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11月12日「洋服記念日」 誕生花:エラチオールベゴニア (1)

2016-11-12 00:35:34 | 雑記

 記念日

○洋服記念日
1853年のペリー来航以来、欧米人の来航が頻繁になり、それまでは一部の蘭学生やオランダ人とともに生活している人々の中で模倣されていた服装が武士、町人などにも取り入れられるようになった。江戸幕府の頃から、洋装が敬遠される風潮が続いていたが、西欧列強国と伍していくのには国際的な服装が必要との判断もあり、一気に西洋服が取り入れられるようになった。1867年に大政奉還が行われた後、1872年の11月12日には、「礼服ニハ洋服ヲ採用ス」という太政官布告が発布された。軍人や警官に続き文官の礼服にも洋装が採用され、それまでの公家風・武家風の和服礼装(裃や束帯)が廃止され、政府役人に大礼服、通常礼服の着用が義務づけられた。この日を記念して、1929年に東京都洋服商工協同組合が、1972年に全日本洋服協同組合連合会が、「洋服記念日」を制定した。

○皮膚の日
日本臨床皮膚科医学会が1995(平成7)年に制定。「いい(11)ひふ(12)」の語呂合せ。
各地で無料相談会や講演会等が行われる。 

○「四季」の日
「くらしの中にクラシック」をモットーに2007年3月29日に愛知県名古屋市にオープンした宗次ホール。その代表の宗次徳二氏が結婚前の1970年4月18日に妻の直美さんに、自身がクラシック好きになるきっかけとなったヴィヴァルディの「四季」をプレゼントしたことから、二人にとって40回目の結婚記念日である2010年11月12日にその記念日を制定。宗次ホールではこの日にカップルや夫婦で「四季」を聴き、四季の移ろいを二人で力を合わせて歩んでもらおうとコンサートを開催する。 

○コラーゲンペプチドの日
ゼラチンを分解し低分子化した高純度のたんぱく質であるコラーゲンペプチド。肌の潤いを保つ、新陳代謝を盛んにして脂肪の蓄積を抑えるなどの効果が期待されているコラーゲンペプチドの普及を目的に、日本ゼラチン・コラーゲンペプチド工業組合が制定。日付は第1回コラーゲンペプチドシンポジウムが開かれた2009年11月12日から。
コラーゲンペプチド: コラーゲンペプチドは、魚や牛、豚の皮に大量に含まれるコラーゲンを加水分解して、低分子化し、体内で吸収しやすくした高純度のタンパク質。 コラーゲンペプチドにはゲル化能がなく、冷却してもゼリーとならないので、飲料やスープなどに用いた場合、ゼラチンよりも大量摂取が可能である。
コラーゲンはたんぱく質の一種で、口に入れるとそのまま吸収されるのではなく、アミノ酸やペプチドのように小さい断片に分解される。
ペプチドはたんぱく質よりはるかに小さいので血液中を自由に循環でき、体へ吸収されやすい特徴があります。もともとの「コラーゲンペプチド」の意味は、このようにコラーゲンが体に吸収されるときの名前として使われていたものである。
ところが、最近言われる「コラーゲンペプチド」の意味は、ゼラチンを加水分解して低分子化したものを言うことが多い。
通常のコラーゲンも、口に入れると一部はペプチドとして体へ吸収されるということが分かっています。でも、コラーゲンペプチドはもともとペプチド化されているので、より吸収されやすく体への効果も表れやすい、と言われている。
 

○ベビーカーにやさしいまちづくりの日
一般社団法人ベビーカーの利用環境づくり推進協議会が制定。ベビーカーを利用しやすい環境づくりに取り組み、社会全体で子どもをやさしく見守り子育てを行っていく「子育てしやすいまち・環境づくり」が目的。日付は11と12で「ベビーカーにやさしいいい(11)まちで育児(12)しやすい環境づくり」の語呂合わせから。 

心平忌
詩人の草野心平[くさのしんぺい]の1988(昭和63)年の忌日。
草野心平: 詩人。福島県生れ。中国広東の嶺南大学に学ぶ。詩誌『銅鑼[どら]』(1925年)を創刊、『歴程』(1935年)の中心的な同人。アナーキズム(無政府主義)の傾向が強く、また擬声語を駆使したフォービスム的詩風(表現者の個性を重視しようとした動向)に特色がある。

○とちぎ教育の日[栃木県](11月第土曜日)

女性に対する暴力をなくす運動(11月12日~11月25日)
内閣府ほか関係省庁が2001(平成13)年から実施。
「女性に対する暴力廃絶のための国際デー」までの二週間

 誕生花:エラチオールベゴニア(リーガースベゴニア) Elatior begonia

【花言葉】「愛の告白」「親切」「永遠の栄え」「高貴」「片思い」「丁寧」

【概要】
エラチオールベゴニアは、球根ベゴニアとベゴニア・ソコトラナとの交配がもとになっています。ベゴニア属上の分類としては、最初に育成された時の品種名にちなんで、エラチオール・ベゴニアと呼ぶ。
球根ベゴニアは、南米の熱帯高地原産の 1)長日植物で、ソコトラナはアラビア半島のソコトラ島原産の 2)短日植物で冬咲き性です。この両親の性質からエラチオール・ベゴニアは、株が成長する事によっても花芽を付けますが、5~10日間 3)短日処理によって、より花芽を付けやすくなる性質を持っており、「相対的短日植物」と呼ばれている。 リーガース・ベゴニアと言う呼び名は、このエラチオール・ベゴニアをもとに旧西ドイツの育種家「オットー・リーガー」氏が育成した品種群が広く普及したことから使われるようになり、国内には1960年代に導入され現在まではこの両方の呼び名で流通しているが、これからは徐々にJFコード基準に合せてエラチオール・ベゴニアと統一され呼ばれるようになっていく傾向にある。
エラチオールベゴニア(英名:Elatior begonia、学名:Begonia Elatior Group=Begonia x hiemalis)はシュウカイドウ科ベゴニア属の多年草。園芸品種(球根ベゴニアBegonia (Tuberhybrida)×Begonia socotrana)ハスノハベゴニアと球根ベゴニアを親とする交雑種。
属名の Begonia はフランス人でフランス領アンティル諸島の総督だった「ベゴン(Michel Begon, 1638-1710)さん」の名に因む。ベゴニアの仲間数種をヨーロッパに紹介した。種小名 hiemalis は「冬咲きの」という意味である。 

