旧「納豆炒飯と青いパラシュート(楚練の愛国左派ブログ)」跡地

※過去記事整理済み(重要・新しいもの)
※『余命三年時事日記』の「ガンジー流愛国運動」応援中、ただし自分は単独別行動

外患罪告発と反日弁護士への懲戒請求の現在(余命PT)その5 声闘(ソント)による中傷と印象操作が続いている(※6/14追記「悪魔の~」への新規反論)

2018-06-12 04:33:53 | 補足ブログ4(2018春~)※不定期
当ブログは更新無期休止・終了中ですが、あまりにも「酷い」ので。
極めてどうでもいいようですが、インターネット上でも暗躍している反日工作員の一例。こういう類の輩が実際にいるんです!(しかも大量に!)↓

『凸っちゃおっかなー』(terumi_satoh)
・弁護士会からの返答に、書いてあったじゃん 2018-06-11 16:49:36
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朝鮮学校補助金支給要求声明を論点にするのであれば、まず、ずいぶん昔の請求を持ち出すべきではない。
そして、懲戒請求ではなく、裁判にすればいい。
弁護士ともめているわけではないのだから。
朝鮮学校補助金支給要求声明を暴くのであれば、懲戒請求という弁護士会内の手続きではなく、公の裁判という場に持ち込めばいいんです。
もともとの手続きの始め方がおかしいんです。
本気でやるなら本気を見せる。当たり前のことじゃありませんか。
せんたく氏によれば、余命は訴訟なれしている。
ならば、余命はどうして提訴しなかったんでしょうね?
一番に羊たちを救わなければならないのは、余命自身だと思うんですがね。

論点をずらして、話を有耶無耶にしようとしているのは、余命と小坪さんだ。
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※(キャプチャ画像↓)



毎度毎度毎度、熱く「騙って」くれちゃってます。

terumi_satoh曰く
「朝鮮学校補助金支給要求声明を暴くのであれば、懲戒請求という弁護士会内の手続きではなく、公の裁判という場に持ち込めばいいんです。
もともとの手続きの始め方がおかしいんです。 本気でやるなら本気を見せる。当たり前のことじゃありませんか」


しかし実は「反日弁護士への懲戒請求」以前から、それと並行して、検察に対する「外患罪告発」が行われています。
そして反日利権シンジケート(在日・パヨク)と結託した検察内の反日シンパが連携・忖度して繰り返し繰り返し(現在では既に一年半も)握りつぶし続けた。
……それは保守愛国が問題にしている「司法の乗っ取り」の典型的な証左の一例でもあります。
そもそも「外患誘致罪は死刑」ばかりが強調されますが、実際には外患援助罪などのより軽い罪名もあり、司法側に真面目に対応する気さえあればとっくに裁判なり公の場での議論なりになっているはずだったのです。ひたすら卑劣と姑息を徹底して保守愛国側からの言論や問題提起を都合よく封殺・抹殺するのが反日の常套手段。戦後七十年間で日本は完全に侵食・汚染されてしまっており、在日出身の韓国元大統領・李明博は一時は「日本乗っ取り完了」の勝利宣言まで出していたとか(退任後はカンボジアに逃走したものの、高齢の韓国大統領の末路として現在はついに逮捕されて裁判中の様子)。……そんな狂った現実をマスコミやインターネット工作員が巧みな隠蔽と印象操作などで懸命に隠し続けてきた実態があるのです。



それからもう一件、お馴染の反日フレンドである『余命三年時事日記考』(「悪魔の提唱者」のブログ)の事例を紹介しておこう。

『余命三年時事日記考』
・3105+. 週刊プレイボーイ2 2018年6月11日
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私の目には、小坪先生がどんどん引き返せない道を驀進しているように見えるが、彼は平気なんだろうか?

