女版ショタコンの漫画と
ロリータの漫画を観ていた
部屋にはカメラが取り付けられていて
自分ですることができない
白い砂が敷き詰められた
部屋に丸いふかふかソファーがあり
彼女が一人で座っている
年齢は15歳ぐらい
凄い美人の透き通るような肌
髪にはペンタントの様な宝石が付いた
ティアラを付けており
白い絹のワンピースを着ている
ワンピースが透け
白いパンツと膨らみかけた乳首がみえる
彼女は僕に話しているが
外国語なので判らなかった
全てを崩壊させる
他の患者が持つ
虚無が迫っている
臨界点が訪れる
白い砂がさらさらと脳に流れてゆく
彼女と僕は
前から後ろから
時間は夜朝3時
ナースセンターに行く
オレンジ色のライトに照らされている
これで三回目
看護師は寝ないでいつも席に座っていて
僕は「眠剤ください」で眠剤を呉れ
「これで三回目最後です」
部屋に帰ると
僕は部屋で暴れた
寝ようと思えば思うほど
少女が現れる
顔に白いのをかけてやったのに
泣いてる彼女に抱きついたのに
夜朝を越えて、僕は寝ないで最後まで
ipodを聞いていた
夜明けになると
バルコニーが解放される
バルコニーのベンチに座り朝日を観た
soop「寝ないといけないと思うと寝れない」
ファーファ「白昼夢と幻覚が綯い交ぜになったのね」
soop「確かに体感していた」
作りたい映画全体のイメージ
ブルーベルベットのOPの様に
アイスから蟻にパーンする
(これは映画では使わない)
50円の棒が二つ付いてて二つに割れる
ソーダアイスが不細工に割れて
地面に落ち、それに蟻が群がる様な
雰囲気の映画
季節は秋と夏が良い
兎に角主人公とライバルがバス停で
初めて出会うシーンには相当数のギミックを入れる
(小道具には拘るが特に初遭遇のシーンは伏線を入れるので)
ファーファ「観てるとそんな気分になるのね」
soop「そそ」
あまり細かく描くと
パクられるので描けないのが
不自由・・・
出てくるキャストは脇役
やられ役いれて40人前後
どこかでエルフの同級生2のテイスト
唯ちゃんの"リボン"とか入れたい
名前とかも鳴滝唯とか使っても良い
製作費7000万円
配給元不明というか
出来た映画持ち込みでw
soopllofeivの日常
に移転しましたが
記事は10月1日までgooさんで描きますので
こちらには過去の記事と
すこしの試し書きのみです
僕を取り入れてくれた
"はてな"さんに感謝します
soop「興味ある方は飛んでください」
ファーファ「結構力作だよね」
何事も損得で
動く大人たちは嫌いだ
こちらは何も持たないから・・・
子供の世界では
感じなかったが
所詮男の世界は
コネクション(コネ)の世界だ
コネさえあれば
刃物を相手に向けても
許される
それだけで殺人未遂なのに
親が自治労の構成員の幹部だと判ると
その場所で解決する
それだけでも死ぬまでイジメられる要素なのに
誰もそのことについて言わない
会社も昔は酷かった
力を持っている人たちに
取り入ろうとして
露骨に媚びた
裏でお金を渡し
出世した者も沢山いた
A:50万
B:100万とか
値段が付けられ採用
コネが無い者は幾ら同じ正規採用でも
何年経っても採用されない・・・
採用の金額が最後の方に跳ね上がり
700万円払って入社した人がいる
soop「正規の試験は表向きだけ
実際はお金払った人のみ採用」
ファーファ「お金を払う側も縁故の仲」
今のヤクザがやっているかは
不明というか的屋時代のシノギで
"内職"というのがある。
新聞や求人広告で
内職の仕事をだし、
主婦や障碍者をあつめるシノギだ
基本内職は女性がする仕事なのと
あまり裕福でない女性がする
表に出ない女性という事で
ヤクザは狙う
ヤクザは受け取り業者を
装い女性に接近
内職の手ほどきを教える
その間に肉体関係を持ち
(内職は基本一人なので)
薬を打つ
あとは風俗に流したり
人形にする・・・
概要
現在も内職はあるが
すべてがヤクザ関与であるわけではない
戦後主婦のあいだで内職が流行った時に
盛んだったシノギである
ファーファ「教えてあげるよー」
soop「薬も体もw」
いまたまごっちが流行っている
なんかうんこ掃除だけのゲーム
たまごっち
しろいたまごっちがレアらしい
なんかポケモンカードのBOXと
JリーグカードのBOXを買うと
(抱き合わせ販売)
しろいたまごっちが買える権利が貰える
とにかく流行っているなかで、一番良いものが
ゲッドできるというのでBOX2つを買った
はっきりいって屑なので職場に持って行って
「お子さんにドウゾ」だったが
だれもポケモンカードもJリーグカードには
興味ない、僕もイラナイ
それから数年経ち
トレーディングカード売り場にいったら
見たことあるポケモンカードが凄い値段で
売られていた
soop「ポケモンカードがそんなに価値があったなんて」
ファーファ「それも初期カード、何枚あったの」
soop「250枚ぐらい」
ファーファ「うぁー」
堀川高校定時制
うちの学校は昼も夜も制服無いのに
ブレザーとミニスカートの改造制服を着てくる
働いてはいないけど親はシングルマザー
初めは結構目立っていたが
次第に大人しくなり
影が薄くなった
女の子に訊いたら、親の再婚でもめたそうだ
九時になったら
四条通りを歩いて帰って
寺町京極にある
銭湯桜湯でかけ湯と電気風呂で
リフレッシュして
三条通りのKFCで4ピース買って家に帰る
KFCは常連でいつもの女の子が
真赤な顔して手を握ってくる
僕「この子僕が好きなのかな」
そんな日々だった
卒業をまじかに控えたある日
同じクラスのコギャルが
一緒に帰っていいというので
僕、歩くよといったら
いいのと言った
松本の事のあるのに
何故僕と帰りたいのか?
好きなら好きと言って呉れてもいいよな
雰囲気で二人無言で帰った
KFCに行くので道が違うというから
そこで別れた
あの子、いったい何がしたかったんだろう
そういえば昔の彼女が
いってたな
何をいってたのか、忘れてしまった
ファーファ「フッタ子の友達かい」
soop「仲はよかったから
なにか訊いていたかも」
ファーファ「でも松本大輝の件もあるのに」
soop「あの時の事考えるときあるよ」
ファーファ「なんだったんだろね」
soop「うーん」
soop「容姿は派手だったけど、賢い子だった
卒業式の日彼女一人だけ泣いていた」