【特徴】
草丈は10~50cm程。葉はに肉厚で左右不相応。
開花期は9月中旬~6月下旬(真夏以外)。一重・半八重・八重があり、性状も直立系や下垂傾向を示すものなど多様で、直立性で一重のものをシュヴァベンラント系、下垂で八重のタイプをアフロダイテ系と呼んでいる。大輪花の球根ベゴニアに似たタイプのものや、中輪花のものなど様々ある。花色は 白、黄、ピンク、赤、他など多彩で、鮮明である。
果実は不稔のためできない。
https://toptropicals.com/pics/garden/2004/1/1376.jpg

【主な園芸品種】

‘アール・ヌーヴォー’  〔Begonia‘Art Nouveau’〕
濃いピンク色の花弁が厚く重なり、外側の花弁には緑色が混じる。従来の品種とは趣を異にする重厚感あふれる品種。花もちがよい。正式な登録名は‘トヤズ・アート(Toya's Art)’。
http://www.faj.co.jp/blog/wp-content/uploads/2009/05/efbdb1efbdb0efbe99efbe87efbdb3efbe9eefbdab-01trm.jpg

‘アール・デコ’ 〔Begonia‘Art Deco’〕
‘アール・ヌーヴォー’に続いて発表された品種で、花色がより濃い赤色。アンティークで大人っぽい雰囲気が漂う。クリスマスのギフトに最適。正式な登録名は‘トヤズ・アート・レッド(Toya's Art Red)’。
http://4.bp.blogspot.com/-2bRQPVfQYw8/U5wD6Q-QSKI/AAAAAAAAGxk/17Cy8U01cpg/s1600/Begonia+x+hiemalis+'Art+Deco'.jpg

‘シンディ・フラニェ’ 〔Begonia‘Cindy Franje’〕
白地にピンク色の覆輪が入り、花弁の縁がフリル状に切れ込む。「シンディ・フリンジ」の名前で流通している。
http://www.zyromski.com/media/catalog/product/cache/1/small_image/295x295/9df78eab33525d08d6e5fb8d27136e95/6/5/6541_6.jpg
http://www.pictokon.net/bilder/2009-10-bilder/eliaator-begonien-16-cindy-franje-begonia-cultivars-rosa-zimmerbegonie.jpg

‘バルコス’ 〔Begonia‘Barkos’〕
大輪で鮮やかな赤色の花。赤花の代表品種で人気がある。花もちがよい。 
http://217.70.34.228/artiklar/images/bilder/begonia-barkos.jpg

【詳しい育て方】

■主な作業
花がら摘み:傷んだ葉や花がらをそのままにしておくと、灰色かび病が発生しやすいので、花弁の周囲が茶色くなり始めたら早めに摘み取る。
切り戻し:冬から育てている株の場合、3月になれば草姿のバランスがくずれてくるので、3月中旬から4月中旬に軽く切り戻す。側枝かわき芽のある節を残し、すでに開花した主茎を地際から3~4節の位置で切る。数週間もすれば側枝が伸びて、もう一度花を咲かせる。さらに、5月中・下旬から6月中旬には開花が終わりを迎えるので、草丈の1/2~1/3のわき芽のある節の上で切り戻す。

■栽培環境
暑さにも寒さにも弱く、生育適温は20℃前後で、冬は最低温度が10℃程度は必要。室内のよく日の当たる窓辺で育て、夜間は冷えるので鉢を部屋の中ほどに移動させる。
春から初夏は、日増しに日ざしが強くなるので、葉焼けを起こさないように、レースのカーテン越しの日光に当てるようにする。夏は戸外に出し、家の北側の風通しのよい明るい日陰で育てる。高温多湿により病気が発生しやすくなるので、風通しをよくし、雨に当てないよう軒下などで管理する。9月の長雨の季節になったら、室内に取り込み、レースのカーテン越しの日光の当たる場所で育てる。11月ごろから開花し始める。

■水やり
底面給水鉢植えの場合は、常に受け皿に水をためておく。普通の鉢の場合は、鉢土の表面がよく乾いたら、天気のよい日の午前中にたっぷりと水を与える。葉に水がかからないように、葉をめくって水差しで与えるとよい。

■肥料
購入後1か月くらいから、規定の倍率に薄めた液体肥料を10日に1回程度施す。冬の間も、最低温度10℃以上に保てる場合は施すが、温度が十分に保てない場合や元気がない株には施さない。6月中旬から9月中旬までの間も、暑さで元気がなくなるので施さない。
植え替えの際の用土には、元肥として緩効性肥料を加えておく。

■用土
水はけのよい土を好む。市販の草花用培養土か、赤玉土5:腐葉土4:パーライト1の配合土などを用いるとよい。 

■植えつけ・植え替え
花が咲き疲れてくる5月中旬から6月中旬に行う。水はけが悪くなっていたり、根詰まりを起こしていたら、根鉢の周囲の土と根を軽く落とし、新しい用土で一回り大きな鉢に植え替える。初夏に植え替えなかった株は、9月中旬から10月上旬までに行う。

■ふやし方
さし芽:切った枝でさし芽ができる。天芽(茎の先端)と展開した葉を3~4枚残して、花と下葉を取り、肥料分を含まない水はけのよい用土にさす。約1か月後には鉢上げできる。

