今回は前回の続きではありません。
セッションの話はちょっと飛びます。
今の状況をお伝えしたくなりましたので。
とても大きな変化があったのです。
どうぞお付き合いください。
「欠陥品」=私は恥=世に出てはいけない。
私はこのような思いをずっと自分に対して持っていました。
一番最初のセッションの時に、
「もし夫がいなくなったら
私は絶対生きていけない存在です!
子供も一人で育てられない!」
このような不安をヒロヨさんに漏らしました。
するとヒロヨさんは
「あ!ぜんぜん!大丈夫です。
自分一人でもちゃんと生きていけますから。
実はこれ!大きな大きな思い込みなんです。
まったく問題ありません。
一人でもぜんぜん!!楽しく生きていけますから~。」
と、このように私の恐怖の信念をサラッと
覆すかのように、全く問題ないと言われました。
しかしその時は、そんなこと言われても…
夫に全て頼って生きてきた私は
どうやって??と思っていました。
(今でもその領域に至ったわけではありません…
きっとどんな不安も、所詮思い込みであり
真実ではないということなんでしょうね。)
私がよく見ていた悪夢の一つです。
学校卒業するのに…何も決まっていない。
働けない。この先自分はどうするんだろう。
親にご飯を食べさせてもらうしかない。
もしくは誰かに養ってもらう。
私は一生、外には一切出られず、
部屋の隅で一生みじめにすごす…
人間として落ちぶれた
暗い暗いひどい夢をみるのです。
(ドヨ~ン)
ヒロヨさんに言われました。
「“屋敷牢”になることを恐れてますよね。」
ヤシキ…ロウ…??
その言葉の意味がわからないで首をかしげていると
ヒロヨさん
「たとえば肉体や精神に障害があって、
家柄とか家系の恥とならぬよう、つまり世間体を気にして、
人目に触れないよう家から出さないようにするといった…
食べ物は与えられるけど、牢屋のように
部屋で一生過ごすといったもので、
昔はよくあったようですよ。」
私
「あ!!そうです!まったくそんな感じです。
その屋敷牢という状態になっている夢をみるのです。
本当に牢獄に閉じこもるような恐ろしさなんです。
目が覚めてからもしばらく、夢なのか現実なのか
混乱してるんです。夫や子供が隣りにいるのをみて、
ようやく現実に気が付くといった…
良かったぁぁ…!!と(涙)
それほど恐れているのです。
そんな悪夢を見続けてしまうのです…」
これは母親に「欠陥品」と思い込まされてしまい、
私自身もそうなってしまうことを
恐れ続けてしまっていたようです。
(この話は次回に書きたいと思います。)
そして結局はそれも真実ではなく
大きな思い込みだったわけで、
ヒロヨさんに取り除いてもらいました。
私自身も自分の思い込みに気が付いて
自覚できたのですが、でも…
その時点ではよく分からなかったのです。
それで次のセッションの時、
ヒロヨさんに聞いてみたのです。
この恐れだけは確実に癒されて欲しかったからです。
私
「あの~…そういえば…
前回の私の屋敷牢になる恐れというのは…
あれは癒されたんでしたっけ?どうなったのでしょうか?」
ヒロヨさん
「屋敷牢。はいはい!え~っと。
今ご自身ではどうですかね?どんな感じがしますかね?」
私
「え?今ですか、そう言われると。。。
う~ん…。そんな感じは…もうしないですね。
なんかあんまり……
閉じこもる感じがしない……ですね!!
あれっ!?」
ヒロヨさん
「そうですよね。今はもうそんな感じはないですよね。
うんうん。はい。じゃあ次いきましょう。」
ヒロヨさんはいつもサラッとしています。
本当不思議なんです。いつの間にか、
屋敷牢になる恐れがなくなっていたのです。
なんであのキラキラ輝くお日様の光を浴びずに
家に閉じこもらなければいけないの?
この世界は美しいのに
と意味がわからなくなっていたのです。
(今でも本当にそんな思い込みしてたの?と
驚くのです。でもあの時は本当に恐れていました。
毎日こんな自分!と責めて責めて。
その屋敷牢という意識が根底にあったと思います。)
日々変化を感じています。
本当に癒されているのが分かります。
このような話は色々ありまして、
早く書きたい!と思っているのですが…。
追いつかず。
☆**~☆**~☆**~☆**~☆**~
そして、話が変わりますが。
最近の話です。
またまた小学校でのPTA活動
「絵本の読み聞かせ」!!!
