ヒマラヤトレッキング 花の旅 index 2
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トレッキング四日目 (タダパニ)→チュイル→シヌワ
51 タルチョ(祈祷旗)がはためく道 (ヒマラヤ山麓を歩き続けました)
52 茶屋のお姉さん (質素な茶屋が待っていました)
53 ヒマラヤの沙羅双樹の木 (沙羅双樹とヒマラヤの鷹)
54 美しい谷 (小股の切れ上がった美しい谷)
55 神々の住む谷 (青白いベールに包まれた谷は神々の住む場所)
トレッキング五日目 シヌワ→デオラリ
56 シヌワの夜明け (谷崖に続く道を歩きます)
57 マチャプチャレが全貌を見せ始める (マチャプチャレが魅せます)
58 サンクチュアリの森で (谷の中に聖域の森が続きます)
59 登山路に咲く花 (サクラソウの花群れに出会いました)
60 白い花弁に紅を差し (雨の中をデオラリへ向かいます)
61 理想郷に宿泊 (理想郷という名の宿に到着しました)
トレッキング六日目 デオラリ→アンナプルナ・ベースキャンプ
62 子供達と一緒に (夜が明けると雪景色が広がっていました)
63 暗い谷 (雲に覆われた暗い谷を登って行きます)
64 逆光の中のマチャプチャレ (マチャプチャレに神を意識します)
65 神々の庭 (数十年ぶりの雪山歩きに感慨もひとしおです)
66 「聖域」に宿 (アンナプルナ・ベースキャンプに辿り着きました)
トレッキング七日目 アンナプルナ・ベースキャンプ→チョムロン
67 雲の中のアンナプルナ・ベースキャンプ (雪雲の中を急ぎ下ります)
68 水墨画の世界 (色彩のない魅力的な光景)
69 花咲くデオラリ (雪の谷から花の谷へ)
70 ありがとう、さようなら (美しいものを見せてもらいました)
71 野の花に見送られて (野の花が咲く森を歩き続けました)
72 早春の森を抜け (早春の森を抜けて行きます)
73 バンブーを通過 (マイペースのトレッキングです)
74 スミレの森を抜けて (野に咲くスミレが心和ませます)
75 チョムロンへ (若い人と一緒に歩を進めました)
トレッキング八日目 チョムロン→トルカ
76 贅沢な時間 (言葉に尽くせぬ感動の時を過ごしました)
77 朝の光の中を (光を追うように歩を進めました)
78 沙羅双樹の木の上で (ヒマラヤの民の営みを垣間見ます)
79 チィヌウ(ジヌウ)へ (白いランと赤いシャクナゲが咲いていました)
80 チィヌウ(ジヌウ)温泉 (ヒマラヤの温泉)
81 キュムヌ・コーラを越えて (野の花を愛でながら歩き続けました)
82 新しくないニューブリッジを渡る (変化に富んだ谷の道を進んで行きます)
83 山深い道 (谷の中に里山の風景が続いていました)
84 ヒマラヤの車道を歩く (ヒマラヤの山にも車道が伸び来ていました)
85 今夜も上機嫌 (同宿の旅人と盃を交わしました)
トレッキング九日目 トルカ→ポカラ
86 日本とヒマラヤを繋ぐもの (日本の自然を想い出しました)
87 新しいアイデア (ポカラまで歩くアイデアを思い付きました)
88 オーストラリアンキャンプへ (のどかな丘を越えて行きます)
89 ハグルン自動車道を歩く (車道を歩き始めました)
90 ポカラでは2月に桜が咲くようです。 (田園風景の中を歩いて行きます)
91 車掌が踊るバス (愉快な乗合バス)
92 神々の白き峰 (サランコットの丘の夕景)
93 本日は安息日 (ポカラで半日寝ていました)
カトマンドゥへ バスの車窓風景
94 プリティヴィ・ハイウエー (バスでカトマンドゥへ向かいました)
95 トリスリ川のラフティング (バスの車窓からの光景)
96 激辛キュウリの想い出 (ちょっとした旅の思い出です)
エピローグ 旅の情報等
97 喧騒を離れ (カトマンドゥの静かな庭園で)
98 トレッキングで単独行動は避けるべきです (ヒマラヤ一人旅のリスク)
99 ヒマラヤ・トレッキングの費用 付録 (ネパールを安く楽しく)
花の情報
100 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 1 (ナヤプル~ウレリ間の花)
101 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 2 (ウレリ~ゴレパニ間の花)
102 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 3 (ゴレパニ~グルヌン間の花)
103 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 4 (グルヌン~シヌワ間の花)
104 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 5 (シヌワ~デオラリ間の花)
105 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 6 (チョムロン~カンデ間の花)
106 ヒマラヤ・トレッキング 花の種類 7 (ポカラ、その他の花)
107 ヒマラヤトレッキング 花の旅 花の種類 一覧 (トレッキングで出会った花の一覧)
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