旧「納豆炒飯と青いパラシュート」跡地(楚練の愛国左派ブログ)

※公安メールの独自テンプレ起草・配布など
※表示する記事を整理済み
※(注)余命PTと直属関係はなく独自行動です

[コラム雑記] 妖怪「すねこすり」のこと(『ゲゲゲの鬼太郎』からw)/(重要付録)「帰国支援局」「中韓人穏健派救済措置」の公安メールの過去テンプレの再掲載(4件)

2018-06-07 22:55:00 | 補足ブログ4(2018春~)※不定期
つい先日にYoutubeの動画を見ていて、「すねこすり」なんていう妖怪がいることを初めて知った。犬や猫みたいなやつ。ググッて調べてみたら、たしか岡山とかのご当地妖怪でもあるらしい。……まあ、『ゲゲゲの鬼太郎』の新しいシリーズの紹介動画(5分弱くらい?)なんだけれども(笑)。
ビジュアル(絵)的には不気味さがなくなってるのに(猫娘が美人のお姉さんになってやがるw 般若のような怒った、妖怪じみた猫顔の迫力が満点w)、話の内容は一等にダークで深刻だとかで割と評価は高い様子。ついでにどうでもいいですけど、ネズミ男って「生まれてから一度も風呂に入ってない究極の不潔」なんて触れ込みですけど、原作の漫画(水木曰く「アニメ化は金になるからいい」だそうですw)では何回か風呂に入った(入れられた)話がありましたが。だいたい三百年間も同じ服を着ていられるわけがない(せいぜい二・三年から十年で破れて着れなくなる)ので「三百年洗濯していない」もおそらくはハッタリかと思われます。

で、件の「すねこすり」の話。
鬼太郎がいきなり「お前と一緒にいたらあのばーちゃん死んじゃうぞ」「引き離さないといけないんだ」などと、猫のような生物にイチャモンをつける。怒った猫が「わけのわからねー難癖つけるの止めろや!」と化け猫よろしく巨大化して襲い掛かり、やっぱりリモコン下駄で動物虐待されてしまう。……どうやら本人(?)に妖怪としての自覚がなく、自分のことを普通の猫や犬だと思っていたらしい。
しかし本当の正体は「すねこすり」という妖怪であった! 人間から精気(エネルギー)を奪うために普通の食事は不要な様子。宿場町や人通りの多い場所で多数の人間から精気を少しずつ貰っている分にはほぼ無害なのだが(食事が不要だから殺生もしない)、特定の人間から継続して精気を奪い続ければ衰弱死させてしまう。
結局、「すねこすり」本人も悪意があってやっていたわけではないため(←ここ重要!)、名残惜しいながらも大好きな飼い主と別れて去っていくのだった(鬼太郎もあえて命まではとらなかった)。……哀しいお別れシーンで終わりだったわけだが、普通に考えれば山でヒッソリ暮らしたり、人の多い都会で多数からエネルギー貰ったり、何年かに一度くらい元の飼い主に顔見せてもいいのだし、実は割と救いのあるラストだったでしょうか(笑)。

そういえば別のアニメ(『第二の人生を異世界で』とか)、小説原作者が中韓に暴言を吐いたとかで声優が大勢降板して、アニメ化自体が中止に追い込まれてましたね(インターネット上でニュースになってました)。「日本死ね」や反日プロパガンダは無罪でも、日本人がそれ相応に怒鳴り返すことは許されないのだそうです(これこそ究極の差別だな!)。きっと業界内部(声優とか制作管理や作画とか……)にも在日が大量に潜伏しているんでしょうね。あいつら、自分らがどれだけ憎悪されているかの自覚はあるんでしょうかね……。
……今の『鬼太郎』の歌を歌ってるのも氷川某という演歌歌手らしいですが、演歌が日本の伝統を偽装したコスプレ芸であることも囁かれています。なんでも旋律を調べると朝鮮音楽の影響が濃いのだそうで、これも「日本人なりすまし」の一種でしょうかね。
さてはて、ここからが運命の分かれ道。これから在日の人たちは「すねこすり」レベルで済むか、容赦なく「悪役妖怪」的に退治されるか。……ああ、朝鮮総連や韓国民団の人たちなどはおそらくもう助からないからと言って、あまりヤケになって往来で「目玉の親父のコスプレ」とかやったらダメですよ(別件逮捕されるぞ!w)。