があったのです。行ってきました。
今回も絵本を選びに選びました。
高学年~中学生向けの難しい内容だったので
分かりやすいように言葉を変えたり、
工夫したり、一生懸命練習していたのです。
(こういう時間が楽しいのです。
子供達に読み聞かせするのが面白くなり)
しかしこれが出来るのも夫が一緒だからです。
主に夫が子供たちに色々お話をしてくれるのです。
私はただ読むだけ(心こめてます)
それでも過去は本当に恐怖だったことが
少しずつ出来るようになったことが
信じられないほど嬉しくて。。。(涙)
しかしっ!!!今回は事故が発生しました。
その読み聞かせ前日の夕方に夫が
「ごめん、明日重要な仕事が入って
絵本読み聞かせ行けなくなった。
ハッハッハ!」
エエエェーーーーー!!!
なんでそんなこと笑顔で言えるの!!?
大問題じゃん!!私一人で行くの!!
しかも高学年だよ!めちゃくちゃ思春期だよ!
どうしよう!どうしよう!
もう誰に助けを求めればいいんだ!!あぁ~~!
近所のPTAプロママに一緒にやろうって泣いて頼み込もうか!?
でも彼女も今回他の学年でやるって言ってたし!
じゃあ急きょ子供が風邪ひいたといって、
どなたかに代わりにやってもらおうか!?
ギャーーーー!!!
無理!無理!無理!!
どうするのーーー!!?
。。。とこのように、
いつもの私ならそうなりますよね?
今までなら必ずそうなっていました。
でも今回は違っていたのです。
「えっ!!!
そっかぁ。う~ん。仕方ない。
じゃあ…一人でいってくるよ。
うん。たぶん大丈夫よ。」
と返答していたのです。
変わったね~私変わった~~!!
人ってこんなに変わるもんかね!
と自分で感動していました。
いえ、実際のところ混乱もしていました。
私…本当に大丈夫なのだろうか??
と後から後から怖くなってくるのでした。
でも頑張って練習したし、とても楽しみにしてきたし、
実際に3回は経験してきたし、雰囲気は分かってきたし。
うん。行ってみよう。
そう思えたのでした。
(しかし、この時点で薬の力を借りようと思いました。
前回は夫がいて大丈夫だったのですが、
今回は一人。パニック起こしたら元もこもないので、
不安だけは押さえようと思いました。
本当はその不安にさえも立ち向かえたらいいけど、
まだダメでした。)
当日です。学校に行く30前、私は公園にいました。
ストレッチをしながら
木からエネルギー(勇気)をもらっていました。
ヒロヨさんに教えてもらったのです。
(今度書きます)
私は大好きな植物たちからかなり元気をもらっていたのです。
不安で押しつぶされないよう、
自然の中に溶け込むことでリラックスしていました。
いよいよ学校に着きました。
本読みは二人ペアというのが決まっていたので、
ページをめくる係りをあるママさんにお願いしました。
この方は初めてなのに、さほど緊張しないというタイプで
終始落ち着いていらっしゃいました。
私が緊張するだの顔が引きつりそうだのと
ギャーギャー騒いでいるのを、
優しく受け止めてくれていました。
とても助けられたのでした。
(マスクは置いていきました。)
さて!チャイムの鐘が鳴りました。
いざ出陣!!教室に入りました。
40人ほどの子供たちが騒がしくしていました。
私はそれをみて「多い…多すぎる。」
ママさん「そ…そうですね。」
と教壇を後ずさりするように圧倒されていました。
それにしても子供達はお喋りやめてくれないのです。
教室を見渡すと女性の先生がみえました。
しかしどうやらこの先生は、
観客の立場をとっていらっしゃるようなんです。
いつもなら教室の先生が子供たちを
まとめてくれるのがほとんどでしたが。
もしくは夫が子供たちの注意を引くのでした。
えっ!!これっ!どうしよう。
数に圧倒されて!
こ、声が…でません。ピンチ!
廊下に目をやると男性の先生が歩いていたのです。
私は必至で!目をカッと見開いて口も開いて
「助けてください!!」と
無言だけど強烈なメッセージを送りました。
すると男性の先生が応えてくれました。
「こら~~!!静かにしろ~!!絵本の読み聞かせ始まるぞ!」
子供達「は~い!!」と静かになりました。
(助かったぁぁ~)
それから子供たちは「気をつけ、礼!」とお辞儀をしてくれました。
私も「よろしくお願いします」と礼をして顔を上げました。
すると子供たちはずっと黙って突っ立っているのです。
あれ?と思い女性の先生を見ましたが、先生も立ったまま。
私が全部まとめる立場なんだと気が付きました。
「あ!とりあえず…皆さん座って下さい」(苦笑)
子供達
「は~い!」
(慣れていないとこんな感じなんですね…)
そして絵本の読み聞かせが始まりました。
読むのは楽しいのです。
子供たちが本の世界に入っていくのが面白いのです。
しかし夫からはただ読むだけじゃダメだと言われていました。
必ず子供たちに問いかけるようにと。
なので最初と最後に言葉を用意していました。
「みなさんこの絵本を書いた人を知ってますか?」
と問いかけました。
子供たちはそれぞれに何か答えてくれました。
しかし私は無視!
自分から問いかけたくせに無視!!