■病気と害虫
病気:斑点細菌病、うどんこ病、灰色かび病
夏に、葉に水浸状の斑点が現れる斑点細菌病がしばしば発生する。この病気は治らないので、発生したら処分するほかない。春と秋にはうどんこ病が、湿度の高い時期と冬の低温期には灰色かび病が発生しやすくなる。
また、梅雨時期には株元が蒸れないように切り戻しを行って風通しをよくし、雨に当てないよう軒下などで管理して、病気の発生を予防する。
害虫:アブラムシ
暖かくなる春から初夏にかけてはアブラムシが花や葉につくことがある。見つけ次第駆除する。

■まとめ
葉に水をかけない
乾燥に強く、過湿に弱いので、水のやりすぎに注意
直射日光に弱く、葉やけをおこしやすい。カーテンなどで遮光する
https://www.youtube.com/watch?v=t3dA-ViVHuc

 年中行事・祭・イベント

○第9回 小樽しゃこ祭~シーフードマーケット~(北海道小樽市・小樽港第3号ふ頭多目的広場、11/12(土)~13(日) 10:00~15:00)
他地域で獲れるよりも格段に大きいことで知られる小樽産の秋シャコを存分に味わえるイベント。シャコのパエリアやシャコパスタなど、地元飲食店によるシャコの創作料理が登場するほか、ホタテやアワビといった地元小樽の漁師が獲った様々な小樽産海産物も販売予定。

○小樽ゆき物語(北海道小樽市・小樽運河・運河プラザ、11/12(土)~2017/2/12日)※期間中の開催日:青の運河、浮き球ツリーは2016年11月12(土)~2017年1月31(火)、ワイングラスツリーは2016年11月12日(土)~2017年2月12(日) 【点灯時間】日没~22:30 浮き球ツリーは~24:00) 
初冬の小樽をガラスやオルゴールを通じておしゃれに演出する。幻想的なイルミネーションで運河を彩る「青の運河」、運河プラザ内にある高さ3mにも及ぶ「ワイングラスタワー」、運河プラザ前庭でライトアップされる「浮き玉ツリー」が見もの。JR小樽駅では市内のガラス工房によるガラスアート作品を展示する「ガラスアートギャラリー」も行われる。また、地元の自慢のグルメを集めた「まちごはん」企画も余市町と合同で開催され、街歩きが楽しくなるようなプログラムが盛りだくさんだ。

○余市ゆき物語(北海道余市町・JR余市駅・駅前周辺、11/12(土)~2017/2/12日) 点灯時間 16:00~22:00 ※点灯時間 2月 17:00~22:00)
「小樽ゆき物語」と同時開催されるイルミネーションイベント。JR余市駅前からニッカウヰスキー余市蒸溜所まで続く「リタロード」の一部を、ウイスキーを思い起こせる琥珀色のイルミネーションの暖かい光で照らす。また、小樽と余市のフードメニューを紹介する「まちごはん」企画が同時開催。余市から24店舗が参加し、地元に人気のご当地グルメが町歩きしながら楽しめる。 

○おとしべとしべ豪海フェスタ(北海道八雲町・落部漁協内特設会場(予定)、11/12(土) 9:00~11:30※開催予定商品がなくなり次第終了)
落部沿岸に紅葉が落ちる頃、おとしべ鮭は旬の時期を迎える。当日は、山漬け落部鮭や特産品の販売、サケのつかみ取り、チャリティー海鮮鍋など企画が盛りだくさん! 噴火湾産の恵みを味わいながら楽しもう!

○おおせっからんど仏沼パネル展(青森県三沢市・青森県立三沢航空科学館 特別展示室、11/12(土)~20(日) 9:30~16:30※月曜休館 ※最終日の11月20日は15:30頃まで)
三沢市北東部に位置する仏沼は、ラムサール条約登録湿地であり、絶滅危惧種「オオセッカ」世界最大の繁殖地と言われている。また、仏沼とその周辺地域では、国の天然記念物である「マガン」など、様々な渡り鳥を観察することができる。仏沼の魅力を伝えるパネル展を開催。電子レンジで簡単、おし花無料体験もあり。 

○南部町ながわ産業まつり(青森県南部町・屋内ゲートボール場「すぱーく名川」、11/12(土)~13(日) 10:00~15:00)
地元の採れたて果物・新鮮野菜・花木類の販売ほか、飲食店コーナーでは新そば・串もち・なべっこだんご・おでん・唐揚げ・もち揚げ・焼き鳥などの定番まで、色々な美味しいものを食べることができる。12日は地元小学生による金管バンド演奏会やなんぶスイーツコンテスト、13日はこどもえんぶりやめんこ大会など、多彩なイベントも企画されている。両日、数量限定のお得なタイムサービスと抽選会も行われるので、お見逃しなく! 

○角館春慶 展(秋田県仙北市・角館樺細工伝承館、11/12(土)~2017/1/29(日) ※期間中の開催日:12月28日(水)~2017年1月4日(水)を除く 【開催時間】~11月 9:00~17:00 最終入館16:30 12月~ 9:00~16:30 最終入館16:00)
木材の木肌に、黄色・紅色などの染料で色を付け、生漆を摺り込んで拭き取る摺漆工法で仕上げた塗り物、春慶塗を展示。藩政時代から昭和中期に、角館町でも角館春慶が盛んに作られ、実用的な生活用品として広く普及していたが、後継者もなく半世紀ほど前に途絶えてしまった。復興に向けた動きもあり、本展はその一助とするために行われる。

○若者チャレンジ産業祭(秋田県横手市・秋田ふるさと村、11/12(土)~20(日) 9:30~17:00※販売・実演イベントは、商品がなくなり次第終了)
展示コーナーでは、ユニークな作品や研究成果、ゲーム等を紹介。 大曲技術専門校作の「鉄球のSHIREN」や「エアーホッケー」などのゲームコーナーも楽しい。また、販売&実演は11月19日(土)・20日(日) に開催され、高校生チャレンジショップは売切れ次第終了となるため、早目がおすすめ。 

