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セフレ掲示板

2019-05-29 12:08:36 | 出会い
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これが女子大生のケツの穴か!
僕は初めて見るJDのケツの穴に興奮した。僕にまたがって四つん這いになった状態で晒された女子大生のケツの穴は、ケツ毛こそきれいに処理してあったが、僕が所持しているものと何ら変わらない形をしていた。素晴らしいケツの穴だ。それはまるで漫画の集中線のように華麗な放物を描いていた。
正直な話、僕は女性特有のものであるまんこは結構どうでもいいのだ。初体験の際に初めて生まんこを見た時も「ああこの子はこんなのなんだ」と思う程度だった。ただし、僕も人並みにエレクトするし女の子を抱きたいと思っていて、セフレ掲示板を巡ってセフレをゲットしたりしている。
もちろん、セフレ掲示板で知り合った今の女子大生のセフレともセックスはするし、ちゃんとエレクトして性的欲求は満たしている。つまり、性的対象はまんこではあるのだけど、僕の知的好奇心はケツの穴にそそがれているのである。
「アイドルはうんこをしない」と言うが、それは正確には「アイドルはうんこを感じさせない」である。どんなかわいい子でも毎日のようにうんこしているのだ。別にゴシップ週刊誌も「アイドルの〇〇が実は毎朝うんこをしていた!」なんてスクープ記事は載せない。それは皆わかっていることだからだ。なぜわかっているのかと言うと、自分もうんこをするからに他ならない。自分はするのに女の子はしない、なんて考えには至らない。ただ、やっぱりかわいい子の立ち居振る舞いを見ていると、毎日うんこしているようには思えない。だからこそ、僕は女の子にもちゃんとケツの穴があることを確認する行為に素晴らしい感動と興奮を覚えるのである。
そして、この女子大生である。女子大生が僕の前でケツの穴を見せてくれているのだ。結構、性に貪欲な女の子で恥じらいも少なく僕とのセックスを楽しんでいるが、シックスナインの態勢で僕にまんこを見せているつもりが、実は僕はケツの穴を堪能しているとは夢にも思わないだろう。こんなかわいい女子大生にも僕と同じようにケツの穴があり、惜しげもなく見せてくれることに愛を感じる。
それがあまりにも愛おしくて思わず舐めあげると「何さらしとんねん、そこ舐めるとこちゃうわ、あほ!」と怒られた。
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