ごめんなさい。
この時ばかりは子供たちの顔すら見れませんでした。
終わった後も、面白かったですか?と問いかけました。
子供たちはそれぞれに何か答えてくれます。
しかしそれも無視!
子供たちにそれ以上何も言えずに、
「終わります」と言って教室を後にしてきました。
でもいいんだ。私はこれでもいいんだ。
と満足して帰ってきました。
(一緒のママさんも褒めてくださりました。)
PTAなんてとんでもないと思っていましたが、
私にも出来ることがあると教えてくれたという
意味ではとても有り難く思いました。
しかし一歩前に出ることなんて
恐怖が強い人にとって大変な話です。
私も自信なんかまったくないけれど、
手助けをかりて少し前に踏み出してみる。
私の場合は(ヒロヨさん・夫・周囲の方々)
その結果、なんとかこなすことが
出来たという経験はとても大きいです。
きっと次の何かに繋がります。
同じく苦しんでいらっしゃる方も、
セッションや(←これは一番大きい)
周囲の人の手助けを借りて、
少し前に踏み出せたらいいのかなと思います。
少し出来たら、また次もう少し踏み出してみる。
その葛藤はとても大変なものだと思いますが、
(私も毎回めちゃくちゃ葛藤してます)
一歩進んで二歩下がるというように見えても、
でも少しずつ自信に繋がっていると思います。
☆**~☆**~☆**~☆**~☆**~
ヒロヨさんのセッションの後、
やっぱり自分はダメだと否定してしまう事に
何度も!何度も!ぶち当たるのです。
これでもか!これでもか!というぐらい
次から次へと苦しい思いが現れてくるのです。
しかし、言い方を変えますと、
それは今まで自分が苦しいと思うことを
見ないようにしてきただけだとハッキリわかりました。
どれだけ自分をごまかして嫌なものを
見ないフリしてきたかわかったのです。
セッションを受けて思い込みを外していけば
恐怖が変わっていくことを経験し、
自分自身で心と向き合うことを決めたのです。
なので日々何か不安や恐怖が出てくるたび、
蓋を開けてみるのです。
そのたびにとても苦しくなります。
不安になりたくない。見たくもない。
でもしっかりと感じて受け止めてあげて
自分ってこんなことを思ってきたんだと、
それは思い込みだったんだと頭の中を書き替えていく
作業をずっとしています。
それがいっぱいあるようなんです。
膨大ともいえるような。
それだけ心を無視して生きてきたから、
毎日その処理に手こずっても仕方ないかなと
思っています。
でも、実はそれを喜びに感じている私もいます。
ちゃんと生きている感じがするのです。
そしてもう一つ大きな変化があってお伝えしたく。
なんと私働くことになりました!
もうビックリです。信じられません。
あの屋敷牢を恐れていた私が働くなんて。
私はもう一生働くことはないと思っていました。
しかも目の前に用意された(ような感じな)のです。
たまたま夫が新聞のチラシを見ていて、
求人広告のチラシを一番上にポンと置いていて、
私もたまたまそれを見て、条件が今の私に
とってピッタリで、あ!と思って。
家から車で5分のところにあり、
時間も短い。休みも多い!
10年も働いていない私にとって優しい条件。
実は少し前から
働くことを若干意識し始めていました。
ヒロヨさんのセッションをまた受けたいな~…
と思っていたのです。
そして夫のことですが。
実は正社員にはなれなかったのです。
(前回は正社員だと喜んでいましたが)
本社側が、50才も半ばにして正社員として雇うなんて、
前例がない!!と却下されたのでした。
(もちろんそうでしょうね)
それでも支店側が雇いたいと強く申し出て下さり、
非正規雇用ですが、雇って下さったのです。
必要とされていることはありがたいですよね。
今、夫は新しい職場で働かせてもらっています。
ということで、私も働きたいなと思い始めたのです。
夫が正社員だったらこんなこと考えませんでしたから、
きっかけとして有り難いことなのかもしれません。
でもそう考え始めると、こんな私は働けない!
という強い思い込みが出てきました。
自己否定する思いが次々と出てくるわけです。
でもそれを見つめていって、それは思い込みだよね。
ここまで自分を否定しなくてもいいよね、
というところまで落ち着いてきました。
(心の中で変化が)
その落ち着いた矢先に、その求人広告のチラシが
目の前に用意されていたのです。
「これはっ!!宇宙がやれといってるのかも?」
と感じたのです。
私から探したわけではなく、
このタイミングでこの偶然はありえないし、
こんないい条件もないはずだからです。
どうしよう?私…本気で働くつもりあるの?
