海外医療情報センター

当センターは、海外での旅行や仕事中の思いがけない病気・ケガの医療サポートやご遺体搬送などをさせていただいてます。

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海外医療情報センターの海外からのご遺体搬送

2014-05-30 11:11:39 | 旅行
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お困りごとは

海外医療情報センター

にご連絡ください。

■海外で・外国で・海外旅行で・外国旅行で お困りごと

○病気 になられた

○けが(ケガ 怪我)をした

○事故 に遭われた

○赤ちゃん 病気 などになられた

○子供 病気など などになられた

○入院 された

○危篤 になられた

○再発 された

○保険 についてわからない

○死亡 

○自殺 

○交通事故 に遭われた

○事件 に巻き込まれた

○費用 が心配である

 





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海外医療情報センター

では、海外からご遺体搬送の支援も行っています。国際的な在日外国人の方のご遺体も海外に向けて移送する事も可能です。

 日本人の国際化が進む中、日本人が外国での事故死や病死の際のご相談を受けています。

 言葉のなかでも 海外 死亡 時の海外遺体搬送や移送、輸送又はエンバーミング処置とも呼ばれています。

 外務省発表の『2010年海外邦人援護統計』では海外で2010年度にお亡くなりになられた日本人は647名でした。

 最も多いのが病気を原因とした理由が内336名との報告を受けています。

 海外事故死のケースは300名弱と伺っております。

 当センターの顧問であり、国際的に医師として遺体管理学の権威である伊藤茂教授がご指導の上大切なご遺体を科学と医学の観点から研究し生前の姿のままご家族のもとにご移送させていただきます。

 私達が掲げる在外邦人救援のプロフェッショナルとのスローガンの中、365日24時間体制でコールセンターを開設し海外 医療 搬送、海外医療支援の業務の中で「家族が事故に遭いました」「友人が病気で倒れました」との連絡を受け現地日本人スタッフを派遣し運悪くしてお亡くなりになられたケースで一体どうすればいいのか?とお考えになられる方が一般的だと思います。

 外国であっても日本人ならではの習慣で行って欲しいと思うのが理想です。

 しかし現実には病院の手続きや外国の所轄署への手続き、またはご遺体の保管や移送搬送、必要であればご遺体を整え、外務省大使館等への連絡

 ご要望に応じては日本に向けてご遺体を搬送する手続き等、非常に複雑であり専門的な通訳を必要とする為に困難だと思われます。

 大切な方のご遺体となれば注意が必要だと思います。



 当センターの海外医療支援業務のネットワークを通じて海外でお困りのお手伝いをさせて頂きます。

 海外医療支援事業の顧問医師であり、国際的に遺体管理学の権威である教授のご指導の下で当センタースタッフが駆け付け、現地病院での手続きからご遺体の保管、搬送手続きを行いご遺体をご家族のもと或いはご家族ご指定の葬儀業者までお届けすることが可能です。

 場合によっては現地で火葬やご葬儀を執り行う事も可能ですのでお問い合わせ下さい。

 海外ご遺体 搬送のコンサルティング料金は324,000円(危険、紛争地域は除く)を頂戴致しております。



   各種旅行傷害保険及び保険会社に対応しております。


海外医療搬送、海外搬送、患者輸送、医療移送、救急搬送、海外医療支援、海外遺体搬送

を行う

海外 医療 情報 センター

は海外に旅行・滞在・駐在されている邦人救援を行います。匿名でもご相談下さいませ。

海外療養費支給申請((海外医療費、治療費)還付)するため翻訳業務について評判・HPサイトを見られていられるのか自治体から電話番号をお聞きになったとご相談もあります。

外国で病気や事故などでお亡くなり(死亡)になった場合の遺体搬送についてご相談下さいませ。

ご連絡は海外医療情報センター ホームページからどうぞ

 その他、海外医療費の還付を受ける場合は海外療養費還付請求についてのページをご覧ください。



   コールセンター 365日 24時間 対応

 日本国内からは TEL 0120-688-666

 海外からは   TEL  +81-73-488-7428(東京コールセンターへ転送)



