
大阪で娘と居酒屋④。
うえほんまちハイタウンの立ち飲み「日本酒の店はなきん」立ち飲み
大阪で昼のみを開始して4軒目。すでに私は1日の規定量が超えている。確か電車で移動したと思うがあまり記憶はない。何か、大きなショッピングビルを案内されたような気がするが、うっすらとしてしか覚えていない。後で娘に確認すれば、「上町本町」というところだツタらしい。
地上部分はモダンなショップが入っているが、地下部分は、レトロな雰囲気。東京でいえば、新橋あたりの雰囲気に煮ている。特に地下だったと思うが、非常に長いカウンターを持つ居酒屋(ハイハイ横丁)なども案内してもらったような気がする。
その中で娘たちが進めてくれたのが地下にあるカウンター中心の、居酒屋のようなもの。店名にも「日本酒の店」とあるように、豊富な日本酒が準備されていた。加えて生ビ-ルも198円。大阪は、非常に安心して飲むことができる店が多いのかもしれない。
店内にもカウンターはあったが、通路側のカウンターは、明らかに共有スペースにはみ出している。しかし、このような感じでも通常に運営できているのだから、大阪のコミュニケーションはありがたい。店内はやや暗いので、通路側のカウンターを陣取る。とはいっても高めのチェアーはあるので、のんびりできる。
まずは、多少のどが渇いていたので、ザービスの生ビールをいただき。つまみも考える。つまみは2人に任せたが、日本酒に合いそうな①魚(みりん付けホッケ)②椎茸の肉詰めフライ③漬物を注文した。時間も早いので、ほぼ貸し切り状態。おいしいものであり、日本酒とも相性は良かった(と思う「記憶が薄い」)。
当然、酒も数種飲んだような気がするが、写真に収まっているものしか証拠として残っていない。青森の酒のようであるが①六根、米の風味、ほどよい酸味、華やかで上品な味わいが感じられました。注文すると、しばらく一升瓶も置いていってくれるので臨場感も楽しめる。 ②夏ひぐま、夏限定の日本酒らしい。北海道の酒のようだった。いずれにしてもすっきりとした飲み口。自然と吸収されました。時間が早いので一人で切り盛りしていたが、いろいろなつまみにも対応できるようである。サービスも十分でした。
20240607
六根 松緑酒造
江戸時代からこの地で酒母造りを生業とし、津軽一円の造り酒屋に販売していました。酒母とは、日本酒を醸造するために培養された優良な酵母のことで、もろみを発酵させるのに欠かせない醸造源です。
その後、各地で醸造試験場が創設され、その指導で各酒造家が自製の酒母を造るようになったため、1904年(明治37年)日本酒製造へと事業転換を図り、1959(昭和34)年に株式会社を設立しました。
会社名 株式会社 松緑酒造
代表取締役社長 千田 祐理子
所在地 〒036-8366 青森県弘前市大字駒越町58番地
電話番号 0172-34-2233
FAX 0172-34-2234
三蔵法師が伝えた般若心経は五根、即ち五感について説いています。
五根をいかすには、心が動かなければなりません。
人は六根ではじめて真実を知り、本物を感じ、理解をすることができると説いています。
心をこめて造り、心で感じて飲む酒。この酒を六根と名付けさせていただきました。
千歳鶴 日本清酒株式会社(北海道札幌市)
爽快辛口!みずみずしい林檎を思わせる香り、軽快な口当たりと後味のキレが心地良い夏酒です。
キャンプ、BBQ、屋外フェスなど、夏のアウトドアシーンで楽しみたい一本です。
夏の空色のラベルに、動物たちのイラストが描かれているとっても可愛いラベルです。ラベルデザインは北海道で活躍する旭川在住のイラストレーター、あべみちこさんによるもの。夏の空の澄んだ爽やかさ、けれど、北海道らしさ、素朴さをイメージしたデザインです。
創業明治5年、札幌で初めて酒造りを営んだ柴田酒造店を前身とする当社は、北海道を拠点とする醸造メーカーです。 その一世紀を超える歴史は純白の翼を広げ優雅に空を舞う丹頂鶴のように、雄々しく北の大地に根付いたものです。 しかし当社では、その歴史に甘んじることなく、さらに大きく翔こうとしています。
20240607 大阪で娘と居酒屋③。天満「春駒支店」
20240607 大阪で娘と居酒屋②。天満「明石八 天満店」
20240607 大阪で娘と居酒屋①。天満「立ち飲み銀座屋」
20240606 大阪での仕事④。「炉端焼き 囲炉端(梅田東通り)」 お造り定食。
20240606 大阪での仕事③。朝食は、しんぱち食堂の「魚定食(鮭)+納豆」
20240605 大阪での仕事②。ホテルではデパ地下で購入した「銀だら」で晩酌を楽しむ。シメはいなり寿司。
20240605 大阪での仕事①。行きの新幹線では「居酒屋新幹線」
20240602 「魚榮(炙処 火ノ膳 御徒町店)」鯖二種を楽しむ。
20240529 大宮での定番ランチ。鮨政二号店で、「ちらし大盛り」。
20240528 御徒町で仕事。新しい店を開拓。「煕楽苑」でサービス定食。
20240527 御徒町で仕事。てんやで「天丼大盛り」
20240526 越谷での仕事。今日は中華、日高屋で「ラーメン・焼き鶏丼・(餃子)セット」
20240522 越谷で仕事、今日は鮨。最近はよく行く寿司「つか本」でチラシの大盛り。
20240521 最近はまってる妻とのランチし「はま寿司ランチ」。
20240519 大宮での定番ランチ。鮨政二号店で、「ちらし大盛り」
20240515 越谷出仕事。松乃家で何か豪華に見えた「魚フライ定食」をたべてみた。サービス券でポテトサラダも!
20240514 最近はまってる妻とのランチし「はま寿司ランチ」。
20240513 御徒町で仕事。かつ屋で「かつ丼+豚汁大」を食べて見た。
20240512 池袋で仕事。久しぶりに中華食堂一番館東池袋店。「ラーメン+餃子」
20240509 御徒町で仕事。最近行くようになったリーズブルな中華ランチ「楽福居」。海老と野菜炒め550円。
20240508 宇都宮で仕事。手軽に食べられる寿司元気寿司で数皿を急いで食べて仕事復帰。
20240507 大宮での定番ランチ。鮨政二号店で、「ちらし大盛り」。
20240505 池袋で仕事。時間も無く近くの「元禄寿司」で慌ただしいランチ。
20240504 大宮で仕事。昼に終わったのでちょいのみを兼ねたランチ。酔っ手羽大宮駅前店。
20240502 最近はまってる妻とのランチ、「はま寿司ランチ」。いろいろなものを気まぐれに食べて見る。
20240501 越谷で仕事、今日は松乃家で「チキンダブルカツ+コロッケ」
「齋藤の外食 202404まで」
20240430 越谷で仕事、今日は鮨。最近はよく行く寿司「つか本」でチラシの大盛り。
「齋藤と行く中華 251から266まで(20241213まで)」
齋藤と行く「中華」266 中華街の2024年11月 「テレビ東京・よじごじDay」 桃源邨 Standing Bar
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