ジョンアプ:好きな音楽を一日中聞く。そのうち、気分がよくなったら、ダンスも踊る。特別なことをして気を晴らすというよりも、好きな音楽を聞きながら心を少し落ち着かせて、憂鬱だったり、嫌なことは早く忘れようとする方だ。

―最近、一番大きく笑ったことは?

ジョンアプ:最近本当にたくさん笑っているので、一つの瞬間を選ぶのは難しい。せっかくの休みを楽しみながら、メンバーたちと余裕を満喫して、たくさん笑い、たくさん寝ながら幸せに暮らしている。

―それでは、メンバーたちに腹が立ったことはないのか?

ジョンアプ:お互いに違う場所と違うパターンで生活しながら夢を見ていた10代と20代の6人の男が集まったから、腹が立つことはもちろんある。ヨングク兄さんが話した通りに、不満がない方がもっとおかしいと思う。何回か腹が立ったことはあったと思うが、今考えてもどんなことで腹が立ったのかあまり覚えていない。たぶん大したことじゃないから、覚えていないと思う!今はお互いについてよく知っているので、言わなくても理解できる部分が多くて腹が立つこと自体があまりない。

―ジョンアプはB.A.Pで末っ子でも、真ん中でも、兄でもない位置にいる。1歳下のZELOが友達のように感じられる時はあるのか?

ジョンアプ:ZELOだけでなく、兄さんたちも弟たちに権威的で強圧的に接しないので、みんなが友達のように気楽に過ごしている。いたずらをしたり、冗談を言ったり、意地悪なこともする(笑) メンバーたちがヨングク兄さんを怖がると思う人が多いようだが、実際プロデュースや作業する時以外はヨングク兄さんも同じく気楽な仲間として仲良く過ごしている。だから、僕はメンバー全員が好きだ!

―10年後はちょうど30歳になる。どんな人になっていると思う?

ジョンアプ:実はどんな30歳になりたいのか考えたくない。それよりも、年を取りたくない。欲心だが、10年後も年を取らず、変わらず、永遠に今のようにメンバーたちと音楽をしていたらいいなと思う。ハハ。でも、僕たちにも10年の歳月は流れるだろう。

―ジョンアプの夢は?

ジョンアプ:僕、家族、B.A.Pのメンバーと家族、そして僕たちを愛してくれるファン、いや世の中のみんなが幸せになるのが夢だ。とても小さな始まりではあるが、僕がやっている音楽と仕事が誰かを幸せにできるなら、僕の夢は叶えられると言えるだろう?

―最後にB.A.Pを首を長くして待っているファンに一言。

ジョンアプ:皆さん、愛しています!僕はこんなことを話すのが苦手であまり表現できなかったが、それでもこれまでたくさん努力しました。僕が努力しているということ、ひょっとしたら気づいていましたか?これから少しずつ多く表現してお見せします。すぐまた会えるから、もう少し待ってください!

☆ジェロ

―今年で19歳、10代最後の時間を過ごしている。

ZELO:多くの方から愛され、色んなことを経験して、学び、夢を育てている。地球の反対側でも僕たちの音楽を聞き、愛してくださる方々がいるとは。これまで、漠然と想像してきたことだったけど……本当に嬉しくて感激した。溢れる愛を頂いたおかげで歌手になりたかった夢は、より大きな夢を抱かせた。20代になったら、この夢を実現し、今まで頂いた愛をお返ししたい。

―20歳という年齢に持つファンタジーはあるのな?

ZELO:わくわくして今までとは違う気分になると思うけど、いざ20歳を間近に控えたら、意外にそうでもない。年齢とは関係なく僕が夢見ていることを叶えるために、地道に自分自身をアップグレードさせなければならない。僕にとって一日一日が新たなスタートだから。もちろん20歳になると、今よりもっとたくさんのことに挑戦して、何かを試みることができるという点では、確かに自由になれるが、それだけに自分に責任を持たなければならない。

―今の話だど、もうすっかり大人になったようだ。

ZELO:同年代の人より少し早めに社会生活を始めながら色んな経験もしたし、そのおかげで忍耐と包容を学んだ。まだ子供に見えて、僕が経験して考えたことがまだ未熟かもしれないが、僕は自分を子供だと考えたことは一度もない。すでにプロの世界に足を踏み入れただけに、年齢なんてただの数字に過ぎないと思う。年齢で評価されるのではなく、実力と可能性、そして価値で評価されるから。だから子供だという理由で僕の未熟さを隠したくない。B.A.Pのメンバーであり、アーティストとして真面目に努力して、ちゃんと評価されたい。

―だが、兄さんたちは依然としてZELOが末っ子だと思っている。兄さんたちが過保護だと思ったことはないのか。

ZELO:兄さんたちは僕が幼い時から成長している姿を見守っているので、保護してあげたいと思うかもしれない。時々、兄さんたちの心配からくるアドバイスと愛情が過保護のように思える時もあるが、誰よりも僕のことを思ってくれる兄さんたちの真心をよく知っているので、それが嫌とか抜け出したいと思ったことはない。ただ、今、兄さんたちの僕への温かい関心を思う存分満喫することにした。僕の同年代に比べて多くのことを経験したとは言え、僕も自分の未熟な部分を知っているため、時々、兄さんたちにアドバイスを求め、コミュニケーションしながら助けてもらっている。

―それなら反対に兄さんたちが自分より精神的に幼いなと思った瞬間はなかったのか?

ZELO:あっ!この質問は……(笑) たまにそう思う時があるけど、これは兄さんたちのために“話せない秘密”として指定する。兄さんたち、愛しています♡

―ハハ、続けて当惑させる質問がしたい。兄さんたちの中で一番優しい人は?

ZELO:みんな優しい。性格が少しずつ違うので、それぞれ僕のことを思い配慮してくれる方法も違う。常に僕を見守って良い方向に引っ張ってくれる兄さんもいて、いつも愉快で楽しませてくれる兄さんもいて、惜しみない愛情と褒め言葉で、僕を踊らせる兄さんもいる。でも一人だけ選ぶとしたら、一番年が離れていない、関心を持つことが似ているジョンアプ兄さんを選びたい。ハハ

―たまに一歳上のジョンアプと友達のように見える時もある。

ZELO:ジョンアプ兄さんは前向きな性格でもあり、特に明るく微笑む時は気楽な友達のように感じる。兄さんは他の人とはポイントが違うので、同じ状況にいても違う角度で良い点や肯定的な部分を見つける。遠慮なく悩みを打ち明けても「心配しないで」と話してくれそうだし。そのような姿を見ていると何となく友達になったような気がする。

―宿舎ではジョンアプではなく、デヒョンと同じ部屋を使っているが。

ZELO:デヒョン兄さんは僕と性格が似ているので相性が良い。何をしても速く解決することが好きで、基本的に2人とも綺麗好きなので、兄さんと同じ部屋を使えば良いと思った。だから僕が先にデヒョン兄さんと同じ部屋を使おうと決心した。全体的に見ると、僕とデヒョン兄さん意外にもそれぞれ性格や生活パターンがよく合うルームメイトを選んだ。あ、一つ話したいことがある、デヒョン兄さんの隣に横になってドラマを見ていると、兄さんが相槌を打つ時があるけど、声が大きいので時々びっくりする時がある。デヒョン兄さん勘弁してください(笑)

―かなり落ち着いて静かな性格だが、アメリカの街で初めて会う黒人男性のとんでもないラップにビートを合わせるくらい興に乗る時がある。

ZELO:主に音楽をする時にそうなる。録音したり、練習する時、あるいはミュージックビデオを撮る時やステージに上がる時など、時間と場所を問わず、音楽に没頭する瞬間、自分も知らないうちに気分が高まる。時には自分でもコントロールできない時もある。気分をコントロールすることは、今学んでいることでもある。音楽があることだけでもこんなに楽しいのに、これを職業にしているということは本当に幸せなことだ。

―合間を縫って書いていた歌詞はどれほど完成したのか?

ZELO:それはまだ秘密だ(笑) 作詞であれ、練習であれ義務的にしないようにしている。やりたい時、やりたいことをするのが一番良い結果を出せると信じているから、プレッシャーを感じずに楽しもうとしている。最近はより多様な本を読み、勉強するために文章を書くことを趣味としている。僕が考えていることを言葉の代わりに文章に表現することが楽しくなった。

―最近読んでいる本は何?