(同様の感想が寄せられてます)

今後余命が刑事告訴されたら有罪になるでしょうし、残酷な方は
罪人を庇ったことになるわけで、これも何かの罪に問われたり
しないのでしょうか。

(以上 コメントありがとうございました)

余命さんが自分の個人情報を公開しても構わないと言ったのを小坪先生が止めたエピソードが掲載されている。

   ※コピペ抜粋、下らないので中略(by楚練)

後に引けなくなる。
いずれ、一緒に真っ逆さまでしょう。と思います。
記事になったことで、余命の危うさに気づく人がもっと出るといいなあ。
名前入りの記事で余命が取り上げられるなんて、胸熱です。
竹田恒泰ちゃんねるの視聴者の人も知ってたよ、「余命事件」って。
(以上コメントありがとうございました。)

余命事件・・・保守の汚名事件だよね、とほほ。
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この余命PTへの中傷と印象操作の声闘(ソント)記事(↑)で注目するべきなのは「たとえどんな形であっても、余命PTによる懲戒請求事件が彼方此方で拡散し始めた」という一事に尽きるでしょう(ミーハーな週刊誌だの、名門国学者で「反日勢力に妥協的・弱腰」とも批判される竹田恒泰氏の情報発信だの……)。その点を本気で見逃しているのだとしたら、「悪魔の提唱者」は正真正銘の阿呆だと思われます。……なぜならば『余命三年時事日記』プロジェクトチームの真の目的は「形式的な裁判での勝利」ではなく、「問題提起と情報拡散による日本と日本人の覚醒」だからです。




[6/14追記] 声闘(ソント)による中傷と印象操作の実例紹介の続き(私・楚練からのまとまった反論と『余命~』の初期記事のコピペ転載)
 ※同日の晩、さらに末尾に追記2を加筆しました。たいしたことではないですが、ちょっとした所感のコメントです。

この記事で紹介した『余命三年時事日記考』(「悪魔の提唱者」のブログ)などは連日に大量の「反余命PT」記事をアップロードして、インターネット上に「弾幕」や「煙幕」を貼っている。つまり、支持している保守愛国側の記事が少しでもWeb検索読者の目に入りづらいようにし、反日マスコミ同様の「印象操作」を試みている。
……すでに何度も何度も指摘したことだが(他の方も言っていると思うが)これが「声闘(ソント)」という朝鮮半島伝統の政治闘争手法なのであって(中国やマルクス共産主義のよくやる手口でもある)、虚実混ぜこぜて都合のいいプロパガンダを叫びたてることによって自分の党派に有利なように世論誘導するわけである(最初から誠実に議論する気など一切なく、「衆愚制」という腐敗・堕落した民主主義のやり方を体現しているw)。


※『余命三年時事日記考』(「悪魔の提唱者」のブログ)3126. ネトウヨ2 2018年6月13日 から要約・抜粋
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今回の「保守の汚名事件」の問題は、思想の問題ではない。
徹頭徹尾「手法」の問題だと私は捉えている。
言葉の暴力という言い方はあるかもしれないが、何があっても、所詮は「ネット」右翼なんだからネット上のトラブルで終わるはずだった。(中略)

それが、リアルに影響力を及ぼそうとした時に、「手法」を間違えた。
目的が正しければ手段は問わない。この発想が間違っている。

最初は、入管への通報だった。(中略)次が、そのアップローダーの仕組みをシステム化した、余命ミラーサイトを踏み台にする「官邸メール」。(中略)
ここまでは、まだ、相手が生身の人間には見えてない(リアル窓口ではなく、サイトに向けている)どちらのサイトも、黙ってプログラム変更によって、被害を抑えている。だから、相手が怒っていることが、余命読者には見えなかった。
3つ目が「外患誘致罪告発」だ。ここで初めて、余命読者のリアル個人情報を使った。ネトウヨがネットを出たことになる。(中略)