まさかでしょ!!?まだまだ私には出来ないよ。
ここからが本番でした。
やっぱり自分はダメだ!という思いが次々とでて、
過去の仕事で失敗してきたトラウマや、
パニック症がでてきてダメになるんじゃないかとか、
ノイローゼのように一日中頭の中がグルグルとし、
お腹も下すし、2~3日辛い思いをしました。
食事を作ることもできませんでした。
(インスタントラーメン)
ただその苦しみと共にいようと思いました。
思考に私自身が乗っ取られてしまうと
とても難しいことなんですが、
出来るだけグルグルとした思考を脇に置いといて、
肉体的な感覚、
お腹が痛いとか、胸が苦しいとか、
緊張している部分に意識をむけていました。
肉体感覚だけに意識を向けて
ジっとしているといった感じです。
すると、そのお腹の痛みだとか、胸の苦しさとか、
痛んでいる部分が緩んできました。
緊張しつづけることはないとわかりました。
例えば、転んで足をすりむいたり、
どこかに打ちつけてしまったり、
その時は痛くてジンジンしていますよね。
「痛い、痛い、」と言いますよね。
それをひたすら感じていたらいつの間にか
痛みが引いている。
ずっと痛み続けることはないといったような。
心の痛みも蓋をせず、ちゃんと
「痛い、痛い、」と感じてあげると、
ちゃんと痛みが引いていくのでしょうね。
その痛みを感じたくなくて、そのままにしていると、
まるで風船の空気がパンパンになっているかのように
それ以上の空気を入れる余力ががなくて、
少しでも何かに触れると、
パンッ!!と壊れてしまう。
自分が壊れてしまいそうになるから、
それ以上の苦しみを受け付けまいと
身動きが取れなくなっている、
私はそういう感じでした。
その痛みを感じてあげると、その風船の空気圧が
プシューっと
抜けていく感じがするのです。
圧が小さくなると
すると、思考の方も落ち着いてきて
まともに考えることができるようになるといった。
抑圧とは、やっぱり圧がかかっているんだろうなと思いました。
貯め込み過ぎてパンパンになっている。
しかもそんな危険な状態であることを
自分自身が気が付いていない。
(というか圧を抜く方法がわからない。
セッションを受けるまでは。)
蓋をあけてその圧を抜いてあげ、
思考が落ち着き始めた頃に、
「私は欠陥品でもなんでもなかったんだよ。
ちゃんとした普通の人間なんだよ。
だから大丈夫なんじゃない?
昔もちゃんと働いていたんだから。
きっと出来るよ!」
と聞く耳を持ち始めるのでした。
その心の繰り返しをして2~3日経ち落ち着いた頃に
面接に行きました。
社長さんと直接お話しできました。
「小さな子供がいるから土日は休みがいいよね」
とおっしゃってくれるとても優しい方でした。
私も10年のブランクがあってちょっと心配ですが、
でも働ける事とても楽しみにしています!と言えました。
そして働くことが決まりました。
でも今とても怖いんですよ。
やっぱり薬を最初のうちは飲もうと思っています。
面接のときも飲みました。
毎日飲み続けるような薬ではなく、
症状がでそうな時だけ飲む、とんぷく薬といったものです。
10年前ですが、夫に薬は絶対に飲むな!
と言われました。
それでキッパリやめて、何もできなくなりました。
私は依存するタイプなので、一度は頼らない!という
経験が必要だったと思います。
でも前に進みたい!という気持ちが今とてもあります。
薬を良いとか悪いとか判断するのも
どうかな?と思い直したのです。
薬を飲んで頑張っている人達もいる。
今の私であれば、依存ではなく、
前に進むために一時的に使うなら
すごく助けてくれるのではないかと。
でも薬を飲むと心の声が聞こえなくなります。
とてもそれが怖いのです。
インナーチャイルドが怖い!と言っていることを
受け止められなくなり。無視することになる。
それがいいことなのか分からなくて、
とてもとても悩みました。
でもインナーチャイルドの声を受け止めようと
決心出来るようになった今だからこそ、
薬との両立を図り、自分を立て直すことが
出来るんじゃないかと思ったのです。
でも本当はめちゃくちゃ怖い。
先が読めなくて、仕事は上手くいくだろうか?
とか人間関係は大丈夫だろうか?とか。
わからないのです。
本当に本当に私は大丈夫なんだろうか?
その不安で分からない状態も、ただ受け止めています。
そして宇宙を信じてみよう、目の前に
用意されたものを淡々とやってみようかなと
思っています。
応援してくださいね。
また、ここまで私が前に進もうと踏ん張れるように
なったことは大きな大きな変化です。
人生で劇的な変化が起こったと思えるほどです。
ヒロヨさんのセッションのおかげだと思っています。
この近況のご報告を先にさせてもらいたいと
思ったのです。
続きを書くのはまた時間がかかると思います。
働き始めて落ち着くまで、
気長にお待ちいただければと思います。
では頑張ってきますね。☆
そしてMOMOYOさんの新しい動画が出ました。
とても為になりましたので、
ぜひご覧になられて下さい。
☆本当の自分との出会い方

セッションの話はちょっと飛びます。
今の状況をお伝えしたくなりましたので。
とても大きな変化があったのです。
どうぞお付き合いください。
「欠陥品」=私は恥=世に出てはいけない。
私はこのような思いをずっと自分に対して持っていました。
一番最初のセッションの時に、
「もし夫がいなくなったら
私は絶対生きていけない存在です!
