Bluebonnet英語教室 <滋賀県守山市>

「ブルーボネット英語教室」JAKCキッズコーチングマスターアドバイザー資格を持つ講師の丁寧なレッスン💖

Let's get ready for Halloween

2014年09月30日 | ブログ

       

明日から もう 10月ですね。

教室のエントランスも ちょっぴり Halloweenの飾り付けをしてみました。

あまり怖くしちゃうと 驚いてしまう生徒さんもおられるので

かわいく 飾っています。

   

レッスンでは、Halloweenの歌も導入しました。

  

まずは、こちら。

HALLOWEEN の スペルが覚えられます。

    

   

    

あと、もう1つは、Eric Jacobsen さんの ♪Halloween Song です。

動画がないのが残念ですが

短くて 繰り返しが多いので すぐに覚えられると思います。

  

こちらが歌詞です。(日本語の対訳も書いておきます)

 

Halloween is coming

ハロウィンがやってくるよ

Time for trick or treat

トリック オア トリートの時だ

Make a Jack o' Lantern

じゃこランタンを作ろう

Name him Pumpkin Pete

名前はパンプキン ピートにするよ

Halloween!  Halloween!!  Halloween is here!!!

ハロウィンが やってきた!

Boo!

 

10月26日(日)のハロウィンイベントでは

ギターを筆頭に、予定では笛や太鼓、バイオリンや

その他パーカッションなどの生演奏に合わせて歌いながら

天気が良ければ お外でパレードしたいと思います。

   

音楽隊に負けないよう 頑張って歌いましょうね!

   

 

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まぁると ママのママと お出かけ

2014年09月29日 | ブログ

       

ここ数日 とってもいいお天気が続いていますね。

今日も 暑いくらいでした。

  

今日は レッスンもサークルもない(月)で

午前中 部屋にこもってこまごまとした 仕事をこなしてから

琵琶湖畔の 「なぎさのテラス」に行ってきました。

http://www.nagisanoterrace.jp/index.html

       

4種類のカフェがあって、どこも琵琶湖を見渡すテラス席があるので

ワンちゃん同伴OKなのです。

 

  

最近の母は、私が家にいると必ず「今日は どこか行くの?」となぞをかけてきます。

ようするに、「どこか連れてって~!」という意味なのです。

 

本当は たまりにたまっている事務処理や ハロウィンの準備、教材準備をしたかったのですが

できるだけ母のリクエストにこたえて、少しでも親孝行したいなと思い 出かけました。

   

    

あ~あ、こんなの↑ 食べちゃいましたよ。

チーズたっぷりのパンケーキ♪

   

今日は お天気もよく、運動会の振り替え休日というところもあってか

親子連れの人がたくさんおられました。

 

さて、食事をしていると

お隣のカフェのテラス席で 2歳くらいの女の子が

「やだー!やだー!!」と叫びながら 大泣きしていました。

  

なぜか親から離れて、

わざわざ別の人の席の前で 地べたに座り込んで泣き叫んでいます。

  

お母さん、おばあちゃん、お姉ちゃんが 順番に

「一緒に 食べよ!」とか、「OOOあるよ!」とか

ああ言ったり、こう言ったりして 気を引こうとするのですが

その女の子は断固として 動こうとしません。

  

「そんなとこで泣いてたら、オバケが来るよ!」って

あららぁ・・・こわがって ますます泣いちゃうじゃないですか。

  

「もう知らないから!」なんて 言ってしまったり・・・

その気持ちもすごーく分かります。

   

あぁ~、こういうときこそ キッズコーチングの 声のかけかたを

教えてあげたいのになぁと思いながら

しばし そっと見守っていました。

  

泣き叫ぶ女の子のすぐそばに座っていたお客さんは

うるさくて正直なところ迷惑されていたと思います。

(わたしだったら、迷惑です。)

せっかく 琵琶湖畔で気持ちよくお食事されていたのに、

横で大声で泣き叫ばれては・・・

    

やはり こういうときは 最低限のマナーとして

人の迷惑を最優先に考えて

子どもを一旦別の場所に連れて行くべきですね。

  

