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クリ肥大

2018-04-19 16:28:26 | 出会い
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陰毛を剃り、恥ずかしがり屋の私のクリトリスを無理矢理外へと引っ張りだす。
最初は痛くて痛くて、なんでこんなことを我慢しなくてはいけないのだろうと思った。
だけど、鏡に映るそのクリトリスをみたとき、
「ねえ、これって男の人の性器みたいだね」
そう思ったことがポロリと口から出ていた。
「クリ肥大ってやつだね。じっくり調教すると大きくなるらしいよ、する?」
しないという選択肢は私にはなかった。
なぜなら隠れているクリトリスを出そうと言い出したのは、彼の方。
彼はちっちゃい私のクリトリスに不満を持っていた。
いっそのこと、手術でもするか……そんなことを言ったのだから。
「いいけど、痛いのは嫌だな」
「まあ、俺も専門的なことはわからないけどさ。舐めがいがあるくらいの大きさはほしいかなって」
細目の糸でクリトリスの根本を巻く。
その先を天井から吊されている紐とあわせた。
彼のベッドに横たわると、軽く引っ張られる感じだが、痛みも我慢できないほどではなかった。
彼の部屋に泊まるときは、このクリ肥大調教が義務化となったある日のこと。
シャワーを浴びながら意識して自分のクリトリスを見て目を疑った。
「へえ、ミニチュアのチンポって感じだね。いいんじゃん?」
「でも、これじゃ女同士で旅行とか行きにくいんだけど」
「そのときは陰毛生やせばいいだろ? それにさ、毎日調教しなきゃすぐ元に戻るみたいだし」
なんて気軽に言われたけれど、簡単に生えるわけでもないし、必然的に女同士でいく旅行にはいかなくなった。
その分、彼は肥大したクリをとても愛してくれている。
「ああ、これだよこれ。ちゃぶってる感がたまんねーな」
じゅる、ちゅぱっ、いやらしい音が部屋に響く。
クリ肥大してから、私もより感じやすくなり……
「うわっ、大洪水だな」
とめどなく溢れる破廉恥な汁まみれになりながら、執拗にいじる彼のクリ攻撃に身悶え続けた。

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