徒然なるままに/ 脱原発「アンコウ」

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日本最強のお城と天主陥落

2020-01-11 14:41:30 | 徒然なるままに
一乗谷城は、戦国時代最強のお城であったとか!? このお城に,天下布武の信長ではだめだと思い、逆らい、改革の悪役を買って出た、明智光秀も暮らしたことがある。このお城で考え・学んび、この先の実行行為で天主陥落にむけ突き進んだ。
いま、安倍首相の政治・金を私物化し、自民地方議員120人以上も大量に、桜を見る会に招待して、総理大臣の座を守ろうとしたりしている。また、戦争する国に突き進まんと、米国・トランプの要求には次々応じ、国民の要求をけとわし生活破壊・人命軽視の亡国政治をしている。今や、国民と・世界の人々の信頼を大きく削いでいる。特に、核兵器廃絶に向けて、その流れに抗する態度は顕著である。
信長紛いの安倍総理を陥落させる好機が熟し訪れている。安倍の上辺パホーマン政治に騙されず見抜き、野党と国民・市民の拳骨・共闘の力を強めれば、安倍内閣をけとわす打倒連合政権を、打ち立てることができると信ずる。

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