自分たちの席から 見守りながらも そのまま 子どもを泣かせておられたので

「ちょっとちょっと、それはマナー違反ですよ。」と声をかけたくなりました。

でも、こういうことは 親として 当たり前にできないといけないことですね。

せっかくの お食事が 台無しになりますよ。

親子連ればかりの 集まりであれば お互い様ですから 仕方がないですが・・・

  

そういう点では、欧米のお母様方は キチッとされています。

大人と子どもの 空間や環境を しっかりと区別するよう 育てられるので

自然と自分も そういう風に できるのでしょうね。

他の人に迷惑になるようなときには、

とにかくその場を一旦離れてから、子どもに対応する。

     

こういうときは 1つの声掛けの仕方として

とにかく「いやなのね。いやだったのね。」と、本人の言葉をリピートして

感情をそのまま まるごと受け入れてあげましょう。

   

まだ自分の言葉で 自分の思いを伝えられるほどの

力がついていないからこそ

どうすればいいのか分からなくて 癇癪を起してしまいます。

ですから、お母さんが 言葉を 代弁してあげるのもいいですね。

「OOOしたかったのね。」「OOOだったのね。」と。

具体的に要求が分かっている場合は、それをそのまま言葉にしてあげるといいです。

   

「そんなことしてたら、もうほっていくよ。知らないからね!」なんて言っちゃうと

ますます泣くばかり。

とにかく 子どもの思いをそのまんま受け止めるとこから始めましょう。

   

わたしも 息子が小さい時に キッズコーチングを知っていたらなぁって思います。

あ、でも、今からでも遅くない!

思春期には思春期の声のかけかたがありますから

頑張ります。

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アタッチメント

2014年09月28日 | ブログ

   

午後から 美容院に行ってきました。

髪を切って、色を少し秋らしくチェンジ♪

赤みのある 深い色になって これからの季節にぴったりかな?と

自分では 思っています(笑)

    

昨日のキッズコーチングの講座では

やっぱりこれが大切なんだなぁ・・・と思うことがありました。

  

*親子のアッタッチメント

   

特に生まれてからの 最初の1年に しっかりと赤ちゃんに触れて(スキンシップ)

たっぷりと 愛情ある言葉をかけ

親子の絆を深めておけば

子どもは「自己肯定感」を持って成長することができます。

           

自己肯定感とは・・・

   

ありのままの自分でいいんだ。

いつでもパパやママは 自分の味方で

どんなことがあっても 受け入れてくれるんだ。

自分は 大切な存在なんだ。

  

こんな風に 自分のことを思えることです。

   

ネグレクト(無視)されたり

「お前は どうしようもない 悪い子!」と

拒絶ばかりされて大きくなると

自分の存在価値が 見出せなくなり

自尊心が持てず そのために自分に自信が持てなくなってしまいます。

   

自己肯定感のある子は

自分をありのまま受け止めてくれる人がいるという安心感があるので

色んなことに意欲的に取り組んだり、

チャレンジできる 心の強さ、たくましさが育ちます。

   

今からでも遅くありません。

我が子に 「どんなことがあっても あなたのことが大好きだよ。

いつでも味方だよ。」と 伝えてあげましょう。

そして、しっかりとハグして その思いを届けましょう。  

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学びの一日

2014年09月27日 | ブログ

      

今日は運動会日和の一日でしたね。

              

 

さわやかな 青い空の下

私は 浜大津の小会議室にこもって お勉強してまいりました♪

     

6月末に受講し、資格を取得した JAKCキッズコーチングの

フォローアップセミナーがあり

久しぶりに 竹内エリカ先生と 「滋賀講座0期生」の仲間に

お会いすることができ

とても充実した学びの時間を持たせていただきました。

        

エリカ先生や 仲間のみんなが

いきいきと頑張っている姿を拝見すると

とっても励まされ、パワーをいっぱいもらえます。

   

今日は あらためて キッズコーチングの奥深さに気づき

そして、まだまだ もっともっと 学びたいという思いに

火がつきました。

     

7月8日には 初のプチ講座を主催させていただきましたが、

年内にもう一度 開催することができたらなぁと思っています。

   

ご興味のある方がおられましたら

ぜひお声かけください。

  

子どもの成長の段階や、タイプを知り

ちょっとした声のかけかたの工夫で

子育てが 変わります。

そして 「こんなところを意識して お子さんと接すると

より良い子育てになるかも」 というヒントがたくさんあります。

      

セミナーが終了したのは午後7時。

帰宅途中 コンビニによって、

一日頑張った自分へのご褒美を 買ってしまいました。

   

 

初めて見つけて、即購入!!

