巨人戦スポーツ解説

プロ野球の巨人戦の解説です。

2018年4月19日、ÐeNA対巨人戦、5対0でÐeNA勝利、

2018-04-19 23:19:55 | Weblog
  2018年4月19日ÐeNA戦。
#為替、107..34円。107.47円。107..44円。ユーロ、132.84円。132.98円。132.93円。
#ダウ、247478.07ドル。-38.56ドル。ナスダック7295.23。+14.13。
#前場、22296.14円。+137.74円。後場、22191.18円。+32.98円。
四国八十八ヶ所
徳島県(阿波)の霊場
第19番札所 橋池山 摩尼院 立江寺4/19済
立江寺(たつえじ)は、徳島県小松島市立江町にある高野山真言宗の寺院。四国八十八箇所霊場第十九番札所で「四国の総関所」、また「阿波の関所」として知られる。橋池山(きょうちさん)、摩尼院(まにいん)と号する。本尊は延命地蔵菩薩。

本尊真言:おん かかかびさんまえい そわか

ご詠歌:いつかさて 西の住居の わが立江 弘誓の船に 乗りていたらん
歴史[編集]

開創伝承[編集]

寺伝によれば、聖武天皇の勅願寺として、行基が光明皇后の安産を祈願し一寸八分 (5.5cm) の金の子安の地蔵菩薩を刻み「延命地蔵菩薩」と名付けて本尊として開基したとされる。空海(弘法大師)が訪れた際、小さい本尊は失われる恐れがあるとして、一刀三礼して等身大の地蔵菩薩を刻み、本尊を胎内に収めたといい、このときに寺名が立江寺と改められたと伝えられている。当時の所在地は現在地から400mほど西であったという。

中世以降[編集]

天正年間(1573年 - 1593年)に長宗我部元親の兵火により全焼したが、幸い本尊は難を逃れた。その後徳島藩藩祖蜂須賀家政によって現在の地で復興された。昭和49年(1974年)に火災が発生、本堂が焼けたが本尊は無事で昭和52年(1977年)に再建された。

1.ÐeNA巨人戦。【横浜】18:00
5対0でÐeNA勝利。
先発
【ヤクルト】11東 克樹 左投。8回パットン #53 右投。9回井納翔一 #15 右投。
【巨人】21吉川 光夫 左投。5回田原誠次 #37 右投。6回宮國椋丞 #30 右投。
8回中川皓太 #41 左投。

【巨人】
1 遊 坂本 勇人 .328 2 二 吉川 尚輝、打 阿部慎之助。3 左 ゲレーロ .281
4 三 マギー .271 5 一 岡本 和真 .281 6 右 中井 大介 .290 、
7 中 長野 久義 .207 8 捕 小林 誠司、投中川皓太、
9 投 吉川 光夫、田原誠次 、打田中俊太、投宮國椋丞、打捕大城卓三、