===============================================================================================================

(付録)「帰国支援局」関係での公安メールテンプレの再掲載(4件)
※ちなみにこちらの4つの過去テンプレは、おそらくは在日・在米の比較的に穏健・善良な中韓系(さらにはその他の在日外国人)自身による善後策・救済措置(多少なりともベターな形での帰国サポート・支援の要請)陳情にも使用可能かと思われます(もちろん日本人有志も任意で参加OK!)。もっとも現段階で、はたして意味があるかどうかは心もとないですが……一応は参考までに再掲載しておきます。差し迫った現状を認識した方(特に中韓人!)は自分自身の意見や陳情なども後半の個人コメント部分に付加して、ダメもとでも送信しておくとよろしいかと思われます(「自分は在日コリアンなのですが」「中国からの出稼ぎで長期滞在していました」などと素性を前置きすると良いでしょう)。

なお、どうしても付言しておきたいことがある。
それはこのブログの活動の前半から中盤にかけて出入りしていた、余命PTのサポートサイトで保守愛国の啓蒙・情報拡散していた『待ち望むもの』(豆腐おかか氏、現在は閉鎖)などの保守愛国有志が「在日でも悪辣な者と比較的に穏健・善良な者で対応に差を設ける(穏健派への若干の善処を容認する)」というアイデアを好意的に取り上げてくれたことだ。豆腐おかか氏は悪質な在日から日常的に嫌がらせを受けていたのであるが、それでも初期のテンプレにこういうアイデアを盛り込んで『待ち望むもの』掲示板ページに貼ったりしても寛容な態度で、むしろ記事として取り上げてくれたことまである。その点に関してはだけは、改めてここに述べて(そのことを知らない読者の方々に)是非とも知らせておきたい。

======================================================
☆(要請メールの送り先・指定の受付窓口)☆
公安調査庁HP(ご意見・ご感想など)psia@i.moj.go.jp
 ※これまでの「公安メール」イベントで恒例の受付窓口のアドレスです。
======================================================


[公安メール2018] 有事における在日の保護隔離と一斉帰国の前準備(再三度)
---------------------------------------------------------------------------
昨今の情勢は北朝鮮の暴走によって極度に緊迫しており、従来から重篤な問題であった「在日問題」にも強い影響が懸念されております。在日韓国・朝鮮系の反日勢力・犯罪テロ集団(朝鮮総連や韓国民団)は日本に甚だしい害をなし、歪んだ利権構造は「在日特権」として看過しがたく、便乗・連座する形で全ての在日韓国人がそれに連座する形となっております。
韓国などの有事動員令によって、戦時となれば全ての韓国人が軍属と見做され、「通名」によって生活している在日韓国人は戦時国際法上の「ゲリラ・便衣兵」という立場になってしまう。一説によれば二万人とも囁かれる北朝鮮の破壊工作員が日本国内に潜伏跋扈しており、この状況に穏健な対処を困難とする拍車をかけているのです。

そこで有事の際に在日韓国人を保護隔離して収容することとなった場合、韓国籍や帰化人で警官や公務員となっている者を、護衛・監護や世話役として起用する一案の検討をお奨めします(銃社会でない日本での場合は、警棒やスタンガンなどを装備として貸与すれば充分事足りるでしょう)。昨今に問題視されている「政治家や公務員の国籍条項の破壊」は日本を内部から侵食する外国・国賊勢力による陰謀工作ですが、首謀者や明らかに罪のある者たち・非行分子は別としまして、たまたま制度に便乗しただけの比較的に真面目で善良な者については贖罪の機会と本懐を果たす便宜も含めて善処をお願い致します。

また今後に有事発生の差し迫った現段階において、緊急時に在日韓国人の穏健派の者たちを穏便に集団帰国させる上での準備や根回しをしておくことが重要となってきます(比較的にせよ穏健・善良な大部分の者は日本側からのサポートによって済州島に一斉帰国させ、悪辣な者は死刑・射殺・罪人として韓国本土に強制送還する「区別対応」がベターであると考えられます)。
そこで有事の強制保護収容中などに帰国前準備のための会議・説明会を開き、各案件ごとに在日自身の担当チームを作っておくと良いでしょう。厚生労働省や国土交通省などの韓国籍職員で信用できるものを選び、世話役を担当させると良いかもしれません(もちろん悪辣な者に関しては外患罪や共謀罪で厳罰・処罰するのは当然ですが)。
それによって警察・自衛隊による武力行使や民兵による殺戮や破壊的対処も必要最小限で済み、最も悪質な反日テロリスト・ゲリラ・工作員との戦いに主力を注ぐことができる副次的な利点も期待できます。

