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チクニー

2019-05-01 18:39:37 | 出会い
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グラビアや映画を除いて、初めて見た女性の生乳首と言えばやっぱり母と姉のものになるだろうか。
当時、市内に「家族風呂」と言うものがあった。いわゆる個室浴場である。家の風呂では狭い、銭湯では男女別になってしまう。だから、家族のコミニュケーションを広げるためには、最適な施設だったように思う。父と母、三つ違いの姉と僕の四人で背中の流し合いをしたものだ。
もっとも、当たり前ながら、そんな家族関係も小学生の低学年くらいまでだった。姉も僕も第二次性徴が始まるのだから、家族で風呂なんて無理だろう。実際に末期には僕とそう変わらない体格だった姉の乳房がふっくらしてきていたのを覚えている。
家族風呂に出かける習慣がなくなったのは、きっとおっぱいが大きくなってマン毛が茂り始めた姉が恥ずかしくなったからだろうな、とつい最近まで思っていた。
「私は別に良かったんだけどね」と、二人で温めの燗酒を飲みながら姉があっけらかんと言った。「むしろ、皆でお風呂入る機会がなくなって寂しかったなあ」と、姉は僕の盃に酒を注いでくれた。つまり、家族風呂がなくなったのは親の方の気遣いだったのかもしれない。
言われてみれば、確かにそうだ。その後も、姉は僕の前でも堂々と着替えをしていたし、汗っかきなのかよく僕の前で恥じらいもなく胸に手を突っ込んでボリボリと掻いていたりもした。その度にピンとそそり立つ姉の赤い乳首が見えて、僕の方が恥ずかしくなったくらいだ。もっとも、ずっと一緒にいる姉弟である。勃起することはあったものの間違いが起こるようなことはない。
そんなことを姉に言うと「ああ、あれね。こっそりチクニーしてたのよ」とあっけらかんと言った。「チクビが気持ち良くてさ、弟いるけどまあいいやって感じでボリボリやってたの」・・・この姉は俺の前でチクニーしてたのか。もっとも、僕も昔から乳首が気持ち良くてチクニーしていたものだ。この辺りは血のなせる性癖なのだろう。
「じゃあそろそろ行くね」と姉は荷物を手に立ち上がった。そして「弟でいてくれてありがとう」と僕の乳首を服の上から優しくつまんでくれた。
今日、姉は嫁いでいく。相手の男性が大好きな乳首を大事に扱ってくれることを祈るばかりだ。
乳首舐め
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