 ■ ご連絡頂いてから

   ↓↓↓↓↓↓↓↓

 ■ まずは現地スタッフが現地病院に駆け付けます。

   ↓↓↓↓↓↓↓↓

 ■ 現地病院、現地政府の所轄署、日本国外務省等の手続き

   ↓↓↓↓↓↓↓↓

 ■ ご遺体のお着替えやご遺体の保管(防腐処理)

   ↓↓↓↓↓↓↓↓

 ■ 移送手続きや移送手配

   ↓↓↓↓↓↓↓↓

 ■ 帰国後、ご遺体の状態の確認を行い、綺麗な状態で移送させて頂きます。



  ご相談頂きましたら、ご家族様の負担を軽減できる様にお手伝いさせていただきます。

海外医療情報センターの海外からのご遺体搬送






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2003年から今年12 月10日までに、鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスに感染したと確定診断された患者は、15か国から648人が世界保健機関(WHO)へ公式に報告されています。このうち384人が死亡しています。

 10月7日以降、新たにインフルエンザA(H5N1)ウイルスに感染したと確定診断された患者は7人です。カンボジアから6人、インドネシアから1人の患者が報告されました。

 カンボジアでは、今年、患者数が増加しました(2005年から2012年までの患者数は21人で、今年の患者数は26人です)。これは、サーベイランスと医師の疾患に関する認識が向上したことや、家きんでウイルスの循環が増加した可能性があります。しかし、致死率は減少しています(昨年までは90%でしたが、今年は54%です)。

 昨年までは、カンボジアで検出されたH5N1ウイルスのクレードは1.1が優勢でした。しかし、今年の初めから人と鳥から分離されたウイルスを解析した結果、クレード1.1とクレード2.3.2.1の再集合によって発生した新たな遺伝子型でした。この再集合による新たなウイルスの発生と今年の患者数の増加との関連はまだ確認されていません。

 新たに報告された7人の患者は散発的に発生したものと考えられており、地域内で伝播している根拠はありません。カンボジアとインドネシアでは、家きんの間でインフルエンザA(H5N1)ウイルスが広く常在しており、今後も散発的な患者や小規模の集団感染が発生することが予想されます。

 家きんの間でインフルエンザウイルスが循環している時は、特に家で飼育されている感染した家きんや、汚染された環境に暴露する人々の中で散発例や小規模の集団発生が発生する可能性があります。しかし、現在のところ、このインフルエンザA(H5N1)ウイルスは人の間で効率よく感染せず、このウイルスが地域レベルで拡大するレベルは依然として低いです。

 患者が発生している地域に滞在する方は、鳥がたくさんいる場所で鳥に直接触ったり、病気の鳥や死んだ鳥に近寄ったりしないようにしましょう。

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 最近、報道されている不正な 海外療養費の還付請求の問題ですが、報道後、当センターに問い合わせが増加しております。報道により 海外療養費が申請して給付されることを知られた方々が多いのではないでしょうか。所轄役所などに相談されることも大切な確認です。保険詐欺はもちろんの事ながら、二重請求は不正受給の対象となりますので、ご注意をお願いしております。請求期限は治療費を支払った日の翌日から起算して2年間となっておりますのでそれ以前のものは請求する事ができません。



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お困りごとは

海外医療情報センター

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■海外・外国・海外旅行・外国旅行から

○医療 搬送 で日本に帰国したい

○緊急 搬送 で日本に帰国したい

○患者 搬送 で日本に帰国したい

○患者 移送 で日本に帰国したい

○緊急 移送 で日本に帰国したい



○搬送 方法 がわからない

○医療 相談 どうしたらいいのかわからない

○遺体 搬送 早く日本に帰国させたい





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海外医療情報センターはボランティア(非営利)ですか?