議論・考察・準備の主題として考えられるのは、
・従来の未払い税金等の清算と資産の一部の持ち出し許可要請
・日本政府への帰国後の法的地位についてのとりなし要請
・有志による建築土木通信等のインフラ整備公社(各種)の設立
・有志による医療・病院チームの設立(韓国本土への人道支援・移動病院などの計画も含め)
・必要物資の調達ルート(応急のプレハブ、食料、燃料、暖房器具、建築材、医薬品など)
・済州島の土地を先だって買収する団体交渉のこと(各個人による買収も推奨)
・日本国内の在日企業の一部を接収して公社化して同伴すること
・在韓米軍指揮下での兵役義務履行と独立部隊設立
・自律した「軍警察」や「自警団」による帰国先現地での警察権(安全と治安)の確保
・『三国史記』や『高麗史』などのハングル読み下し現代語訳(帰国後の歴史教科書資料)
…などなどが考えられます。
仮にこれらの内の何項目かでも、たとえ小規模であっても成功するならば、緊急帰国の混乱と被害は少なからず減少する効果が見込まれます。

その他の外国人で、特に中国系新来の日本滞在者(帰化人を含む)などについては日本人と台湾人によって訪問・巡回・慰撫や収容・監護するような配慮をお願いします。アメリカなどで在米華僑が大規模に強制収容されねばならない事態となった場合には、日本と台湾による人道支援も容認・支持します。彼ら中国人は日本やた湾にとって脅威ではありますが、シナ共産党による反日利権テロ組織や犯罪集団の犠牲者・被害者でもあり、何と言っても文化面では日本・中国(本体)は「東亜の双璧」でもあります。
今後にシナ共産党を「文明破壊罪」と「人道に背いた罪」で糾弾し、シナ共産党の幹部などが持ち逃げした資産を差し押さえて中国大陸の環境問題・医療支援基金の財源にすることも、日本やアメリカの亡命華僑の人たちと積極的に話し合っていく必要があるのです(彼ら亡命華僑難民の集団帰国先・拠点として海南島などを確保することなどをご検討ください)。
-------------------------------------------
(以下、個人メッセージ↓)

---------------------------------------------------------------------------


[公安メール2017] 在日韓国系への帰国支援の容認
----------------------------------------------
今後に見込まれる在日韓国系への一律帰国強制に際し、穏健で善良な者について、日本政府からの法的地位のとりなしや人道的なサポートを与えることを否定しない(ただし悪質すぎた者は対象から除外するべきであるし、パチンコ等の未納税金の追徴なども必須ではある)。
具体的には
1.済州島などに帰還民特区を設置し、兵役を在韓米軍指揮下として自治や警察権を許す
2.韓国民団・朝鮮総連・創価学会などの差押さえ資産の一部を支援資金に当てる
3.一定額まで個人資産や産業資本の持ち出しを許可し、場合によっては一時金を与える
4.脱税の追徴や罰金等の清算について手心を加え、財産権全面剥奪の事態は回避させる
5.Yahoo!・ライオン・花王・積水ハウス等の韓国系企業の一部を公社化して同時帰国させる
6.朝鮮銀行やパチンコの資本を接収し、その資本の一部で帰国先に専属の銀行を開設させる
7.在日の医療関係者の信頼できる者に根回しし、集団帰国に際して医療組織を付属させる
8.在日だけでなく在米韓国人にも同時の救済措置をあわせて検討する
9.旧李氏朝鮮時代の親日派の名誉回復(民族感覚の特異性から一部過ちを犯したようだが)
などのアイデアが考えうる。
大原則として日本と日本人に害や危険が出ないことを前提条件に、仁慈措置を容認する。
また在日・在米の中国系などにも、同様の人道的な処置や対応を検討されたし。
----------------------------
(以下は個人意見の追記欄↓)
※このテンプレは中韓系も送信推奨
※政治的立場や国籍・帰化暦等も記載すると良いでしょう。