1つで 2種類が楽しめる

とっても嬉しいアイスでした♪

 

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妥協しない。

2014年09月26日 | ブログ

 

年長児の生徒さん。

毎回 ホームワークを頑張っています♪

今日は、そのワークブックに 自分で 「よくできました」と書いて持ってきてくれました。

うん。たしかに いつもよくできていますよ♪

これからも この調子で 頑張ろうね!!

 

 

さて・・・

明日は JAKC 日本キッズコーチング協会の

フォローアップセミナーで

また更に 子育てに役立つコーチングについて

学んでくる予定です。

    

わたしも経験ありますが

お店で子どもが「これ買ってー!!」と言って

大声で叫びながら駄々をこねるというケース

よくありますよね。

  

特に、言葉が出始める2歳くらいから

こういうことが増えてくると思いますが

毎回 親が根気負けしていては いけません。

買わない・・・と決めたら 絶対に買わない。

   

4歳くらいになると 子どもの言葉の理解も随分とよくなるので

その年齢に達したら「我慢する」ことを覚えるためにも

親が妥協してはいけないことがあります。

  

以下、JAKC 一般財団法人日本キッズコーチング協会の

facebook 投稿記事からです。

 
4歳くらいになると、徐々にわがままが出てきます。
男の子は言葉でうまく自分の想いを説明できないので、
いらいらした感情を体全体で表現したり、...
頑なに同じ行為を繰り返したりします。
 
このような子どものわがままに困った経験は、
お母さんなら誰でもあることでしょう。

しかし、わがままを言う子どももいれば、
あまりわがままを言わない子もいます。

どこが違うと思いますか? 
わがままを言わない子も全てが
自分の思い通りにいっているわけではありません。

どの子も同じように欲求があり、
欲求が満たされないこともあるのです。

ただ、その気持ちをどう処理するのかが違うのです。
 
例えば、ある日のスーパーでの出来事です。
子どもの泣き叫ぶ声が聞こえるので、
振り返ってみると4歳くらいの男の子が
お菓子の箱のようなものをもって、
「買って! 買って!」とかなりの声で泣き叫んでします。

ところが見渡しても、お母さんらしき人は近くにいません。
すると少し離れたところから
「買わないって言ってるでしょ」
とお母さんも半ば、
子どもを置いていきそうな気配で叫んでいます。

よくある光景ですね。
おそらく、子どもがお菓子を買ってほしいと泣き叫び、
お母さんがダメと言っているのでしょう。

しばらくしてその親子に再び会うと、
子どもはすっかり泣きやんでいました。
諦めたのかなと思っていたら、
しっかりと手にはお菓子を握っていました。

どうやら、お母さんが根負けして、お菓子を買ったようです。

これは、経験上の成功例にしたがっているのです。
この例のように、お菓子が欲しいと泣き叫ぶ子の多くが、
泣き叫ぶと買ってもらえることを知っています。

子どもの行動はすべて経験によって学んだ成功法則なのです。
この4歳の男の子が、
満足そうにお菓子を握って泣きやんでいたのを見ると
次のような段階をふんでいることがわかります。

1-子どもがお菓子を買ってほしいと頼む
2-お母さんはダメという
3.どんなにダメと言われても、大声を出して泣き続ける
4-お母さんは諦めて「今日だけね。」といってお菓子を買う
5-子どもは泣きやむ

毎回、わがままを言ったら買ってもらえるということを、
子どもはわかっているのですね。

ただ、このままにしてしまうと、
我慢ができな子どもになってしまいます。

4~5歳にくらいになったら、
言葉もわかるので、
我慢することを覚えられるようになります。

まず、子どもの泣き落としに負けてはいけないことを決めてください。

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ぜひ参考になさってみてくださいね。

明日はまた頑張って学んでまいります♪



 

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Here you are! Thank you♪

2014年09月25日 | ブログ

       

とっても嬉しい 手作りプレゼントを頂きました~♪

  

    

親子クラスのレッスンに来てくれた男の子が

私を見るなり " I have a present.  A present for you.  Here you are!" と言って

手渡してくれたんです。

感激です♪♪♪

   

レッスンで歌っている "Here you are!" という歌の歌詞を

ちゃんとお家で練習してきたのでしょうね。

とっても上手に言えました。

  

Thank you so much for the lovely surprise present!

