109~1099 スッキリした。

昨日は警察と県警外郭団体の理事会、その時の配られた資料の一部分から

沖縄県内においては我々マリンスポーツ提供業者は所定の資格を有し公安委員会へ届けなくてはいけない条例になってます。

ダイビング事業は潜水業、カヌー&シーカヤックやSUPなどはプレイジャーボート業の位置付け、そこで約10年前の公安委員会へのプレイジャーボート業の届けが109~今年はなんと1099業者へとなんと凄い事業者数。

その所定の資格なんだがカヌーやカヤックの資格ではなく水難救助員の資格なんです。

カヌー&カヤックやSUPでは沈したり水に入ることのほうがリスクが高いのが事実でカヌーカヤックSUPの技術は全くない!

公安委員会の決め事ややっていることって何かしっくりこないのは僕だけか?

でも、ちゃんと会議の際には『それって状況がわからない人が作ったものでおかしいじゃないの?』と色々発言したが県警幹部の耳にはいったかどうか?

まぁ所詮公務員で数年したら人事異動でその部所からはいなくなる!

期待はしてないが言いたい事は言ったので少しはスッキリした。

 

 

 

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« だって! ちょっと早い... »
 
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Unknown (山猫)
2020-11-28 20:33:22
 まいど
 行政は本当にお堅いですよねえ。これを変えるために、市民目線の声をマスコミとかあちこちの委員会で言い続けないといけないですねえ。
 
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