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センズリ鑑賞

2019-06-29 10:54:04 | 出会い
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道ならぬ恋だとはわかっていた。しかし、運命の恋だとも思っていた。
僕は20代で職場結婚をして今は子供が二人いる幸せな家庭を築いている。そして彼女も30を手前に見合い結婚をして今に至る。お互いに結婚生活は後悔していない。家庭を持てたことに関してもパートナーに感謝はしている。
しかし、そんな倫理観では括りきれない情炎が僕たちの間にあった。ハートに火が点くとはまさにこのことで、僕たちは燃え盛ってしまったのだ。
きっかけはセックス感の一致だった。子供もすっかり大きくなりそろそろ老後も見据えなければならない年齢となった僕たち夫婦の間には、既にセックスは存在しなかった。いや、正確に言えば妻に性欲がなくなったのだ。しかし、僕はまだまだ性欲満タンである。朝立ちはもちろん勃起しない日はないくらい、常に挿れるものを求めてさまよっているような状態だ。妻とはセックスを超えたところで結ばれているのでこれで不仲になることはない。しかし、収まらない僕の下半身は別問題だ。
そんな時に彼女と出会った。出会いは彼女がパートをしていたレンタルショップだ。僕は収まらない下半身を妻には内緒でエロDVDを借りて処理していたのである。
彼女とはすぐに懇意になった。お互いに既に運命を感じていたのだ。エロDVDにも飽きてきていた僕はすぐにでも彼女を抱きたくなった。そして、彼女も毎日のようにエロDVDを借りに来る僕に対して、私がその性欲を収めてあげたいと考えるようになったのである。
だが、僕は家庭を守りたい。しかし、彼女のことも愛している。それは彼女も同様だ。こんな僕たちが行きついた結論は一つ。センズリ鑑賞だ。ホテルでM字開脚した彼女は見られている快感から股間を濡らす。それを見て僕はいきり立った股間を猿のようにしごく。挿れなければ不倫ではない。家庭は心に向いている僕たちだが股間は双方に向いている。体には触れずとも、センズリ鑑賞は不貞に至らないお互いの性欲を刺激するコミニュケーション手段なのだ。
ホ別2
ホ別苺

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