精子提供ボランティア・精子バンクつばさ@関東

医療機関での精子提供

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。
医療機関で行われるAIDという人工受精は

・無精子症

・精巣精子回収術(TESE)を行っても精子の存在が認められない

・微量の精子は認められただ妊娠可能なレベルではない

・重度の遺伝子疾患



これらの条件にあたる夫がいる「夫婦」にのみ認められます。

現在AIDを行っている病院は14施設しかなく1年以上待つ病院もあるそうです。

日本にはアメリカのように大きな精子バンクもありません。



早く子どもがほしい、年齢的に時間に限りがある、レズビアンの方、シングルマザーを希望する方はボランティアに頼らざるを得ない状況です。

提供を受けようと思っている皆様には、信頼できる提供者であるか、ブログやメールを通じてしっかりと考えていただきたいです。



メールで相談や質問を受け付けています。

stallion_tsubasa@yahoo.co.jp

ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!

※「にほんブログ村」バナーはメンテナンスのため、現在、ご利用できません

名前:
コメント:

※文字化け等の原因になりますので顔文字の投稿はお控えください。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

 

  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

最近の「性や妊娠に関わるニュースなと」カテゴリーもっと見る