子供も一人で育てられない!」
このような不安をヒロヨさんに漏らしました。
するとヒロヨさんは
「あ!ぜんぜん!大丈夫です。
自分一人でもちゃんと生きていけますから。
実はこれ!大きな大きな思い込みなんです。
まったく問題ありません。
一人でもぜんぜん!!楽しく生きていけますから~。」
と、このように私の恐怖の信念をサラッと
覆すかのように、全く問題ないと言われました。
しかしその時は、そんなこと言われても…
夫に全て頼って生きてきた私は
どうやって??と思っていました。
(今でもその領域に至ったわけではありません…
きっとどんな不安も、所詮思い込みであり
真実ではないということなんでしょうね。)
私がよく見ていた悪夢の一つです。
学校卒業するのに…何も決まっていない。
働けない。この先自分はどうするんだろう。
親にご飯を食べさせてもらうしかない。
もしくは誰かに養ってもらう。
私は一生、外には一切出られず、
部屋の隅で一生みじめにすごす…
人間として落ちぶれた
暗い暗いひどい夢をみるのです。
(ドヨ~ン)
ヒロヨさんに言われました。
「“屋敷牢”になることを恐れてますよね。」
ヤシキ…ロウ…??
その言葉の意味がわからないで首をかしげていると
ヒロヨさん
「たとえば肉体や精神に障害があって、
家柄とか家系の恥とならぬよう、つまり世間体を気にして、
人目に触れないよう家から出さないようにするといった…
食べ物は与えられるけど、牢屋のように
部屋で一生過ごすといったもので、
昔はよくあったようですよ。」
私
「あ!!そうです!まったくそんな感じです。
その屋敷牢という状態になっている夢をみるのです。
本当に牢獄に閉じこもるような恐ろしさなんです。
目が覚めてからもしばらく、夢なのか現実なのか
混乱してるんです。夫や子供が隣りにいるのをみて、
ようやく現実に気が付くといった…
良かったぁぁ…!!と(涙)
それほど恐れているのです。
そんな悪夢を見続けてしまうのです…」
これは母親に「欠陥品」と思い込まされてしまい、
私自身もそうなってしまうことを
恐れ続けてしまっていたようです。
(この話は次回に書きたいと思います。)
そして結局はそれも真実ではなく
大きな思い込みだったわけで、
ヒロヨさんに取り除いてもらいました。
私自身も自分の思い込みに気が付いて
自覚できたのですが、でも…
その時点ではよく分からなかったのです。
それで次のセッションの時、
ヒロヨさんに聞いてみたのです。
この恐れだけは確実に癒されて欲しかったからです。
私
「あの~…そういえば…
前回の私の屋敷牢になる恐れというのは…
あれは癒されたんでしたっけ?どうなったのでしょうか?」
ヒロヨさん
「屋敷牢。はいはい!え~っと。
今ご自身ではどうですかね?どんな感じがしますかね?」
私
「え?今ですか、そう言われると。。。
う~ん…。そんな感じは…もうしないですね。
なんかあんまり……
閉じこもる感じがしない……ですね!!
あれっ!?」
ヒロヨさん
「そうですよね。今はもうそんな感じはないですよね。
うんうん。はい。じゃあ次いきましょう。」
ヒロヨさんはいつもサラッとしています。
本当不思議なんです。いつの間にか、
屋敷牢になる恐れがなくなっていたのです。
なんであのキラキラ輝くお日様の光を浴びずに
家に閉じこもらなければいけないの?
この世界は美しいのに
と意味がわからなくなっていたのです。
(今でも本当にそんな思い込みしてたの?と
驚くのです。でもあの時は本当に恐れていました。
毎日こんな自分!と責めて責めて。
その屋敷牢という意識が根底にあったと思います。)
日々変化を感じています。
本当に癒されているのが分かります。
このような話は色々ありまして、
早く書きたい!と思っているのですが…。
追いつかず。
☆**~☆**~☆**~☆**~☆**~
そして、話が変わりますが。
最近の話です。
またまた小学校でのPTA活動
「絵本の読み聞かせ」!!!
があったのです。行ってきました。
今回も絵本を選びに選びました。
高学年~中学生向けの難しい内容だったので
分かりやすいように言葉を変えたり、
工夫したり、一生懸命練習していたのです。
(こういう時間が楽しいのです。
子供達に読み聞かせするのが面白くなり)
しかしこれが出来るのも夫が一緒だからです。
主に夫が子供たちに色々お話をしてくれるのです。
私はただ読むだけ(心こめてます)
それでも過去は本当に恐怖だったことが
少しずつ出来るようになったことが
信じられないほど嬉しくて。。。(涙)
しかしっ!!!今回は事故が発生しました。
その読み聞かせ前日の夕方に夫が
「ごめん、明日重要な仕事が入って
絵本読み聞かせ行けなくなった。
ハッハッハ!」
エエエェーーーーー!!!
