さかいみなと創造空間

境港市の文化NPO、さかいみなと創造空間主催イベントのほか、近隣で開催されるコンサート・イベント等を紹介します!

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延期のお知らせ!!『 門脇京子&久保比呂誌ジョイントコンサート ~ 光と風の中で ~』★

2021年08月22日 | コンサート・音楽
  皆様にお知らせをしておりました表記のコンサートを、延期とさせていただきます。
全国的にコロナ感染が急拡大し、鳥取県内でも増加傾向がみられ、やむなく延期とさせていただきました。
延期後の開催日程も現状では予定を立てにくい状況ですので、今後の推移をみながらあらためて日程を立てたいと考えています。
ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
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★ 門脇京子&久保比呂誌ジョイントコンサート ~ 光と風の中で ~ ★  2021・9・26❣

2021年08月08日 | コンサート・音楽
            

 さかいみなと創造空間ではこの度、メンバーである箏奏者・門脇京子さんのCDを制作いたしました。
 CDのタイトルは『優しい光の物語』、構成・アレンジ・津軽三味線演奏は作曲家・ピアニスト・津軽三味線奏者として、境港にはご縁の深い久保比呂誌さん。
 コンサートの題名『光と風の中で』は、創造空間メンバーの高津美保さん作曲・渡部万里子さん作詞で「さかいみなと創造空間」の「曲」です。
 アルバムの中にもこの「光と風の中で」が収録され、創造空間メンバー光長真理恵さん(唄)・佐賀修一さん(パーカッション)・黒田真美さん(ウッドベース)が演奏に加わっています。
 そして9月26日(日)開催のコンサートには久保比呂誌さんをお迎えし、CD収録に携わった演奏家が全員出演いたします。
 コロナ禍のコンサートではありますが、会場では感染拡大防止に努め、客席数の半分、200席限定でチケット発売をいたします。 電話予約も受け付けていますのでお早めにチケットをお求めいただけたらと存じます。
 詳細は上記チラシをクリックして大きな画像でご覧ください。




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★ 『キャンドルナイト in 境港 2019夏至』 6月22日(土)海とくらしの史料館 ★

2019年04月29日 | コンサート・音楽
    



                   

 2003年から本格的に始まった「電気を消してロウソクの灯りで時を過ごし、私たちのくらしを見つめ直しましょう」という「百万人のキャンドルナイト」の呼びかけに呼応して、全国でキャンドルナイト・イベントが盛んに行われました。
 境港市内でも有志の呼びかけで2003年冬至からキャンドルナイト・イベントを開催、定期開催を続けて今回が24回目の開催となりました。
 今年も昨年に引き続き「海とくらしの史料館」での開催となります。
 初回開催から16年、時代は平成から令和となりましたが、地球温暖化は加速するばかり・・・。
 自然エネルギー再生技術の進歩に伴いインフラ整備も数多く行われ、各家庭でも太陽光発電やLED照明などはごく当たり前の時代となってまいりました。
  半世紀前には停電対策としてどこの家庭にもロウソクが常備されていましたが、昨今ではショーウィンドウやレストラン・寺社などでも「ロウソクの灯りそっくりのLED照明」などが多く見られ、本物のロウソクを見ることはめったにありません。
 今では『家の電気を消してロウソクを灯し、その「ゆらぎ」を見つめながら時を過ごす』というご家庭は皆無に近いかもしれません。
 非日常的な時空(時間&空間)でロウソクの灯りの元で話をしたり、何かに思いを馳せる・・・
 そんなひと時を体験してみられませんか(*^_^*)
 会場では「暗闇マーケット」「キャンドルトーク」「キャンドルコンサート」など皆様に楽しんでいただけるイベントもご用意しています。
 是非、ご家族皆さんで起こしいただけたらと存じます、
 詳細は添付のチラシをクリックして大きな画像でご確認ください。


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★ 『響弦』 津軽三味線・箏・マンドリン・ギターの縁 7月14日(金) 境港・光祐寺本堂 ★

