“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから


『 911 was an inside job - 2001 』 : On September 11, 2001, A Nuclear Explosion in the Basement of the WTC


内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


TPPに無関心な方へ 13分で分るビデオ 2012年12月

2012年12月06日 | 政治 ・経済 

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※- TPPに無関心な方へ 13分で分るビデオ 2012年12月06日

このTPP加盟問題は、日本の将来に多大な影響を及ぼす問題です。

TPP加盟に関して、参加を肯定する方は、下記のビデをを視聴してください。

TPP加盟に賛成の方の反論をコメントして下さい ・・・ よろしく。

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TPPにメリットは無い!( 中野剛志氏 13分 )
http://www.youtube.com/watch?v=SjbTrTu-Cd8

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TPPで中野剛志がブチギレているホントの理由
 ( 良く知らない人向け 16分 )中野剛志氏 
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&v=yWNmvdZYUWk&NR=1

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TPP報道に隠された知られざる真実
( 三橋貴明氏 44分 ) 
http://www.youtube.com/watch?v=GQlxCGdrPd0&NR=1&feature=fvwp

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「アホウドリ」・移住先の島(聟島=むこじま)で産卵 2012年12月

2012年12月06日 | Website 

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※- 「アホウドリ」・移住先の島(聟島=むこじま)で産卵 2012年12月06日

 

12月06日、NHK website : 絶滅が心配されている国の特別天然記念物「アホウドリ」の新たな繁殖地を作る取り組みで、4年前に小笠原諸島の島を巣立ち去年戻ってきたオスの1羽が、つがいとなって、初めての産卵に成功したことが確認されました。
順調にいけば来月にもヒナが誕生する可能性があり、新たな繁殖地作りは成功に大きく近づきました。
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国の特別天然記念物の「アホウドリ」の新たな繁殖地作りは、環境省と山階鳥類研究所などが4年前にスタートさせました。
現在の繁殖地の伊豆諸島の鳥島から350キロ南に離れた小笠原諸島の聟島にヒナを移して飼育し、去年、最初に巣立った一部のヒナが聟島に戻ってきたことから、繁殖への期待が高まっていました。
このためNHKが、現地に遠隔操作できるビデオカメラを設置して、観察を続けたところ、先月14日、去年戻ってきた「Y01」の足輪をつけたオスの足元に卵があるのが確認されました。
現地には繁殖を促すための偽物の卵が置いてあるため、山階鳥類研究所が慎重に映像を分析した結果、一部の卵の映像に、産卵の際についたとみられる血のあとが確認され、Y01とつがいとなったメスが産んだ卵と判断しました。
島を巣立ったアホウドリがつがいとなって産卵に成功したのは初めてで、順調にいけば2か月ほどでふ化することから、来月にも聟島生まれの初めてのヒナが誕生する可能性があります。
山階鳥類研究所の尾崎清明副所長は「ことしが産卵の可能性としては一番、最初の年だったが、このチャンスに卵を産んでくれたのは何よりの喜びだ。鳥島から運んだ鳥がわれわれが手をかけなくても数を保つことが最終目標で、来月、ヒナが生まれることを楽しみにしている」と話しています。
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≪ アホウドリ移住作戦 ≫
羽を広げると2メートルを超える国内最大級の海鳥・アホウドリ。
その新たな繁殖地をつくる取り組みは、4年前の平成20年に始まりました。
およそ80%が繁殖する伊豆諸島の鳥島は、日本有数の活火山で、噴火によって生息地が破壊されるおそれがあり、国は南に350キロ離れた小笠原諸島の聟島に移住させることにしたのです。
世界でも例のない移住大作戦。
巣立ったあと、数年間を海上で過ごし、成熟すると育った島に戻って繁殖するというアホウドリの習性を利用しました。
まず、鳥島で生まれたヒナをヘリコプターで聟島まで運び、親鳥に代わって研究者が餌を与えて飼育することから始めました。
1年目、10羽のヒナが移され、3か月ほど人工飼育したところ、いずれも順調に島を巣立っていきました。
巣立ちは2年目、3年目とその後も順調に進みました。
その最初のヒナが巣立ってから2年目のおととし8月、奇跡の出会いがありました。
日本から5000キロも離れたアラスカ・アリューシャン列島で、「Y10」の足輪をつけた最初に巣立ったうちの1羽が、NHKの取材班によって、偶然、撮影されたのです。
胸の部分が白い羽毛に生え替わり、大人に近づいている様子でした。
それから半年後の去年2月、待ちに待った瞬間がやってきました。
アラスカで撮影されたのとは別の「Y01」の足輪をつけたアホウドリが、初めて島に戻ってきたのが確認されたのです。
これまでに島に戻ってきたのは、平成20年と21年に巣立った25羽のうちの12羽。
新たな繁殖地作りは最終段階を迎え、この冬の繁殖期に期待が高まっています

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「ノロウイルスに変異」・大流行のおそれも 2012年12月

2012年12月06日 | Weblog 

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※- 「ノロウイルスに変異」・大流行のおそれも 2012年12月06日

12月06日、NHK website : 感染性胃腸炎の主な原因となる「ノロウイルス」で、ことし新しい遺伝子変異のあるものが全国に広がっていることが確認され、専門家は「大きな流行を引き起こすおそれがある」と注意を呼びかけています。
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感染性胃腸炎の主な原因となるノロウイルスには、さまざまなタイプがありますが、ここ数年は、平成18年に全国で大きな流行を引き起こしたものがほとんどを占めてきました。

ところが、新潟県長岡市の2つの福祉施設でことし10月に集団発生した感染性胃腸炎で患者から検出されたノロウイルスを分析したところ、これまで確認されていない新しいタイプであることが分かったということです。

分析に当たった国立医薬品食品衛生研究所は、感染しやすさを決める遺伝子の特定の部分に、これまでのウイルスにない変異が見つかったとしています。

その後、各地で同じ変異のあるウイルスが次々と見つかり、これまで北海道や東京、それに沖縄など少なくとも9つの都道府県に広がっていることが確認されているということです。
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平成18年の感染性胃腸炎の大流行もこうした遺伝子変異がきっかけとみられている。

国立医薬品食品衛生研究所の野田衛室長は「今シーズン、健康な大人でも胃腸炎を発症する例が目立っているのは、新しいタイプのウイルスに対する免疫がないためと考えられる。大きな流行を引き起こすおそれがあり、注意が必要だ」と話しています

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