なんでそんなこと笑顔で言えるの!!?
大問題じゃん!!私一人で行くの!!
しかも高学年だよ!めちゃくちゃ思春期だよ!
どうしよう!どうしよう!
もう誰に助けを求めればいいんだ!!あぁ~~!
近所のPTAプロママに一緒にやろうって泣いて頼み込もうか!?
でも彼女も今回他の学年でやるって言ってたし!
じゃあ急きょ子供が風邪ひいたといって、
どなたかに代わりにやってもらおうか!?
ギャーーーー!!!
無理!無理!無理!!
どうするのーーー!!?
。。。とこのように、
いつもの私ならそうなりますよね?
今までなら必ずそうなっていました。
でも今回は違っていたのです。
「えっ!!!
そっかぁ。う~ん。仕方ない。
じゃあ…一人でいってくるよ。
うん。たぶん大丈夫よ。」
と返答していたのです。
変わったね~私変わった~~!!
人ってこんなに変わるもんかね!
と自分で感動していました。
いえ、実際のところ混乱もしていました。
私…本当に大丈夫なのだろうか??
と後から後から怖くなってくるのでした。
でも頑張って練習したし、とても楽しみにしてきたし、
実際に3回は経験してきたし、雰囲気は分かってきたし。
うん。行ってみよう。
そう思えたのでした。
(しかし、この時点で薬の力を借りようと思いました。
前回は夫がいて大丈夫だったのですが、
今回は一人。パニック起こしたら元もこもないので、
不安だけは押さえようと思いました。
本当はその不安にさえも立ち向かえたらいいけど、
まだダメでした。)
当日です。学校に行く30前、私は公園にいました。
ストレッチをしながら
木からエネルギー(勇気)をもらっていました。
ヒロヨさんに教えてもらったのです。
(今度書きます)
私は大好きな植物たちからかなり元気をもらっていたのです。
不安で押しつぶされないよう、
自然の中に溶け込むことでリラックスしていました。
いよいよ学校に着きました。
本読みは二人ペアというのが決まっていたので、
ページをめくる係りをあるママさんにお願いしました。
この方は初めてなのに、さほど緊張しないというタイプで
終始落ち着いていらっしゃいました。
私が緊張するだの顔が引きつりそうだのと
ギャーギャー騒いでいるのを、
優しく受け止めてくれていました。
とても助けられたのでした。
(マスクは置いていきました。)
さて!チャイムの鐘が鳴りました。
いざ出陣!!教室に入りました。
40人ほどの子供たちが騒がしくしていました。
私はそれをみて「多い…多すぎる。」
ママさん「そ…そうですね。」
と教壇を後ずさりするように圧倒されていました。
それにしても子供達はお喋りやめてくれないのです。
教室を見渡すと女性の先生がみえました。
しかしどうやらこの先生は、
観客の立場をとっていらっしゃるようなんです。
いつもなら教室の先生が子供たちを
まとめてくれるのがほとんどでしたが。
もしくは夫が子供たちの注意を引くのでした。
えっ!!これっ!どうしよう。
数に圧倒されて!
こ、声が…でません。ピンチ!
廊下に目をやると男性の先生が歩いていたのです。
私は必至で!目をカッと見開いて口も開いて
「助けてください!!」と
無言だけど強烈なメッセージを送りました。
すると男性の先生が応えてくれました。
「こら~~!!静かにしろ~!!絵本の読み聞かせ始まるぞ!」
子供達「は~い!!」と静かになりました。
(助かったぁぁ~)
それから子供たちは「気をつけ、礼!」とお辞儀をしてくれました。
私も「よろしくお願いします」と礼をして顔を上げました。
すると子供たちはずっと黙って突っ立っているのです。
あれ?と思い女性の先生を見ましたが、先生も立ったまま。
私が全部まとめる立場なんだと気が付きました。
「あ!とりあえず…皆さん座って下さい」(苦笑)
子供達
「は~い!」
(慣れていないとこんな感じなんですね…)
そして絵本の読み聞かせが始まりました。
読むのは楽しいのです。
子供たちが本の世界に入っていくのが面白いのです。
しかし夫からはただ読むだけじゃダメだと言われていました。
必ず子供たちに問いかけるようにと。
なので最初と最後に言葉を用意していました。
「みなさんこの絵本を書いた人を知ってますか?」
と問いかけました。
子供たちはそれぞれに何か答えてくれました。
しかし私は無視!
自分から問いかけたくせに無視!!