2017年06月13日 | コンサート・音楽
                         

 昨年『アンデスの風』でお招きしました久保比呂誌(津軽三味線・ピアノ奏者)さんを今年もお招きする運びとなりました(*^_^*)
 今回のバージョンは豪華出演陣が集結!!
 津軽三味線、箏、キーボード、マンドリン、マンドラ、マンドセロ、ギターという、なかなか観ることの出来ないコラボレーションが実現しました。
 私自身もこのような編成での演奏は経験がありませんが、音楽監修を久保さんが行われるということで、今から期待度MAX本番日が待ち遠しいです!!
 津軽三味線・キーボードの久保比呂誌さんは、全国にファンの方がいらっしゃいますが、これまで創造空間主催のコンサートにも数多く出演していただき、「津軽三味線とバンジョー」「津軽三味線と南米楽器」「津軽三味線とチェロ」など、異種格闘技というより見事に調和した音楽を創り上げてこられました。
 鳥取県内でも鳥取・米子・境港などでコンサートを開催する度に久保さんファンが増えています。
 箏演奏は門脇京子さん、地元を中心に活動をしていらっしゃいますが、尺八奏者の第一人者ジョン・海山・ネプチューン氏との共演やDVD製作にも出演、東京・京都などからも出演以来が来る箏奏者。
 そしてマンドリン・ギターは島根県内唯一のマンドリン・オーケストラ『G.M.Cクインティナ』から各パートのトップ奏者の皆さんが参加してくださいます。
 境港だからこそ実現した今回の企画『響弦~津軽三味線・箏・マンドリン・ギターの縁(えにし)~重なる4つの弦のうた』、チケットには限りがございますので、どうぞお早めにご予約・ご購入をお願いいたします。
 詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。







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★ 『キャンドルナイトin境港 2017夏至』 6月25日(日)境港市民会館 ★

2017年06月13日 | コンサート・音楽
                         



 境港ではすっかりおなじみとなりました『キャンドルナイトin境港』。
 今年のキャンドルナイトは6月25日(日)18:00~21:00、境港市民会館を会場に開催されます。
 今回で22回目の開催となりますが、以前は夏至と冬至の年2回開催していました。
 市内のお寺さんを会場にお借りしたり、水木しげる記念館前を歩行者天国にして開催したりと様々な場所で開催していましたが、ここ数年は市民会館市民広場と市民活動センターで行っています。
 内容もほぼ定着したような感じで「ステージイベント」と「くらやみマーケット」です。
 今回のくらやみマーケットの参加グループは11組、そしてステージイベントは「子供たちの空手演舞」「キャンドルトーク」「キャンドルコンサート」の三本立てです。
 昨今では「エコ」という言葉も当たり前になってしまいましたが、地球規模で考えればまだまだ重要なキーワードで、その取り組み方も多種多様化してきています。
 そんなことにも思いを馳せながら、ローソクの明かりの元に集まってゆっくりと時間を過ごしてみるのはいかがでしょう。
 詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。


 
  




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★ 『響きあう魂たち~綾木いづみ日本画展』 連携企画『講演会&コンサート』 9月22日 市民会館・シンフォニー ★

2016年08月26日 | コンサート・音楽

                          

