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キスフレ募集

2020-11-20 13:15:34 | 出会い
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初キスは高校生の時だったな。クラスに誰とでもキスする頭の弱い女の子がいた(仮にA子としておく)。
かわいくはなかったんだけど、僕も「ファーストキッスは好きな子と」なんて考えるような純情学生ではなかったから、コミュニケーション代わりにキスしていた。まあ、キスと言っても唇を合わせるだけの「お子ちゃまキス」でエロチックなものではなかったけど、童貞だった高校生には鮮烈ではあった。
初キスの印象は「熱かったなあ」だった。唇ってこんなに熱いものなんだと思った。
「好きでもなきゃキスなんてするわけないっしょ?」
と、A子に言われたことがある。じゃあ、クラスの男子殆どとキスをしていたA子は、クラス全員が好きだったのか?とあきれたこともある。もっとも、そこで感じてあきれが増幅して、ちょっとA子と疎遠になったこともあったが。
ただ、成人してからはプロや素人問わず何度かキスはしているが、あの熱さは感じなかった。A子との熱いキスは今でも思い出すことがある。
そんなこともあって、今キスフレ募集している。A子とのキスを追体験したいんだ。まあ、なかなか「キスフレになりませんか?」とキスフレ募集して「はい、なります!」みたいな女の子はいない。だから、余計に誰とでもフレンチにキスしていたA子のような存在が懐かしい。
ちなみに、A子については高校卒業以降は全然会っていない。キスしたからって深い関係になるわけではなくて、そんな引きずらないライトさもキスの魅力と言えるのではないだろうか。
熱いキスを求めてキスフレ募集して成果がない日々が続き、僕はそんな唇欲を満たすために、キスOKのセクキャバへと通い詰めるようになった。だが、それらはテクはともかく。僕が理想とするA子の「熱いキス」ではなかった。
そんな経験を積んで感じたのは、そこに愛がなければキスは熱くならないと言うことだった。・・・だったら、実はA子は僕のことが好きだったのではないかと言う結論に辿り着いた。好きな男とキスする興奮に体が火照り、その熱を僕は感じていたのだ。A子が誰とでもキスしていたのは、そんな自分の気持ちに対する照れ隠しだったのではないだろうか。
都合のいい解釈ではある。ただ一つ言えることは、最高のキスフレになりうる可能性があったA子を僕が逃がしたと言うことだけだ。
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