Bluebonnet英語教室 <滋賀県守山市>

「ブルーボネット英語教室」JAKCキッズコーチングマスターアドバイザー資格を持つ講師の丁寧なレッスン💖

For here or to go? Paper or plastic?

2018年02月20日 | ブログ

 

英語の底力」と「自ら学ぶ力」を育む

滋賀県守山市のBluebonnet英語教室

オーナー講師でJAKC キッズコーチングマスターアドバイザーの

Sonokoです。

   

For here or to go?

  

アメリカで fast food のお店に入ったら

カウンターでまず 聞かれることです。

   

for here ・・・こちらでお召し上がりになられますか?

to go・・・お持ち帰りですか?

 

そんな 意味なのですが

英国で英語を身に付けた私は 最初 なんのことか分からなくて

一瞬 頭の中が???に

なってしまいました(^_^;)

   

イギリスでは 聞いたことのない

言い方だったので^^;

   

お持ち帰りの場合 イギリスでは、

take away と 言います。

   

もう1つアメリカで買い物をしていて???と思ったのが

レジで ”Paper or plastic?" と いきなり聞かれた時。

   

「紙? それとも プラスチック?」という意味なのですが

これは、紙袋か ポリ袋(普通のレジ袋)の

どっちがいいですか?ということなんです。

 

なぜか、ふと、思い出したので

ブログネタにさせて頂きました!(^^)!

   

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