紫紺の日本海を背景に向かい合う二頭の赤い馬、中央にはタイトル『響きあう魂たち』。
薄暗い日本海は、神話の地白兎海岸、綾木いづみさんのアトリエからの絶景です。
まだ明けやらぬ彼誰時(かはたれどき)の風景でしょうか。
一枚のチラシから放たれる燐とした風の匂いに何故か心揺さぶられるものがあります。
綾木いづみさん・境港市出身、日本画家として国内外で輝かしい活躍をしていらっしゃいます。
私事ですが、綾木さんとは境高校時代に英会話研究会で何度か英語劇を上演した想い出があります。
社会に出て久々に会った彼女は、独自の表現スタイルを持つ日本画家としてマスコミにも幾度となく紹介されていました。
近年ではワシントン在米国日本国大使館ロビーホールに恒久展示されたという話題が大きく報じられ、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
さてこの度境港市にて綾木さんの日本画展に連携し講演会&コンサートという贅沢な企画が実現いたしました。
コンサートにお迎えする演奏家は綾木さんが心から尊敬される声楽家、ソプラノの光長真理恵さんピアノ演奏は綾木さんの同級生・面谷真理子さん(いずれも境港市在住)。
『響きあう魂たち』このタイトルの意味は、実行委員の皆様・お二人の音楽家・会場に来てくださるお客様、そして綾木さんご自身の内なる魂から創出された日本画の数々、それら全てが共鳴し合い一つになる瞬間を待っている、そう感じています。
「芸術の秋」先取りに相応しい日本画展と講演会&コンサート、是非おひとりでも多くの皆様にお運びいただきたいと願っています。
 詳細はチラシをクリックして大きな画面でご覧ください。






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★ 『アンデスの風~南米音楽と津軽三味線』  9月11日(日) 境港市民会館

2016年08月24日 | コンサート・音楽

                              

 『アンデスの風~南米音楽と津軽三味線』。
さかいみなと創造空間が久しぶりにコンサートを企画いたしました。
 今回お招きするのは南米ペルーから『フローレス・デュオ』のお二人と『久保比呂誌』さんです。
久保さんと云えば、作曲家・ピアニスト・津軽三味線奏者として、境港にはこれまで幾度となくお招きし、その都度感動的な演奏で私たちを魅了されてきました。
 前回来られたのは2年前、津軽三味線と箏、ピアノと歌、津軽三味線とブルーグラスなど、地元ミュージシャンとも数多くの共演をされました。
 今回はペルー出身のフローレス・デュオとの共演です。
南米・アンデスといえば、誰もが知っている「コンドルは飛んでいく」に代表されるように、フォルクローレやラテン音楽の聖地。
 フロ-レス・デュオのお二人はかの伝説グループ『プカソンコ』で世界中にその名が知られるようになり、現在は兄弟お二人で活動中です。
 南米音楽と津軽三味線・・・・一見何の共通点もない楽器がどんな共演・競演・饗宴をするのか・・・想像しても頭に浮かんできませんので、皆様にご説明もできません(^_^;)
 とにかくこの耳で聴かなきゃ!!!
というコンサートになりそうです。
 詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください\(~o~)/








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★ 『劇団Yプロジェクト公演 ~ 七夕 & B・HAPPY ~』 5月14日~15日 松江市市民活動センター ★

2016年05月06日 | コンサート・音楽
                              


 松江市を中心に活動を続ける『劇団Yプロジェクト』・・・昨年10月に劇団の稽古場・倉庫・工房が全焼しました。
 これまで沢山の公演を行い、工房には多くのセットや貴重な資料があったのですが、全て跡形もなく消失してしまいました。
 火災の知らせを受けて現場を見に行ったのですが、何と言いますか・・・言葉を失うという表現しかないような状況でした。
 この先どうなるのだろう、と案じていたのですが、Yプロの皆さんはこの度『復活』という形でゼロからのスタートをされることになりました。
 ゼロからというよりも、マイナスからの復活ですからどれだけの意志と努力が必要か・・・頭が下がります。
 今回の復活には是非沢山の皆様に立ち会っていただき、劇団Yプロの新たなスタートを一緒になって喜んでいただけたらと思っています。
 前置きが長くなりましたが、大道具を製作する倉庫もないわけですから、今回の公演は『何もない空間』が舞台セットになります。
 劇団員の皆様の表現で、観る人の心の中に素晴らしい大道具が浮かび上がってくるのではないかと想像しています。
 公演は今月14日(土)~15日(日)の二日間、松江市にありますスティックビル(松江市市民活動センター)の交流ホールで開催されます、是非皆様お時間を作っていただき、新しいスタートに立ち会ってください、何卒よろしくお願いいたします。
 詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧いただき、今のうちに予定を立て予約など入れていただけたらと存じます。