ZELO:詩人チョン・ホスン先生の本にハマッている。日常的な単語でこんなに多様な表現をして、深い響きを与えるのが素晴らしいと思った。最近は散文集「私の人生に勇気を与えてくれた一言」を読んでいるけど、その中で「耐えることが自分がどこに使われるかを決める」という文章が印象的だった。苦しくて辛い時が来ても、耐えて乗り越える人だけがより大きくて、良いところに使われるという言葉が、B.A.Pとして活動しながら学んだ“忍耐”に当てはまっていた。何でも学び、自分のものにする過程は簡単ではない。でも一度自分のものにすると、それだけ価値ある結果を生み出すことができるので、常にこの言葉を肝に銘じていたい。

―グループの最年少に聞きたい。年を取るということをどう思っているのか?

ZELO:年齢とは、誰でも必然的に重ねていくものであって、あえて意味を付与したくない。ただ、自分は歳を重ねながら素晴らしい人に成長したい。後になってプロデューサーとして確実なカラーを持ち、色んな挑戦をしてみたい。

―最後に、B.A.Pを首を長くして待っているファンに一言。

ZELO:ベイビーの皆さん一人一人が僕にとっては家族同然だと思っています。一途にその心変わらずに、長く一緒にしたいです。皆さん!疲れた時や辛い時、そばで慰めてくれて、家族のように惜しみない愛と応援を送ってくださって本当にありがとうございます。愛してます!





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B.A.P [スターキャスト] BAPのびっくり見えるラジオ!「どこの?何してるの?"(8/29)

2014-08-29 21:54:22 | 記事
サイトは、こちら
まだ日本語はアップされていないので翻訳機かけたのそのままアップします。
めちゃくちゃ日本語おかしいけどwww


日本語サイトアップされたので内容変更しました。⇒ サイト

人生は予期せぬ出来事の連続だからこそ毎回新しく感じてときめくものだとよく言われます。 ある日突然、思いも寄らなかったB.A.Pのサプライズイベントが始まって、皆さん驚かれましたか?^^ 毎日訪れる機会ではありませんが、実は、BABYの皆さんが望んでくれるのであれば、毎日でも現れる準備ができているB.A.Pのスターキャストチャンネル! 皆さん、ご無沙汰しております。


最近なかなか会えないB.A.Pの6人のメンバーは一体どこで何をしながらどういう風に過ごしているのか気になっているBABYの方々がたくさんいらっしゃるという情報を手に入れました~! なので、密やかに、そして秘密裏に今回のエピソードをご用意しました。 ズバリ、BABYのための、BABYによる、B.A.Pだけのサプライズ『見えるラジオ』! 名づけて<今どこ?何してる?>でした。
メンバーたちは現場に着いた途端、生中継の進行の仕方、ファンの皆さんにはどういう風に映っているのか、ファンの皆さんからのメッセージはどういう風に確認するのかについて確認を取りました。 表情や声から感じられるほど、B.A.Pのみんなも久々のBABYの皆さんとの出会いにかなり緊張しているようでした。


特に、今回の生中継は韓国にいらっしゃるBABYの皆さんはもちろん、これまで海外在住のBABYの一人一人にも気を配っていたB.A.Pだったので、特別に『グローバルアカウント』を通じて行われました。 このよなメンバーたちの気持ちが届いたのか、1時間弱の間になんと11万人を超えるBABYの皆さんがアクセスし、B.A.Pとの特別な時間を過ごしてくれました。 皆さん、本当にありがとうございました♥


本日はいつもよりも更に、兄弟のように顔が似ているバン・ヨングクとジョンオプ。生中継の司会を務めるスペシャルDJとして活躍した二人のメンバーは「神業」と言っても過言ではないくらいに、「滑らかな進行」と「爆笑」^^;を引き出しておりました。 やはり、激しい競争を追い抜いて「センター」を勝ち取った甲斐はありましたね!\(‘▽’)/ フリーダムなスタイルのバン・ヨングクと台本に充実なジョンオプコンビの相性は? まずは愛情を込めて星5つです。★★★★★ あ・げ・る!


普段は共同生活なので、メンバー同士では週に何回もしている「近況トーク」ですが、今回は生中継を通じてBABYの皆さんと一緒にトークをすることができ、更に特別なひと時となりました。 末っ子ZELOの面倒を見ていたデヒョンと、照れながらも一生懸命トークをしていたZELOの心温まる一枚! もちろん、見逃せませんね~
音楽をしている方々とたくさん出会ったり、公演を見ながら充実した時間を過ごすことができて嬉しかったというデヒョンと、新しい人との出会いや良き友達との付き合いから良い影響をたくさん受けているというZELO、なんだか近況まで似ているような気がします。 最近二人の呼吸が更にピッタリなのを見ると、これからデヒョンとZELOのことを「ルームメイト組」と呼ばないといけなさそうです。


最近流行っている「食べ物系Instagram」ユーザーになりつつあるヒムチャンは、真夜中に食べ物の写真をアップしていたらファンの皆さんが嫌がっている気がすると言って、落ち込んでおりました(涙) BABYたちが望んでいるのは君のセルフショットだってことにどうして気がつかないのかな… シャープなVラインも健在だし、これからは「自撮りInstagram」、「ヒムチャンInstagram」をお願いします。8ㅅ8
最近筋トレを頑張っているヨンジェは、最近体重も減ったし、筋肉も付いたという秘密を打ち明けましたね! スターキャストを通じて自分の魅力を思いっきり発揮すると約束しましたので、楽しみにしていきたいと思います。 (それでヨンジェさん、腹筋の公開はいつですか?^^;)


短い時間にも関わらず5,000件を超えるコメントでの質問が寄せられるほど、B.A.Pのメンバーに対するBABYの皆さんの好奇心は旺盛でした。 その中から厳選して、皆さんが最も気になっている質問を整理してみました。 6人のメンバー全員を愛しているBABYの皆さんの質問らしく、全員に向けた質問が最も多かったです。 B.A.Pのメンバー全員に該当する質問は黄緑色と白の質問紙に、Top5に合わせて厳選された各個人への質問は各自のマトキ(うさぎ)キャラクターのカラーに合わせた質問紙に分けて用意するセンスも忘れませんでした。‘ㅅ’)v


BABYの皆さんはどのようなことが聞きたいのか、それが誰よりも気になっているのはもちろん、B.A.Pのメンバーでした。 「その場からランダムで質問を選んで答えるのが魅力」だからといって、生中継が始まるまで質問を読むことを我慢していたらしいです。 メンバーが慎重に選んだ質問にはどのようなものがあったのか、皆さんは覚えておりますでしょうか?

真剣に答えているZELO♥_♥ (うちの『ピンクZELO』の10代が残り3ヶ月だなんて…T_T) 「たくさんのファンの皆さんからの応援のおかげで、世界各国でツアーを開催したり、様々なことを経験することができ、非常に感謝している」という大人びた挨拶を伝えてくれました。 これからも様々なことを感じて、そして学ぶことでZELOだけのスタイルが感じられる音楽を聴かせてくれることを楽しみにしております。
そして、B.A.Pの『スイート』担当(スイートな声帯、スイートな愛嬌、スイートなセルフショット、『真夏の夜の蜜』チェック)デヒョンは、自分と同じくらいに綺麗でスイートな質問を選びました。 夜間自習のせいで生中継をリアルタイムで見れないと残念がっていた学生のBABY、特に受験生のBABYの皆さん、見てますか~? デヒョンからの『スイートな応援』を受けて、頑張ってくださいね♡



B.A.PのメンバーとBABYの皆さんだけが一緒に過ごした時間だったからか、メンバーもいつにも増して気兼ねなく率直に臨んでおりました。 すべてのコーナーが終了して最後の挨拶をするまで、BABYたちが知りたいこと、見たいもの、聴きたいものならなんでも最善を尽くしてくれたBABYたちの『スーパーヒーロー』、B.A.Pのメンバー、本当にお疲れ様でした。^^
初めての生中継だったので誰よりもメンバーたちが一番緊張して、そしてドキドキしながら待っていた時間でしたが、BABYの皆さんはいかがでしたでしょうか? 楽しんでいただけたのでしょうか?