【DeNA】
1 右 神里 和毅 .279 2 遊 大和 .241 3 左 筒香 嘉智 .259
4 一 ロペス .310 5 三 宮﨑 敏郎、代走宮本秀明 、6 捕 嶺井 博希 .250
7 中 桑原 将志 .182 8 投 東 克樹、パットン、打中川大志、投井納翔一、
9 二 倉本 寿彦 .283
1回表、1番、1.0.9フライ2番、1.0.2.0.2.1.3.1.四球3番、1.0.1.1.5ライナー併殺。
1回裏、1番、0.1.6ゴロ2番、1.0.2.0.8フライ3番、0.1.0.2.1.2.2.2.3.2.四球4番、
1.0. ワイルドピッチ2塁2.0.2.1.3.1.3.2.7ヒット1.3塁5番、1.0.7ヒット真ん
のカーブ1点1.3塁6番、1.0.1.1.8ヒット1点7番、1.0.9ヒット1点1.3塁8番、1.0.1.1.1.2.2.2.、、空振り三振。                0対3。
二死から3失点??
2回表、4番、1.0.1.1.2.1.2.2.、見逃し三振5番、1.0.1.1.1.2.2.2.左二塁打6番、0.1.0.2.、1.2.6ゴロ7番、0.1.内角のストレート9フライ?。
2回裏、9番、0.1.0.2.、1.2.空振り三振1番、3ゴロ2番、0.1.1.1.1.2.2.2.3.2.見逃し
三振。43球。
3回表、8番、1.0.1.1.2.1.2.2.、、、1ゴロ9番、0.1.1.1.1.2.空振り三振1番、1.0.2.0.2.1.2.2.空振り三振。
3回裏、要注意3番、7フライ4番、0.1.1.1.9フライ5番、0.1.1.1.2.1.2.2.9フライ。
4回表、2番、4ゴロ3番、8ヒット4番、1.0.7フライボール球?5番、5ゴロ。
4回裏、6番、1.0.1.1.1.2.空振り三振7番、1.0.1.1.8フライ8番、1.0.1.1.1.2.空振り
三振。63球。反撃!!。
5回表、6番、1.0.1.1.1.2.、、4ゴロ、ボール球7番、0.1.1.1.2.1.2.2.、3.2.空振り三振
8番、1.0.1.1.1.2.、、2.2.空振り三振。
5回裏、9番、7ヒット高い?1番、0.1.1.1.バント2塁2番、1.0.6フライ3番、1.0.1.1.
 2.1.2.2.3.2.四球?【田原誠次】4番、0.1.0.2.1.2.2.2.、3.2.6ゴロ。
6回表、9番打田中俊太、0.1.6ゴロ1番、1.0.9ヒット策は?2番、1.0.1.1.1.2.2.2.、
6ゴロホースアウト?3番、0.1.4フライ。
6回裏、【宮國椋丞】5番、1.0.2.0.2.1.3.1.6ゴロ6番、0.1.1.1.1.2.空振り三振7番、0.1.1.1.1.2.8fヒット8番、0.1.0.2.、見逃し三振。
7回表、4番、1.0.3フライ5番、0.1.1.1.1.2.空振り三振6番、1.0.1.1.1.2.2.2.3ゴロ。
7回裏、9番、0.1.0.2.1.2.空振り三振1番、0.1.4ゴロ2番、1.0.1.1.6ゴロ。
8回表、7番、1.0.1.1.1.2.2.2.、6ゴロ8番、1.0.2.0.3.0.3.1.四球9番打大城卓三、0.1.0.2.、
 、、1.2.8ヒット価値ある【パットン】1番坂本、0.1.0.2.見逃し三振2番打阿部、0.1.
 0.2.6ゴロ。
8回裏、【中川皓太 】3番、0.1.0.2.、見逃し三振4番、0.1.1.1.1.2.2.2.、中二塁打5番、0.1.1.1.7ヒット1.3塁代走宮本秀明 6番、1.0.1.1.1.2.8ヒット2点7番、0.1.1.1.1.2.5ゴロホーススアウト8番打中川大志、0.1.0.2.見逃し三振。    0対5。
9回表、【井納翔一】3番、0.1.0.2.、1.2.見逃し三振4番、0.1..1.1.1.2.、2.2.5ゴロ5番、
1.0.1.1.ゴロ、
4安打無得点??。

戦評
4月19日(木)DeNA vs. 巨人 5回戦

DeNAは初回、宮崎、嶺井、桑原の3者連続適時打で3点を先制する。そのまま迎えた8回裏には、1死二三塁から嶺井が2点適時打を放ち、リードを広げた。投げては、先発・東が8回途中無失点の力投で今季2勝目。敗れた巨人は、打線が散発の4安打と振るわなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ DeNA ] 東 (2勝1敗0S)

敗戦投手、[ 巨人 ] 吉川光 (0勝2敗0S)

セーブ

本塁打、[ 巨人 ]
         [ DeNA ]
  