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★ 『キャンドルナイトin境港 20回記念フォーラム~暮らしと灯りを見つめて』 12月20日(日)

2015年12月04日 | コンサート・音楽
       
                           

 2003年、環境NGOの呼びかけで始まった『100万人のキャンドルナイト』。
東京タワー・首里城などを始め全国各地で500万人が参加をし、一成に電気が消えキャンドルに灯りが灯りまし た。
 境港でも2003年の冬至から『キャンドルナイトin境港』を開催、毎年夏至と冬至に「キャンドルナイト」を開催、数年前からは年一度の開催とし、境港市民広場を中心に行ってまいりました。
 そして今年は20回目の開催を迎えることなり、記念フォーラムを開催する運びとなりました。
今回のフォーラムはいつものように夜の開催ではなく昼間の開催となり、エコトークと題しましてスペシャルゲストとに三朝町在住の「幸田直人」さんをお向かい絵します。
 幸田さんは、楽しみながら無理をせず持続可能な自給自足・循環型の暮らしを実践しておられ、そのお話の中から私たちのこれからの暮らしを見つめなおすヒントが見つかるかもしれません。
 また、ミニコンサートでは鳥取県を代表する声楽家として多くのファンが待ち望む光長真理恵さん、箏奏者も門脇京子さん、ピアニストの面谷真理子さんにも華を添えていただきます。
 会場ではいつものキャンドル無いとのように「エコマーケット」も開催いたします。
入場無料、開催場所は境港市民会館(大会議室ほか)、どなたでもお気軽に参加いただけたらと存じます。
詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。


 
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★ 『宮本亜門演出~オペラ・魔笛』  7月29日(水) 倉吉未来中心 ★

2015年07月27日 | コンサート・音楽
   

                   

 久々のご案内になります(^_^;)
 友人からオペラ公演のご紹介がありましたので、送っていただきました内容をそのままコピペいたします。
 公演前日になってからのご案内で申し訳ございません。

チラシをクリックして大きな画像でご覧いただくとわかりますが、今回のオペラ公演はオーストリア・リンツで絶賛された宮本亜門氏の演出による「魔笛」で、舞台セットもそのままリンツから移動してきたものだそうです。

オペラファンの皆様にはすでにチェック済みだと思いますが、まだオペラを体験されたことのない方にもとても解りやすく楽しいオペラです。

以下友人の言葉です。
 
倉吉未来中心でおこなわれるオペラ「魔笛」のお知らせです。
出演は日本を代表する声楽集団二期会、演出は宮本亜門、
指揮デニス・ラッセル・デイヴィス、日本センチュリー管弦楽団の演奏です。

本場リンツで公演された舞台装置、照明が海を越えて
そのままやって来ました。

演出は、クラシカルなオペラが現代風にアレンジされた斬新なもので、
日本では東京と倉吉の2箇所でしか公演されない貴重な公演です。

舞台設営の手伝いに来ていますが、とにかく舞台装置が凄い。
設営に2日かかっています。

公演は7月29日(水)18時開場18時30分開演です。
チケットはS7000円A5000円B3000円です。(当日も同額)

東京ではチケット完売で見に行けなかった人が沢山出たそうです。

問い合わせは倉吉未来中心0858-23-5391
及び二期会チケットセンター03-3796-1831 まで。

山陰地方でこれだけのオペラはめったに観る機会がありません。
見ないともったいないです(笑)ぜひともご来場お願いしたく
御案内申し上げます。

     
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★ 『和太鼓・ときめきライブ~いのち出発2』 7月19日(日) ナマステホール ★