ごめんなさい。
この時ばかりは子供たちの顔すら見れませんでした。
終わった後も、面白かったですか?と問いかけました。
子供たちはそれぞれに何か答えてくれます。
しかしそれも無視!
子供たちにそれ以上何も言えずに、
「終わります」と言って教室を後にしてきました。
でもいいんだ。私はこれでもいいんだ。
と満足して帰ってきました。
(一緒のママさんも褒めてくださりました。)
PTAなんてとんでもないと思っていましたが、
私にも出来ることがあると教えてくれたという
意味ではとても有り難く思いました。
しかし一歩前に出ることなんて
恐怖が強い人にとって大変な話です。
私も自信なんかまったくないけれど、
手助けをかりて少し前に踏み出してみる。
私の場合は(ヒロヨさん・夫・周囲の方々)
その結果、なんとかこなすことが
出来たという経験はとても大きいです。
きっと次の何かに繋がります。
同じく苦しんでいらっしゃる方も、
セッションや(←これは一番大きい)
周囲の人の手助けを借りて、
少し前に踏み出せたらいいのかなと思います。
少し出来たら、また次もう少し踏み出してみる。
その葛藤はとても大変なものだと思いますが、
(私も毎回めちゃくちゃ葛藤してます)
一歩進んで二歩下がるというように見えても、
でも少しずつ自信に繋がっていると思います。
☆**~☆**~☆**~☆**~☆**~
ヒロヨさんのセッションの後、
やっぱり自分はダメだと否定してしまう事に
何度も!何度も!ぶち当たるのです。
これでもか!これでもか!というぐらい
次から次へと苦しい思いが現れてくるのです。
しかし、言い方を変えますと、
それは今まで自分が苦しいと思うことを
見ないようにしてきただけだとハッキリわかりました。
どれだけ自分をごまかして嫌なものを
見ないフリしてきたかわかったのです。
セッションを受けて思い込みを外していけば
恐怖が変わっていくことを経験し、
自分自身で心と向き合うことを決めたのです。
なので日々何か不安や恐怖が出てくるたび、
蓋を開けてみるのです。
そのたびにとても苦しくなります。
不安になりたくない。見たくもない。
でもしっかりと感じて受け止めてあげて
自分ってこんなことを思ってきたんだと、
それは思い込みだったんだと頭の中を書き替えていく
作業をずっとしています。
それがいっぱいあるようなんです。
膨大ともいえるような。
それだけ心を無視して生きてきたから、
毎日その処理に手こずっても仕方ないかなと
思っています。
でも、実はそれを喜びに感じている私もいます。
ちゃんと生きている感じがするのです。
そしてもう一つ大きな変化があってお伝えしたく。
なんと私働くことになりました!
もうビックリです。信じられません。
あの屋敷牢を恐れていた私が働くなんて。
私はもう一生働くことはないと思っていました。
しかも目の前に用意された(ような感じな)のです。
たまたま夫が新聞のチラシを見ていて、
求人広告のチラシを一番上にポンと置いていて、
私もたまたまそれを見て、条件が今の私に
とってピッタリで、あ!と思って。
家から車で5分のところにあり、
時間も短い。休みも多い!
10年も働いていない私にとって優しい条件。
実は少し前から
働くことを若干意識し始めていました。
ヒロヨさんのセッションをまた受けたいな~…
と思っていたのです。
そして夫のことですが。
実は正社員にはなれなかったのです。
(前回は正社員だと喜んでいましたが)
本社側が、50才も半ばにして正社員として雇うなんて、
前例がない!!と却下されたのでした。
(もちろんそうでしょうね)
それでも支店側が雇いたいと強く申し出て下さり、
非正規雇用ですが、雇って下さったのです。
必要とされていることはありがたいですよね。
今、夫は新しい職場で働かせてもらっています。
ということで、私も働きたいなと思い始めたのです。
夫が正社員だったらこんなこと考えませんでしたから、
きっかけとして有り難いことなのかもしれません。
でもそう考え始めると、こんな私は働けない!
という強い思い込みが出てきました。
自己否定する思いが次々と出てくるわけです。
でもそれを見つめていって、それは思い込みだよね。
ここまで自分を否定しなくてもいいよね、
というところまで落ち着いてきました。
(心の中で変化が)
その落ち着いた矢先に、その求人広告のチラシが
目の前に用意されていたのです。
「これはっ!!宇宙がやれといってるのかも?」
と感じたのです。
私から探したわけではなく、
このタイミングでこの偶然はありえないし、
こんないい条件もないはずだからです。
どうしよう?私…本気で働くつもりあるの?
