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平成29年6月23日 沖縄 慰霊の日 『平和の詞』"誓い〜私達のおばぁに寄せて〜"

2017年06月25日 | 日記

平成29年6月23日 沖縄 慰霊の日 『平和の詞』"誓い〜私達のおばぁに寄せて〜"

 

「慰霊の日」沖縄県民の怒りの目

 

 

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13 コメント

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Unknown (花てぼ)
2017-06-25 14:44:32
この目、見ていました。
ほんとに、なんて空々しい、白々しいことを言うのでしょう。参集の中から「帰れ!」という声があがらなかったのが、石を投げつけられなかったのが不思議なほどです。その分、この目の気持ちが内心で煮えくり返っていたのでしょう。
志村氏も書いておられたけれど、参加を遠慮する礼儀をわきまえていてほしかった。「どうせ私は、沖縄の人のことなどこれっぽっちも考えていませんから。私が言うことは嘘の塊ですから」と。
心の表れ… (ナツ)
2017-06-25 16:54:06
目は口ほどに物を言う…とはこういうことなのでしょう。全ての沖縄県民の心の表れだと思います。
テレビであの人の姿を見たときは嘘でしょ!とびっくりしました。 厚顔無恥!とでもいいましょうか、常識ある人ならあの席には行かれません。
一つ一つの目が怒りに燃えています。
テレビを見ている国民も同じ気持ちです。
Unknown (みどり)
2017-06-25 18:10:38
 私も上原愛音(ねね)さんの詩に感動しましたので、やっと本日ブログに載せることができました。
志村様もナツ様もと、同じような気持ちだったようで、嬉しく思いました。
こちらでは映像と音声も入り、ブログ扱いが高度ですね。聞かせて頂きました。
 どうも、ありがとうございました。
沖縄へ臆面もなく挨拶に行く、安倍首相の神経には唖然としますね。日本人は気持ちが優しいとよく外国からも指摘されていますが、我慢し忍耐し暮らす沖縄の人々の気持ちを思うと涙が込み上げます。
悔しく情けなく、どれだけ我慢すればよいのか・・・・・辺野古の基地建設では、海を侵し、人を踏みつけ、反対する人を犯罪者扱いしています。共謀罪はひと足もふた足も先に実行されているように感じています。
 別件ですが、見るからに愛らしい小地蔵さま、やさしい眼差しでナツさまを見守り、深い慈愛を注いで下さっているように思います。創って下さった方は存じませんが、お気持ちの優しい方と想像致しました。良かったですね。
すごい写真 (志村建世)
2017-06-25 18:40:36
2枚目、すごい写真を発掘して下さいましたね。私のブログも紹介させて頂きました。
仏桑華 (片割れ月)
2017-06-25 20:42:26
元気そうで何よりです(*^^*)ポッ
しっかりした少女でしたね、目に力がありました。
それに比べて…
<白南風や摩摩文仁の丘の少女の目> 駄句である(_ _;)…パタリ
Unknown (ナツ)
2017-06-25 22:37:24
みどりさん
上原愛音さんの誓いの言葉だけを載せればよかったと思っています。この力強さに圧倒されます。目力といい張りのある声といい素晴らしいですね。
せっかくの上原愛音の言葉が下の写真で怪我されてしまったような気がします。

でも下の写真は沖縄県民の心情だと思い載せてしまいました。
Unknown (ナツ)
2017-06-25 22:49:23
志村さん
ご無沙汰しております。ブログの方は拝見させていただいています。
この写真はFBで探したものです。中日新聞社で撮影した物だそうです。
この沖縄県民の視線の中に居られる神経が普通ではないと私は思いました。
ハイビスカスかな? (ナツ)
2017-06-25 23:11:09
片割れ月さん
仏桑華とは沖縄で赤い花のことですか。
上原愛音さんの誓いの言葉には感動しました。
もぶにのおかは平和の広場になりました。その平和を守らなければいけません。

お陰さまで私もだいぶ落ち着きました。ゆっくり話せば相手にも通じます。歩きも杖なしで歩けますよ。ただまだ爺との喧嘩は無理です。負けてしまうのでもう少し我慢します。
Unknown (ナツ)
2017-06-25 23:16:04
片割れ月さん
訂正
摩文仁の丘→まぶにの丘
知らずにいました (志村建世)
2017-06-25 23:44:51
ナツさん、お病気のこと知らずにいました。いろんなことがあるのですね。残された能力を生かせばいいのですよね。私はまだ恵まれていると、弱気の虫に「喝」を入れました。

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