先日の直訴に対し市長から以下の回答が届いた。
熊谷 良輝 様
令和7年2月17日付け「市長へひとこと」でお問い合わせのあった件に
ついては、これまでと同様の認識である旨をもって、「市長へひとこと」に
対する回答とさせていただきます。
令和7年2月28日
一関市長 佐藤 善仁
これまでの市長回答が「違法且つ事実を捏造したもの」と具体的事実を示し
たにも関わらず、反論が出来ないことから「これまでと同様」とキハナ回答に
終始している。
亡くなったジイチャンは「長い物には巻かれろ」主義だったが、それでも
「役所は間違った決論を出したと分かっても絶対修正しない」と嘆いていた
ことがあった。
日本が民主主義国家を宣言して80年になろうとしているのに、お役人様の
意識は未だに江戸時代のままで「民百姓の分際でお上に逆らってはならん」と
いうことのようだ。

大船渡の山火事が続いている中なので「野焼き」はいつも以上に慎重を
期し進めている。







でも文章からみたところでは、江戸時代の
「民百姓の分際でおこがましい! 捨男おけ!」
よりはましそうに見えるところがより一層悪辣
ですね。
継続頑張って下さい。聞く耳を持った為政者が
現れるまでは。
大船渡の火事が一関に飛び火することはないと
思いますが、乾燥続きの太平洋側は何処で火事が
発生してもおかしくないようです。念には念を
いれて野焼きを行って下さい。
コメントありがとうございます。
市長からのキハナ回答の背景は昨日と一昨日の記事
に記載した通りです。
昨日の「野焼き」は集落内で火事騒ぎがあって途中
で中止しました。
詳細は今日3日の記事で紹介します。