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オナニーの援助交際

2020-12-10 15:47:36 | 出会い
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ワリキリで遊びまくって財政難だから・・・と言うわけではないが、先月から禁煙を始めている。上限がない値上がりを続けるタバコと付き合うのは血を吐きながら続けるマラソンのようなものだ。
しかしまあ、成人してすぐに喫煙習慣が身についてしまっているため、おおよそ20年ぶりの脱煙は地獄のような苦しみだ。ボーっとして全く集中力が出ないのは骨が折れる。
禁煙しての利点の一つとして「メシが美味くなる」と言われるが、それはウソだ。薄味のものに関しては全然味がせず、ひたすら強い塩味を求めてしまうようになった。味覚に関しては落ちたような気がする。
一方、匂いに関してはかなり敏感になった。これはタバコの強い煙に鼻がやられていたことを自覚できた。俺のうんこはこんなにクサかったのか、と朝のトイレで悶絶するくらいだ。
そして、凶悪なのがチンコの匂いだ。さあ、今日も気張ってエロ動画でオナニーだ!とチンコを出した瞬間に猛烈な臭いが襲い掛かる。いや、チンコがクサいことは知っていたが、これほどまでとは思わなかった。今まで、俺はワリキリでこんなクサいものを女の子に咥えさせていたのかと考えると申し訳なささえ感じてしまった。
そんなわけで、今は相互オナニーの援助交際をしている。どうも、チンコの匂いをかがれたくないと思ってしまったのだ。
相互オナニーは一定数のマニアがいるので、相手は確保できる。向かい合ってお互いの陰部を見ながらオナニーだ。自分の匂いに慣れるまではオナニーの援助交際だ。
「あはは、わかるー」と、昨日、相互オナニーした女の子も言っていた。
「アタシもしばらく前にタバコ止めたんだけどさ、世の中はこんなにクサさに溢れているのか、て愕然としてしまったものだよ」
指についた自分のマンコのクサさにびっくりして、それ以来、相互オナニー専門の援助交際ギャルと化したそうだ。
「人を好きになるってことは、そんなお互いのクサささえ愛おしくなれる関係なのかもしれないね」
何だか悟ったように言う彼女がちょっとかわいく見えてしまい、思わず了承を得てクンニさせてもらった。
そして、僕の鼻は死んだ。明日からやっぱりタバコ喫おう。
JCとの援交
割り切りの意味

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