○平成28年度農業園芸センター「みどりの杜」収穫まつり(宮城県仙台市若林区・農業園芸センターみどりの杜、11/12(土)~13(日) 10:00~15:00)
今年で28回目の開催を迎える「仙台市収穫まつり」は開催場所を3年ぶりに農業園芸センターに移しリニューアル。新鮮な地場産野菜や加工品、豚汁、お餅、花などの販売を行う「即売コーナー」や、「地産地消講演会」など盛りだくさんの内容で2日間開催される。 

○十割そば 2016蔵ing村田 第10回新そばまつり(宮城県村田町・蔵の町並み通り、11/12(土)~13(日) 10:00~15:00)
村田町の蔵の町並みにて「2016蔵ing村田 第10回新そばまつり」を開催、村田町特産の香り高い「たまゆらのそば」の新そばが味わえる。会場内「蔵の手打ちそば屋」のそば処ヤマニでは十割そばを、向かいのそば処ヤマショウでは温かい二八そばを提供する。「そば打ち体験道場」や「村田特産品コーナー」なども準備されている。そば三昧にはもってこい! 県内有数の規模を誇る村田町の新そばまつりに足を運んでみよう!

○第34回 天童市農業まつり(山形県天童市・天童市農協広場、11/12(土) 9:00~14:30)
天童市のほかにも、交流協定を締結している「群馬県館林市」「茨城県土浦市」「北海道網走市」の美味しい食材も販売する。 

○文翔館ペン・彩色画展(山形県山形市・山形県郷土館 文翔館、11/12(土)~12/11(日) 9:00~16:30 最終日は~15:30※期間中の開催日:11月21日(月)、12月5日(日)を除く)
2016年で創建100周年を迎えた「文翔館」をテーマにしたペン・彩色画展。山形アートの会による86点あまりの作品を展示する。入場料は無料。開催にあたり、12月28日(水)まで記念絵ハガキを限定販売。A、Bセット各5枚入りで500円、A・B同時購入の場合は900円。 

○第20回 猪苗代新そば祭り(福島県猪苗代町・猪苗代町総合体育館「カメリーナ」、11/12(土)~13(日) 10:00~14:30※前売券販売期間:10月28日(金)まで)
猪苗代町産の新そば『いなわしろ天の香』による「祝言そば」「もりそば」を“ひきたて、打ちたて、ゆでたて”で味わえる。そば打ち名人の技の披露、そば口上などのアトラクションや、新鮮な農産物や特産品の販売も行う。お得な前売券も販売あり。 

○見附ニット秋まつり(新潟県見附市・見附市民交流センター「ネーブルみつけ」、11/12(土)~13(日) 9:00~16:00※最終日11月13日(日)は15時まで)
全国有数の繊維産地である見附市のニットメーカーが自社製品の展示即売をおこなうイベント。共同会場や、それぞれの参加各社など市内8会場で開催される。毎回幅広い品ぞろえで、高品質な製品を市価よりお得な価格で販売。中には半値以下の商品も!

○第37回高萩市産業祭(茨城県高萩市・高萩市文化会館、体育館、中央公民館 他、11/12(土)~13(日) 9:30~15:00)
 高萩市文化会館エリア、体育館エリア、公民館エリアがあり、各エリアでブース開催。文化会館エリアでは、大食いタレントが登場、イバライガーショー、茨城名産納豆の早食い大会、高萩市出身のtokageステージが開催される。また、花園牛ブース、バルーンアートなど、内容盛りだくさん! 家族そろって遊びに行ってみては。

○【紅葉・見ごろ】御前山(茨城県城里町、御前山、11/12(土)~27(日)※開催日は見ごろの目安 気候等によって期間は前後する場合あり)
清流那珂川と御前山とのおりなす光景は、京都の嵐山に似ているところから、別名「関東の嵐山」とも称され、紅葉をはじめとした四季折々の自然が楽しめるスポット。山は原生林でおおわれており、様々な種類の植物や昆虫が多く生息する。御前山の名は、孝謙天皇と道鏡の悲恋伝説に由来するそう。※11月6日(日)御前山にてイベント開催の為、御前山及び周辺道路に一部規制あり

○【紅葉・見ごろ】徳蔵寺’茨城県城里町・徳蔵寺、11/12(土)~27(日)※開催日は見ごろの目安 気候等によって期間は前後する場合あり)
弘仁5年(814年)に弘法大師が開山したお寺と言われている「徳蔵寺」。ひっそりとした森の中に鎮座する木造建築の拝殿は、歴史の重みを感じること間違いなし。四国のお遍路が出来ない人のために、四国八十八ヶ所遍路をされた人が、その記念とご先祖様の供養そして信仰のある人が皆、八十八ヶ所霊場を参拝できますように…という願いを込め、寄進さたという八十八ヶ所霊場の御本尊様もある。紅葉もきれいなスポット。 

○きものday結城(茨城県結城市・北部市街地、11/12(土)~13(日) 10:00~16:00)
思い思いの着物で歴史ある結城の街並みを散策するイベント。結城紬の着物貸出や着付け支援もあるため、着物を持っていない人でも普段とは違った装いを楽しむことができる。また、本場結城紬の反物が当たる抽選会や各種ワークショップも実施する。 

○おおたイルミネーション2016(群馬県太田市・太田市北部運動公園、11/12(土)~2017/1/9(月) 17:30~22:00 日没時間により変更あり ※11月13日(日)~16日(水)は16:30点灯)
中央芝生広場を中心に、公園全体が約150万個の華やかな輝きで装飾される。今年は「星空」をイメージした装飾が芝生広場一面に描かれる他、広場各所を大小のツリー、教会、イルミハウス、光のトンネルなど様々なオブジェで演出。間近で見るイルミネーションと高台に上がって眺めるイルミネーションとでは見える景色が違うので、幻想的な光景を2度楽しむことができる。