全国三万四千人の弁護士(単位会丸ごと懲戒請求)は、日弁連会長さんが、不問に付してくれたが、あれが受理され、通常手続きに回っていたら、どうなっていたことか。
人を死刑にしようとしている。
人の生業を奪おうとしている。
本当にわかってやっていたとは思えない人は、気がついてから私に謝罪をしてきている。そんな「死を願う」なんて大それたことをしたつもりはないと。
今もなお、余命とともに戦うと言っている人は、自分が持たされているモデルガンが、本当に弾が入っていて人を傷つければ、撃った人間が裁かれるのだと、わかってないのかといえば、そんなことはないのだろう。
彼らは本気で撃っている。
「諸悪の根源が日弁連だと」言われているから。
私は「在日で、反日で、売国奴」だから。
ただ、彼らがいわゆる過激派と違うのは、自分たちがやっていることが「合法」だと信じて疑ってないことだ。
非合法活動だとわかっていたら、やらない。それが老人会主体の余命読者が他と違うところだ。手にしたのが拳銃そのものなら腰を抜かすだろう。
法の世界は難しい。今回の「不当」懲戒請求に対する「民事損害賠償請求訴訟」1つ取っても、弁護士の中ですら、いろいろの意見が飛び交う。
私は余命は「詐欺師」の中では「法匪」というカテゴリーだと思っている。(後略)
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(楚練からの反論)
まず第一に「入管への通報」や「余命官邸メール」で、受けて側の政府機関が起こっていると主張することが恣意的な印象操作である。
私(楚練)は『余命三年時事日記ミラーサイト』(自動送信アプリケーションのある余命PTの代表的なサポートサイトの一つ)から、たまに思いついたときにボタン連打で余命官邸メールを送信している(たまに思い出したように、一日に何百通もw)が「迷惑だからやめなさい」という返信が来たことはない。それにしばしば「ミラーサイトの自動送信はインチキ」などという中傷も行われているようだが、何度か「ご意見承りました」の返信が来たこともある。定型文による陳情と応援だと受けて側の政府機関もわかっているから、全部が全部まともに返信するのではなく、たまに応答して「ちゃんと届いていますよ」と言っているだけだと思われる。もしも本当に「迷惑して(送信者側に)怒っている」のならば、何百通何千通と律儀に「ご意見承りました」の返信メールをして、逆に送信者の保守愛国有志をカウンターパンチでノックダウンすれば良いだけなのではないだろうか?(笑)

また、「外患誘致罪は死刑」という点に関しても、事柄の重大さを「国と社会に問題提起する」ためのもっともわかりやすい表現(それほどに責任は重大で重過失なんですよ、ということ)でしかない。実際には外患罪には外患誘致罪よりもランクが低い外患援助罪や外患予備罪・外患陰謀罪などもあるわけで、懲役や当局からの裁量で警告による不起訴も可能だろうし、あるいは付随する別の罪状から執行猶予をつけたり禁固や罰金刑を課す手法も無数にある。もちろん反日外国人(在日などの反日活動家や犯罪者)については強制送還で済ませることもできるだろう。その裁量の余地は懲戒請求についても同様なのであって、もしも「問題提起」の意味を理解したのならばそれをきっかけや口実として内部改革や関係者への警告・忠告や助言を行うことも可能だったはずなのである。
しかし今年の正月に『余命三年時事日記』が公開した資料(※)で暴露されたように、日弁連・弁護士会は反日に染まっている(反日共産主義や在日利権シンジケートのシンパによって乗っ取られている)ので、どうしようもない。この点は検察も同様なのであって、一年半にわたって握りつぶし続けてきた現実があるわけだが、もしも趣旨を理解して反日汚染の問題を解決する意思があったのならば政府・国会と相計って解決に乗り出すための時間は十分にあったはずなのである。
 ※この正月公開資料については、この納豆炒飯(楚練)ブログの
 「 『余命三年時事日記』2018入門(司法関係など)」(https://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/c/6ce32a440954140190dd3da84786e0ca)の記事でも整理・解説して紹介している。

ところが情勢が悪意あるサボタージュと封殺のためにあまりにも長引いて、今度は告発や懲戒請求による参加者が危険にさらされる事態とまでなってしまっている(法を悪用した脅迫や在日・パヨクによるテロや暴力による恫喝)。本来ならば当局側がちゃんと動いていれば、こういう極端な事態には陥っていない(余命PTからすれば政府機関や弁護士会の最低限の正気を前提に行動した結果なわけで、別に保守・愛国の参加者有志を騙したわけでもない)。……ゆえに「それが、リアルに影響力を及ぼそうとした時に、「手法」を間違えた。目的が正しければ手段は問わない。この発想が間違っている。」という「悪魔の提唱者」の主張こそがトンチンカンな中傷なのである。最後に「余命」を「法匪」呼ばわりしているが、これは保守愛国側が反日汚染されて腐敗した弁護士会を非難した言葉が語源なのであって、「自分たちがやった悪行を相手に投影・転化する」という声闘(ソント)のセオリー通りの言動そのままである。
ついでに指摘しておけば、余命PTが「過激派」だという(反日工作員・悪魔の提唱者の)主張も狂っている。もしも過激派ならばとっくに遵法ルートによる問題提起(告発や懲戒請求)など投げ出して、おそらく現在にはとっくに大挙して武力闘争・実力行使に乗り出していたことだろう。丸一年間も暢気に善意を信じて遵法ルートにこだわった結末がこの間抜けな状況と事態(逆に余命側が、反日側の法を悪用したり暴力による恫喝にさらされているw)なのである。
……さらに付言しておけば、私(楚練、愛国左派の個別主義者w)が勝手に「ソフトランディング工作」(「公安メール」のテンプレを参照。警察などへの「反日工作員をやっつけろ!」などの陳情・応援だけでなく、在日外国人の帰国支援や架橋難民への善後策などについての項目もある)をやりだしても別段にとがめだてることもなく黙認してくれていたのである(余命PTのサポートサイトの老舗だった『待ち望むもの』の豆腐おかか氏などは特段の理解を示してくれており、「悪質在日とその他の比較的善良な者で処遇を区別する一案」について記事にしてくれたことまである)。