2015年06月24日 | コンサート・音楽
                        
境港親と子どもの劇場さんでは、この度会員以外の皆様にも広く参加していただくコンサートを企画されました。
 コンサートの題名は『和太鼓・ときめきライブ~いのち出発(たびだち)2』。
 もちろん!!和太鼓のコンサート!!!
 出演は塩原良氏率いる「吟遊打人」の皆さんです
 塩原良さんといえば、2007年東京国際和太鼓コンテストで、大太鼓部門最優秀賞に輝いた実績もあり、全国の和太鼓グループ・和太鼓奏者にとっては憧れの和太鼓奏者でもあります。
 今回の「ときめきライブ」は「前作の「いのち出発(たびだち)」の第2弾!!
前回のツアーで大好評につき再演となったもので、よりバージョンアップした演奏が期待できます。
 もちろん小さな子どもから年配の方々まで楽しめて、「いのちの鼓動」というメッセージが存分に伝わる演奏となっています。
 親と子どもの劇場以外の皆様!!
 この演奏会は絶対に参加して損はありません、是非ご家族おそろいでご参加してみられませんか(#^.^#)
 詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。




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★ 邦楽アンサンブル『風・悠悠コンサート』 淀江さなめホール 5月31日(日) ★

2015年05月11日 | コンサート・音楽



                      

邦楽アンサンブル『風・悠悠コンサート』~尺八・箏・語りのハーモニー~
 五月晴れに相応しい題名の付いたこのコンサート、5年ぶりの開催になります。
 5年前には大山の圓流院(水木しげるさん妖怪天井画で有名)で開催され、立ち見が出るほどの超満員、そして待ちに待ったコンサートがこの度淀江町にあります「さなめホール」で開催が実現しました(#^.^#)
 出演されるのは尺八の原田霑山さん、箏の門脇京子さん、足立由美子さんなど山陰両県でもトップクラスの奏者とそのお仲間の皆さんです。
 プログラムは邦楽曲だけでなく、バッハのフーガやサウンドオブミュージックなどの洋楽も、また演奏に合わせた語りも入るなど様々な演奏曲が準備されており、素晴らしいアンサンブルを楽しんでいただくことが出来ます。
 是非、皆様会場に足をお運びいただき、箏・尺八の素晴らしさを存分に満喫してください。
 チケットのお問い合わせはチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。


 
 





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★ 『松田華音ピアノリサイタル』 4月11日(土) 境港シンフォニーガーデン ★

2015年03月26日 | コンサート・音楽

                  

 ピアノを弾かれる方、ピアノを勉強している方、ピアノのコンサートが好きな方、ピアノに興味のない方・・・境港シンフォニーガーデンで4月18日開催されるピアノコンサートは絶対に必見・必聴!に値します!!!
 お招きするのは『松田華音』さん、若干18歳
 この名前を聞いて、ピンとこられた方も多いのではないかと思います。
 若干18歳にして、世界の超一流と言われるピアニストの一人に挙げられ、日本国内ではこれまでにもこれからも現れないのではないかと云われる秀逸のピアニストです。
 その「松田華音さん」がシンフォニーガーデンで演奏されるというのは唯一無二のチャンスに間違いありません。
 私がどんな言葉を使って紹介しても『すごさ』が伝わるはずもありませんので、チラシをクリックしてじっくりと読んで見てください、私の言葉が決して誇張ではないことが伝わるかと思います。
 今回「松田華音」さんをお招きするのは「境港音楽友の会・響」、これまでにも境港の音楽文化向上や子供たちの育成に取り組んでいらっしゃる皆様で、境港ピアノコンクールなどにも全面的にご協力なさっている皆様です。
 ピアノが好きな方、ピアノを勉強していらっしゃる方・・・・興味のない方も・・・
 今回のコンサートは一生に一度しか出会えないかもしれません!
 多分、超満員になるかと思われますので、今のうちに前売り券のお求めをお勧めします。
 連絡先や詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。



 



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★ 『HANZOコンサート in 境港』 公演決定!! 4月18日(土) 境港シンフォニーガーデン★

2015年03月18日 | コンサート・音楽
 

               