バッテリー
巨人バッテリー
吉川光、田原、宮國、中川 - 小林、大城。

DeNAバッテリー
東、パットン、井納 - 嶺井。

2.中日対阪神戦。【ナゴヤドーム】18:00
2対1で阪神勝利。
先発、
【中日】99松坂 大輔 右投。
【阪神】28小野 泰己 右投。
(阪神】
1 中 髙山 俊 .218 2 二 西岡 剛 .188 3 右 糸井 嘉男 .362
4 一 ロサリオ .254 5 左 福留 孝介 .313 6 遊 糸原 健斗 .314
7 三 大山 悠輔 .196 8 捕 梅野 隆太郎 .128 9 投 小野 泰己 .000
【中日】
1 二 亀澤 恭平 .304 2 遊 京田 陽太 .242 3 中 大島 洋平 .234
4 左 アルモンテ .403 5 右 藤井 淳志 .143 6 三 高橋 周平 .235
7 一 福田 永将 .160 8 捕 大野 奨太 .167 9 投 松坂 大輔 .000

戦評
4月19日(木)中日 vs. 阪神 5回戦

阪神は2回表、糸原の犠飛で先制する。その後同点を許すも、4回に無死満塁から福留の併殺打の間に勝ち越し点を挙げた。投げては、先発・小野が6回1失点で今季2勝目。敗れた中日は、先発・松坂が7回2失点の力投を見せるも、打線が好機を生かしきれなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ 阪神 ] 小野 (2勝0敗0S)

敗戦投手、[ 中日 ] 松坂 (0勝2敗0S)

セーブ、[ 阪神 ] ドリス (0勝1敗7S)

本塁打、[ 阪神 ]
        [ 中日 ]

バッテリー
阪神バッテリー
小野、岩崎、マテオ、高橋聡、ドリス - 梅野。

中日バッテリー
松坂、岩瀬、田島 - 大野奨。

3.広島対ヤクルト戦。【マツダスタジアム】
延長12回5対4で広島サヨナラ勝利。18:00
先発、
【広島】17岡田 明丈 右投。
【ヤクルト】28ブキャナン 右投。
【ヤクルト】
1 二 山田 哲人 .266 2 三 奥村 展征 .333 3 左 バレンティン .250
4 中 青木 宣親 .262 5 右 雄平 .286 6 一 坂口 智隆 .345
7 遊 廣岡 大志 .261 8 捕 中村 悠平 .196 9 投 ブキャナン .111
【広島】
1 遊 田中 広輔 .242 2 二 菊池 涼介 .257 3 中 丸 佳浩 .377
4 左 松山 竜平 .271 5 右 バティスタ .400 6 一 エルドレッド .222
7 三 安部 友裕 .264 8 捕 磯村 嘉孝 .250 9 投 岡田 明丈 .200

戦評
4月19日(木)広島 vs. ヤクルト 6回戦

延長戦を制した広島が5連勝。広島は1点を追う9回裏、菊池の適時打が飛び出し、土壇場で試合を振り出しに戻す。そのまま迎えた延長12回には、2死二塁から下水流が値千金の適時打を放ち、サヨナラ勝利を収めた。敗れたヤクルトは、打線が5回以降2安打と振るわなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ 広島 ] 今村 (1勝0敗0S)

敗戦投手、[ ヤクルト ] 風張 (1勝1敗0S)

セーブ

本塁打、[ ヤクルト ]
          [ 広島 ]

バッテリー
ヤクルトバッテリー
ブキャナン、近藤、石山、カラシティー、秋吉、風張 - 中村。

 広島バッテリー
岡田、薮田、一岡、中田、アドゥワ、中崎、ジャクソン、今村 - 磯村、會澤。、

4.ソフトバンク対楽天戦。【ヤフオクドーム】
3対1で楽天勝利。18:00
先発、
【ソフトバンク】29石川 柊太 右投。
【楽天】19藤平 尚真 右投。
【楽天】
1 左 岡島 豪郎 .295 2 二 藤田 一也 .345 3 一 銀次 .192
4 中 島内 宏明 .236 5 三 ウィーラー .238 6 指 アマダー .250
7 捕 山下 斐紹 .455 8 右 ペゲーロ .186 9 遊 三好 匠 .200
【ソフトバンク】
1 二 本多 雄一 .286 2 右 上林 誠知 .326 3 中 柳田 悠岐 .280
4 一 内川 聖一 .200 5 指 デスパイネ .173 6 左 明石 健志 .250
7 三 松田 宣浩 .239 8 遊 今宮 健太 .125 9 捕 甲斐 拓也 .282