それでは、楽しかった生中継の思い出をきっちり復習していきましょう。爆笑間違いなし、B.A.Pのサプライズ『見えるラジオ』、<今どこ?何してる?> の再配信映像はこの下でご確認くださいね!:-) 参加してくださったすべてのグローバルBABYの皆さん、誠にありがとうございました! またお会いしましょう~!

[スターキャスト] B.A.P <今どこ?何してる?> 再配信映像
←映像はサイトでみてください。

[今日のビハインドカット]


DJジョンオプはリハーサルの時から「心臓が爆発しそう」と言うほど、超緊張状態でした。 しかし、実際に生中継が始まると、ナチュラルに、そして愉快に話を盛り上げておりました。 思いっきり緊張していたジョンオプの気持ち、気づきましたか? 爆笑を誘いながら楽しい時間を作り上げてくれるだけではなく、スイートボイスで無伴奏ライブまで聴かせてくれた至福のひとときでしたT_T よく出来ました、本当によく出来ました! すべての人々の気分を「アップ」にしてくれるジョンオプ、Turn Up!


ホークアイを輝かせていたDJジョンオプの目に止まったのは、ヨンジェに似たサリーでした。^^; BABYの皆さんから見ても似ていますか?
ファンの皆さんに楽しんでいただけたのなら、今夜は幸せに包まれて眠れそうだと言っていた『真夏の夜の夢』ヨンジェさん。 たぶんその日の夜は世界で一番綺麗で美しい夢を見たのではないでしょうか。 これからももっと素敵な夢、もっと大きな夢を一緒に叶えていきましょう。


生中継が始まる前、リハーサルのために集まった場所で一所懸命サインをしているZELOの肩に寄りかかったまま、BABYの代わりにカメラに向けてアイコンタクトを送っているテヒョン。
あの…デヒョンさん? こうやっていきなり、しかも常習的に可愛い仕草を見せてくれるなんて、非常に困ります。 キラキラとした瞳は反則です。 あなたは世の中のすべての女性を惚れさせる気ですか?


ZELOはプレゼントでいただいたぬいぐるみが気に入ったらしく、すぐ耳に掛けてイヤリングのように演出しました。 このような意図していない仕草が可愛いだなんて、やはり間違いなく末っ子ですね。 生中継を終えた感想を聴くと、実はBABYたちに話したいことがたくさんあったのに、全部話すことができなくて名残惜しいと照れくさそうに笑っていたZELO。 言わなくてもその綺麗な気持ちはすべて伝わっていると思います。^^ そのうち、ZELOの話を盛り込んだエピソードを通じて、生中継で話せなかったことを思う存分語りましょう~


BABYたちが一番好きなのは、バン・ヨングク オッパ(お兄さん)、そしてDJ BANG!‘ㅅ’)♥ 本物のラジオDJになっても不思議ではないくらいに、落ち着いた態度でユーモラスに、生中継を進行してくれました。 生中継が始まる直前、ジョンオプと秘密話をしていると思ったら、いつの間にかDJっぽい自己紹介を用意するセンスを発揮しておりました。 相変わらず格好良い彼は、久々だったからこそ会えて更に嬉しい気持ちになりました。


しかし、まさか…そのまま帰る気ではないですよね? それなら、 That’s No- No-
生中継の感想と共に、B.A.Pが用意した特別なプレゼントもお見逃しなく!:-)

[スターキャストB.A.Pイベント]




生中継の間、B,A,Pと一緒にいた(と書いて、「メンバーからの愛を独り占めした」と読む)LINEキャラクタークッション! どうしたらもらえるのか、気になりましたよね? 下のコメントでB.A.Pのサプライズ『見えるラジオ』、<今どこ?何してる?>生中継の感想を送ってくださった方の中から抽選で2名様にプレゼント致します。


そしてもう一つ! 11万人を超える方々からの愛と注目に感謝しながら、B.A.Pのメンバーが特別なプレゼントを用意しました。 メンバー各々のサインと共にBABYたちにお送りするB.A.Pの特別なメッセージ入りのカードでございます。 ヨンジェとZELOのカードを少しだけお見せします~ 応募方法は、同じくコメントで感想を送ってくださった中から抽選で6名様にプレゼント致します^^

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B.A.P 10 asia(8/21)

2014-08-21 22:32:33 | 記事
ぐくさんの記事は、こちら
←韓国語です。



朝からこのぐくさんみて、デヒョンは~っていってたら、デヒョンも(^^♪



やばいやばすぎますw
10asia と 別冊ネオ・テンアジア・プラス・スター日本版B.A.P特集号 とは違うのかな~。
同じ内容だったら買うのもったいないから届くの待つことにした。
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B.A.P ヨンジェ&ジョンオプ 記事87/30)

2014-07-30 22:25:16 | 記事
B.A.P ジョンアプ&ヨンジェ、自分磨きからアルバムのジャケット撮影まで…休息中の近況を伝える



最近アジアを越え、アメリカとヨーロッパ、オーストラリアなど4つの大陸を回るツアーを終えたボーイズグループB.A.Pが久しぶりに休息を満喫している。休憩中には何をしているのだろうか?メンバージョンアプとヨンジェが近況を伝えた。

まず最初にジョンアプに会ってみよう。アルバムのジャケットを撮影しているというジョンアプは、ツアーが終わってから休んでいるそうだ。これからの計画を問う質問に「多分、しばらくは休む時間が多いと思うので、自分磨きに集中するつもりだ」と答えた。自分磨きとはどんなことなのだろうか。「趣味としてボーカルや作詞、作曲をしてみたいと思う。今度ファンの方々とお会いする時はかなり変化した姿をお見せできると思う」と伝え、ファンの期待を高めた。

次はヨンジェだ。日本で発売するアルバムのジャケット撮影をしているヨンジェも余裕を持って過ごしている。そして、ファンの安否まで気遣うヨンジェは、「夏だから暑さには気をつけてほしい。あまりにもエアコンの近くにいると冷房病にかかりやすいので、健康には注意してほしい」と心のこもった思いやりも忘れなかった。最後の挨拶では投げキスをして、待っているファンに小さなプレゼントを届けた。

ファンのためのサプライズメッセージを伝えたB.A.Pは、休息を取ってからまた変化した姿でファンのもとを訪れると伝えた。

写真 
BAPジョンオプ - ヨンジェ映像キャプチャ(映像はLG U+シェアライブでも確認できます。)
→サイトみたんですけど見つけられないんです(T_T)
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B.A.P [スターキャスト] 世界の中心で『B.A.Pが』叫ぶ!– B.A.P LIVE ON EARTH 2014(7/2)

2014-07-02 22:57:13 | 記事
サイト⇒こちら

「地球を握って、開いて、揺るがせてみせる」という歌詞のとおり、全世界を舞台に歌を披露しているB.A.P! 昨年発表した『Hurricane』の歌詞は、ただの歌詞ではなく、どうやら彼らの本気を込めた挑戦状だったようです。




アメリカを皮切りにヨーロッパとオセアニア、そしてアジアに至る全4大陸の16都市、21回に渡る長丁場<B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR>が、ついに6月28日のバンコク公演を最後に成功裏に終了しました。



誰でも見惚れるしかない『最高』のステージ!
パワフルなパフォーマンスはもちろん既に検証済みの歌唱力まで、B.A.Pの『絶対的』な資質が発揮される場所!
そしてBABYたちの熱狂的な声援で完成される最も『完璧』な瞬間!
<B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR>のリアルな現場を只今よりNAVERスターキャストが特別に公開致します。
こちらは<B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR>のラストを飾ることになったあの場所、バンコクでございます。 最初にツアー日程が発表された当時、タイ公演は予定にありませんでしたが、現地のBABYたちの熱い声援のおかげで追加公演が確定! 今回のフィナーレを飾ることになりました。 本日の公演だけでも5,000人の観客が会場を埋め尽くす予定です。 B.A.Pへの注目度、そしてファンからの愛を実感することが出来ますか?




