しっとう?岩田亜矢那

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常葉菊川セクハラ疑惑 監督聴取へ

2008年05月09日 23時27分36秒 | スポーツ
・毎日新聞の20代女性記者が森下監督にカラオケに誘われ、「何だかここはラブホテルみたいだな」「もう一度俺に恋をさせてくれ」等のセクハラまがいのことを言われた。
・帰り際には森下監督が記者の腕を組み、手を握ってきた。
・常葉菊川の幹部職員からもナンパ攻撃を受け、また、取材活動の上で嫌がらせも受けた。
・朝日新聞の20代女性記者は、夏の甲子園期間中に常葉菊川の宿舎に同宿。部屋をノックする音がしたので出ると、主力選手が露出した局部をしごいていた。
・大会後もこの主力選手から女性記者に電話がかかり、卑猥な言葉を投げかけてきた。
・この件がもとで毎日新聞の記者はうつ病を患い、休職。朝日新聞の記者も休職に追い込まれている。

等々ですと。
本当かどうかは判りませんが
もし事実だとすると、なんという低レベルな・・・
しかも監督だけではなく、選手も一緒になってというのも
たかだか高校生の分際で、野球名門校のレギュラーというのは
こんなにやり放題し放題なんでしょうか?

今の社会では、どれだけセクハラに対して厳しいか、
野球しか知らないガキや
厳しい実社会を知らない高校野球の監督如きでは
こんな意識なんでしょう。

おっと、あくまで週刊文春の記事が事実ならばですが。
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今シーズン初の連敗、そろそろ救世主の出現を望む

2008年05月09日 21時46分58秒 | 虎ブロ
先発陣も、早々にKOされるという訳ではないのだが
ずるずると点を取られる。
打撃陣も、全く手も足も出ないという訳ではないのだが、
大事な所での後一本が出ない。

つまり
「ぴりっと」
しないのだ。

こんな時は、
いきなりノーヒット・ノーランをしでかす先発や
サヨナラ満塁ホームランをかっ飛ばすような打者
つまり救世主が出現して、
チームの右肩下がりになりつつあるムードを一変して欲しい。

その救世主は、やはり今のこのもやもやした雰囲気の一軍より
今着々と力を蓄えつつある二軍から
今までの快進撃に加われなかったメンバーから出てくるべきであろう。

投手は上園、石川俊介、玉置
打者は桜井広大に、おっさんだが高橋光信
に期待!

でも、実績なき若手の抜擢
がんこな岡田はんの一番苦手とするところだが・・・
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もったいないお化け「船場吉兆」

2008年05月09日 19時10分40秒 | 社会問題
筆者は幼少の頃、食事を残したとしても一切叱られる事はなかった。
只々食べ残した、おかずやごはんも次の食事の時にも出てくるのみ。
うちの母親は「火さえ入れれば食べ物は腐らずいつまでももつ」
と言う特集な主義主張の持ち主なので
筆者が食べ残しを平らげるまで
その残飯は永久と食卓に並べられる事となる。

我が身が可愛いければ、
食中毒で死にたくなければ、
早期に完食せねばならない。

このように一般家庭であれば
食べ物を大切にする微笑ましい風景と映るが
(筆者は2、3度死にかけたけれど)
これが飲食店、ましてや高級料亭ならば、許されるべくもない。
しかもこの残飯は、どこの誰だか知らない他人様が食べ残したものだ。

これは船場のばあさんが主張する
「食べ物を大切にしよう」と言う「もったいない」精神ではなく、
単に原価を下げて利益を増やしたいという
間違ったコストダウン、つまり
「せっこ~」そして
「きっちゃな~」に過ぎない。

それでも「もったいない」からと言い張るのならば
船場吉兆のお品書きには、このような但し書きを加えておけば良い。
「当店では、お客様の残された料理を再び別のお客様にお出しする
料理の再利用を行っております。
これは世界食料危機を憂い、
食べ物を大切にする『もったいない精神に』基づくものです。
船場吉兆は地球環境に優しい料亭を目指します」

多分こんな料亭に誰も行かないけど、、、
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