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エロチャット掲示板

2020-06-14 07:52:52 | 出会い
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3年前にエロチャット掲示板で知り合った女性と、結構いい仲になった。
マンコ!マンコ!と雄々しく勃ったチンコが愛する人をかばいつつ戦い開いていた頃の話だ。
最初は、単なるネット上での出会いであり、エロチャットだけの関係だった。
仕事から帰ってくると、PCを開いてエロチャット掲示板でオンラインしている彼女を探した。そして、彼女を見つけるとまるで自分の家に帰ってきたかのように挨拶をした。
「ただいまんこー」「おつかれちん!」「今日もチンチンブルブル絶好調!」「まんこぐっしょりスタンバーイ!」と来る日も来る日も僕たちはチャットに隠語を並べてオナニーをしていた。
そして、気づけば僕は彼女を愛していた。実際のマンコをチンコで切り開き、できることなら恋人として肩を並べて生きていきたいと思い始めた。
しかし、それはできない相談だった。
「結婚してるしね」
彼女は人妻だった。旦那が出張気味でヒマな専業主婦の退屈凌ぎに僕は利用されていただけだった。
僕もチンコ大好きなエロい人妻をオナニーに利用していただけと割り切っていれば良かったのだろうし、おそらく今なら割り切れる。だが、割り切るには当時の僕はまだ幼い人類だった。
それ以来、彼女とは疎遠になった。同時にエロチャット掲示板からも離れた。報われない恋心を収めるには距離を置くしか考えられなかったのである。
その後、僕は職場で知り合った女性と真っ当な恋愛をして、やがて交際を始めた。
彼女とマンコを得た僕にとって、エロチャットにハマっていたのは遠い昔の話であり、既に消し去りたい過去になっていた。
家に帰ってくると、彼女が笑顔で迎えてくれる。
「ただいま」「おかえり」「やろうか?」「そうだね」
隠語を並べなくても、そして自分の手でこすらなくても、僕は望む時に彼女とセックスができる。
しかし、実は物足りなさも感じていたのは事実だ。セックスという究極にエロいことをしているにもかかわらず、そこにはエロティシズムがない。安心感こそあれ、エキサイティング感はない。僕の求めていたセックスは本当にこんなものだったのだろうか?
「ただいまんこー」とチャットしていたあの頃。あの人妻は旦那さん相手に「おかえりちん!」と言っていたのであろうか?
チャH
エッチな電話

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