2014-05-29 13:00:57 | 旅行
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お困りごとは

海外医療情報センター

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■海外で・外国で・海外旅行で・外国旅行で お困りごと

○病気 になられた

○けが(ケガ 怪我)をした

○事故 に遭われた

○赤ちゃん 病気 などになられた

○子供 病気など などになられた

○入院 された

○危篤 になられた

○再発 された

○保険 についてわからない

○死亡 

○自殺 

○交通事故 に遭われた

○事件 に巻き込まれた

○費用 が心配である

 





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内閣府から認証を頂いた特定非営利活動法人は営利事業と非営利事業は厳しく分類されております。

それに則って海外渡航移植のお手伝いや海外での医療事情の情報提供は全てボランティアです。

(※一部交通費、滞在費の実費負担は頂いております)

営利事業では海外で治療を受けた方が日本で公的健康保険や生命保険等に治療費の請求や還付を受ける際に診療明細書(レセプト)や領収書・診断書の翻訳したものの提出が必要です。

これらの翻訳は一般的な日常外国語やビジネス用語などと違い専門用語が非常に多く専門家による翻訳が必要になります。

海外療養費還付請求について

旅行中に急な外国でのけが、病気の際に現地でのお手伝いをする。

海外傷病者支援

また外国でのけが、病気の際に必要であれば緊急医療搬送チームの派遣で行う。

海外医療搬送

万が一、海外旅行中に運悪くお亡くなりになられた事案が発生した場合は遺体管理学から見た正しい遺体移送を行う。

海外ご遺体搬送について様々な事業を行っています。

それらの収益は事務運営や人件費、海外での医療事情の情報収集の活動費に充てさせて頂いております。

詳しくは
海外医療搬送
海外在住邦人医療支援
海外療養費還付請求について
海外ご遺体搬送について

のページをご覧になって下さい。




海外医療搬送、海外搬送、患者輸送、医療移送、救急搬送、海外医療支援、海外遺体搬送

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海外 医療 情報 センター

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海外療養費(海外医療費、治療費)還付(支給)制度の翻訳業務について評判・HPサイトを見られていられるのか自治体から電話番号をお聞きになったとご相談もあります。

外国で病気や事故などでお亡くなり(死亡)になった場合の遺体搬送についてご相談下さいませ。

ご連絡は海外医療情報センター ホームページからどうぞ



エイズウイルス(HIV)に感染した献血者の血液が、日本赤十字社の安全検査をすり抜けて輸血されるという事態が発生しました。極めて高水準な検査を通過し、世界一安全とされる日本の血液でさえも感染のリスクはゼロではないことをあらためて認識します。感染の初期ではウイルスや抗体が微量のため検査をすり抜けてしまいます。これはHIVに限らず、B型肝炎やC型肝炎などその他の感染症でも起こりうることです。

 今年の8月にはシャーガス病に感染した血液が使用されていたことが判明しました。シャーガス病とは吸血性のサシガメによって媒介する原虫による感染症で中南米に広く流行しています。10~20年の潜伏期間の後、重い心疾患や消化器症状を発症することがあります。日本にはシャーガス病の原虫が媒介するサシガメは生息していません。そのため現在日本の献血ではシャーガス病の有無を確認する検査を実施しておらず、献血時の問診で中南米に渡航の有無を申告するのみです。

 中南米出身の40代男性が6月に献血した血液の検査で、中南米の感染症「シャーガス病」に感染していることが判明しました。この男性は少なくとも過去に9回献血をしており、日本赤十字社が保存している男性の血液を調べたところ、いずれも抗体が陽性でした。この血液をもとにつくられた血液製剤が11人の患者に投与されていたのです。その後の調査で、幸いにもこの血液製剤によるシャーガス病の感染は認められませんでした。

 このように、世界には私たちが聞き慣れないまたは知らない感染症が多く存在します。特に輸血や血液製剤による感染はあってはならないはずですが、その可能性はゼロにはならないというのが現状です。特に海外では血液の検査基準が曖昧な国も多くその安全性に問題があります。過去に輸血や血液製剤による治療を受けた方は、定期的な血液検査をお願いします。

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 最近、報道されている不正な 海外療養費の還付請求の問題ですが、報道後、当センターに問い合わせが増加しております。報道により 海外療養費が申請して給付されることを知られた方々が多いのではないでしょうか。所轄役所などに相談されることも大切な確認です。保険詐欺はもちろんの事ながら、二重請求は不正受給の対象となりますので、ご注意をお願いしております。請求期限は治療費を支払った日の翌日から起算して2年間となっておりますのでそれ以前のものは請求する事ができません。



