劇団 『空志童』

妙高市文化ホール所属

いたくらネクストシアターに参加します!

2018-09-04 10:52:31 | 日記
健康で文化的な最強元気な演劇祭に参加します!
絶対きてね!!!
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懐かしい上演作品Ⅱ

2018-04-26 09:57:33 | アート・文化
劇団空志童公演「ミョンコルトの町で」
2008年(平成20年)
 この芝居も忘れることができません。
 妙高市文化ホール付の劇団として「劇団空志童(そらしど)」を旗揚げして劇団結成以来、成果発表として「妙高演劇フェスティバル」にて年1回の公演!
 この年は、若手の劇団員が大幅に増え、また文化ホール開館25周年とかさなったことから、今までにない大作に取り組みました。
 世界中のアマチュア劇団が上演をつづけている名作戯曲「わが町」(原作:ソーントン・ワイルダー)を妙高版に脚本し、「ミョンコルトの町で」として上演しました。
 “ありふれた日常生活の大切さ”をうったえる感動の舞台を、気軽に鑑賞してもらうことと劇団の活動を知っていただこうとみんなで頑張りました。
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只今、今年の上演作品選考中!

2018-04-26 09:55:22 | アート・文化
只今、今年の上演作品を選考中です。
今回は、昔懐かしい上演作品をご紹介!
この間、オペラ景虎のPRで鮫ヶ尾城に行ったときに2004年(平成16年)と2009年(平成21年)に妙高市民劇団「空志童(ソラシド)」が上演した『景虎-KAGETORA-』(脚本:今井明 ・演出:笠原由起子)をご覧になった管理棟のKさんから「あの芝居!良かったわぁー。」と言っていただきました。うれしかったです。
【景虎~あらすじ~】
淡い紫色に染まる鮫ヶ尾城跡。群れ咲くカタクリの花の中に、ただ1本白いタカクリの花が。
 遠い昔、炎につつまれこの地で果てた悲劇の武将景虎の姿が重なる・・・
 時は現代。この地を訪ねる歴史探訪ツアーの一行と鮫ヶ尾城本丸跡に偶然居合わせる男。
 この地での一期一会の出会いは、何かを変える・・・?
 そして雷鳴とともに、あの謙信が、そして三郎景虎がよみがえる!?
【登場人物】
・バスガイド・・・地域の観光会社の若手バスガイド。
 明るく元気で積極的な性格。
・ヨロイ・・・・・地元市役所生涯学習課に勤務する。地域の歴史に詳しく、鮫ヶ尾城の観光案内のボランティアも務める
(ツアーの参加者)
・ミラージュ娘・・景虎の熱心なファン。両親との関係が悪く、今回は家出状態でツアーに参加。自分の将来に不安を抱いている。
・フルムーン夫・・定年退職した元高校教師。城めぐりを趣味にしている。ツアー直前に妻に離婚を迫られる。生まれ故郷である米沢にゆかりのある、景勝に詳しい。
・フルムーン妻・・旅行、温泉めぐり好きの専業主婦。歴史には疎い。夫の定年を機に、自分の人生を前向きにすごしたいと考えている。

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Myoko軽音フェスティバル2018で団員が司会をつとめました!

2018-03-26 16:54:33 | アート・文化

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上越タイムス新井頸南版の1面を飾りましたァー!

2017-12-22 08:57:44 | 日記
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