公演が行われる時間は約2時間ですが、実は一つのステージの完成までかかる準備時間はとても長いです。 最初に公演を企画し、曲を選ぶ時から最終練習及びリハーサルまでの全ての過程に積極的に参加しているB.A.Pの場合、その時間は更に長くなります。 公演開始まではまだ時間がありますが、6人のメンバーは本日も素敵なステージを披露するべく、早くから音響や動線をきっちりチェックしながらリハーサルを開始しました。





時間を選ばず耳を溶かす『甘い声』デヒョン、そしてBABYたちの熱い支持のもと、CM業界のブルーチップとして浮上している「香る男」ヨンジェ、そして「問わず計算せず」とも次元が違うオーラを放つヒムチャンまで、全員が最善を尽くしてリハーサルに臨んでいます:-)
最後まで最高のステージを披露したいという意志が写真にもそのまま表れてますね!




華麗な衣装を着ている訳でも、素敵なビジュアルを更に輝かせるヘアやメイクアップをしている訳でもありませんが、だからこそ気になるリハーサル現場! 個性溢れる普段のスタイルを覗けるという点こそリハーサルの妙味ではないでしょうか。 頭から爪先までシックなブラックカラーで揃えたジョンオプと、見ているだけでも涼しくなるスリーブレスTシャツと可愛い帽子をマッチさせた「夏の少年」ZELOの真逆なスタイリングを見てみましょう!

ここで終わりだと思ったら誤算です! やんちゃとミュージシャンの境界を行き来するB.A.Pの姿が見られる唯一の場所、それは公演を控えている彼らのステージ裏の楽屋です。 それでは、リハーサルを全て終えて本格的に公演の準備を始めた6人のメンバーの姿を観察してみましょう。 フォロー・フォロー・ミー♬



なめらかな進行を誇るB.A.Pの代表ブレイン、ヨンジェの進行の秘訣は徹底的な事前準備!ステージリハーサルを終えて間もないのに、楽屋に戻った途端、本日の進行台本をチェックし始めます。 特に、海外公演の前は現地の言語を勉強して少しでも意思の疎通が出来るように努力しているらしいです。 このような優しいヨンジェの気持ちが世界各国のBABYたちにも必ず届いていると信じています。



公演の時間が近づくほど、更に忙しくなる楽屋。 バン・ヨングクはリーダーらしく、早めに準備を終わらせてインタビューの撮影をしています。 それこそ長い旅路だったツアーを終えながら、B.A.Pを信じてくれた、そして愛してくれた全てのBABYたちに感謝の気持ちを伝えました。 あまり会いにいけなくて、そして表現出来なくて申し訳ないという言葉とは裏腹に、優しい声にはファンへの愛が溢れていました。
(視線でも伝えていると思いますが、きっとそうですが!!! 前髪に隠れて見えません…涙) 



そろそろステージでBABYたちと楽しい時間を過せると思うと、ZELOの顔に笑みが浮かびます。 BABYのみなさんがB.A.Pとの出会いを控えてときめきと期待で浮かれているぶん、B.A.Pのメンバーもみなさんとの出会いを楽しみにしながら待ち望んでいること~ 知っていましたか?
髪をアップにして額を露出したら、いつの間にかこんなに大きくなったのだろうと思うほどの男前な姿に!~_~ しかし、今日のコンディションを聞く質問にピースサインで答えているのを見れば、やはりB.A.Pの可愛らしい末っ子ですね。 まだまだ可愛くても大丈夫な年齢、19歳のZELOを守ってください!




片方ではヘアとメイクアップを受けているジョンオプの姿も発見できました。詳しく、長い時間見なくても自然に心が温まるジョンオプですが、ヘアとメイクアップが終われば、詳しく長い時間目が離せないほど格好良くなりました。 これこそがビジュアルグレードアップ!
眩しいビジュアルを鑑賞するために、サングラスを装着!●-● 特別に丸いフレームのサングラスを用意してみました。 (君がデビューしてから既に888日が過ぎたよ8^8 君の好きなプレゼントを用意したよ8^8) 



BABYたちの写真はよくアップしてくれるのに、セルフショットはあまり見せてくれない感性的なヒムチャン(25歳、ストロングベビーマスター、風景写真のプロ)のせいで皆さん、じれったさを感じてましたよね? 苦しい、息が苦しいよ(涙) 格好いいヒムチャンさんを呼んできて…(T_T)
顔立ちだけが高級なのかと思えば、駆け引きのスキルは超高級! お花の写真より、風景の写真よりも見たかった素敵なビジュアルがよ~く見える写真を調達してきました。 ヒムチャン、格好いい、格好いいよ~ ♥▽♥)♬




「釜山男児」であるため、ぶっきらぼうだろうと思っていたデヒョンは、よく見ると常に凛々しくそして率直に気持ちを伝える「(BABY限定)愛溢れる男」です。 公演の準備で全員が忙しい中にも、BABYたちに見せる写真だと話したら時間を割いてポーズをとってくれました。 少しがさつですが、だからこそ飾りのない愛しいデヒョンの特級愛嬌、堪能してくださいね!




リハーサルを終えて、美味しいものを食べていたら待ち時間が過ぎてしまう~ので、今日もいつものごとく一緒にいるヨンジェとジョンオプ。 20曲を超えるセットリストを完璧にこなすためには体力が必須なので、公演の前にた~くさん食べておきます。
忙しく箸を動かしている中、面白いものを見せると話すジョンオプ。 昨日撮ったばかりの写真と言って、カメラに向けて携帯電話を見せてくれました。まるで『重力を支配する者』にでもなったように、逆さまに撮れている自分の姿を自慢していました。 さすが、固定観念を破る特別な男(!) ジョンオプらしい選択ですね。 ジョンオプのお気に入りのこの写真! 詳しくはジョンオプのInstagramまで~! しゅっぱーつ!~(‘▽’)~



もちろん体力も大事ですが、同じ分だけステージに降り注ぐエナジーも充電すべく、Twitterに届く応援メッセージも全て読んでいるらしいです。 各国の言葉で届くメッセージを一つ一つ集中して読んでいるジョンオプの表情がいつにも増して真剣ですね。 (フルネーム:ムン・ジョンオプお兄さん) あまり発信は出来ないが、いつもBABYたちの声を聞いていることを是非伝えて欲しいとのことでした。




ステージに向かうバン・ヨングクとZELOからは余裕が感じられますね。 緊張しないのかと質問すると、いつどんなステージに立っても常にBABYたちと一緒にいると考えると、肩を張って堂々と歌える自信が付くらしいです。 しかし、そんなにピースサイン’ㅅ’)V をしたら、心臓が持たないよ…



会場を訪ねた全ての人々からの期待を歓声と感動に変えるための全ての準備を終えたB.A.Pがステージに上る直前、手を合わせてファイト!と叫びます。 <B.A.P LIVE ON EARTH 2014>というタイトルのもと、既に何十回も公演を繰り返してきましたが、ステージに上がる度に毎回新しく感じるみたいです。 それはおそらく、B.A.Pが常に初めての公演と同じときめきと情熱でステージを準備しているからなのではないでしょうか。 今日もうまくやり遂げてみせるために、一緒にファイトー!‘▽’)/




いよいよステージの幕が上がりました! 心のこもった熱い歓声に耳が遠くなるのはもちろん、胸がいっぱいになりました。 暗転と共に輝き始めたサイリウムの波の合間からB.A.Pが姿を現しました。



リハーサルの時は思いもしなかった壮観に、開いた口が塞がりません。オープニングから素晴らしいB.A.Pのステージを見ているBABYたちには、ドキドキの『青信号』以上の『春の青信号』が点いたようです。



<B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR>は2回目のツアーであるぶん、更に新しく、意味のある公演にしたかったというB.A.P。 去る<B.A.P LIVE ON EARTH PACIFIC TOUR>を通じて感じて、学んだことを全て盛り込むためにたいへんな努力を注いだらしいです。 今回のツアーの全てのステージは、世界各地のBABYたちに出会って一緒に呼吸している間に受けたインスピレーションとエナジーを込めて作り上げたステージということなので、B.A.PだけではなくBABYのみなさんたちもこのステージの主人公と言っても過言ではないでしょう。



バンコク公演の日だった6月28日はデヒョンの誕生日でもありました。 この特別な日を一緒に過ごすことをお祝いするためにBABYたちが用意したサプライズイベント! 「HAPPY BIRTHDAY」というメッセージが書かれているスローガンを高く持ち上げて、ステージ上のデヒョンに忘れられない瞬間をプレゼントしました。 写真で見るだけでも素敵な光景ですね。 イベントの主人公だったデヒョンが見たらどれだけ感動したのか、言わなくてもわかりますよね? 常に今までどおりの大きな愛の中で幸せなデヒョン、そしてB.A.Pになりますように。 (笑いましょう:D 笑うから幸せなんですよ!!!) 遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございました~!♥



