信の信州からの贈り物

信州で単身生活 6年、その間に魅せられた信州の大自然。
そして関東周辺の自然と花々を織り交ぜて発信しています。

日光大谷川 憾満ヶ淵

2019年11月03日 | 日光連山



お早うございます、信です。
北へ向かっています(その予定です)

何だか昨日、間違えて早漏してしまった記事ですが、あえてそのままに
大変失礼いたしました。


10月26日の日光山徘徊です。
大猷院まで来ました


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境内の紅葉は色づき始め


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東照宮で飽きてしまったので、中には入りません


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大通りへ出て日光総合会館の前へ


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すぐ横を流れる大谷川です


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この下流に神橋が架かっています


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「含満ガ淵」という看板があったので、うちのクマさんとぶらりと歩き
ほどなく含満の茶屋へ


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太子堂のある広場 山桜です


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「一隅を照らす」伝教大師最澄の教えです


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その先に山門


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すぐ傍に大谷川の怒涛


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慈雲寺です


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謂れはこちらの案内で 




川幅が急に狭くなって流れが急です


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左手にはずらりと地蔵さま


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暗くなりました


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さらに奥へと進みます


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優しいお顔が並んでいます


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その前には怒涛の流れ


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苔生す岩


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東屋がありました


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こちらからも激しく注ぎます


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川辺の東屋から


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写真では迫力が伝わらないので、動画にしてYouTubuで(2分ぐらいです)

憾満ケ淵



明日も憾満ケ淵、続けます


 撮影日: 10月26日
 撮影場所:日光 大猷院・大谷川 憾満ケ淵


しばらく留守にするので、コメント欄は閉じておきます。

それでは皆様、ご機嫌よう。



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