まさかでしょ!!?まだまだ私には出来ないよ。
ここからが本番でした。
やっぱり自分はダメだ!という思いが次々とでて、
過去の仕事で失敗してきたトラウマや、
パニック症がでてきてダメになるんじゃないかとか、
ノイローゼのように一日中頭の中がグルグルとし、
お腹も下すし、2~3日辛い思いをしました。
食事を作ることもできませんでした。
(インスタントラーメン)
ただその苦しみと共にいようと思いました。
思考に私自身が乗っ取られてしまうと
とても難しいことなんですが、
出来るだけグルグルとした思考を脇に置いといて、
肉体的な感覚、
お腹が痛いとか、胸が苦しいとか、
緊張している部分に意識をむけていました。
肉体感覚だけに意識を向けて
ジっとしているといった感じです。
すると、そのお腹の痛みだとか、胸の苦しさとか、
痛んでいる部分が緩んできました。
緊張しつづけることはないとわかりました。
例えば、転んで足をすりむいたり、
どこかに打ちつけてしまったり、
その時は痛くてジンジンしていますよね。
「痛い、痛い、」と言いますよね。
それをひたすら感じていたらいつの間にか
痛みが引いている。
ずっと痛み続けることはないといったような。
心の痛みも蓋をせず、ちゃんと
「痛い、痛い、」と感じてあげると、
ちゃんと痛みが引いていくのでしょうね。
その痛みを感じたくなくて、そのままにしていると、
まるで風船の空気がパンパンになっているかのように
それ以上の空気を入れる余力ががなくて、
少しでも何かに触れると、
パンッ!!と壊れてしまう。
自分が壊れてしまいそうになるから、
それ以上の苦しみを受け付けまいと
身動きが取れなくなっている、
私はそういう感じでした。
その痛みを感じてあげると、その風船の空気圧が
プシューっと
抜けていく感じがするのです。
圧が小さくなると
すると、思考の方も落ち着いてきて
まともに考えることができるようになるといった。
抑圧とは、やっぱり圧がかかっているんだろうなと思いました。
貯め込み過ぎてパンパンになっている。
しかもそんな危険な状態であることを
自分自身が気が付いていない。
(というか圧を抜く方法がわからない。
セッションを受けるまでは。)
蓋をあけてその圧を抜いてあげ、
思考が落ち着き始めた頃に、
「私は欠陥品でもなんでもなかったんだよ。
ちゃんとした普通の人間なんだよ。
だから大丈夫なんじゃない?
昔もちゃんと働いていたんだから。
きっと出来るよ!」
と聞く耳を持ち始めるのでした。
その心の繰り返しをして2~3日経ち落ち着いた頃に
面接に行きました。
社長さんと直接お話しできました。
「小さな子供がいるから土日は休みがいいよね」
とおっしゃってくれるとても優しい方でした。
私も10年のブランクがあってちょっと心配ですが、
でも働ける事とても楽しみにしています!と言えました。
そして働くことが決まりました。
でも今とても怖いんですよ。
やっぱり薬を最初のうちは飲もうと思っています。
面接のときも飲みました。
毎日飲み続けるような薬ではなく、
症状がでそうな時だけ飲む、とんぷく薬といったものです。
10年前ですが、夫に薬は絶対に飲むな!
と言われました。
それでキッパリやめて、何もできなくなりました。
私は依存するタイプなので、一度は頼らない!という
経験が必要だったと思います。
でも前に進みたい!という気持ちが今とてもあります。
薬を良いとか悪いとか判断するのも
どうかな?と思い直したのです。
薬を飲んで頑張っている人達もいる。
今の私であれば、依存ではなく、
前に進むために一時的に使うなら
すごく助けてくれるのではないかと。
でも薬を飲むと心の声が聞こえなくなります。
とてもそれが怖いのです。
インナーチャイルドが怖い!と言っていることを
受け止められなくなり。無視することになる。
それがいいことなのか分からなくて、
とてもとても悩みました。
でもインナーチャイルドの声を受け止めようと
決心出来るようになった今だからこそ、
薬との両立を図り、自分を立て直すことが
出来るんじゃないかと思ったのです。
でも本当はめちゃくちゃ怖い。
先が読めなくて、仕事は上手くいくだろうか?
とか人間関係は大丈夫だろうか?とか。
わからないのです。
本当に本当に私は大丈夫なんだろうか?
その不安で分からない状態も、ただ受け止めています。
そして宇宙を信じてみよう、目の前に
用意されたものを淡々とやってみようかなと
思っています。
応援してくださいね。
また、ここまで私が前に進もうと踏ん張れるように
なったことは大きな大きな変化です。
人生で劇的な変化が起こったと思えるほどです。
ヒロヨさんのセッションのおかげだと思っています。
この近況のご報告を先にさせてもらいたいと
思ったのです。
続きを書くのはまた時間がかかると思います。
働き始めて落ち着くまで、
気長にお待ちいただければと思います。
では頑張ってきますね。☆
そしてMOMOYOさんの新しい動画が出ました。
とても為になりましたので、
ぜひご覧になられて下さい。
☆本当の自分との出会い方