戦評
4月19日(木)ソフトバンク vs. 楽天 6回戦

楽天は2回表、アマダーの2試合連続本塁打となるソロで先制する。その後は4回に銀次のソロが飛び出すと、9回にはウィーラーの適時打で追加点を挙げた。投げては、先発・藤平が7回無失点の好投で今季初勝利。敗れたソフトバンクは、打線が4安打1得点と沈黙した。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ 楽天 ] 藤平 (1勝1敗0S)

敗戦投手、[ ソフトバンク ] 石川 (2勝1敗0S)

セーブ、[ 楽天 ] 松井 (0勝2敗2S)

本塁打、[ 楽天 ] アマダー3号(2回表ソロ)、銀次1号(4回表ソロ)
          [ ソフトバンク ]

バッテリー
楽天バッテリー
藤平、ハーマン、松井 - 山下。

 ソフトバンクバッテリー
石川、二保 - 甲斐、高谷。

5.ロッテ対オリックス戦。【ZOZOマリン】
3対0でオリックス勝利。18:15
先発、
【ロッテ】16涌井 秀章 右投。
【オリックス】29田嶋 大樹 左投。
【オリックス】
1 中 宗 佑磨 .200 2 左 吉田 正尚 .293 3 三 小谷野 栄一 .265
4 右 ロメロ .193 5 指 マレーロ .208 6 一 T-岡田 .256
7 遊 安達 了一 .200 8 捕 若月 健矢 .261 9 二 福田 周平 .000
【ロッテ】
1 中 荻野 貴司 .317 2 遊 藤岡 裕大 .216 3 二 中村 奨吾 .295
4 一 井上 晴哉 .264 5 三 鈴木 大地 .240 6 右 清田 育宏 .333
7 指 李 杜軒 .200 8 捕 田村 龍弘 .261 9 左 根元 俊一 .375

戦評
4月19日(木)ロッテ vs. オリックス 6回戦

オリックスは2回表、2死一二塁から若月の適時二塁打で2点を先制する。そのまま迎えた6回には、小谷野の適時打で貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・田嶋が7回無失点の好投で今季2勝目。敗れたロッテは、打線が3安打と沈黙し、先発・涌井を援護できなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ オリックス ] 田嶋 (2勝1敗0S)

敗戦投手、[ ロッテ ] 涌井 (1勝2敗0S)

セーブ、[ オリックス ] 増井 (1勝0敗2S)

本塁打、[ オリックス ]
          [ ロッテ ]

バッテリー
オリックスバッテリー
田嶋、黒木、増井 - 若月。

ロッテバッテリー
涌井、田中、有吉 - 田村。

スポーツ、

1. 西武、終盤2回で8点差大逆転!8回に一挙7点 最後は森がサヨナラ二塁打
4/18(水) 22:12配信 、スポニチアネックス
西武、終盤2回で8点差大逆転!8回に一挙7点 最後は森がサヨナラ二塁打

9回無死満塁、逆転サヨナラ二塁打を放ち山川(右)らに手洗い祝福を受ける森(右から2人目)

 ◇パ・リーグ 西武9―8日本ハム(2018年4月18日 メットライフD)

 西武が終盤2イニングで8点差をひっくり返す大逆転サヨナラ勝利を飾った。

【写真】チアリーダーに囲まれ、笑顔でお立ち台に立つ森

 先発のカスティーヨが6回1失点と好投も、2番手の武隈が7回に3失点。3番手の平井、4番手の中塚も失点を重ね8回表を終えた時点で0―8と日本ハムに大量リードを許した。

 しかし、裏の攻撃で“獅子打線”が大爆発。連打と四球で1死満塁とすると、山川、森が2者連続の押し出し四球を選んで反撃開始。さらに外崎が2点適時二塁打、栗山が2点適時打を放って2点差とすると、金子のニゴロの間にも得点。この回だけで7点を奪い、一気に1点差に迫った。

 7―8で迎えた最終回には、日本ハムの守護神・石川直を攻めて無死満塁の大チャンス。ここで打席に入った森が、右翼へ二塁打を放って逆転サヨナラ勝利を飾った。
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石川直 、 メットライフ 、 カスティーヨ を調べる

2. 最下位転落で急浮上 アノ人が高橋監督の身代わりで引責辞任する?
2018年04月18日 17時45分 リアルライブ

最下位転落で急浮上 アノ人が高橋監督の身代わりで引責辞任する?