I love it!!

どうもありがとう♪

    

年長さん&小1さんのクラスでも

他のクラスで作っている Ladybug のクラフトを作りました。

  

丁度、テキストで 色んな BUGS (虫)の名前を導入したので

good timing だ!と思い クラフトを作ってから

このクラスでも ♪ Ladybug Song を歌いました。   

 

 

 

今日 レッスンで導入した bugs の名前も出てくる

talking flash cards の動画です。

ぜひご覧ください♪

 

   

 

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懐かしの!

2014年09月24日 | ブログ

     

  

先週から教室で歌っている ♪ Ladybug Song では

thumb, wrist, elbow, arm

toe, ankle, knee, leg

head, nose, ear, neck などの

ボディーパーツ名をインプットすることができますが

特に、wrist (手首)や ankle(足首)という言葉がでてくる 歌は

他に 聞いたことがないので

そういう意味で とってもいい歌だと思います。

 

        

写真のクラスでも ladybugのクラフトを作って

身体のパーツに置きながら歌を練習しました♪

こうしたプロップがあるだけで、みんなのやる気がグーンとアップしますよ。

 

さて、話は変わりますが

今日は イギリスの友人が facebookにとても懐かしい動画をアップしてくれました。

 

私がイギリスにいた頃

それはそれはものすごく 大ヒットした 映画 "GREASE" の

主人公 Olivia Newton John と John Travolta が

当時の映画の中で歌っていた歌を

再現している動画です。

わたしにとっては、あの頃を思い出す 鳥肌ものの動画でした(笑)

         

 

こちらが、映画の中のオリジナルの歌です。↓

          

この映画を見たり

映画の中の曲を聞いたりすると

イギリスの学校のことや、友達のことを思い出します~♪

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What does the fox say?

2014年09月23日 | ブログ

       

最近 英語の先生仲間の間で ちょっと話題になっている歌をご紹介。

  

♪ The Fox という歌で、

歌詞は「きつねは なんて鳴くの?」という

正直なところ「え??なんでそんなこと歌にしたん???」と思う内容です。

           

日本語では きつねは「コンコン」と鳴きますが

英語では???

英語には きつねの鳴き声を言い表す擬音語はないのですが

まさか、そのことを題材にして 真剣な曲にしてしまうとは・・・

驚きですね。

 

ノルウェイ出身の2人組アーティスト Ylvis の歌で、

わけのあまりよく分からない歌詞と

PVのとってもコミカルなダンスが評判になっているということです。

   

歌の最初の方に 色んな動物の鳴き声が出てくるので

「英語では こんな風に言うんだ!」というのが分かります。

そういう意味では、勉強にもなる歌ですね♪

 



   

 

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「まだ!やだ!!」という子どもへの声のかけかた

2014年09月22日 | ブログ

      

今週の(土)は、JAKC キッズコーチング資格1級の

フォローアップセミナーを受講してきます。

   

7月8日(火)に、初めてプチ講座というかたちで

JAKC キッズコーチングの中の「7ステップコーチング」について

私からも 保護者の皆様にお話をさせていただきましたが、

(プチ講座の詳細はこちらの記事で↓)

http://blog.goo.ne.jp/sonotanenglish/d/20140708

今回のフォローアップセミナーでは 私自身も 更に理解を深めてきたいと思います。

竹内エリカ先生 & 滋賀講座0期生のみなさんとの再会も楽しみです♪

   

JAKC (一般財団法人 日本キッズコーチング協会)のfacebook 投稿記事の中に

小さいお子さんをお持ちの保護者さんに役立つ内容がありましたので

シェアさせていただきますね。

     

