呉須で描かれた鉢カバーは一層季節の花を…

下絵付けされた鉢カバーは佐藤さんが作られました。秋も深まるにつれ庭植えの花から鉢植えの花に切替える時期になり、手作りオンリーワンの鉢カバーの出番が増え、呉須で描かれた鉢カバーは一層季節の花を引き立ててくれる事でしょうね。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では昨日の本焼きの窯焚きは17時前に焚き終えました。今日は5週目で工房は休ませていただいており、明日からはまた、10月5日から7日に開かれる[創遊舎と仲間たち展]の準備を再開します。

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灯りが燈された時ドーム型とは違った光彩が…

桜模様のランプシェードはドーム柱型に作られており、灯りが燈された時ドーム型とは違った光彩が見られる事でしょうね。手作り工房創遊舎が10月5日から7日に開く「創遊舎と仲間たち展」にもランプシェードが展示されるでしょうが、どのような光で会場を彩ってくれるのか楽しみです。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、今朝6時から本焼きの窯焚きが行なわれています。展示会に出品される作品も入っており、どのような焼き上がりになるのか気になりますが楽しみで、2日の窯出しが今から待ち遠しく感じます。

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愛犬をイメージした置物…主の座を競う事がないように

畠山さんは自宅で飼っている愛犬をイメージして犬の置物を作られました、大きさは30cm位あり我が家の主といった雰囲気を漂わせていました。出来上がった作品は早速受け取りにきましたが、愛犬と主の座を競う事がないようにと…願っています。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日作陶に来られた方たちは、10月5日から7日に行なう「創遊舎と仲間たち展」へ展示する作品は作り終えて、飾り付けを考えておられるようでした。1週間後に迫った展示会の告知が秋田魁新聞に今日掲載されました、多くの見学者と会場でお会いできる事を楽しみにしております。

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手びねりで作った茶碗…釉薬でイメージした色合いに…

一年ぶりに手びねりで作った茶碗は、釉薬でイメージした色合いにと考えて掛けあわせで焼き上がりを待っていました。今日窯出しされた茶碗を手にし、思い描いた景色に近い出来上がりにホットしています。今回の窯出しで出来上がった茶碗やぐい呑みなど5コは自分なりに納得の作品でした。

秋田市・手作り工房創遊舎では今日は午前中はキルト講座、午後からは押し花講座が行なわれました。それぞれの講座でも10月5日から7日に行なわれる「創遊舎と仲間たち展」に展示する作品を制作されていました。また「陶恵窯」では本焼きの窯出しが行なわれ、29日に本焼きする作品の窯詰めが行なわれました。

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壁掛け型の花器、転写で模様…

壁掛け型の花器、転写で模様を入れて作られているがどの位置に模様を入れるのか思案されたのが伺える。吊るしの部材どのような物が使用され、どのような素材が活けられるのか楽しみです。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、10月5日から7日に行なわれる「創遊舎と仲間たち展」に展示される作品の窯出しが明日行なわれる。その後29日にもう一度本焼きし展示する作品が完成となるが、以前に出来上がった作品は今日一部箱詰めされた。展開まであと7日気を引き締めて準備を進めて行きたいと考えています。

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優しい表情の地蔵さん…表情は作り手に似る…!

優しい表情の地蔵さんを作られたのは高橋さんで、表情は作り手に似ると言われますが…穏やかな顔立ちの地蔵さんに出来あがっているようです。間近に迫った展示会にはどんな作品を出品されるのか楽しみです。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日も作品作りが進められておりますが、10月5日から7日に行なわれる「創遊舎と仲間たち展」に出品する作品の箱詰めをしたり準備の方も進んでおり、手落ちが無いかチェックしながら対応したいと考えています。

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壁掛け型花器は織部釉を掛けた一輪挿し…

壁掛け型花器は斉藤さんが作られ、織部釉を掛け一輪挿し様に作られており、口回も合わせ目を正面にし全体が温もりが感じられるような作品となっています。どのような花が活けられるのか楽しみです。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今朝6時から本焼きの窯焚きが行なわれています。10月5日から7日に行なわれる「創遊舎と仲間たち展」に向けての作品作りの追い込みで、29日にも本焼きが行なわれます。

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今旬の焼き秋刀魚が盛られると最高です…

笹の葉をイメージしたような皿に…今旬の焼き秋刀魚が盛られると最高です。作られたのは山田さんで、今回の窯出しで同じような色合いで違った形の作品も出来上がっていました。季節によって盛られるものも違うでしょうが、温もりが感ずる器で料理を楽しむ事が出来るのは作り手の一番の幸せなの事でしょうね。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日彼岸の中日は休ませていただきましたが、明日は6時から本焼きの窯焚きが行なわれます。10月5日から7日に行なわれる「創遊舎と仲間たち」展に向けての本焼きが29日にも行われ、ギリギリまで作品作りが続きます。