----------------------------------------------



[公安メール2017] 華僑難民への救済措置とシナ共産党への断罪
---------------------------------------------------
シナ共産党の暴政による華僑難民問題は非常に深刻であります。
日本・台湾とアメリカで図り、中国東岸(できることならば台湾の対岸や海南島など)に、新来の華僑難民が安心して集団帰国できる「香港」のような自治都市を設置するのが望ましいと考えます。また本件は高度な政治的判断を要するため、首相官邸や内閣官房に相談されたし。ただし外務省の関与は避けることが望ましいと考えます(おそらくは妨害因子にしかならないため)。
中国人(中華諸民族)は本来は日本と「東亜の双璧」をなす文化的な国柄ですが、シナ共産党の悪逆無道や犯罪組織の跋扈によって物心両面で荒廃を極め、中国大陸の文明は消滅の危機に瀕しています。かつて中華大陸は何度も混乱の時期を経験しましたが、その度に文化と文明を各地の拠点に温存してきた経験があります。ゆえに未来への文化継承の新時代を開く拠点としての意味でも、是非とも日本・アメリカによる手助けが有意義であると考えます。

また、シナ共産党を「人道に背いた罪」と「文明破壊罪」でハーグの国際裁判所に提訴されたし。ウイグルと宗旨を同じくするトルコ、チベットや南モンゴルと宗旨を同じくするモンゴル、中国大陸の漢字文明圏の安否を気遣う台湾・香港や在外華僑たちとも連携して、問題と罪悪を国際的に糾弾されたし。華僑難民は世界各地で大問題になっているので、アメリカや欧米諸国とも相計って帰国問題などを協議されたし。また日本の外務省は外国勢力の内部浸食と腐敗によって正常に機能していないため、総務省や内閣官房などが代理してこれらの課題の解決に当たるべきであると考えられます。
----------------------------
(以下は個人意見の追記欄↓)

---------------------------------------------------


[公安メール2017] 帰国支援局の設立と亡命華僑難民などへの救済措置(再・秋冬季)
--------------------------------------------------------
昨今の外国人労働者や難民の問題は深刻であり、単に悪意ある者だけでなく、日本企業側の場当たり的で無軌道な外国人労働者の呼び寄せと虐使、さらには帰国サポートの不備なども真面目な出稼ぎ労働者などを不良分子化させる原因になっております。日本に貢献してくれた外国人労働者が虐待され、帰国に際して路頭に迷うのは不憫であり、我々日本人にとっても極めて不本意なことです。
それゆえに総務省に専門部署の「帰国支援局」を設立して、対応することを強く要請します。外国人労働者や留学生が有利に帰国し、さらには日本との親交を継続できるように、日本政府と共に当該国と交渉して「帰還民特区」などを設置してもらえるように働きかけては如何でしょうか。

特に近年に急増している、新来の亡命華僑の問題は差し迫っております。救済措置・善後策につきまして、台湾とも協力して解決を図ることをお奨めします。
日本と台湾で早急に連携協力し、亡命華僑への救済措置や善後策を講じること。台湾の対岸の中国領土に日本・台湾管轄の「(日本・台湾からの)帰国中国人特区」を設けること。この点では亡命華僑を多く抱える欧米諸国とも共同して、各国の帰国華僑のためにも同様の「特区」を設置すると良いでしょう。また台湾を「南華民国(南中国)」などとして正式に国家認定し、日本と正式な同盟や「同君連合」関係を結ぶこと。出鱈目な対中国ODAを中止し、替わりに日本・台湾による、より直接的な環境問題・医療福祉等の改善対策を講じること。
イスラム教徒などに対しましても、インドネシアやマレーシアなどの穏健派イスラムの近隣諸国と相談の上で、同様の帰国者支援を検討すると良いかもしれません。

また、総務省や関連省庁内のスパイや外国人・帰化人工作員を早急に逮捕・更迭されたし。
良心的な愛国官僚の皆様方、日本とアジアの未来のため、よろしくご検討をお願いします。

(以下は個人意見の追記欄↓)

--------------------------------------------------------
======================================================
☆(要請メールの送り先・指定の受付窓口)☆
公安調査庁HP(ご意見・ご感想など)psia@i.moj.go.jp
 ※これまでの「公安メール」イベントで恒例の受付窓口のアドレスです。
======================================================
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ついに始まるグローバル暗黒... | トップ | 外患罪告発と反日弁護士への... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

補足ブログ4(2018春~)※不定期」カテゴリの最新記事