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Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

東本願寺

2025-04-08 08:31:53 | Weblog

東本願寺の住職さんが一番好きな本が

ミヒャエル・エンデのはてしない物語で

この本は児童書だけど

奥行があって異世界もの

の始祖みたいな本でありながら、

教訓めいたものも考えさせられるもので

僕も児童書をあげるなら一番だと思う・・・

そんな本を大好きな東本願寺さんに僕は愛着を持っている

東本願寺には大きな信者が作った髪の毛の縄がある

 

東本願寺の門をくぐると

大きな広場があり

その先に本殿に渉る大階段があり

いつも僕は階段に座り寺を眺めて居た

前記のチァリングをしていた

寺の中に入ると何かに守られているような

戒めを受けているような気分になり

癒されるのだった。

 

soop「アルコール依存症で離脱症状で苦しんだ時

   通っていた」

ファーファ「あの時は色んな寺にいったね」

soop「教会に行く感じ、一応僕も京都人だから」

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広末涼子さん

2025-04-08 07:04:53 | Weblog

今日の深夜に病院のなかで

看護師に暴行を加えた疑いで

広末涼子が逮捕された

逮捕された女性は自称広末涼子で

本人確認が出来てないらしい

かなり以前に合コンみたいな席で

酒がらみで事件を起こしたことがあった

もしかすると今回も酒に酔ってのことかもしれない

 

ファーファ「自称」

soop「程度が判らないが、病院が患者を売るのは謎」

ファーファ「よほど激しく暴れたのかな」

soop「発覚したのが今だからわからないね」

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カウンターカルチャー

2025-04-08 06:50:44 | Weblog

駕籠真太郎

 

スカトロ、猟奇漫画家で

なんか肛門が武器になったり

パラノイアな漫画家

彼は昭和初期に傾倒しており

書籍の編集も素晴らしく

作風が蜈蚣メリべ的な人体改造と

町野変丸の様なパロディを作風としている

このブログを観ている人にはチンプンカンプンだが

彼の描いた本を読んでもらうと

そのえげつなさが判る

 

soop「彼は自分の世界を構築していて

   読者を置き去りにする」

ファーファ「スカトロジー」

soop「彼の画で性的な物は得られないだろう」

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ポーラベア

2025-04-08 06:35:02 | Weblog

 

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MAN HUMAN(LIVE / ON THE STAGE 2021)

2025-04-08 06:33:29 | Weblog

 

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2025-04-08 06:03:02 | Weblog

出前持ち使用のスーパーカブの

エンジンがない、蚊の様な自転車

サドルはにかわでなめしたスエード

海に行こうと思った

椅子があればチァリング

 

チァリングとは

山や海辺に椅子を置き

ただボーとするだけの行為

ヒーリング効果がある

 

だと思ったが車が無いといけないのでやめた

白いゴム製の草履はなわは青

路上販売でスイカを売っている

通り過ぎた1500円だった

 

高いねずみ色のコンクリートの壁

乗り越えるとテトラポットの向こうに

白い砂浜が見えていた

白い砂浜が白い砂で僕の足に食らいつく

シャリシャリした砂が足の体温を下げた

 

砂浜のテトラの傍に小さな小屋があり

多分女子の着替えに使うのだろう

小屋は無人で小屋に僕は向かった

小屋には木のベンチがあり、小さな本棚があった

黄色いタウンページが茶色く変色している

仕舞にページが破れている

マカロニホウレンソウとドカベンの漫画が

置いてある

小屋から海を眺めていたら

足音がシャリシャリして

長身の女性が小屋に入ってきた、白いワンピースに白い帽子

白いサンダルで美しい女性

白い傘を閉じると「雨が降ってイマスね」といった

僕が来た時は降ってなかったが

よく海を見ると白い靄が掛かっていた

女「雨は海に帰るのですね」

 

僕は雨が止むまで

白い女とずっと海を見ていた・・・

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