最後に、余命PTの問題意識を示す部分を、『余命三年時事日記』の初期記事(おそらくは初代の余命爺の書いた記事)をコピペ引用して紹介してみたい(↓)。それをご覧になれば、余命PTが必ずしも単純な反在日の原理主義だったわけではなく、むしろ最悪の事態を回避するために、前々から警鐘を鳴らしていたという一面があることをご理解いただけるはずだ(日本国内への反日シンジケートの浸透・汚染による内部破壊を危惧して、その問題の国家と社会への告発を試みていたことはもちろんである)。


※『余命三年時事日記』33 2013年参院選を考察する。⑤ (2013年7月4日)から全文をコピペで引用
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東京新大久保で嫌韓デモが毎週日曜日に行われている。在日特権を許すまじというデモである。これに対しカウンターデモと称し対抗デモが行われ、両者緊迫の対決が続いている。年に1兆円とも2兆円ともいわれる在日特権の廃止は寄生虫在日の終焉を意味する。
なぜなら彼らには祖国がない。韓国からは在日は棄民扱いされているのが現状だ。約4万人いるといわれている在日ヤクザ。朝鮮、韓国はともに暴力団、ヤクザ、犯罪歴のあるものの受け入れを拒否している。当然、日本への帰化の条件を満たすことができないので韓国人、朝鮮人として永住権のもと寄生することになる。戦後様々な特権を強奪し、やりたい放題だった彼らだが最近は暴力団規制法の強化や、在日特権に対する批判、衆知によって居心地が悪くなってきた。そこへこのデモである。何が何でも押さえ込んでつぶしたいと、暴力団まがいの人間の大動員をして逮捕者まで出るようになっている。
実はこのデモは過去の政治デモとは参加者に大きな違いがある。一般日本人が多く参加しているのだ。小生足が悪いのでよく決まった会社のタクシーを呼ぶのだが、その会社の社長は韓国人だそうでよく来る運転手は日本人名、だが通名で在日である。この運転手は飼い殺し状態で常にどこかしら動員されるという。あるときは靖国反対デモ、あるときは日の丸掲げて右翼デモ。本人は、行って見ないと右だか左だかわからないんだからと笑っていた。従って嫌韓デモといっても、実はなりすましで、対抗デモと根は同じなんてことは驚くようなことではないのである。このようなケースは出来レースで何も起きない。だが新大久保ではメンバーがいわゆるガチンコである。公安が両者の間を分けなければ大きな暴力衝突になりかねない状況となっている。

一番の問題は在日やその支持者が自分たちは何をやっても大丈夫的な安易な考えで行動していることだ。まさに平和ぼけ。逆に韓国で反日デモに日本人がカウンターデモをやったら無事で済むだろうか。皆殺しまであるだろう。それほど危険なことをやっているということを民主党や社民党、共産党まで気がついていない。
先にも書いたが戦後日本には国粋右翼といっても皆なりすましで日本人はいなかった。だがはっきり言って今は違う。実態はわからないが、戦後韓国からの引き揚げ者が母体となった組織、過去ログに記載してあるが、現在も存在する過激戦闘組織だ。朝鮮人から土地財産を強奪された者とあわせるとかなりの数になると思われるが、ある程度マスコミもまた当然当事者朝鮮人もわかっているはずなのだが全く話題に上らない。とりあげたり問題にしたりすると蛮行がばれてしまう可能性があるので手がつけられないのだ。
困ったことに彼らは三世、四世に真実を伝えていない。若い世代は、今ある在日特権は当たり前の制度であって、日本人は根拠なく人種差別しているのだと思っている。だからこんな衝突は小競り合いで終わると思っている。朝鮮人一世、二世とは危機感に大きな差があるのだ。この若い世代は人の殺し合いの経験がない。しかし一世、二世の時代は第二次世界大戦、朝鮮戦争と殺戮の時代であった。特に朝鮮戦争は、当初北朝鮮の侵攻に釜山まで追い詰められ、仁川上陸から反攻に転じ、中国国境まで北を追い詰めた時点で中国が介入し,押し戻されという展開で、半島を2往復する戦争であった。この往復が未曾有の犠牲を強いることとなった。敵味方と占領者が変わるごとに住民を敵として拘束虐殺し相互に数百万という犠牲者を出してしまったのだ。実際に,犠牲者がどちら側で、どちら側に虐殺されたのかもわかっていないし、当然明らかにもされていない。中朝韓とも検証さえしていないのだ。

