something-jpのブログ

something-jpのブログ

フェラ友掲示板

2020-09-25 08:11:34 | 出会い
おすすめサイトBEST5
高校生の頃、B子先生という憧れの女性がいた。だが、彼女は保健室勤務の養護教諭だったので、健康体だった僕には縁のないところにいる存在でもあった。
B子先生は当時30手前くらいの独身女性で、オールドミスやらヒステリックなタカビー女教師ばかりの中、ちょっとおっとりして落ち着きがある彼女はひときわ輝いていた。口が大きくて、きっとすごいフェラするんだろうなーと、エロ動画の中のセクシー女優のフェラシーンをB子先生に置き換えてオナニーしていたものだ。
そんなある時、クラスのいわゆる裏掲示板的サイトがあって、そこで「これ、B子先生じゃね?」と画面キャプチャと一緒に或る投稿がされた。それはフェラ友掲示板から転載されたものだった。
「おチンポ大好きなアタシとフェラ友になろー」と言う頭の悪い紹介文とともに、両手で目の部分を隠した女性の笑顔写真があった。それは確かに、B子先生のようにも見えた。何より、先生のチャームポイントだった大きな口がそのまんまだったからだ。
フェラ友・・・童貞だった高校生にとっては甘美な響きだった。B子先生がフェラ友掲示板でフェラ友を募集している。教師と生徒の垣根を越えてフェラ友でつながれたらどんなにステキなことだろう。僕の妄想は一層の捗りを見せ、ますますB子先生へのあこがれが募っていった。
聖職ともいえる教師職が出会い系サイトでフェラ友を募集していると知れたら、B子先生にとってもいろいろ問題があることは容易に想像できた。だから、B子先生のそんな弱みさえ握りさえすれば、口止めでフェラしてくれるのでは?と言う悪魔の心も芽生えた。
そして、僕はキャプチャを手掛かりにそのフェラ友掲示板を探り当て、兄の身分証と写真をこっそり拝借してサイトに登録した。もしばれたら僕自身がやばいが、その時はB子先生と駆け落ちするまでだ!とまで思い詰めていた。
結論から言うと、B子先生とは会えなかった。その掲示板には既に彼女はいなかったのである。もしかしたら、裏で拡散されていることを知り、身を隠したのかもしれない。
「さすがに私には専門外だから、ちゃんと病院行きなさいよ」
性病もらったらしく腫れあがった僕のチンコに軟膏を塗りながら、B子先生は呆れたようにため息をついていた。
まあ、このことがきっかけでB子先生と少しでもお近づきになれたのだから、それはそれでいいのかもしれない。
プチ援交
フェラをトイレでする

コメント   この記事についてブログを書く
« プチ援掲示板 | トップ | フェラチオ掲示板 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

出会い」カテゴリの最新記事