SPILL A PUNK

SPILLOUT BLOG

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ケーキとか…

2006年04月18日 21時12分19秒 | HITOSHI OHISHI
食べてないんですけどぉ。
知らないんですけどぉぉお?! プンスカ!
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06アウト~

2006年04月18日 19時27分52秒 | TAKAMI
しゅう~りょう~。
SPILLOUT06、ご来場の皆様、有難うございました。
スピル的にはLOOP~MODULE~月見ル君想ウとWALL FIVEも吃驚な
THEY ARE HOMELESS状態で一年振りでも5年目に突入、
隔月でとかでよくやってたよね~
なんて、非常識な問いをぶつけつつも、スピルアウトは
何処でやっても何時やってもスピルアウトだな~。
と、今回も身が震えました、いや、身をもって思いました。

特に今回はスピルアウト初のゲストライブ、
自称「SPILLOUT4人目のメンバー」(SPILLOUT非公認)、REBUS TAPEを交えた一戦に
なったわけですが、
これまた、予想はしていましたが、三人の不揃いな林檎っぷりに渇を入れるべき、
ノードモジュラー一台での、非常に硬派なプレイは、
只のホームパーティーに成りかねない場にピシッと、ノイズ魂を注入してくれて、
感謝感激、雨、ノイズ…orz

眼のウルウルは伊達じゃない!、自称「SPILLOUT4人目のメンバー」(SPILLOUT非公認)、REBUS TAPE!!

あと、HITOSHI OHISHIが「ナチュラルボーングルーブス」をかけた後に、サイトウさんが「グルーブヤード」をチョイスした瞬間w、この二人で良かった!心から思いました。

月見ルのアサオカ氏、VJのセラチェン、そしてフライヤー、バッジのデザインをしてくれたヨウヘイに改めて、多謝。

それでは、また、スピルアウトが皆様に会う日を楽しみに~して、
ハードなテクノをキッズ達に浴びせていきたいと、君ニ想ウ。おそ松っ!!

写真は友人、アジアン今村君が撮ったものです。

開催が奇跡なのか?「祝SPILLOUT」ケーキ!


DJヒトシオオイシ


DJサイトウ


DJタカミ
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おつかれさまでした。

2006年04月18日 13時45分47秒 | HITOSHI OHISHI
たのしかったですな。rebustapeのライブも、セーラーさんのVJも、
月のスタッフ(あの時の受付の女の子に会えんかったのが悔)の方々も、
もちろんDJさんも、そしてなによりレギュラーなお客さんも。
なんかとても良いヴァイブでした。
正直、ちょいと寂しい人数でしたが、
あのフロアーのテンションはかなりキてるっしょ!。
カズヒサんのワインのおかげで、自分はチャーリーかけた向こう記憶がございません。おぇぇぇぇ

斉藤さんが助手席にのってる夢をみました。
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青空

2006年04月15日 16時48分38秒 | SAITO
強力な雨男を2人も抱え、毎回悪天候に悩まされているSPILLOUTですが、今回は嬉しいことに青空が広がっています~♪ 明日の天気予報が「曇り時々雨」なのが気になりますが(笑)、とりあえず足元の悪い中ご来場頂くようなことはなさそうですね。

いよいよ今夜!! そうそう、実は5周年なんですよ~!! そういえば毎年4月はSPILLOUTアニバーサリー+SAITO、TAKAMIバースディでやってたよね、今思い出した(笑)。地雷源も驚きのトリプル・アニバーサリーじゃぁ~!!



■SPILLOUT AGAINST THE OVERDRIVE 2006■

DATE:2006/4/15(SAT)
VENUE:AOYAMA 月見ル君想フ
OPEN/START:24:00
CHARGE:DOOR 2,500(1Drink)/with Flyer 2,000(1Drink)
DJ:TAKAMI/HITOSHI OHISHI/SAITO
LIVE:REBUS TAPE
VJ:Sailor Chainsaw

★エントランスにて当ブログの携帯画面を表示するとディスカウントになります!!(2000円1ドリンク)

★入場者特典として特製缶バッジをプレゼント!!


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お知らせ~

2006年04月14日 22時34分26秒 | SAITO
いよいよ明日になりましたが、二つほどお知らせ…。

【お知らせ その1】フライヤーは都内のクラブ、レコード・ショップなどにおいてありますが、持っていないという人もいると思います。そんな人に朗報。エントランスにてこのブログの画面を携帯で表示すると、フライヤー持参と同様のディスカウントが受けられます!!(2000円1ドリンク付き)

【お知らせ その2】今回入場者特典として特製缶バッジをプレゼント!! 特製といっても味玉は付きませんが、なかなかよい仕上がりなので是非ゲットして下さい!! 持ってくの忘れたらゴメン!!(嘘)

1年振りのSPILLOUTです。派手に騒ぎましょう!!!!

■SPILLOUT AGAINST THE OVERDRIVE 2006■

DATE:2006/4/15(SAT)
VENUE:AOYAMA 月見ル君想フ
OPEN/START:24:00
CHARGE:DOOR 2,500(1Drink)/with Flyer 2,000(1Drink)
DJ:TAKAMI/HITOSHI OHISHI/SAITO
LIVE:REBUS TAPE
VJ:Sailor Chainsaw
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いよいよ今週末開催です!!!!