今回のツアーは美しい地球を完成させるための6つのキーワード、JUSTICE-LOVE-EMOTION-PASSION-HAPPINESS-YOUを主題として各々のテーマに沿ったステージを通じて特別なメッセージを伝えた、B.A.PだけのB.A.Pならではのステージだったので更に余韻が残りそうです。
誰かにとって、愛されること、そして新しい原動力になれるということはとても素晴らしいことです。 コンサートのステージと、その準備過程をゆっくりと味わってみたら、こんなにも素敵な6人のメンバーを歌わせて、そして成長させているB.A.Pの「もう一つの存在理由」であり「原動力」であるBABYのみなさんが羨ましくなりますね^^

これでB.A.Pのセカンドツアー<B.A.P LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR>が全て終了しました。 何を想像してもそれ以上のものを見せてくれる、遠く感じていた夢を徐々に現実にしていくB.A.Pの成長がとても美しかった3ヶ月でした。 <B.A.P LIVE ON EARTH>というタイトルどおり、自分たちの声を全世界に、そして全地球に響かせているB.A.P! 更に素敵な音楽、そして更に素敵なステージを通じてもう一度みなさんを驚かせたいと思いますので、これからも是非応援よろしくお願いします!

[本日のビハインドカット]



ソウル公演で「出口」を親切に案内してくれていたユーモラスなジョンオプのトーク、覚えていますか? …この写真の出口は………ございません! :)
中毒性なんてありません。 素敵な腕筋もそんなに魅力的ではありません。軽く950,206回くらい見ただけで…まず保存して、話はそれからです^^



彼こそがこの時代のハート職人



インタビュー中のバン・ヨングクの後ろからニッチ戦略を繰り広げているデヒョン=’ㅅ’= 本能的にカメラを探していしまうというか…とにかく爽やかの実を628個くらいは食べた感じ! で視線を集めるデヒョン、本日のセンス溢れるシーン横取りです!



卓越したセンス溢れるヒムチャンに歯向かう設定ショット界の新星、ヨンジェ! ぶとうを食べる振りをしているだけなのに、可愛いお手手と長いまつげ、どうしてそんなに可愛いの? どうしてそんなに線が綺麗なの? どうしてモニターから出てきてくれないの!!!!! ヨンジェが綺麗すぎて泣く時は 유_유…この顔文字を使用しましょう。

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B.A.P [スターキャスト] ファッションピープルプロジェクト「挑戦! ファッション王コリア」(6/11)

2014-06-12 00:46:38 | 記事
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こんにちは、「B.A.P スターキャスト」の読者の皆様! B.A.Pの新しいエピソード、大変お待たせいたしました~! その間、B.A.Pに『どこにいるの? 何してるの?』と聞いている皆様の声が聞こえたような気がします。



なので、皆様の期待に応えるべく、本日もスターキャストでしか見られない「特別な物語」をお届けしたいと思います。 今から気になりませんか? それでは、ドキドキしながらスクロールしてみましょう!

※ 但し、目からハートレーザービーム発射には注意 ♥_♥ 思わず笑顔になるかもしれないので注意 ‘▽’)/

今回のエピソードは、前回の『Where Are You? What Are You Doing?』のTwitterコメントイベント中のデヒョンの一言から始まりました。



それなら、B.A.Pが新たなファッションピープル、スタイルのアイコンとして注目されるに値するのか! 最近勢いに乗っていると言われている彼らのファッションセンスはどんなものか! 僕らが直接検証することにしました


# プロジェクト・ランウェイ – 空港ファッション
所謂『HOT』なセレブたちの真のファッション感覚を覗くことができる最も良いルート、つまり空港ファッションです。 世界各地で愛されているぶん、空港をまるで我が家のように通っているB.A.Pも例外ではございません。 なので、「LIVE ON EARTH 2014 CONTINENT TOUR」のためにシンガポールに旅立つB.A.Pの出国現場を調べてみました。 事前に知らせていない、リアルウェイ100%!




去る1月、「2nd BABY DAY : Be My BABY」にて「白Tシャツにジーンズ、そしてスニーカーを履いている女性」を理想の相手の条件として挙げていたバン・ヨングク。 誰しもが着こなせるわけではない「あのファッション」を条件として挙げているのを見て、これは只事ではないと思いましたが…そうか、バン・ヨングクなら可能だったのか…だからなのか…☞☜
白Tシャツにデストロイドジーンズを着ただけなのに、お洒落でスリムなフィット感と真っ直ぐで長い脚のラインまで、自然に自分の長所をファッションで表していました。



新しく染めた髪を初めて公開できると浮かれていたヒムチャン! 何色なのかと聞いてみたら、バン・ヨングクが「B.A.Pのリーダー」なら、自分は「トレンドリーダー」だと言い、ただ「トレンドを引っ張っていく色」だとか…^^; どうですか? 似合っていますか? キラキラのサングラスとシンプルなデザインのブラックボストンバッグで、横のラインまで完璧なスタイルを完成させました。 もちろん、ヒムチャンだけのブランド『Channie』のネックレスでポイントを与えるのも忘れませんでした。



車の中からカメラを持って、記者としての本分を尽くすために忙しいデヒョンは「ブラック&ホワイト」でシンプルな魅力を生かせていますね。 その代わり、ピンクのヘアとよく似合うサングラスがポイントです。 今夏、ミラーレンズのサングラスが流行ということで、「誰よりも早く、他の人とは違うように」ゲットしたアイテムだそうです。 しかし、何故かピンク色の本当の姿をブラックのスーツで隠している「KEKEMATO」を思い出したのは私だけではないはずです。:-)



夏にはアイスコーヒー♬ 猛威を振るい始めた暑さの中、冷たいコーヒー一杯の余裕を味わいながら出国するヨンジェ。 もしかして、それは『STAR BABYS』のコーヒーですか?
飛行中には十分な休憩を取りながら、次のスケジュールのための体調を整えるというヨンジェは、オールブラックでわりと気楽な感じのファッションを披露しました。 前回の収録スタジオ襲撃事件の際、熱い(!)反響を得たグラディエーターサンダル。 実はヨンジェの「It Item」だったとか? ハーフパンツとマッチさせると、前回とはまた違う雰囲気になりますね。



既にコンサートのステージを通じて、多くのBABYたちに認められた『素晴らしいプロポーション』の持ち主、ジョンオプ。 本日はブラックとグレーで落ち着いた雰囲気を演出しました。 夏の代表的なアイテム、デニムショーツで涼しさと活動性を同時に掴むというセンスも発揮しました。 しかし、真のお洒落上級者は「ポイント」をわかっています。 一気に視線を惹きつける赤いスニーカーで、本日のファッションを完成させました。 ジョンオプが踏み出す足取り毎にエナジーが感じられるような気がしませんか?



遠くからも空港をランウェイにした主人公、末っ子のZELOが登場しました。自分だけのユニークなスタイルを持っているZELOらしく、空港ファションでも最も大胆な試みを見せてくれました。 フラワープリントのシャツが登場! ファッション競争は終了です。 白い肌のおかげで、華やかなカラーと派手な柄もよく似合っています。 足首が少し見えるようにロールアップしたジーンズも可愛いので、100点満点です!

# その鞄の中が知りたい – B.A.Pのキャリーバッグを覗いてみよう!
個性満点の空港ファッションを調べていたら、ツアースケジュールのために持っている彼らの大きなキャリーバッグの中が気になりました。 私よりもその中が知りたいはずのBABYの皆様の代わりに、今回は日本公演のために福岡に着いたばかりのB.A.Pのホテルに付いていってみました!