○第1回上州沼田真田まつり~戦国ストリート2016~(群馬県沼田市・本町通り等、11/12(土)~13(日)  10:00~17:00)
城主の嫁取りや武者行列、信州真田鉄砲隊による演武、食のイベントやステージショーなども開催される。 

○首都都圏外郭放水路特別見学会・彩龍の川まつり・江戸川カッパ市(埼玉県春日部市・首都都圏外郭放水路、11/12(土) 10:00~15:00)
今年も首都圏外郭放水路で、特別見学会と彩龍の川まつり・江戸川カッパ市が行われる。昨年も16,000人もの来場者があり、大好評。今回も地下貯水槽の特別見学の他にも、流域物産展・地元グルメ・フリーマーケット・よさこい・歌謡・ダンスなどが盛りだくさん! 大好評の着ぐるみも大集合! 

○東武動物公園ウィンターイルミネーション2016-2017(埼玉県宮代町・東武動物公園、11/12(土)~2017/2/12(日) 17:00~20:00※11月は金・土・日・祝日および埼玉県民の日(11月14日)のみ。12月1日~1月9日までは休園日を除き毎日。1月10日以降は土・日・祝日のみ 開催期間中の休園日:12月5日・6・12・13、1月1日・10・16・17・23・24・30・31、2月6日・7 ※12月23日・24・25の3日間は21:00まで点灯)
園内にちりばめられた約200万球のイルミネーションをお楽しみに。中でも、巨大なLEDビジョンにより、音楽に合わせて光が踊りだす「リズミネーション」は必見! 音楽・映像・光によるライヴイルミネーションを是非。その他フォトスポットや楽しいイベントも盛りだくさん! また、動物園・遊園地のナイト営業も実施。小さな子どもたちから大人まで一日中楽しめる!日中に来園するとそのままイルミネーションも楽しめる。 

○【紅葉・見ごろ】多福寺【埼玉県三芳町・多福寺、11/12(土)~30(水)※開催日は見ごろの目安 例年11月下旬が一番おすすめの時期 気候等によって期間は前後する場合あり)
三富新田の開拓農家の菩提寺として柳沢吉保が建立した「多福寺」。境内には、埼玉県指定有形文化財の銅鐘など多数の文化財もある。春はしだれ桜、秋には紅葉と静寂の中に季節を感じ、訪れる人の心を穏やかにしてくれる空間。例年、見ごろの時期には、その見事な景色を写真に収めようと多くのカメラユーザーも訪れるスポット。 

○天体観察会(11月)(埼玉県熊谷市・熊谷市立文化センター屋上天文台、11/12(土) 18:30~20:30※天気の悪いときは中止の場合あり)
口径40センチメートル反射望遠鏡で、月や惑星、星雲星団を観察する。 

○月の石もみじ公園 紅葉ライトアップ(埼玉県長瀞町・月の石もみじ公園、11/12(土)~27(日) 17:00~21:00)
秋の長瀞は、紅葉はとても美しく、多くの人たちが毎年訪れる絶景スポットがたくさん。とくに、人気の高い、月の石もみじ公園や寶登山神社は見ごろを迎える時期に合わせてライトアップが実施される。幻想的に照らされた紅葉は昼間とはまた違う趣があり、おすすめ。陽光の下で楽しむ紅葉も絶景だが、ライトアップされた夜の紅葉は、ひと味違った風景となる。昼と夜、どちらも楽しんでほしい。 

○紅葉で色づく「カエデの森」が幻想的にライトアップ!(埼玉県長瀞町・埼玉県立自然の博物館、11/12(土)~27(日) 17:00~21:00※月曜日休館(ライトアップは実施)※祝日は開館)
埼玉県に自生する17種類のカエデが紅葉で色づく、埼玉県立自然の博物館「カエデの森」をライトアップ。カエデといっても多くの種があり、種によって葉の形や色づきが異なる。ぜひ、それぞれの違いを観察してみよう。また、期間中は「長瀞 紅葉まつり」(主催:長瀞町観光協会)が開催され、博物館向かいの「月の石もみじ公園」でもライトアップされる。この秋は、長瀞の紅葉を存分に堪能しよう。 

○寶登山神社 紅葉ライトアップ(埼玉県長瀞町・寶登山[ほどさん]神社、11/12(土)~27(日) 17:00~21:00※見ごろに合わせて、開催日が前後する場合あり※早まる予想 11月上旬ごろから開催となる可能性あり、事前の問い合わせをおすすめ)
秋の長瀞は、紅葉はとても美しく、多くの人たちが毎年訪れる絶景スポットがたくさん。とくに、人気の高い、月の石もみじ公園や寶登山神社は見ごろを迎える時期に合わせてライトアップが実施される。幻想的に照らされた紅葉は昼間とはまた違う趣があり、おすすめ。陽光の下で楽しむ紅葉も絶景だが、ライトアップされた夜の紅葉は、ひと味違った風景となる。昼と夜、どちらも楽しんでほしい。 

○第17回 成田山公園紅葉まつり(千葉県成田市・成田山新勝寺内成田山公園、11/12(土)~27(日) 10:00~15:00※開催期間中の各土・日・祝日にイベント開催。演奏会は11時~、13時30分~の1日2回。お茶会は定員に達し次第受付終了。)
成田山公園は、成田山新勝寺大本堂奥に広がる165,000平方メートルの大公園。紅葉の時期には、モミジ、イチョウ等約250本の樹木の葉が趣のある色彩を醸し出し、毎年多くの観光客が訪れる。期間中の土・日・祝日には、表千家成田市茶道会によるお茶会や、箏・尺八、二胡などの演奏会(雨天中止)が行われる予定。また、19日・20日には園内書道美術館にてクラフト展や、昆虫展が開催される。 