 ようやく! 待ちに待った!! 待望の!!!
 HANZO(ハンゾー)さんの境港でのコンサートが実現しました(#^.^#)
 すでに皆様もあちらこちらでHANZOさんの名前を聴く機会が多くなっているかと思いますが、安来市出身のHANZOさんはメジャーデビュー以来精力的にコンサート活動を全国展開され、山陰両県でも数多くのコンサートをされています。
 数年前にはフジテレビの朝の番組『とくダネ!』で小倉智昭さんが7~8分にわたってHANZOさんを紹介、「こんな素晴らしい歌手がいる!!」と絶賛され全国の皆様に名前を覚えていただくことが出来ました。
 今では通信カラオケにはHANZOさんの曲が20曲ほど入っているそうで、カラオケ大会などでもよく耳にすることがあります。
 島根県の「遣島使」、安来市の「ふるさと大使」、出雲市の「観光大使」を拝命し、一昨年発表の『スサノオ・愛の神』は「島根県古事記編纂1300年・神々の国しまね」の応援ソングに認定されるほか、昨年は安来市からの委嘱で「新安来市の歌」「愛しふるさと安来」を製作発表されるなどたくさんの話題もありました。
 そんなHANZOさんは十数年前、一型糖尿病を発症し今では毎日4回のインスリン注射を打ちながら頑張っておられる姿は感動的でもあります。
 一日4回の注射が365日で1,400回、十数年で18,000回以上・・・・、気の遠くなるような注射をご自分で打ちながら日々コンサート活動を続けておられます。
 またご自身の病気から、小児糖尿病を患っている全国の子供たちにも支援を、ということで医学会などにも数多く招かれてコンサート・トークなども行っておられます。
 私自身もそんなHANZOさんの姿に共鳴し、これまで長いお付き合いをさせていただいており、山陰両県でのコンサートの際には必ず舞台・音響・照明のお手伝いをさせていただいております。
 まだ境港ではご存じない方も多いのですが、私は「山陰の松山千春・・・」のような存在になるのではと心の中で感じています。
 どうぞ皆様、この機会にHANZOさんを体験しにシンフォニーガーデンに足をお運びください!!
 また、予備知識としてユーチューブで『HANZO』を検索して見てください、私がお手伝いした舞台・照明・音響の画像もた~くさんアップしておられます。

 詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。
 予約を取りまとめていますので、是非!角本までご一報いただけたら喜びます。
 来て・観て・聴いていただけたら絶対にHANZOさんの魅力が伝わります、保障いたします!!(#^.^#)



      
 






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★ 『ポルフィリン症難病指定チャリティー・遠藤恵裕 水彩画小品展』 3月20日(金)~22日(日) ★

2015年03月18日 | コンサート・音楽

                


 太陽の光を浴びると死に至る病気「ポルフィリン症」の難病指定を目指した署名活動は丸6年続きましたが、この度厚生労働省から『難病指定内定』の朗報が届きました。
 活動を始めて6年間でいただいた署名は60万筆にものぼり、これまで4回にわたって厚生労働省に請願に伺いました。
 そしてこの度は嬉しいご報告も兼ねて『ポルフィリン症難病指定チャリティー・遠藤恵裕水彩画小品展』を開催する運びとなりました。
 遠藤さんは難病指定実現の活動委員でもありますが、通称「KU(けいゆう)」というペンネーム(?)でブログを開設、その中でも日々水彩画をアップしておられます。
 今回はその水彩画を皆様に観ていただき、求めていただくことで活動資金の一助となるよう開催が決定いたしました。
 今月20日(金)から22日(日)までの3日間、境港市民会館展示室での開催です。
 会場には遠藤恵裕さんほか、小学校2年生でポルフィリン症を発症し今春大学を卒業した池谷栄治さんも、ご来場くださいます皆様をお迎えし、これまでのご厚意に御礼を申し上げます。

詳細はチラシをクリックして大きな画像でご覧ください。







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