2006年04月14日 22時02分51秒 | SAITO
■SPILLOUT AGAINST THE OVERDRIVE 2006■
DATE:2006/4/15(SAT)
VENUE:AOYAMA 月見ル君想フ
OPEN/START:24:00
CHARGE:DOOR 2,500(1Drink)/with Flyer 2,000(1Drink)
DJ:TAKAMI/HITOSHI OHISHI/SAITO
LIVE:REBUS TAPE
VJ:Sailor Chainsaw


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再会

2006年04月13日 14時48分20秒 | SAITO
昨日ホームである下北沢をフラフラしていたら、何年か振りになる人と再会した。路上で再会の握手を交わし、その夜に下北沢某所でプライベート・パーティーがあるということで招かれた。

その人はミュージシャンで、親しみやすいパンク・バンドが増える中、抜きん出たカリスマ性を持ったキッズ達の憧れの存在。知り合った当時喫煙者だった僕も銘柄を真似たりと、言わばアイドル的な存在の人であった(笑)。現在彼は沖縄在住だが、沖縄に行く前夜も行きつけのバーで偶然会ったり、そして今日もバッタリと…、何かと縁があるのだ。因みにLOOP時代のSPILLOUTに遊びに来てくれたこともある!!

そのバーでは色々と話す機会もあり、その時の話の中には今も忘れない力強いメッセージがあり、随分と勇気付けられたものだ。そして昨夜も彼が相変わらず攻めの態勢であることを確認でき、その言葉の一言一言にしびれっぱなしであった(笑)。

楽しく話したりショットをかましている内に朝が来て、パーティーはおしまい。新作のCDやグッズをもらってバイバイ。約束などなくともまた下北のどこかで会えるはずだ!!

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mixtape、ほしい~

2006年04月08日 18時33分17秒 | TAKAMI
本日、AIRの後はロックウエストへ~
皆様お待ちしてます。
ROCK WEST AFTER HOURS ~SUNDAY MORNING~
2006/04/09 start5:30
DJ: MONOBE(CROSS OVER), TAKAMI(REBOOT), DATENSHI
料金: DOOR:\1000-1d
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4/8@air

2006年04月07日 16時31分56秒 | HITOSHI OHISHI
hitoshi ohoishiって…誰?

割引その他諸々対応しまッス。
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東京五大煮込み!!

2006年04月07日 16時03分25秒 | SAITO
誰が言ったか「東京五大煮込み」(笑)。三大と言っても言った者勝ちみたいな世界でもあるし、「あの店の方が旨い!!」という話が当然出てくるもの。思うに先日書いた「東京三大煮込み」に2店を加えるとするなら、京成立石の「宇ち多゛」と、門前仲町の「大坂屋」ではないかと。

と言ったものの、「宇ち多゛」「大坂屋」には行った事がなかったので、ずっと気にはなっていたのだが、3月某日、SPILLOUTの開催SPILLOUTの開催も決まったことだし、自分に渇を入れる為にも「宇ち多゛」に一人で宇ち入りしてきた。



立石は下町酒場好きの聖地みたいな場所で、それ故構え過ぎて後回しにしており、これまでラーメンで何度も来ているものの酒を呑むのは実はこれが初めて。ふと居酒屋の店先を見れば、当たり前の様に『ニホンシトロン』の瓶ケースが積まれている、そんな素敵な街だ!!



※残念ながら訪問した時に携帯を紛失していた為に、その時の画像はない。もし気になる人はこちらのお店公認のファン・サイトで画像を含めた詳細が見れます。

開店は昼の2時!! 平日でも開店と同時に満席で、列が切れることはない。
・入口は表と裏2箇所あり、どちらかに並ぶ。
・店主は内田さん。
・ほぼ全員が梅割り(1杯170円!!!!)を呑んでいる。とりあえずのビールを呑んでいる人はほとんどいない。
・お酒は駅前の『大林酒店』から仕入れている模様。
・自分を含め謎な客ばかり。
・煮込みは骨入りという幻の部位があるが、開店と同時に売り切れる。
・煮込みは早い時間なら入れる部位を指定できる。
・もつ焼きは2本で170円という驚きの安さ!!
・もつ焼きは何があるかメニューに書いていないので、初めてだとかなり戸惑う。
・もつ焼きは味付け、焼き方を含めると恐ろしいバリエーションが存在する。
・もつ焼きは、塩、タレ、味噌、素焼きの他、部位によっては生でも出してくれる程に新鮮。焼き方はよく焼き、若焼きなど好みに応じてくれる。
「タン生赤いところ多め」とか、「お新香きゅうりだけで紅生姜多め」とか、客のワガママに応じる懐の深さがある。
・接客は無愛想に見えてしっかりと気配りがあり、全体に目が行き届いていて実にリズミカルである。
・梅割りは5杯までという暗黙のルールがあるらしい。

…などなど、語り尽くせない奥の深い店!!

煮込みは甘過ぎず辛過ぎずの味噌味で、もつはどの部位も柔らかく煮込まれていて旨い!! 嫌でも梅割りが進んでしまう。もつ焼きはとにかくデカくて豪快!! もつ焼きだけではないのだが、ここまで細かく客の好みに応える店なんてないよなぁ。
無事に初の宇ち入りを一人でこなし、もう怖いものなしという感じ♪(笑)。SPILLOUTが終わったら打ち上げは立石でどうですか、REBUSさん?
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