さて警察の警備の厳戒からして、この嫌韓デモが大きな武力衝突に発展することはないだろうと思う。しかし、場面がちょっと違えばと危惧しているのは小生だけではないだろう。どのような形でもいいから早い収束を祈るばかりだ。
自衛隊OB組織。民兵のような組織で詳細はわからないが、武装は自衛隊と同様。紛争発生時に招集され、公権の処理できない処理を迅速に行うという。平時には存在しない。オフレコ情報を集めるとこれがすごい。「日韓戦争状態になったとき、在日特に暴力団は処理に困ります。数万人の暴力団ヤクザ在日朝鮮人を逮捕、拘束、収容など不可能です。これをきれいに迅速に片付ける部隊です」さらって書いたけどこの片付け何か恐ろしそう。

戦後、韓国人の帰国に関して、韓国は犯罪者、暴力団、ヤクザの送還は拒否し受け入れなかった。現在でも韓国籍の暴力団組員や,ヤクザ、前科のある者は日本に帰化することも韓国へ永住帰国することもできず、生活保護をはじめ在日特権にすがって生きていかなければならない状況だ。交戦状態となったとき、在韓日本人、一般在日韓国人は双方帰国、あるいは送還の作業が行われるが、それができない反日武装勢力はどうにもならない。警察も,公安もスパイだらけだから結局コソボのような処理にならざるを得ないということか。
20年ほど前まで近代中国史、朝鮮史のボランティア的講師をやっていた。主に大学で約40大学60研究会、学生800人程度の活動であった。やめた理由は、年々増えてきた中国人、朝鮮人講師、教授の史実捏造や妨害工作があからさまになってきたからだ。歴史も現実は力関係できまる。当時、学生の中には、中朝の戦後の蛮行に対し武力対応を考えるものが結構な数存在していた。文系、理系の壁をのりこえて爆弾作りや時限装置の研究、火炎瓶の研究などをおおっぴらにわいわいがやがや明るくやっている学生達が相当数いたのである。
実際とんでもない危険なことをしていたわけだが、当時は各大学それが流行のようになっていて、日本に害をなす輩は駆逐すべしというような大儀であったから、暗さがなく隠す必要もなかったのだろう。それから約20年、小生もいろいろと忙しく、完全に縁が切れていたのだが2009年になって突然の連絡を受けた。折しも公安ファイル流出の時期で、「目標が見えました。日本に仇なす者は許しません」とまあ元気だった。小生,存じ得ないがその他にもあちこち強烈な右翼がいるようで、日本の将来はそう悲観しなくてもよさそうだ。この項参院選とは直接の関係は薄かったかもしれないがとりあえず記述してみた。
少し具合が悪いので今回はこの辺で終了です。それではまた。
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[6/14追記2]
昨晩遅くに追記したわけだが、今見ても『余命三年時事日記考』(Twitter名は「悪魔の提唱者」)が必死で余命PTを中傷して囀り続けている。いったい一件幾ら(反日団体から)貰っているのか、それとも純粋に妨害目的なのか。「嫌がらせを楽しみとしている」という見方も以前に提示されていたけれども、いずれにしても大迷惑この上もない。……こんな連中(日本国内外における反日声闘工作員)が大量に暗躍して、国内を撹乱して諸外国や国際上で日本を中傷しまくっている。もう目に見えて何年間も、それ以前の何十年間も。いったいどうしてこんな手合いのせいで、多くの日本人が害されなければならなかったのか? 私自身も人生を無駄にしていると感じる。
思うことには「許せないのではなく、もはや生かしておけない」というのが(私・楚練)本心でもある。いったいどれだけの憎悪を買っているか自覚しているのか、それとも自覚しているからこそ卑劣を貫徹して在日全般を道連れにしてでも(ミスリードで韓国を破滅させ、共産党暴政に苦しむ中国人民やチベット・ウイグルの凄惨を長引かせても)徹底抗戦するつもりなのか。舐め切って卑怯卑劣に徹する精神性がなければここまではできないだろう。……これもパレルモ条約的には「テロリスト」という扱いになるようだが、あながち誇張ではないのかもしれない(「悪魔の提唱者」のような手合いは保身と卑劣さに長けているけれども、本質は旅客機を奪って乗客ごとペンタゴンにぶつけたテロリストと大差がなく、むしろ曲りなりであれ正義感や覚悟がないだけによりいっそうに性根が腐りきっている)。ここまでくると「?」というレベルで、はたして我々と同じ人間なのかさえ疑わしくなってくる(特定野党や反日マスコミ、各方面の反日工作員やシンパ全般に言えることだが)。
・・・・・・どういう連中であるか、さっき『U-1速報』で面白い実例記事を見つけたのでコピペで紹介しておきたい(↓)。