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窯出しされた焼締めの古民家は…

今日窯出しされた焼締めの古民家は山田さんが作られました、部屋での生活の様子まで表現した手の込んだ創りとなっています。出来上がった作品は10月5日から始まる「創遊舎と仲間たち」展に出品されるのでしょうか…展示会が楽しみです。

秋田市・手作り工房創遊舎が10月5日から7日に行なう展示会「創遊舎と仲間たち」展には、夏休みに体験陶芸された幼稚園児や小学生の作品も展示され、創遊舎で作品を作った仲間たちの展示会です…大きな輪に広がってくれればと願っています。

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「創遊舎と仲間たち」が10月5日(火)から7日(日)に行なわれる

秋田市・手作り工房創遊舎の展示会「創遊舎と仲間たち」が10月5日(火)から7日(日)に行なわれる、展示会まで2週間となり準備の方も忙しくなってきた。展示する作品の出来具合も気になるが、出品者の名札の準備は出来上がった。これからは展示会場のレイアウトや自身の展示スペースにどのように飾りつけするかも考えなければ…。

創遊舎「陶恵窯」では火曜を作陶日にされている方たちが、出品する作品の釉薬掛け等を行なっていた。また注文していた釉薬も届き、どんな色合いを表現されるのか楽しみが増えた。

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花器は青空を想像させ秋桜が映えそうです…

手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、最近壁掛け型の花器を作られる方が見受けられます。帽子をイメージした作品を作られたり色々ですが、それぞれの花器にはどのような花と思いが活けられるのでしょうか。紹介の花器は青空を想像させ、今頃の季節には秋桜が映えそうです。

今日は秋彼岸の入り…工房を休ませていただき、田舎に墓参に行って来ました。時折雨が降る天気でしたが、久方ぶりの田舎の景色と同級生の声で幼少の頃を思いだしました、年を重ねる毎に故郷を思う気持ちが深まります。

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トンボがとまっている様子をイメージした持ち手…

トンボがとまっている様子をイメージした持ち手を付けた器は、小鉢として作られたのでしょうか。珍味を容れるには手ごろな大きさですが、作り手は何を入れることを考えて作られたのでしょうか。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、朝6時から本焼きの窯焚きが行なわれており、展示会に向けた作品が焼成されています。また今日作陶に来られた方は陶人形を作られていましたが、薄くした粘土で作った服を着せるようにして仕上げていました…完成が楽しみです。

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蕗の色合いと皿の色合いを変えたコントラストが…

蕗の葉を写した皿は山田さんが作られました、蕗の色合いと皿の色合いを変えコントラストを強調したのが良い結果に繋り、蕗の葉脈などの写しも綺麗で料理を盛るよりも飾って愛でるほうが最適のようです。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、土曜を作陶日にされている方たちが釉薬掛けや新しい作品を作っていました。また自分が以前参加していた作陶グループの展示会に行き、一緒に作陶した方たちの作品を見させていただきました。穴窯での焼締めの作品や完成度の高い作品に感動しました。

展示会場で…

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葡萄の模様を配した鉢カバー…

葡萄の模様を配した鉢カバーは佐藤さんが作られ、今日作陶に来られ持ち帰られました。上部は自然な形にまかせゆったりとした姿に出来上がって、季節の野の花など飾られたら一層映える事でしょうね。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、10月5~7日に行なわれる「創遊舎と仲間たち」展に向けた作品作りが進められており、多くの方たちは釉薬掛けをされたり今月内の完成を目指しております。

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透かしの蓋付の器は菓子器…

透かしの蓋付の器は菓子器として作られております、これからの季節お茶などを楽しむ事も多くなり…さり気無く透かしの器に菓子などを容れてもてなされたら嬉しいことでしょうね。昨日地域包括センターの主催で陶芸教室が行なわれ、創遊舎「陶恵窯」のスタッフが指導を行ないました。年配の方たちは葉皿などを作られ、出来上がった時にはお菓子を盛って楽しみたいと話しておられました。

秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日素焼きの窯出しが行なわれ、工房に来られた方たちは釉薬掛けや下絵付けなど、各自の工程に添った作業をされていました。自分も撥水剤を高台に塗ったり釉薬掛けの準備をし、明日は釉薬を掛けようと思っています。

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