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神待ちアプリ

2018-07-06 14:05:56 | 出会い
神待ちサイトランキング
中々神待ち女性が捕まらないので、神待ちアプリをダウンロードして、じっくり待っていた。
数時間待つとメッセージが入ってきて、家から二駅のところにいる女の子と出会うことができた。
待ち合わせ場所にはきれいな足を惜しげなく見せている、ギャルっぽい女の子がいた。
彼女は「神待ちアプリの人? 今日泊めてくれるの? お腹すいたー」
と言ってきた。
俺は頷いて、近くのファミレスに彼女と入る。
彼女はお腹いっぱい食べると「眠くなったから、着いたら起こして~」と言ってすやすやと眠ってしまった。
俺は、家に帰ろうかとも思ったが、悪戯心が芽生えて、人気のないところに車を止めた。
眠っている彼女の足をそっと撫ぜる。
彼女は身をよじって「んっ」と声を出した。
次はシャツの上からおっぱいを触った。
もう一度「んっ」と声を上げる。
可愛い。
俺がおっぱいに顔をうずめるとさすがに起きたのか、
「ちょっと! 何してんのよ! 部屋に連れて行ってくれるんでしょ?」
と焦ったように言われた。
俺は、「ここでやらせてくれたら3日泊めてあげる」というと、彼女は少し悩んで
「約束だからね」といった。
やったね。初のカーセックス!
俺はテンションが上がって、彼女のシャツをまくり上げる。
彼女は声を抑えていたが、可愛い声は堪えきれてなくて、俺の耳に響いてくる。
車の中で狭いせいか、抵抗がうまくいかないのか、俺にされるがままで、足を思いっきり開いてマンコを覗いてやると恥ずかしそうに顔を隠した。
ギャルっぽいのにうぶな反応は俺をさらに熱くさせて、俺は手加減ができないままに彼女を抱きまくった。
俺との約束通り彼女はその後3日間我が家にいて、ギャルなのに意外に家庭的な女の子だった所為か居心地がよかった。
そのまま彼女とは別れたが、神待ちアプリでメッセージが来るたび、俺は彼女を思い出して、体が熱くなるのを感じている。
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