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お困りごとは

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■海外・外国・海外旅行・外国旅行から

○医療 搬送 で日本に帰国したい

○緊急 搬送 で日本に帰国したい

○患者 搬送 で日本に帰国したい

○患者 移送 で日本に帰国したい

○緊急 移送 で日本に帰国したい



○搬送 方法 がわからない

○医療 相談 どうしたらいいのかわからない

○遺体 搬送 早く日本に帰国させたい





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海外医療情報センターの海外傷病者支援

2014-05-28 16:55:19 | 旅行
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お困りごとは

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■海外で・外国で・海外旅行で・外国旅行で お困りごと

○病気 になられた

○けが(ケガ 怪我)をした

○事故 に遭われた

○赤ちゃん 病気 などになられた

○子供 病気など などになられた

○入院 された

○危篤 になられた

○再発 された

○保険 についてわからない

○死亡 

○自殺 

○交通事故 に遭われた

○事件 に巻き込まれた

○費用 が心配である

 





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海外で疾傷病にかかった日本人をいつ帰国させるのかという判断は容易ではありません。

多くの場合、傷病者本人あるいはご家族から早く帰国させてほしいと頼まれたことがあるのではないでしょうか?

当団体では海外での救急を要する病気や怪我により入院・治療を受ける傷病者に救いの手を差し伸べる支援活動を行っています。

現在では国際化が進み、海外での日本人のご活躍が光る中、海外における日本人傷病者の増加もまた、深刻な問題化されています。

当団体は海外傷病者救出を日本人が行う「日本人のための日本人による海外医療相談支援」の目標を掲げ、患者さんには当団体が付き添い、医療帰省体制への支援・協力に努めております。

この度、「日本人の日本人による日本人の為の海外医療相談支援」の体制を維持し、さらなる発展を目指しております。



以下の写真は診療情報の引き継ぎや航空会社のスタッフの方々らとの帰国に向けた医療搬送の予定等を打ち合わせしている様子です。

海外での言語、医療用語等に経験豊富な当センターのスタッフ達が正しい情報を正確に海外で孤立した患者本人やその家族、受入れ先の日本の医療機関に正しく伝える事を目的としています。

海外医療情報センターの海外からのご遺体搬送


海外医療搬送、海外搬送、患者輸送、医療移送、救急搬送、海外医療支援、海外遺体搬送

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海外療養費(海外医療費、治療費)還付(支給)制度に申請するため翻訳業務について評判・HPサイトを見られていられるのか自治体から電話番号をお聞きになったとご相談もあります。

外国で病気や事故などでお亡くなり(死亡)になった場合の遺体搬送についてご相談下さいませ。

ご連絡は海外医療情報センター ホームページからどうぞ
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2003年から今年8月29日までに、鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスに感染したと確定診断された患者は、15か国から637人が世界保健機関(WHO)へ公式に報告されています。このうち378人が死亡しています。

 7月4日以降、カンボジアから新たに4人の確定患者(3歳の男児、9歳の男児、5歳の女児、6歳の男児)が報告されました。このうち1人(9歳の男児)が死亡しました。

 患者は散発的に発生したものと考えられており、地域内で伝播している根拠はありません。カンボジアでは、家きんの間でインフルエンザA(H5N1)ウイルスが広く常在しており、今後も散発的な患者や小規模の集団感染が発生することが予想されます。

 家きんの間でインフルエンザウイルスが循環している時は、特に家で飼育されている感染した家きんや、汚染された環境に暴露する人々の中で散発例や小規模の集団発生が起こる可能性があります。しかし、現在のところ、このインフルエンザA(H5N1)ウイルスは人の間で効率よく感染せず、このウイルスが地域レベルで拡大するレベルは依然として低いです。

 患者が発生している地域に滞在する方は、鳥がたくさんいる場所で鳥に直接触ったり、病気の鳥や死んだ鳥に近寄ったりしないようにしましょう。

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 最近、報道されている不正な 海外療養費の還付請求の問題ですが、報道後、当センターに問い合わせが増加しております。報道により 海外療養費が申請して給付されることを知られた方々が多いのではないでしょうか。所轄役所などに相談されることも大切な確認です。保険詐欺はもちろんの事ながら、二重請求は不正受給の対象となりますので、ご注意をお願いしております。請求期限は治療費を支払った日の翌日から起算して2年間となっておりますのでそれ以前のものは請求する事ができません。