各自の部屋へと散っていく中、思わず最初に鞄を公開することになったヨンジェ。 実は公演と移動の連続であるツアースケジュールのために来ているので特に見せられるものはないと話しながら、持ってきた洋服を一つずつ取り出していました。
「Where Are You? What Are You Doing?」PVの中のテンションの高いヨンジェは消え、落ち着いた様子で几帳面に洋服を畳んでいるヨンジェ。 キャリーバッグから取り出すと同時に、自然に乱れている洋服を綺麗に畳んでいる様子が尋常ではありません。 うむ~なんだかプロの気配が感じられますね。






二番目に鞄を開けたのはデヒョン! 見せるのは恥ずかしいと言いながらも、BABYたちが知りたがっていると聞いて、親切に案内の手招きまでしながら鞄の中をからりと開けてみせました。 その場で「ジャジャーン」という効果音を出しながら、わざとらしくぎこちなさを隠しながら(…)自ら鞄の中の持ち物紹介を始めました。 様々な洋服と共に、デヒョン&ジョンオプ、二人のメンバーから同時に愛されて最高のアイテムとして注目されたあのスニーカーもバッチリ見えますね~^^



常に持ち歩いているという財布と共に、特別に気を使ったと言いながら公開したファッションアイテムたち! 完璧な空港ファッションを完成させるためのサングラスは、その日その日のスタイルに合わせてマッチさせるために、違うタイプのものを2つ用意したそうです。 普段帽子が好きなデヒョンの鞄らしく、きれいに整理された様々なスタイルの帽子も目に入りますね。



次は、たとえリーダーだとしても逃れられない「情け容赦ない」持ち物公開の時間~! 二人のボーカルに続いて、今回はバン・ヨングクの鞄の中を探ってみました。 Tシャツから靴まで、鞄の中には様々な「ブラック」カラーのアイテムがいっぱい詰まっていました。 重みのあるカラー感が、バン・ヨングクとよく似合っている気がします。



彼が鞄の中で一番に取り出したものは、ティガーのポーチ。(プーさんは添えるだけ…) 既に、バン・ヨングクのティガー好きは有名な話ですが、予想もしなかったところから現れたティガーを見て、懐かしさと共に「バン・ヨングク-ティガー=0」という公式が再び頭の中に刻まれました。 ティガーがちゃんと保護してくれていた、普段からよく使っているという香水もこっそり公開!‘_



しばらく考え込んでいるのかと思ったら、見せたいものを思い出したらしく、何かを持って現れました。 良い歌詞を書くために、写真はもちろん本や映画も出来るだけたくさん見ようと常に努力しているというバン・ヨングク。 今回も2冊の本を持ってきたそうです。 その中でもやはり「Favorite Book」、『チェ・ゲバラ評伝』は欠かせません。
# Get it B.A.P Style!



目によく留まるショッキングピンクカラーのキャリーバッグを持って現れた男、ヒムチャン! 今週もカメラを見かけた途端、ドアを開けて入ってくるところからちゃんと撮らないといけないと、セルフディレクションを始めました。
部屋で休んでいたくせに、撮影が始まった途端立ち上がって大きくて重い鞄を持って、しれっとした顔で「只今部屋に入った振り」…素晴らしい演技でした。 どこかで見たことあるような(…)ポーズまでしながら、「写真への礼儀を尽くす」という意志を見せてくれたプロのモデル、ヒムチャンに大きな拍手を!




普段から良いセンスをしているヒムチャンなので、今回はスタイルを完成させるためのポイントアイテムのオススメをお願いしてみました。 鞄を開けて色々と中を探っていたヒムチャンがオススメする「2014 Summer Must Item」。一体何なのか気になりませんか?



コーヒーマニアとして有名なヒムチャン! 一日に2杯だけ飲むようにBABYたちと約束していたので、最近もその約束を守るために努力しているらしいです。 使い捨てのテイクアウト用の紙コップの代わりにコールドカップを使用すると環境保護に役立つのはもちろん、ファッションアイテムとして活用することもできるのでオススメだそうです! BABYたちもエコ男子、ヒムチャンのお洒落と環境の両方を考えた上のスタイリング、真似してみるのはいかがでしょう?:-)



飛行機の代わりにキャリーバッグに乗って日本に到着した^^; ジョンオプ。 ホテルの部屋の中なのに、今さっき着いたかのようなフードジャケットとサングラスはどの入国ファッションにも負けていません。 無事に到着したことだし、そろそろ本格的にジョンオプがオススメするスタイリングのTipについて聞いてみましょう。



キャラクターを活用したファッションがトレンドになっているので、アニメ好きのジョンオプも可愛いキャラクターアイテムを提案しました。 それはつまり、自分とのシンクロ率99.9%を誇る、「オラフ」の腕時計です。暑さにも溶けないジョンオプのオラフへの愛! (オラフ、愛してるよ…♡) 暑い夏を楽しみたがっていたポジティブなオラフのことを思い出しながら、今年の夏はオラフと一緒に過ごしたいそうです。 こうなったら、ジョンオプに「アレンデール王国」の名誉市民権でも授与したほうが…(汗)



「何事でも知っているほど有効活用できる」と考えているというジョンオプ! ファッションに関しても、自分が興味を持っていることに集中したほうが最も素敵なスタイルを完成させる方法だと話していました。 なので、普段から大好きなスニーカーを自分のベストアイテムとして披露しました。



「ファッションに興味はあるが、自分がお洒落だとは思わない」と謙遜していたZELO! しかし、生まれ持ったセンスと自信を持っている、ただならぬZELOのスタイル。皆さん、既にお気づきでしょう? より多くのものを学ぶために努力しているというZELOは、普段からスタイリングについて積極的に意見を提示したり、常に新しいことに挑戦しています。 だからなのか、際立ってカラフルなアイテムが多い気がします。



彼はいつも出かける前日の夜には前もって次の日の服装を思い浮かべて、セッティングしてから寝ているらしいです。 音楽だけではなく、ファッションも自分を表現するための一つの方法だと想っているからこそ、流行にただ従うだけではなく自分だけのスタイルを探すために、自ら時と場合によってコーディネートをしているとのこと。 本日も、持ってきたアイテムを並べて、明日のスタイルについて考えています!



そうやって選んだ明日の予想スタイル装着完了! 19歳の少年らしい、快活で可愛いスタイルがよく似合っていますね。 これまではファッションに関して自分だけのスタイルや考えについてお話しする機会があまりなかったので、今回の記事を通じてただお洒落な姿を見せるだけではなく、より率直な自分の考えをお見せすることができて嬉しいというZELO。かなり大人びた姿が見られました。 これからも、いつどんな時でも準備されているファッションピープル、ZELOの姿から目が離せませんね!




ビジュアルやファッションのような見た目だけではなく、ラッパーとしての実力も着実に積み上げている奇特な末っ子。 スケジュールの途中でも暇があれば歌詞をチェックしたり、色々と思い浮かんだことをメモしたりしているみたいです。 そう遠くない未来に、ZELOが考えていることを描いた歌詞と出会えることを楽しみにしています。育ってる育ってる♬

# 本日のビハインドカット




Oh お札を栞に使う男 Oh バン・ヨングク。
実は面白半分でその場で本人が提案したコンセプトアイディアでした。(「皆さん、たくさん笑いましょう。 地球には皆さんの笑顔が必要なんです」-feat. バン・ヨングク) おまけに「きれいな手」のクローズアップも是非どうぞ。




ブランドから提供された衣装披露用の写真を撮ったことがありそうなメンバーの例 VS 皆が「Yes」と言っている時、「No」と言いそうな独特なメンバーの例



今回だけは「全部綺麗だよ」ではなく「全部僕のもの」! なんだか柔軟剤の香りがしそうなヨンジェ。



B.A.Pは相変わらず「地球は丸いから、前に前に進んで、全世界のBABYたちに出会いたい」という力強い抱負の下、忙しいツアースケジュールをこなしています。 残りの日程も一生懸命、そして元気に終わらせて帰ってくると約束したので、BABYの皆様、もうしばらくお待ちくださいね! 4枚目のシングル『Where Are You? What Are You Doing?』も是非宜しくお願い致します!