『U-1速報』
・沖縄の活動家が『米軍車両の前に急に飛び出す』非常識な事件が発生。嫌がらせのために手段を選ばず 2018年06月14日02:32
 http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50511504.html
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ボギーてどこん(再起動宣言おきなわ)
@fm21wannuumui
本人曰く、「横断しようとしただけ」だそうです。
しかし私たちはこの方が米軍車両の通行を妨げるために飛び出す場面に何度も遭遇しています。
活動家を避けるために反対車線へ飛び出した米軍車両、これでも逮捕できない警察、いつか死者が出て国際問題にならなければ警察は動かないのだろうか?
https://twitter.com/fm21wannuumui/status/1006517902336352256

(※以下はコメント部分からの抜粋)
23:名無しさん@涙目です。(catv?) [JP]:2018/06/13(水) 17:18:55.80 ID:7cJbBYhf0
でもこれって基地批判しつつも
絶対に止まってくれる、と言う信頼が根底にあるんだよなw
所詮死ぬ覚悟などはない

32:名無しさん@涙目です。(茸) [BR]:2018/06/13(水) 17:21:17.46 ID:bI3eF/qC0
轢かないなんて米軍さんは優しいなあ

71:名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区) [LT]:2018/06/13(水) 17:33:44.84 ID:r0ttSPpmO
その内に特定されて米軍が世界旅行に連れて行ってくれるわ
どうせ地元の人間じゃないんだろ?

103:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/06/13(水) 17:56:27.65 ID:OEGwVsTw0
こういうのを報道したら圧力かけられて番組がなくなっちゃうんだよなw
ああ、BPOがまともだったらなぁ
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この引用した話だけでなく、この記事の「悪魔の提唱者」のような反日フレンドのお仲間は日本全国で大量に潜伏・跳梁跋扈中。そうして延々と舐め切って「人権」だの「平等」だのを盾にとって、日本と日本人に嫌がらせや妨害・中傷・虚言・声闘を繰り返していたら、いずれよりいっそうにドライで無慈悲なやり方で一括的に「処理」「始末」されるのは目に見えているでしょうに(放置できないし改善の余地もないとなれば、他に選択肢はなくなるのだから仕方がありません)。……たとえば「滞在許可は朝鮮戦争終結で一括消滅しました」とか、「パレルモ条約で逮捕・公表と強制送還の命令が出ています(大量の書類)」とかいう事態になった際には、もはや一片の寛恕もないことでしょう(下手をしたら在日全般までが連帯責任にもなりかねないけれども、反日トップガンの皆さん方は「自分が食えない飯なら灰を入れてやる」という朝鮮の諺のセオリー通りの行動ですね)。……彼ら(反日)の徹底した愚昧と卑劣精神に乾杯してやるべきなのかもしれません(自分が有罪を免れない腹いせに、全在日民族同胞や祖国・韓国の巻き添えすら狙っているようにしか思われませんがw)。我々保守愛国の日本人側は、おかげでいざというときに憐憫を一切感じなくて済むのですから……これも良し悪しですね……。
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