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お困りごとは

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■海外・外国・海外旅行・外国旅行から

○医療 搬送 で日本に帰国したい

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○患者 搬送 で日本に帰国したい

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○緊急 移送 で日本に帰国したい



○搬送 方法 がわからない

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海外医療通訳と高額医療費の減額交渉

2014-05-27 10:54:45 | 旅行
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お困りごとは

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■海外で・外国で・海外旅行で・外国旅行でお困りごと

○病気 になられた

○けが・ケガ・怪我 をした

○事故 に遭われた

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○子供病気など などになられた

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○再発 された

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○自殺 

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海外医療情報センター

には、医療のスペシャリストチームが存在し海外の病院で言葉が通じない等の際に通訳を行う業務を手掛けております。

 医療関係の翻訳及び通訳には、一般業務と異なる特殊な知識と経験、若しくは専門用語に精通し尚且つ医学用語の理解が必要です。

 日本人の患者様が海外の医療機関で症状を伝え、様々な書類に必要な情報を記入し、正しい方法で提出するためにお手伝いを行い、あらゆる外国語で伝えられる診断や治療、手術前後のケアなども、日本語でわかりやすく説明致します。

 また、海外で暮らす日本人の方が抱く言葉への不安を解消し、安心して海外で暮らすことの出来るよう、受診手続きから診察・検査・手術などに同行し、医師との会話を多言語でサポート致します。

 海外旅行先で急病やケガを負ってしまったときも当センターにご相談下さい。

 楽しい旅行中に病気やけが等ないのが一番ですが、気温や食べ物の変化から体調を崩しやすくなりがちです。

 当センターは世界中殆どのに一流の通訳者を抱えておりますので、お客様のご旅行先で通訳者を手配することが可能です。

 万が一、急病や疾患した場合で、「症状をお医者さんに伝えられない」とか「どこの病院に行けばいいのか分からない」といった際には当センターをご利用下さい。

   外国の中でも欧米での病院で良くあるのが高額な医療費(治療費)の請求には驚きます。

   よく相談を受けるのがアメリカ本土へ旅行中に心臓疾患で救急搬送を受けカテーテル手術等を受け2週間程入院しただけで請求が3000万円、交通事故でも1000万円を超える金額が目立ちます。

 何故、この様な高額な金額になってしまうのでしょうか?

 その多くは外国人だから高額な外国人向けのサービスを行っている医療機関であるのと旅行傷害保険から多額な料金を取れるとみられ高額請求に至る事が原因です。

 ほとんどの旅行傷害保険は名の通り傷害(いわゆる事故やけがに)には保障が手厚いが疾病(病気)には手厚く保障がなされていない商品が殆どです。

 事故と病は突然襲ってきます。心筋梗塞等で3000万円以上の請求が来れば保険会社の保障の限度を超えてしまうのが殆どです。

 私達、

海外 医療 情報 センター

は専門知識のある教授医師らのスタッフで北米、欧州、ハワイ、中国、シンガポール等で外国の医療機関との海外高額医療費の減額交渉を行っています。

 治療明細書を取り寄せ翻訳解読を行い余分な治療、投薬、検査等を指摘し減額交渉を行い問題を解決しています。

 大まかですが、良くて半額から3割程の減額に成功しております。お悩みの方はご相談下さい。

海外医療通訳と高額医療費の減額交渉



海外医療搬送、海外搬送、患者輸送、医療移送、救急搬送、海外医療支援、海外遺体搬送

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今日の日本では、寄生虫病にかかる人は少なくなりました。ですが、海外ではとても多くの人が寄生虫病にかかり、そして命を落としています。寄生虫の恐ろしさを知っていただくため、いくつかの例をご紹介いたしましょう。