○生活クラブ40周年記念虹色フェスタ(千葉県千葉市美浜区・幕張メッセ国際展示場8ホール、11/12(土) 11:00~15:00※入場は14:00まで)
生活クラブ千葉40周年記念「虹色フェスタ」を開催! 約70団体による大試食会や販売、親子で楽しめる体験企画、組合員による出展コーナーやステージ企画など盛りだくさんのイベントを楽しめる。 

○そでがうらマルシェ2016(千葉県袖ヶ浦市・袖ケ浦駅北口駅前ロータリー脇の地域拠点広場、11/12(土) 10:00~15:00※小雨決行、荒天の場合は翌日11月13日(日曜日)に順延)
「食の魅力」をテーマにしたイベントを開催。会場では、生産者による新鮮野菜の販売をはじめ、地元商店による飲食物や特産品などの販売が行われる。当日は、ミシュランガイド東京2016に9年連続で掲載されている「割烹すずき」店主の鈴木好次氏が、袖ケ浦産の食材を活用して考案した料理・スイーツの実演販売を行う。また、素敵な景品が当たるクイズラリー、工場見学、子どもも楽しめるカード釣りゲームなど盛りだくさん! 

○星を見る会(11月)(東京都板橋区・板橋区立教育科学館、11/12(土) 18:00※再開館30分前、プラネタリウム開場15分前)
夜空についてプラネタリウムで解説(約30分)したあと、晴天時は板橋区平和公園で観望会を行う。自由解散。 ※雨天・曇天時はプラネタリウムでの解説のみ 

○Puppet Art(東京都板橋区・東京芸術センター前広場、11/12(土)~26(土) 13:00~15:00※会期中の開催日は11月12日・26 ※雨天、強風など、気象状況により中止・途中終了する場合があり)
足立区主催・北千住大道芸「人形アート」劇団東京人形夜びっくり! 世にも不思議な「からくり」人形振り。子どもから大人まで楽しめるエンターティメント。足立区在住の振付演出家パーツ・イシバの摩訶不思議な世界をお楽しみに。 劇団東京人形夜は、2010年設立。演出家パーツ・イシバ主宰のダンス・パントマイムの身体表現集団。足立区を拠点に活動。足立区を拠点に活動している。

○北海道 暮らしフェア2016 (東京)(東京都台東区・東京都立産業貿易センター 台東館 6階展示室、11/12(土) 10:00~16:30※入場は16:00まで)
道内市町村・企業・団体がブース出展し、担当者が直接「北海道暮らし」の質問・相談にお応え。北海道への「ちょっと暮らし」や、住宅・分譲地、冬の暮らし、生活環境、就業などなんでも相談できる場。初めての人も安心。パンフレットコーナー、セミナーなどブース以外のコーナーも充実しているので、一度に情報収集が可能! 最新の総合パンフレットも配布するので「北海道」が好き! という人におすすめのイベント。

○東京女子大学第63回VERA祭(東京都杉並区・東京女子大学、11/12(土)~13(日) 10:00~17:00)
「Bloom」というテーマの下、第63回VERA祭が開催される。今年は、歌手・タレントのDAIGOさんによる講演会が行われる。また、無料でヘアメイクやネイルができるコーナーや、地域とコラボした商店など、東京女子大ならではの企画がたくさん。ぜひ遊びに行ってみよう!

○アルカタワーズ錦糸町イルミネーション 2016-2017(東京都墨田区・あるかタワーズ錦糸町、11/12(土)~2017/1/9(月) 17:00~23:00)
アルカタワーズ錦糸町の東西に延びる約500mのエリアを約18万球のLED電球が美しく彩る。メインとなるアルカキット前の大型ツリーには、錦糸町を代表する伝統工芸“江戸切子”の紋様をモチーフとして使用。さらにことしは駅前オフィスビルの壁面に錦糸町の“錦”と切子紋様を表現したLEDアートを設置する他、北斎美術館に通じる北斎通りにも墨田区をイメージしたイルミで彩りを添えるなど、和風のイルミネーションで錦糸町ならではの下町風情を演出する。また11月12日(土)には点灯式を予定しており、様々なアーティストやバンドによるライブ演奏が行われる。 

○国際都市新宿・踊りの祭典2016(東京都新宿区・新宿区立新宿文化センター、11/12(土) 11:00~17:00)
区民の約11%が外国人である国際都市新宿から発信する、多文化交流のイベント。今年で8回目を迎えるこのイベントは、新宿文化センターの全館にて展開。各国の民族舞踊の発表、ダンスのワークショップ、世界のエスニック料理の販売、民族音楽演奏など、様々な異文化体験を楽しむことができる。 

○2016年 全国農業高校収穫祭(東京都中央区・八重洲地下街メイン・アベニュー、11/12(土)~13(日) 11:00~17:00※13日は11時~14時まで)
今年で8回目を迎え、年々人気が高まる全国農業高校収穫祭。日本全国から43校、約150名の現役の農高生が八重洲地下街に集合! 自分たちの作った農作物や加工品を販売し、商品ディスプレイや地域PRまで行う! さらに、両日には秋田県の大曲農業高校の生徒達が「手踊り」も披露。週末は、全国の高校生によるファーマーズマーケットへ出かけよう! 