「ヤダ!もっと滑り台するの」
「買い物も行かなきゃいけないんだから」...
「ヤダ!まだあそぶ」
「もう知らない!ママ、行っちゃうからね」

そんなときは
「あと5回ね」と言ってみましょう。
対話を覚えます。

日も暮れたころ、
公園の滑り台で遊んでいる子どもに
「もう帰るわよ」と声をかけると、
必ずといっていいほど、
「ヤダ!まだ遊ぶ」という返事が返ってきます。

公園や外遊びでは、子どもは何時間遊んでも、
飽きることはないようですね。

少しして「ほら、帰るわよ。」と再び声をかけますが、
相変わらず「ヤダ!、もっと遊ぶ」と返ってきます。

「買い物いかないといけないんだから」
「ヤダ!」
「ヤダじゃないの。」
「ヤダ!」
「いい加減にしなさい!」
「ママ、帰っちゃうわよ。」
「ヤダ~~」

こんなことを繰り返していたら、
公園に行くのも憂鬱になってしまいますね。

そんな時はこう声をかけてください。
「もう帰るよわ」
「ヤダ!」
「いやなのね。じゃあ、あと5回すべっていいよ。」と。

子どもは思いがけず欲求が受け入れられたため、
「えっ、いいの?」と喜びます。

そして5回、一緒に数えて付き合ってあげましょう。
5回なんて驚くほどあっという間です。

「帰るわよ」「ヤダ!」を何度となく繰り返すより、
よっぽど早く帰れます。

子どもの主張はまず、
「いいよ」と受け入れます。

そしこちらの要求を的確に数値で提示してあげます。
子どもはまだ、数や時間に関する概念は未熟ですので、
まず、自分の主張が通ったことに満足し、
お母さんの主張も要求も受け入れてくれるでしょう。

聞きわけのいい子とは、
自分の意見を押し殺し、
人の意見を尊重する子ではありません。

自分の意見を主張したうえで、
相手の意見も受け入れられる子です。

また、不思議ですが、
子どもというのは自分で納得した約束は守るのです。
こうした対話をつづけていれば、約束を守れる子にもなるのです。

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こうした対話ができるようになるのは
4~5歳ころ、予測脳と言われる
「先を読む」能力が発達するころ

年齢別の発達に合わせて言葉がけをする
ステップコーチングは2級講座で学ぶことができます。

【大阪】2級 2014年9月28日(日)講師:Erika Takeuchi
【東京】2級 2014年10月5日(日)講師:Minori Aoki
【名古屋】3級 2014年10月19日(日)講師:Takashi OotsukaSayaka Noda
【名古屋】2級 2014年11月18日(火)講師:Erika Takeuchi 田辺 ともこ

        

声のかけかた一つで 大きくかわる子育て。

みなさんもぜひ 参考になさってみてくださいね。       

 

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Marle お散歩

2014年09月21日 | ブログ

        

昨日は レッスン終了後 帰宅してからも 夜遅くまでお仕事に没頭していたので

今日は のんびりするぞー!と心に決め、

朝から とても気持ちのいい日だったので

まぁるを連れて近江八幡へお散歩に♪

 

      

母も私も の~んびり歩きたいのに

まぁるは 好奇心旺盛なので どんどん先へ先へと急ぎます。

    

 

水郷巡りの船に乗るのにも いい季節ですね。

  

桜の季節に一度 ランチをいただいてから

お友達になった のんのさんが経営する

「町屋cafe NONNO」 にも寄ってきました。

         

           

写真は撮っていませんが

このcafeには、とってもハンサムなイケにゃんの らぶ君が

看板猫としてお店を守っているんです。

堂々とした風格のある猫ちゃんです。

   

まぁるは びびり屋さんなので

せっかく らぶ君に会えたのに

私にしがみついて 全くダメ・・・

  

一方のらぶ君は 動じることなく でんと座って

まぁるの顔を見つめていました。

    

のんのさん手作りの

「にゃんこのお手てパン」を3種類購入。

1つで5つの味が楽しめる パンなのです。

 

 

 

らぶ君の写真もついていますよ。

       

近江八幡へ遊びに行かれる際は

ぜひ のんのさんと らぶ君に会いに行ってくださいね♪

 

町屋cafe NONNO のブログはこちら↓    

http://ameblo.jp/machiyanonno

 

 

 

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