寄生虫の中には、脳に寄生するものが数多くあり、有鉤嚢虫(ゆうこうのうちゅう)はその一つです。有鉤嚢虫は、有鉤条虫(ゆうこうじょうちゅう)(サナダムシの一種)の幼虫で、主に豚の糞に含まれる虫卵で汚染された水や食品を摂取することにより人に寄生します。この寄生虫は体の様々な場所に寄生しますが、特に脳に寄生することを好みます。多数の有鉤嚢虫が脳に寄生することにより、脳が穴だらけになっていることがあります。有鉤嚢虫が脳に寄生すると、体が痙攣したり、意識を失ったり、失明したり、場合によっては死亡することがあります。有鉤条虫の虫卵は豚の糞だけではなく有鉤条虫にかかっている人の大便にも含まれています。家族が有鉤条虫に感染していると、家族の大便が原因で有鉤嚢虫にうつることがあり、自分が有鉤条虫に寄生されていると、自分の大便から自分に有鉤嚢虫がうつってしまうことがあります。

エキノコッカス症は、主に肝臓に寄生するエキノコッカスという寄生虫の幼虫に寄生されることによっておこる病気です。主にキツネやイヌなどの糞に虫卵が含まれており、この虫卵で汚染された食品や水を摂取することによりエキノコッカスに寄生されます。寄生された後、数年(1~30年)はなにも自覚症状はないのですが、その間にエキノコッカスは、少しずつ肝臓などの臓器を食べ続けており、自覚症状が現れたときには、肝臓は寄生虫に食い荒らされて蜂の巣のようになっています。残った部分も肝硬変を起こして正常な部分がほとんど残っていません。さらに、肝臓から漏れ出た寄生虫が脳、その他の臓器や骨髄などに寄生し、死亡します。

バンクロフト糸状虫は、蚊にさされることによってうつる寄生虫です。症状が全くないことも少なくないのですが、重症化することもあります。この寄生虫はリンパ管、腕や足などに寄生しますが、陰嚢や陰茎に寄生することもあります。陰嚢に寄生すると陰嚢が巨大化し、重症の場合には陰嚢が大きくなりすぎて歩くのが困難になります。江戸時代に陰嚢が巨大化した芸人が複数存在したことが文献(「想山著聞奇集」「東海道中膝栗毛」「北斎漫画」)に記載されています(大きいもので五斗=90リットルくらいあったようです)が、これらの芸人はバンクロフト糸状虫に感染したものだろうと言われています。

寄生虫には、肉眼では見ることの難しい小さな原虫というものと、指でつまむことのできるくらいおおきな蠕虫というものがあります。

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 最近、報道されている不正な 海外療養費の還付請求の問題ですが、報道後、当センターに問い合わせが増加しております。報道により 海外療養費が申請して給付されることを知られた方々が多いのではないでしょうか。所轄役所などに相談されることも大切な確認です。保険詐欺はもちろんの事ながら、二重請求は不正受給の対象となりますので、ご注意をお願いしております。請求期限は治療費を支払った日の翌日から起算して2年間となっておりますのでそれ以前のものは請求する事ができません。



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○患者搬送 で日本に帰国したい

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海外医療情報センターの海外からのご遺体搬送活動

2014-05-26 13:35:35 | 旅行
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お困りごとは

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■海外で・外国で・海外旅行で・外国旅行でお困りごと

○病気 になられた

○けが・ケガ・怪我 をした

○事故 に遭われた

○赤ちゃん病気 などになられた

○子供病気など などになられた

○入院 された

○危篤 になられた

○再発 された

○保険 についてわからない

○死亡 

○自殺 

○交通事故 に遭われた

○事件 に巻き込まれた

○費用 が心配である

 





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では、海外からご遺体搬送の支援も行っています。国際的な在日外国人の方のご遺体も海外に向けて移送する事も可能です。

 日本人の国際化が進む中、日本人が外国での事故死や病死の際のご相談を受けています。

 言葉のなかでも 海外 死亡 時の海外遺体搬送や移送、輸送又はエンバーミング処置とも呼ばれています。

 外務省発表の『2010年海外邦人援護統計』では海外で2010年度にお亡くなりになられた日本人は647名でした。

 最も多いのが病気を原因とした理由が内336名との報告を受けています。

 海外事故死のケースは300名弱と伺っております。

 当センターの顧問であり、国際的に医師として遺体管理学の権威である伊藤茂教授がご指導の上大切なご遺体を科学と医学の観点から研究し生前の姿のままご家族のもとにご移送させていただきます。