○2016年 有楽町マリオン・ウィンターイルミネーション(東京都千代田区・有楽町マリオン・1F晴海通り側広場~センターモール、11/12(土)~2017/2/14(火) 点灯時間 16:30~24:00 11月 12日(土) イルミネーション点灯式・ライブイベント 18:00~)
今季は2015年よりさらにスケールアップし、晴海通り側広場が約4万球の柔らかい光で包まれ、行き交う人々を照らす。広場の中心には新たに設置された2重の光のゲートがきらめく。また、待ち合わせ場所としてなじみ深いマリオンクロックの仕掛け時計とともにイルミネーションが点滅する。11月12日(土)の点灯式には、ボーカルユニット、The JADEによるライブイベントも開催される。 

○東京ハーヴェスト2016(東京都港区・六本木ヒルズアリーナ、11/12(土)~13(日)※六本木ヒルズアリーナ11月12日(土)11時00分~19時00分、11月13日(日)11時00分~19時30)
東京ハーヴェストは、農家・漁師・酪農家など食の作り手への感謝と尊敬の気持ちを伝える、日本を代表する収穫祭。「ART」「SPORTS」「MUSIC」などのテーマと共に、豊かな日本の食を育む各地域の風土・文化・歴史を楽しみながら再発見し、東京から日本全国、そして世界へと「おいしい日本」を発信する食の祭典を目指している。 

○郡山POP UP STORE ログロード~郡山マルシェin 代官山~(東京都渋谷区・ログロード代官山、11/12(土)~13(日) 10:00~15:00※悪天候時は中止となる可能性あり)
『見る・食べる・聴く・体験する・話す』の5つのキーワードをもとに、郡山市の魅力を五感で楽しめるイベントが初開催される。「郡山ブランド野菜」を生産している農場、同市内の蔵元や人気のスイーツ店などが出展し、生産者と直接コミュニケーションをとりながら買い物を楽しむことができる。さらに、同市出身の有名シェフとコラボレーションした限定メニューの他、「柏屋薄皮饅頭」の創作体験ワークショップなども登場。 

○第12回 100日展(東京都渋谷区・UPSTAIRS GALLERY、11/12(土)~13(日)※11月12日は15:00~18:00。11月13日は12:00~18:00)
「空」をテーマにした写真展。約10名の作家が撮影した作品が約200枚展示。作品は全てポストカードになっている。気に入った作品を選んで、未来の自分に宛ててメッセージを書くと、100日後に郵送されるという企画。100日後の自分に向けて、写真とメッセージを贈ってみては? この日出会った一枚の写真が、あなたの特別な一枚になる、それが「100日展」。※送料込み100円/枚。売上は東日本大震災に寄付 

○「田中芳男と東京農業大学」-博物学から近代農学へ-(東京都世田谷区・東京農業大学「食と農」の博物館、10/12(水)~2017/3/12(日) 10:00~17:00※休館日は月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜休み)、毎月最終火曜日、冬期休館:12月26日~1月5日)
明治時代、内国勧業博覧会の開催や博物館・動物園等の創設に携わり、殖産興業に尽力した物産学者・田中芳男(1838~1916)。「博物館の父」とも称される彼が、東京農大の前身である東京高等農学校初代校長を務めたことはあまり知られていない。今展では、田中芳男没後100年を記念し、田中と東京農業大学とのかかわりを辿り、近代農学の発展に果たした役割を紹介する。 

○農学2.0 -農の心で社会をデザインする-(東京都世田谷区・東京農業大学「食と農」の博物館、10/12(水)~2017/3/12(日) 10:00~17:00※休館日は月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜休み)、毎月最終火曜日、冬期休館:12月26日~1月5日)
食料生産を支える農学を「農学1.0」とするならば、農学は、今後環境問題や資源・エネルギー問題を解決し、持続的な社会を構築したうえで人類の幸福の実現をめざす「農学2.0」として発展することが期待される。展示では、その実践的な取り組みを、農大農学部で行われている諸研究を通して広く知ることができる。 

○MEGA WEBクリスマス イルミネーション(東京都江東区・MEGA WEB、11/12(土)~12/25(日) ※期間中の開催日:トヨタ シティショウケース、ライドスタジオ 11月12日(土)~12月25日(日)、ヒストリーガレージ 11月15日(火)~12月25日(日) 【点灯時間】施設により異なる)
クリスマスムード満載になるMEGA WEB。トヨタ シティショウケースでは、キラキラ光るツリーをイメージしたゲートが来場者を出迎える。2階では白く輝くネオンチューブライトでクルマの疾走感をイメージさせる、高さ5mの巨大ツリーが登場。ヒストリーガレージの至る所にツリーやリースが飾られ、クリスマスシーズンの外国のようなノスタルジックな雰囲気を演出する。 

○第40回 狛江市民まつり(東京都狛江市・狛江第一小学校・狛江市役所市民ひろば・狛江エコルマホール・狛江市民センター・市民グランド他 11/12(土)~13(日) ※12日(土)文化祭 10:00~16:00 12日(土)文化フェスティバル 15:00~17:00 13日(日)市民祭・商工祭・農業祭・スポーツ祭 9:00~15:30 13日(日)文化祭 10:00~16:00)
例年、約7万人の人出で賑わう、市民祭、商工祭、農業祭、文化祭、スポーツ祭が集結した、狛江市最大のイベント。狛江産野菜の無料配布や友好都市によるご当地グルメの販売、そして「仮面ライダー エグゼイド」が登場するヒーローショーなど、多彩なイベントが目白押し。今年は東京オリンピックフラッグの授与式も実施する。また、11月12日(土)のこまえ文化フェスティバル(一般1000円、小・中学生無料・要整理券)では、狛江市にゆかりのある若手音楽家によるクラシックの演奏が楽しめる。 

○多摩センターイルミネーション2016(東京都多摩市・多摩センター パルテノン大通り、11/12(土)~2017/1/9(月) 16:30~22:30 サンリオキャラクターイルミネーションは~21:30)
多摩センター地区の冬の一大イベント。58本のクスノキのイルミネーションをはじめとする、南北全長400mにおよぶ壮大なイルミネーションは圧巻だ。センターを飾る本物のモミの木でできたセンターランドツリーや、トンネルの中を歩ける光の水族館、きらめきの池に輝くハートスポットも見どころ。また“ハローキティにあえる街” 多摩センターならではのサンリオキャラクターイルミネーションも登場する。会場は歩行者専用道なので、散策しながらゆっくりとイルミネーションが楽しめる。 

