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日本は未だか?できるのか?米国による中国スパイ掃除が激化

2018-10-13 00:00:26 | 外交と防衛

【ワシントン共同】
米司法省は10日、米国の航空・宇宙関連企業から企業秘密を盗もうとしたとして、中国国家安全省の当局者の男が逮捕、起訴されたと発表した。

トランプ政権は中国のスパイ活動の摘発を強化しており、司法省は声明で中国が「私たちの知力の産物を盗むことを容認しない」と強調した。

以下略、全文はソースへ
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018101101000919.html


理系の学部に留学生を無条件に近い状況で受け入れている日本。京大をはじめとしとお花畑の国立大学。改善策を提示させる必要があるのではないか?文科省。
中傷零細企業でさえ技術開発で喰っている企業は中韓の来訪者に注意しているぞ!
職人技で喰っている所は別だがね!基本的に職人技や基礎技術が必要な企業の真似無理、しかし見せかけだけ真似て本家企業が大痛手を受けた事例は多い。
逆に中国がスパイやってないっていう考えがなかったとの書き込みに座布団1枚。
ここまでスパイを蔓延らせて、オバマはいったい何をやってたんだ?
トランプが大統領にならなきゃやばかっただろ。
との書き込みに座布団3枚、日米共に民主党政権は碌な事をしない。
スパイ防止法が制定されたら
立憲民主党が無くなりそうw
との書き込みが秀逸、イヤイヤ共産党もマスゴミの多くも無くなるのではないか?
米国が安全保障上の理由から日本に圧力を掛ければスパイ防止法も制定できそうだけどな
憲法改正よりこっちが先だと思う
との書き込みが秀逸。
前哨戦が始まった感じだな!


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