 私達が掲げる在外邦人救援のプロフェッショナルとのスローガンの中、365日24時間体制でコールセンターを開設し海外 医療 搬送、海外医療支援の業務の中で「家族が事故に遭いました」「友人が病気で倒れました」との連絡を受け現地日本人スタッフを派遣し運悪くしてお亡くなりになられたケースで一体どうすればいいのか?とお考えになられる方が一般的だと思います。

 外国であっても日本人ならではの習慣で行って欲しいと思うのが理想です。

 しかし現実には病院の手続きや外国の所轄署への手続き、またはご遺体の保管や移送搬送、必要であればご遺体を整え、外務省大使館等への連絡

 ご要望に応じては日本に向けてご遺体を搬送する手続き等、非常に複雑であり専門的な通訳を必要とする為に困難だと思われます。

 大切な方のご遺体となれば注意が必要だと思います。



 当センターの海外医療支援業務のネットワークを通じて海外でお困りのお手伝いをさせて頂きます。

 海外医療支援事業の顧問医師であり、国際的に遺体管理学の権威である教授のご指導の下で当センタースタッフが駆け付け、現地病院での手続きからご遺体の保管、搬送手続きを行いご遺体をご家族のもと或いはご家族ご指定の葬儀業者までお届けすることが可能です。

 場合によっては現地で火葬やご葬儀を執り行う事も可能ですのでお問い合わせ下さい。

 海外ご遺体 搬送のコンサルティング料金は315,000円(危険、紛争地域は除く)を頂戴致しております。



   各種旅行傷害保険及び保険会社に対応しております。



 その他、海外医療費の還付を受ける場合は海外療養費還付請求についてのページをご覧ください。


海外医療搬送、海外搬送、患者輸送、医療移送、救急搬送、海外医療支援、海外遺体搬送

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は海外に旅行・滞在・駐在されている邦人救援を行います。匿名でもご相談下さいませ。

海外療養費(海外医療費、治療費)還付(支給)制度の翻訳業務について評判・HPサイトを見られていられるのか自治体から電話番号をお聞きになったとご相談もあります。

海外で病気や事故などでお亡くなり(死亡)になった場合の遺体搬送についてご相談下さいませ。

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 ■ まずは現地スタッフが現地病院に駆け付けます。

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 ■ 現地病院、現地政府の所轄署、日本国外務省等の手続き

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 ■ ご遺体のお着替えやご遺体の保管(防腐処理)

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 ■ 移送手続きや移送手配

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 ■ 帰国後、ご遺体の状態の確認を行い、綺麗な状態で移送させて頂きます。



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米国疾病予防管理センター(CDC)によりますと、米国内で9月24日までに、45州から1,135人がウエストナイル熱に感染したと報告されています。とくに患者数が多いのは、コロラド州(197人)、カリフォルニア州(176人)、サウスダコタ州(106人)です。

 ウエストナイル熱はウエストナイルウイルスによる感染症です。このウイルスはアフリカ、ヨーロッパ、中東、北米など広い地域に分布しています。主に蚊を介してヒトに感染し、発熱や脳炎を引き起こします。有効な治療薬やワクチンはなく、対症療法を行うことになります。流行地域では蚊に刺されないことが非常に重要です。

 潜伏期間は3~15日で、感染しても症状を示さないことが多く、発症する人の割合は約20%です。

 症状は、39度以上の発熱、頭痛、背部痛、筋肉痛、筋力低下、食欲不振、発疹、リンパ節腫脹などで、発症した場合の多くは短期間(約1週間)で回復します。感染者の1%未満に、髄膜炎・脳炎症状が見られます。 特に高齢者は重症化して、麻痺や痙攣をおこしたり意識を失ったりし、さらに死亡することがあります。

 患者の発生が報告された地域へ渡航する方は、虫除けスプレー、長袖、長ズボン等で蚊に刺されないように注意してください。

海外での虫除け対策
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 最近、報道されている不正な 海外療養費の還付請求の問題ですが、報道後、当センターに問い合わせが増加しております。報道により 海外療養費が申請して給付されることを知られた方々が多いのではないでしょうか。所轄役所などに相談されることも大切な確認です。保険詐欺はもちろんの事ながら、二重請求は不正受給の対象となりますので、ご注意をお願いしております。請求期限は治療費を支払った日の翌日から起算して2年間となっておりますのでそれ以前のものは請求する事ができません。



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