○たちかわ欅イルミネーション(東京都立川市・立川駅南口駅前・南口ロータリー周辺ほか、11/12(土)~2017/1/31(火) 16:30~21:25:00)
立川のトライアングルイルミネーションのひとつ。今年は立川駅南口前のエレベーターBOXに電飾が施され、きらびやかな光に包まれる。また、ロータリーや周辺などの植栽もイルミネーションで彩られる。 

○NATALE 2016~ラ チッタデッラのクリスマス~(神奈川県川崎市川崎区・ラ チッタデッラ、11/12(土)~12/25(日) 16:30~24:00)
 今年はボタニカル&アロマをテーマに、クリスマスの象徴のヒイラギとアマリリスをメインにした、ナチュラルグリーンに囲まれるクリスマスイルミネーションを実施。ガラスのタワーに降り積もる雪がキラキラと宝石箱のように輝くイルミネーションで会場はロマンチックな雰囲気に包まれる。11月12日(土)には点灯式も実施され、ゲストにMs.OOJAが登場する。また11月19日(土)からはクリスマスソングの定番となった山下達郎の楽曲「クリスマス・イブ」に合わせて噴水と光と音楽と、“アロマモミの木”が香るスペシャルショー「Winter Special Symphony」もスタートする。

○新百合ケ丘エルミロード イルミネーション(神奈川県川崎市麻生区・新百合ヶ丘エルミロード、11/12(土)~2017/2/14(火) 17:00~22:00(予定))
正面入り口エントランスの両脇では、ゴールドリーフをあしらったクラシカルなクリスマスツリーがお出迎え。半円状の屋根には大きなツリーを型どったイルミネーションが装飾され、クリスマスムードを盛り上げる。 

○kirara@アートしんゆり2016(神奈川県川崎市麻生区・新百合ヶ丘駅南口ペデストリアンデッキ、11/12(土)~2017/2/14(火) 17:00~24:00)
今年で10年目を迎える新百合ヶ丘のイルミネーション。11月12日(土)の点灯式には麻生区にゆかりのある団体が集結。チンドン屋さんが先導する愉快なパレードから始まり、ダンサー、音楽家、プロレスラーが入り混じる賑やかなショーが点灯式を彩る。 

○Home Town Fes.In南万騎が原(神奈川県横浜市旭区・相鉄線 南万騎が原[みなみまきがはら[駅 駅前広場、11/12(土) 10:00~16:30※小雨決行・雨時or荒天は翌週19日(日)に順延 ※当日朝7時に判断し、ブログ・FBイベントページで発表)
食のブースや、ハンドメイドブースなど、ワークショップや縁日もあり、沢山のわくわくを用意。スタンプラリーもあり。素敵な商品をゲットしちゃおう! 

○【紅葉・見ごろ】秦野戸川公園(神奈川県秦野市・県立秦野戸川公園、11/12(土)~12/11(日)※気候により期間の前後あり ※例年の見頃は11月中旬~12月中旬)
紅葉のシーズン到来。県立秦野戸川公園では9月中旬ごろからコスモスが見ごろを迎え、その後、テイオウダリアやツツジ、モミジの紅葉が楽しめる時期に入る。「日本は木の文化」と言われるが、代表的な日本の木々が美しく色づくこの時期に、一度足を運んでみては。 

○Atsugi Brilliant Story 2016(神奈川県厚木市・本厚木駅北口広場、11/12(土)~2017/2/14(火) 17:00~23:00※12月23日~25日のみ25時まで点灯)
Shining Starry Sky(シャイニング スターリー スカイ)をコンセプトに、星降る夜空の下に自然豊かな厚木の風景をイメージしたイルミネーションが本厚木駅の北口広場に登場。ふだんは静かな山や川が星のまたたきの下できらきらと輝く。あゆコロちゃんのフォトスポットもあるので、家族、友人と記念写真を撮ってみてはいかが? 

○にぎわい爆発!あつぎ国際大道芸2016(神奈川県厚木市・中心市街地(本厚木駅周辺)、11/12(土)~13(日) 11:00~17:00※雨天時は予定変更や中止になる場合あり)
国内外の人気大道芸人が30組以上集まり、本厚木駅周辺で様々なパフォーマンスを繰り広げる。11月12日(土)の夕刻からは、大道芸人と観客が一体となって楽しむ「夜会」を実施。物産フェアやグルメフェアなども同時開催。 

○【紅葉・見ごろ】七沢森林公園(神奈川県厚木市・七沢森林公園、11/12(土)~12/11(日)※気候により期間の前後あり ※例年の見頃は11月中旬~12月中旬)
七沢の集落を守るように横たわる山をまるごと利用した県立七沢森林公園。園内の大部分が雑木林に覆われ、そのほとんどが落葉樹となっている。落葉樹が赤や黄色に染まるこの季節。紅葉に合わせて、秋の草花が見られ、動物たちも姿を見せる。日本ならではの四季を存分に楽しめるこの公園で秋を感じよう。

○海(わたつみ)のまち豊漁豊作祭 真鶴龍宮祭(神奈川県真鶴町・真鶴港、11/12(土)~13(日)※12日(土)10:00~18:30、13日(日)9:30~15:00)
真鶴の産業や伝統文化の魅力を活かした「海(わたつみ)のまち豊漁豊作祭」。12日は、町民龍宮祭、よさこい大漁フェスティバル(船の上での演舞が魅力)、秋の真鶴港を彩る打ち上げ花火。13日は、海とのふれあいイベント(ヨットや海上保安庁巡視艇の体験乗船)。両日とも、豊漁豊作市、魚まつり(鮮魚販売)、安曇野市物産販売(大人気のりんご等)、商店街のおもてなし(事前予約制)を開催! 

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