画像はイメージです

 4月15日、ヨシノブ巨人が広島に敗れ、10敗目を喫した。リーグ最速であり、開幕15試合までに10敗に到達したのは球団史上71年ぶりだという。
「パ・リーグでは楽天が沈んでいます。巨人よりも一日早く10敗目を喫し、12球団最速の汚名となりました。楽天はダメだと判断したら、動きが早いんです。球界に参入した05年のオフにいきなり初代監督を解任し、10年もブラウン監督を一年で解任させています。14年シーズンもそうでした。星野仙一監督(当時)が病気で休養すると、佐藤義則コーチを監督代行に立て、その1か月後には監督代行の代行を選びました。梨田監督もそういう球団の体質はわかっているはず」(プロ野球解説者)
 だが、巨人はこうした指揮官の交代はできない。高橋由伸監督(43)を途中休養させることは、球団のプライドが許さないだろう。このままチーム上昇の兆しが見えなければ、コーチ人事の入れ換えか、緊急の補強トレードというシナリオが予想される。

「巨人の監督を任せられる人材は意外と少ないんです」(球界関係者)
 生え抜き選手からしか監督を選ばない――。そんな言い方をするメディアも見られるが、それでは説明不足なのだ。たしかに、歴代監督のなかで、生え抜き以外の指揮官が一人もいない。戦前のプロ野球黎明期には「選手経験のない者」も監督を務めたが、それは巨人に限った話ではない。歴代監督は単なる生え抜きではなく、4番か、エースだった。チームの主軸、つまり、勝敗の責任を負う重圧に耐えてきたOBから選んできた。松井秀喜氏が監督候補とされるのは、勝敗を背負う重圧も経験しているからだろう。

 途中交代ができないのなら、一刻も早くチームを建て直さなければならない。
「投手陣にメスが入るのは必至です。先発、救援陣の両方を補強しなければなりません」(前出・プロ野球解説者)
 チーム防御率4・69は12球団ワーストだ。エース菅野は3試合目でようやく白星を挙げたが、防御率はまだ4点台。左腕・田口はまだ勝ち星を挙げていない。また、首脳陣が気に掛けているのは、上原が2試合続けて救援に失敗したこと。「キャンプをやっていないのだから、本調子になるのはこれから」と好意的に見る声も聞かれたが、「チームの精神的支柱でもあるので、救援失敗は他選手にも影響が及んでいる」と指摘する関係者もいた。
 こうした主力投手たちの不振を聞くと、外部からいくら補強してもチームは波に乗れないだろう。高橋監督は彼らが早く調子を取り戻す方法を最優先に考えるべきである。
「不振の投手たちに関しては暫く様子を見るしかないでしょう。復調が遅れれば、今年もBクラス転落ですよ。投手を補強する必要性は指摘されていましたが、昨秋のドラフト会議では、清宮幸太郎らの外れ1位で鍬原拓也投手を指名しただけです。(支配下)。偏った指名を行った編成にも責任があります」(前出・関係者)

 昨季途中で編成トップのゼネラルマネージャーを交代させている。
 Bクラスに沈んだ昨季、巨人の観客動員数は295万8890人(1試合平均4万1675人)。主催ゲーム9試合を終えた時点での1試合平均の観客動員数は4万3545人で12球団トップだが、昨季の観客減の原因は大敗に尽きる。GWの書き入れ時の前に最下位転落では、2季連続での観客減も免れないだろう。このままでは今年もフロントトップが交代するような激震に見舞われそうだ。

3. 筒香も注目の巨人岡本と吉川尚輝、ここから重圧との戦い
4/19(木) 10:03配信 、日刊スポーツ

筒香も注目の巨人岡本と吉川尚輝、ここから重圧との戦い

巨人岡本和真(2018年4月8日撮影)

<ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

 12日のDeNA戦の東京ドーム試合前練習。早出で午後1時半過ぎから巨人岡本が阿部を打撃投手に打ち込んでいた。三塁側ベンチの脇から筒香がその様子をじっと見つめている。そんなとき、吉川尚が視線を遮るように横切った。「岡本くんは、いいスイングしますね。吉川くんもすごいですね」。多くは語らない。数分間の“視察”を終えると、ロッカールームへと引き揚げていった。

【写真】死球を受け右手を見ながら治療のためベンチへ戻る岡本(右)

 今季の巨人の2大看板だ。岡本和真と吉川尚輝。開幕から15試合を終えた時点までは全試合でスタメン出場を続けている。岡本はすでに3本塁打をマーク。吉川尚も打撃には少々、苦戦を強いられているが、守備では光るものを随所に見せている。

 冒頭の筒香に戻る。2人が活躍すれば他球団のマークも厳しくなる。仮に活躍していなくても活躍させまいとマークをする。それが看板選手の宿命だろう。同一リーグ球団との対戦は25回戦で争われ、交流戦を含めた143試合のペナントレースで頂点を競う。ライバルを見るのは試合中に限ったことではない。あらゆる場所で互いを意識し、マークし合っている。そんな重圧に岡本と吉川尚も打ち勝つ必要がある。【巨人担当 為田聡史】

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4.

5.

二ユース、

1. 山崩れで新たな遺体=死者4人に―大分
4/18(水) 23:51配信 、時事通信

 大分県中津市耶馬渓町金吉で起きた山崩れ現場で18日、新たに女性1人の遺体が発見された。

 県は、安否が分からなくなっている3人のうちの1人とみて、身元の確認を急ぐ。山崩れによる死者は計4人となった。

 現場では18日も自衛隊や警察などによる重機を使った捜索活動が続いた。遺体は午後10時ごろ発見された。 
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2. トランプ大統領、日本人拉致被害者の救出に「全力を尽くす」
4/19(木) 8:55配信 、AFP=時事

トランプ大統領、日本人拉致被害者の救出に「全力を尽くす」

米フロリダ州パームビーチで、安倍晋三首相との共同記者会見に臨むドナルド・トランプ大統領(2018年4月18日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】(更新、写真追加)ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は18日、北朝鮮から日本人拉致被害者を連れ戻せるよう日本政府を支援していく考えを示した。

【写真】北朝鮮情勢 揺れる朝鮮学校と在日コリアン

 トランプ氏は、安倍晋三(Shinzo Abe)首相との共同記者会見で「われわれは拉致問題に懸命に取り組み、拉致被害者を救出すべく努力していく。全力を尽くす」と述べた。

 拉致問題はただでさえ緊迫している日朝関係を一層悪化させており、安倍首相はしばしばブルーリボンバッジを身に着け、拉致被害者の救出を訴えている。

 北朝鮮は2002年、1970年代から日本人13人を拉致したことを認めた。しかし日本政府は拉致被害者の実数はもっと多いと考えている。

 日本政府は、17人を拉致被害者として正式に認定しているが、北朝鮮のスパイを訓練するためさらに多くの日本人が拉致されたことが強く疑われている。

 日本の警察は、行方不明になっている800人について、北朝鮮に拉致された可能性を排除できないとしている。

 スウェーデンの首都ストックホルムで2014年5月に開催された日朝政府間協議で、北朝鮮は拉致被害者を含む全ての日本人に関する再調査の実施を約束。大きな進展とみられていた。

 しかしそれ以降、北朝鮮の核・弾道ミサイル開発計画をめぐる危機が長期化する中、北朝鮮と国際社会の関係は悪化。事態はほとんど進展していない。【翻訳編集】 AFPBB News

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3..霧島連山 えびの高原硫黄山で噴火
4/19(木) 15:49配信 、MBC南日本放送

MBC南日本放送

福岡管区気象台によりますと、霧島連山のえびの高原・硫黄山で19日午後3時39分に噴火が発生しました。
少量の噴煙が火口からおよそ200メートルの高さに上がったということです。
.
MBC南日本放送 | 鹿児島

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