文•写真=TSエンターテインメント


もう写真みたとき嬉しすぎてずっとにやにやしてたwww
私事ですが、福岡でソンムルしたものが、スーツケースの中に入ってるのを確認しましたぁ~。
ありがとう、でひょん♡
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B.A.P シンガポール 記者会見etc(5/30)

2014-06-01 21:14:16 | 記事
アップしなくちゃと思いつつ...忘れてました(^^ゞ

記事

映像

140530 B.A.P Interview with XINMSN


















































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B.A.P 新曲「どこ?何してる?」の予告映像を公開(5/29)

2014-05-29 23:07:01 | 記事


アイドルグループB.A.Pのニューアルバム「Unplugged 2014」のタイトル曲「どこ?何してる?」の予告映像が公開された。

B.A.Pは29日、公式YouTubeチャンネルを通じて「どこ?何してる?」の予告映像を公開した。予告映像には、イギリスを舞台に6人のメンバーたちがやんちゃで可愛い姿を見せるシーンが映っている。

電話ボックスの中でいたずらをするデヒョンと、並んで見ている残りのメンバーたちの姿、2階建てバスの屋上でリズムに乗る姿、街を歩きながら面白いポーズを取る姿などが盛り込まれている。2月にリリースした1stフルアルバムのタイトル曲「1004(ANGLE)」の悲しい雰囲気とはまた違う、B.A.Pの新たな魅力が感じられる。

今回のニューアルバムには、タイトル曲「どこ?何してる?」を含め、計3曲が収録される予定だ。これまでにB.A.Pが披露してきた重みのあるヒップホップサウンドやパワフルなパフォーマンスではなく、気軽に聞けるソフトなメロディでアルバムを構成する予定だ。所属事務所側は「ハーモニカやギターなど楽器の純粋な響きとB.A.Pの6人のメンバーたちの声に焦点を合わせ、B.A.Pのありのままの魅力に集中した」と伝えた。

ニューアルバムは韓国で6月3日に公開される。

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B.A.P [スターキャスト] 録音スタジオ襲撃事件!(5/28)

2014-05-28 23:28:01 | 記事
読んでいる時間すらないので訳してる時間もありませんのでサイトみてください。
Naver ⇒ こちら

順不同で写真のみアップしますね。
あっちなみにスケがアップされて以下のような感じです。
5/29 12:00PM MVティーザーリリース
6/3 11:00AM Twitter メンションパーティー
6/3 12:00PM 4th single/MV リリース































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B.A.P 【ライブレポ】ヨーロッパツアー「LIVE ON EARTH」パリ公演(4/30)

2014-05-05 16:49:41 | 記事
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Kpopstarzフランス版の記者が、B.A.P.のヨーロッパツアー「LIVE ON EARTH」パリ公演を現地取材、熱いライブリポートが届いた。



4月30日、会場となったのは「Le Zenith Arena」。開演4時間前の18時には開場ということで、ずいぶん気が早いなとは思ったが、多くのファンは会場の外で開演まですごしていた。

開演の20時。スクリーンに「Earth needs Justice」のビデオが映し出された後、メンバーが登場、「One Shot!!」でステージが始まった。

ステージ序盤、パワフルなイメージの曲が続き、ファンは興奮の渦に巻き込まれる。かと思うと、一旦退場して現れた時はキュートな制服姿で魅了する。メンバーのZeloとJohnUpが、前列にいたファンに「ドリンクをちょうだい」というジェスチャーをして披露した「Coffee shop」からセクシーな「Body & Soul」へと再びイメージを変える。

ときおりフランス語のフレーズを披露するメンバーだが、その内容は「お腹がすいたのでバゲットをください」(ヒムチャン)「わたしはパンを食べます」(JohnUp)といったもので、微笑ましい笑いを誘ったが最新曲の「1004(Angels)」の前には「Vous allez me manquer(淋しくなります=また逢いたいです)」「Je vous aime Paris(パリを愛してます)」という言葉を残した。

「最後の曲は『Worrior』ですが、その前に衣装を変えます」(ヨンジェ)と一旦ステージを去るメンバーたち。ステージトークの大半は英語で進行されたが、ヨンジェの英語力には注目だ。そして、再びステージに現れた彼らは、B.A.Pの存在を世界に知らしめた『Worrior』を披露してステージの幕を閉じた。

B.A.Pのワールドツアー「LIVE ON EARTH」はアメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアの12カ国を回り、最終公演は幕張メッセで開かれる日本公演となる。

B.A.PはKpopグループの中でも特にヨーロッパでの人気が高い。その理由として、個性的な音楽のためだと分析されている。強烈なヒップホップベースの音楽に、10代のメッセージを込めた歌詞をのせることで、最近のボーイズグループとの差別化を図ったことが、期せずしてヨーロッパのファンに受け入れられることになった。

5月3日にはヨーロッパの中でも特に人気の高いドイツのデュッセルドルフでライブが行われ、その後はアメリカでの公演を控えている。

*この記事はKpopStarzフランス語版に掲載された記事を下に独自の観点で執筆されたものです。
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B.A.P 【投稿レポ】K-POP界のファッションリーダーといえば、B.A.P!(5/3)

2014-05-03 21:43:24 | 記事
B.A.P(ビー・エー・ピー)は、2012年にデビューして以来、たくさんのことを成し遂げて来た。世界各国に堅実なファンベースを抱えながら、2014年までに着実に知名度を上げ、人気や注目度を上昇させてきた。グループのB.A.Pは、「Best(最高の) Absolute(絶対的な) Perfect(完璧な)価値を追求する」の頭文字をとっている。最近の彼らの活躍ぶりを見ていると、このグループ名がまさしくふさわしい6人組だなと実感させられる。音楽のクオリティやコンサート会場の盛り上がり方は、今後どのようになっていくのかを期待させる。

「素晴らしい」のは、メンバー達のファッションセンスにも言える。


外見がモノを言うK-POP業界において、アイドル達は見た目の"形成"にかなりの力を注いでいる。外見に無頓着なカジュアルイメージで売ろうと思っても、ある程度のイメージ管理は必要不可欠だろう。

空港ファッションでは、アイドル達の私服センスをしっかりと垣間見ることができる。カジュアルな装いをしても良いし、飛行機の中で寝るためにパジャマを着て来ても良いし、カメラ攻撃に備えてきちんと着こなして登場したって良いわけだ。

これまで数々の空港ファッションの失敗例を目の当たりにして来た。(ファッションが主題のため、ここではB.A.Pの空港ファッション成功例を載せている。)B.A.Pはグループ全体として、かなり私服センスが良い方だと思われる。メンバー達は私服でもスタイリッシュに着こなしており、そのチョイスにはそれぞれの個性が光っている。



B.A.Pのメンバー達は、全員同じような金髪に染めているが、ファッションテイストの違いにより、1人1人を区別することができる。帽子と伊達メガネをプラスしておしゃれ要素を取り入れながら、全体のファッションを完成させているようだ。何も考えずにただつけているだけ、というメンバーもいるかもしれないが、それでもかなりスタイリッシュ。




B.A.Pのリーダーバン・ヨングク(24)は、グループの中でも最も光るファッションセンスの持ち主だ。ファン達にもよく知られているように、彼は深みのあるセクシーな歌声と並外れたラップスキルだけではなく、ファッションセンスまで素晴らしい人物だと言えそうだ。




B.A.Pのリーダー兼ラッパーは、ファッションの好みも良いようだ。と、同時に、時にはリスク・テイカーにもなるようだ。黒のコーディネートで登場することの多い彼だが、時に冒険に走るようで、次の写真ではレトロなプレッピースタイルに挑戦している。

K-POPアイドルグループの中で、メンバー全員がおしゃれ、という現象はなかなかない。コアなファンなら、おそらくどのアイドルグループにも最低1人は「ファッション・テロリスト」がいることを知っている。そんな中で、B.A.PはK-POP界でもかなりメンバー全員が"イケてる"グループに入るのではないだろか。

*この記事はKpopStarz英語版に掲載された記事を元に独自の観点で掲載されたものです。
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B.A.P 【アイドルレポート】天使からスパイまで…“無限に変身”(5/3)

2014-05-03 21:34:01 | 記事


デビュー3年目を迎えたアイドルグループB.A.Pが1stフルアルバムで1位のトロフィーを手にした。昨年行われたパシフィックツアーは、今回ワールドツアーにスケールアップされた。何より、彼らは愛のために“1004(Angel)”も“SPY”を夢見る本物の男性に成長した。

2014年3月1日からスタートした「アイドルレポート」では、デビューを控えた初々しいアイドルから空を飛び回るトップレベルのアイドルまで幅広く取り上げている。TVレポートでは些細なことなので逆に聞きづらかった質問や、密かに聞いてみたかった大胆な好奇心、繊細で取り上げることすら難しかったストレートな質問まで遠慮することなく投げかけた。アイドルの一挙手一投足が知りたいなら、今からここに注目!

