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ノンケとの出会い

2020-07-27 18:18:38 | 出会い
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さあ、ナメナメしてあげまちゅよー。ナメナメナーメナメナーメー♪という具合にパートナーのクリ舐めをしていたら
「あんた、いい加減にしつこい」と、別れを告げられた。ぴえん。
いや、ビアン同士のセックスなんて、ナメしかなかろうもん!アタシのナメナメーダを拒否するとは何事だ!お前なんてノンケとの出会いやってろ!
・・・なんて呪文のようなことを唱えても仕方がない。
かく言う私も女の時代があり、普通にマッチングアプリで男との出会いをやっていた。その時に知り合った男がナメダルマ親方だった。
その男は舌が性器か!と思うほど、ひたすらナメてきた。耳の裏から腋の下まで、舌がビーフジャーキーみたいにカラカラになるまでナメ続けた。
私はそれが結構気持ち良かった。特にケツの穴をナメられた時なんて「うひょー!」と声が出てしまうくらい良くて、しばらくはうんこの後のウォシュレットでさえ快感になるくらいだった。
ただし、その男が唯一ナメなかった場所がある。それはクリトリスだ。女性ならば、ある意味、ナメられて一番感じる部分のはずだ。しかし、敢えてその男はクリをターゲットから外していた。その結果、一種の焦らしプレイのようになり、焦らされて焦らされてチンコ挿れられた時は、クリトリスにダイレクトに振動が伝わり、このまま昇天するんか?と死を覚悟するほどの快感だった。
結局、その男はナメ過ぎが原因かは知らないが、舌癌になって人生を引退した。そして、私もそれを機にビアンへと転向したのである。
私の中に、きっとその男のDNAが生き続けているのだろう。あの快感を女の子たちにも味わわせてあげたい、と思い、ナメ道を邁進していたのだ。ただ、私にはチンコがない分、その男が封じていたクリ舐めもやっている。そして、その結果、どうやらそれが女の子に嫌われてしまったらしい。なぜだ!?
ノンケとの出会いを果たすにはクリ舐めが間違いなくいい。この場合、ノンケには以前の私のように男との行為の記憶が残っているから。
ただ、ビアン同士になるとあまりに過度な快感はどうやらご法度らしい。彼女たちはそういう快感は既に通り越したところでビアン道を走っているのだから。
ビアンをナメてかかるのはほどほどにしておいた方がよさそうだ。・・・て、オチです。
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