しっとう?岩田亜矢那

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天保山 夜間単独登頂成功!

2011年09月24日 19時23分35秒 | 近くに行きたい
ハァ、ハァ、やはり酸素が薄い…

困難を極める危険な登山だった。

一時は天保山山岳救助隊(実在する)の出動を要請する事も検討したが、
なんとか、夜間の単独登頂に成功した。
これも、ひとえに支援者の方々のお蔭であり、
特にシェルパの山賀さんにスペシャルサンクスを贈りたい。

皆さん、本当に有難うございました。
次は厳冬期の単独登頂をめざします!!

天保山 大観覧車

2011年09月24日 18時33分37秒 | 近くに行きたい
昔、仕事中に渡船に乗った後、
水間さん達とおっさんばかりで乗ろうした事があったなぁ。
よく、思い止まったもんだ。

現役赤レンガ倉庫

2011年09月24日 17時11分02秒 | 近くに行きたい

もうちょっと先に行った所にある、
こちらは現役バリバリの赤レンガ倉庫。

同じく元住友倉庫だけど、
現在は別の企業の倉庫である。

築港赤レンガ倉庫

2011年09月24日 16時37分05秒 | 近くに行きたい


元、住友倉庫で、現在は大阪市に移管されている。
ただ、柵に囲まれすっかり廃墟扱いだ。

敦賀なんて、たった一軒の建物だけで名所扱いだし、
函館や横浜、神戸でも店舗やギャラリーとして上手に活用してるんだから、
これだけの貴重な倉庫群を、これでは勿体無い。

壁にもたれかかれないけど、
とりあえず、「路地裏の少年」をくちずさんでおこう。

なみはや大橋は、たぁ~ぼくんでも渡れます!4

2011年09月24日 16時00分15秒 | 近くに行きたい
わ~い、下りは楽チンだぁ~

なみはや大橋は、たぁ~ぼくんでも渡れます!3

2011年09月24日 15時50分33秒 | 近くに行きたい
橋から見た風景。

しっかし、この上り坂はどこまで続くんだ?
途中にスタバ開店してくれ!!

なみはや大橋は、たぁ~ぼくんでも渡れます!2

2011年09月24日 15時41分16秒 | 近くに行きたい
覚悟はしていたけど、予想以上の急坂、
しかも、延々と続く。

元気な少年たちは疾走するが、
きっどさんは押して歩く、
ヒィ~!

なみはや大橋は、たぁ~ぼくんでも渡れます!

2011年09月24日 15時30分26秒 | 近くに行きたい
築港へ繋がる「なみはや大橋」
自動車有料道路だけど、意外な事に自転車でも渡れる。

勿論、無料だ。

千本松渡船場

2011年09月24日 14時59分02秒 | 近くに行きたい
本日もたぁ~ぼくんで船に乗って、ポスティングである。

渡船もちょっと前はノスタルジックな気分に浸ってたけど、
今では単純に便利やね!

千本松大橋渡るよりだいぶ楽だ。

パレード ミルクセーキ 復刻版

2011年09月24日 13時57分57秒 | B級グルメ
怪しい自販機で買ったジュース。

缶の説明書きによると

パレードは昭和40年、外国飲料メーカーの日本上陸に対抗して国内の中小飲料メーカー約80社が共同で組織した全国統一ブランドです。
このブランドは日本独自のミルクセーキを企画考案し、最初に立ち上げた元祖メーカーとして懐かしい味を再現しました。

でホントの製造者は広島の
宝積飲料
、ってどっちにしても、???

意味がわかると怖いコピペ572 「芥川龍之介の死の謎」

2011年09月24日 01時32分57秒 | 意味がわかると怖いコピペ
芥川は、ドッペルゲンガー(もう1人の自分)を見ていたらしい。
雑誌の対談などでも、それについての話を何度もしている。
芥川は、未発表で未完の小説を書いていた。タイトルは、

『人を殺したかしら?』

青年が人を殺す夢を見る。だが、その事件は翌朝になると実際に起こっている。
しかも夢で殺した被害者と、実際の殺人事件の被害者はとても良く似ている。
しかも事件は、全て自分の近辺で起こっている。
青年は「もしかしたら、本当に自分が殺しているのかも」と、悩み苦しむようになる。
そしてそれは「もう1人の自分がいるのかも・・」という悩みへ変わっていく。

まるで、ドッペルゲンガーに悩む自分を題材にしたような小説。
芥川の死の前日の夜、連載していた小説の原稿を取りに、編集者が芥川家を訪れた。
まだ出来あがっていないため、編集者は、芥川の後ろに座って待っていた。
そして彼は机の上に置いてある、書きかけの小説を見つける。
『人を殺したかしら?』である。

「新作ですか?ちょっと拝見してもよろしいですか?」
彼が原稿に手を伸ばそうとした時、
「それに触るな!!それは失敗作だ!!」と芥川はなぜか突然叫びながら
その原稿を取り上げ、赤ペンで自分の名前をグチャグチャに塗りつぶし、
本文に大きな×印を殴り書きし、原稿の全てをビリビリに破いて廊下に捨ててしまったという。
芥川のあまりの気迫に驚いた編集者は、その日は帰る事にした。

翌日の朝、再び編集者が芥川家を訪ねると、
多量の睡眠薬を飲み布団の上で死んでいる芥川がいた。

そして、芥川が狂ったように赤ペンで塗りつぶし、破り捨てたはずの
『人を殺したかしら?』の原稿が、なぜか完全な形で机上にキチンと置かれてあったという。

何故完全な状態の原稿があるのか?
それは誰が書いたのか?
いつ書いたのか?
芥川が晩年脅かされていた
「もうひとりの自分」
ドッペルゲンガーが書いたとでもいうのか?



《解説編》意味がわかると怖いコピペ571 「心霊スポットスレ」

2011年09月24日 00時52分24秒 | 意味がわかると怖いコピペ
実は自分が幽霊。

だから騒がれて
「これからどうしようかと考えてる」

「すんでいる」

「住んでいる」
じゃなく
「棲んでいる」