「アイドルレポート」今回のターゲットは、バン・ヨングク、ヒムチャン、デヒョン、ヨンジェ、ジョンアプ、ZELOで構成されたB.A.Pだ。「1004(Angel)」で甘く優しい雰囲気をアピールした彼らは、「SPY」でハツラツとしたお茶目な男性に変身した。



自分に合う“1004(Angel)”はどんな人?

バン・ヨングク:いつも思い描いている理想のタイプがある。お年寄りや子供を尊重して愛せる心を持つ道徳心のある人だ。僕が常にそばで彼女を見守り、尊敬し、学びたいと思える、そんな女性だ。僕もそんな彼女に相応しい素敵な人間になりたい。そして、僕の心を溶かすほど明るい笑顔の持ち主なら更に良い。

ヒムチャン:僕と似ている人に出会ったら、“天使”に会えたような気分になるのではないだろうか。もちろん、外見よりも性格や行動からだ。自分と性格や行動が似ている人と一緒にいれば、何かを説明したり理解してもらおうとしなくても済むから。共通点を発見しながら自然に心も動くと思う。同じような好みを持っていて、意見を共有できる人に出会えたら、一緒にいるだけでリラックスすることができて幸せだろうなと思う。

デヒョン:僕の心を掴む“天使”なら、きっと限りなく優しくて思いやりの深い人だと思う。何より、僕のことを死ぬほど愛してくれるのではないだろうか。、僕を愛してくれる人なら僕の目には“天使”に映ると思う。

ヨンジェ:本来真心というのは見せるのではなく、信じるものだという。下手な表現でも真心を信じて元気付けてくれるような人なら良いと思う。お互いをよく知っていて信じ合っている分、理解してくれたら嬉しい。もちろん、僕も彼女に相応しい素敵な天使になりたい。

ジョンアプ:まず真っ先に思い浮かぶのは、笑顔が本当に美しい人。笑顔というのは伝染するもので、見るだけでもエネルギーを受けることができる。だから僕は笑顔が素敵な人を見るとそれだけで温かく、安らぎを感じることができる。見ている僕も一緒に幸せになれそうな気がする。

ZELO:僕のありのままの姿を素直に愛してくれる人が良い。さらに言えば僕が最も弱く、足りていない部分まで愛してくれるような、そんな人だ。未だそんな女性に出会えていない。けれど、今まで僕はず~っとそんな方にたくさん会ってきたような気がする。僕たちのBABY(B.A.Pのファンクラブ名)の皆さんがそうだ。ハハハ、これは本当にそう思っている!



愛する恋人を呼ぶ時の自分だけの愛称は?

バン・ヨングク:アガ(韓国語で赤ちゃんの意)。少し照れるけれど、そう呼ぶ度に大切にしたいという想いを思い出させてくれそうだ。ファンクラブのBABYの皆に対してもいつもそんな気持ちで呼んでいる!みんな、忘れないで。

ジョンアプ:“女王様”。最近アニメ「アナと雪の女王」を見てどっぷりハマってしまった。特別な愛称を決めるなら女王様と呼びたい。最も尊く、大切な僕だけの女王様だから。

ヒムチャン:ママニム(韓国語で王・王族に対する尊称)。女王様より韓国の古風な感じで?(笑) 僕と性格や行動、好みが似ているママニムを待っています!

ZELO:天使のような彼女に出会ったら、一番気になるのはやはり名前だ。誰かに名前を聞くということは、それだけ興味を持ってその出会いを大切に記憶しようと努力しているという意味だから、僕にとって特別な意味がある彼女の名前を呼びたい。

デヒョン:“天使のような○○○”。天使のような彼女に出会ったのだから、当然それに相応しい呼び方で呼ぶ。メロディーも少し加えたらもっと喜んでくれるんじゃないかな。ハハハ!ステージの上では何度も「天使のような君」と歌っていても、いざ誰かを愛称で呼ぶことを考えると何だか恥ずかしい。

ヨンジェ:「○○~」。本来名前はその人がそのようになってほしいという良い意味を込めて付けられているものだ。だから、特別な呼び方をするよりも彼女の名前を世界で一番優しい声で呼びたい。



愛する彼女に「SPY」の能力を使うなら?

バン・ヨングク:スパイになって彼女の心を感じ取りたい。愛する人なら今日の気分はどうなのか、何が必要なのか、彼女が僕に言わない心の奥の気持ちまで先に配慮したくなると思うから。

ヒムチャン:スパイなら潜入したり、変装する能力にも優れているはずだから、僕がいない間彼女が何をしているのかこっそり見てみたい。普段の彼女がどのように過ごしているのか凄く気になると思うから。

デヒョン:スパイには実行するミッションが必要だ!素敵なスパイになって彼女の秘密を探りたい。本来、愛し合う仲に秘密はなくて当然だから!

ヨンジェ:僕がスパイの能力を持っていたら、誰にも気づかれずに彼女と二人だけのヒーリング旅行に行きたい。海外が良い!何だかスリルに溢れているし、ロマンチックだ。

ジョンアプ:スパイの能力で愛する彼女を常に守りたい。暗い道を歩く時や、予期せぬ危険に晒される前に僕が先に動きたい。ただ彼女が幸せでいられるようにしてあげたい。

ZELO:愛する人と一緒にいる時間だけはスパイの能力を使いたくない。その代わり、ありのままの自分の姿でコンビニに行き、僕が好きなホットドッグを買って一緒に食べながら気持よく日差しを満喫したい。まるでニューヨーカーのように、日常の中でブランチデートを楽しみたい。その中で穏やかな気分を味わいたい。



自分が思うアーティストとは?

バン・ヨングク:アーティストは全ての芸術分野を網羅する言葉だ。けれど、B.A.Pは音楽をやっているので、その部分に焦点を当てて考えている。音楽をやる時は真剣で真面目な姿勢であるべきなのが基本だ。そして自分が伝えようとするものを表現するセンスも必要だ。音楽を含め、それに関連したコンテンツを自ら企画できる能力を持っている人が本物のミュージシャンでありアーティストだと思う。僕はまだ未熟な部分が多いので、そこはこれから少しずつ埋めていきたい。

ヒムチャン:音楽と芸術はそれぞれ別のジャンルに見えるけれど、表現の仕方が違うだけでモットーは同じだと思う。本当のアーティストなら、そのような音楽と芸術の特徴をよく把握していなければならない。自分だけの主観を失わないと同時に、狭い考えから抜け出し、どの分野であろうとオープンマインドで楽しむべきだ。それが真のアーティストのあり方だと思う。

デヒョン:アーティストと定義するには僕はまだあまりにも未熟だ。それでも考えてみるとしたら、どんなことにも捉われず、確固なまでに自分の夢や目標に向かって挑戦を止めない人だと思う。それは僕自身に望んでいることでもある。今までのB.A.Pがそうであったように、常に新しい姿をお見せできるように練習を積み重ねていきたい。

ヨンジェ:音楽で何かを常に表現し、また、その音楽を聞くリスナーにそれを伝えられる人だ。何百の言葉で表したって伝えられない感情やメッセージを短い音楽に込めて伝えること。本当のアーティストには簡単には真似できないオーラがあって当然なのではないだろうか。僕や僕たちB.A.Pも一生懸命に努力しているので、いつかアーティストのオーラを出せる日が来ることを願う。

ジョンアプ:人が感じる多くの感情を自分だけのやり方で表現し、創造できる人だと思う。他の人と差別化を図り、明確に区別できる独自のスタイルを手にするまでには沢山の試行錯誤と挑戦があったはずだ。フルアルバムを準備しながら僕たちも様々な感性と雰囲気をB.A.P独自のスタイルで表現しようとたくさん努力してきたけれど、多くのリスナーたちがそれをどう受け止めてくれたのかとても気になる。

ZELO:自分の真心や真正性を込めて音楽をやっている人だと思う!実のところ僕は、好きかどうかとか、実力があるとかないとかは問題ではなく、自分だけが持っている色や価値観を音楽に盛り込むことが重要だと思う。それが出来る人はそれだけで十分アーティストとして尊重される価値があると思う。



朝からこの記事みてにやにやしちゃったよwww
でひょんぺんはみんなでひょんにとって天使だねwww
だってみんなでひょんを愛してるから~♡
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