巨人戦スポーツ解説

プロ野球の巨人戦の解説です。

2018年7月12日・7. 数メートルの巨岩、被害拡大…山から住宅地へ1. クロアチアが初の決勝進出! 

2018-07-12 17:06:13 | Weblog
    2018年7月12日
#為替、111.93円。112.28円。112.25円。ユーロ、130.70円。131.06円。131.05円。
#ダウ、24700.45ドル。-219.21ドル。ナスダック7716.61。-43.56。
#前場、22174.92円。+242.71円。後場、22187.96円。+255.75円。
日本全国的に著名な神社
浅間神社(山梨県南都留郡富士河口湖町):⇒河口浅間神社(あさま)7/12済
河口浅間神社(かわぐちあさまじんじゃ)は、山梨県南都留郡富士河口湖町河口にある神社。式内社(名神大社)論社で、旧社格は県社。全国にある浅間神社の1つ。

「河口浅間神社」は通称で、正式名は「浅間神社」[1]。富士山の北麓で御坂山地を背負い、河口湖越しに富士山と対峙して鎮座する。

「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の一部として世界文化遺産に登録されている。
創建[編集]

貞観6年(864年)に始まった富士山の噴火鎮祭のため、貞観7年(865年)に浅間神を奉斎したのが始まりという。

『日本三代実録』によると、貞観6年(864年)に富士山の貞観大噴火が始まって大被害が発生し[4]、噴火により八代郡の本栖海(本栖湖)と剗の海が埋没したという[5]。そしてこれが駿河国浅間名神(現 富士山本宮浅間大社)の祭祀怠慢とされ、甲斐国でも浅間神を祭祀するべきこととなった[6]。翌貞観7年(865年)、甲斐国八代郡家の南に浅間明神の祠が祀られ官社に列したと記す[7]。また、平安時代中期の『延喜式神名帳』には名神大社として「甲斐国八代郡 浅間神社」の記載がある。

これらの記載に対して、江戸時代の『大日本史』や『甲斐国志』などにより、古くから当社がその論社として論じられてきた。その中で当地は現在都留郡であるが、当時は八代郡に属したと論じられている[8]。ただし、もう1つの有力な論社として笛吹市の浅間神社もある(議論の詳細は「浅間神社#甲斐国」を参照)。

スポーツ、

1. クロアチアが初の決勝進出! イングランドに逆転勝利…120分間の死闘を制す
7/12(木) 5:37配信 、SOCCER KING

クロアチアが初の決勝進出! イングランドに逆転勝利…120分間の死闘を制す

決勝点を奪ったマンジュキッチ [写真]=Getty Images

 2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が11日に行われ、イングランド代表とクロアチア代表が対戦した。

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 イングランドは準々決勝スウェーデン戦と同じ11名。10番を背負うラヒーム・スターリング、ここまで6得点のハリー・ケインが2トップを形成する。対するクロアチアは準々決勝ロシア戦からスタメンを1名変更。マルセロ・ブロゾヴィッチが中盤に入り、10番のルカ・モドリッチがトップ下を務める。

 試合は開始早々の5分にスコアが動く。ゴール前でデレ・アリが倒されてFKのチャンスを獲得すると、キーラン・トリッピアーが直接決めてイングランドが幸先良く先制した。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

 後半に入り68分、右サイドを駆け上がったシメ・ヴルサリコのクロスをイヴァン・ペリシッチが合わせて、クロアチアが同点に追いつく。試合は1-1で90分が終了。延長戦に突入する。

 すると109分、ペリシッチのパスに反応したマリオ・マンジュキッチが左足でシュートを突き刺し、クロアチアが勝ち越しに成功する。

 試合は1-2で終了。クロアチアは史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは1966年母国開催のW杯以来52年ぶりのファイナルとはならなかった。フランス対クロアチアの決勝は15日(日)24時から、ベルギー対イングランドの3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

【スコア】
イングランド代表 1-2 クロアチア代表

【得点者】
1-0 5分 キーラン・トリッピアー(イングランド)
1-1 68分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
1-2 109分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)
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SOCCER KING

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2. 阪神・藤浪、期待の登録抹消 首位叩きの切り札!24日からの広島戦投入へ
7/12(木) 6:00配信 、デイリースポーツ

阪神・藤浪、期待の登録抹消 首位叩きの切り札!24日からの広島戦投入へ

 24日からの広島3連戦に投入される見込みの藤浪

 阪神の藤浪晋太郎投手(24)が11日、出場選手登録を抹消された。当初は後半戦開幕カードの17日・巨人戦先発が有力視されていたが、あえて間隔を空けて24日からの広島3連戦にぶつけると見られる。

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 9、10日のウエスタン・中日戦で岩田、藤浪、小野、才木の先発4人が調整登板。金本監督、香田投手コーチが視察し、状態を見極めた上でローテ再編を決めた。指揮官は藤浪について「持っている能力や存在感だとか。期待して当然だと思う」と後半戦のキーマンに指名し、9月の連戦で中5日などフル回転を要望した。

 球宴明けは16日からの巨人3連戦後、休日を挟んでDeNA3連戦。16日に先発予定のメッセンジャーが、中5日で22日のDeNA戦に回る流れだ。21日から再登録可能な藤浪は24日からの広島3連戦に“温存”し、首位叩きの切り札とする。
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ニュース、
1. 小野寺防衛相、即応予備自衛官を招集=広島などに300人
7/11(水) 20:15配信 、時事通信

 小野寺五典防衛相は11日、西日本豪雨の被災地に派遣している自衛隊員の活動の長期化が見込まれるため、自衛官OBが登録している即応予備自衛官を招集するよう命じた。

 12日以降、被害の大きい広島県内などで生活支援を担う部隊に300人程度の即応予備自衛官が参加する。小野寺氏が防衛省で記者団に明らかにした。

 即応予備自衛官の招集は2011年3月の東日本大震災、16年4月の熊本地震に続いて3回目。小野寺氏によると、支援活動を円滑に進める観点から、被災地の近くに住み、地の利がある自衛官を中心に招集する。 
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2.配送網、復旧急ぐ=コンビニ、商品供給にヘリ投入―西日本豪雨
7/11(水) 20:15配信 、時事通信

 西日本豪雨で道路が寸断され、交通混乱が続く中、物流会社や流通大手が配送網の復旧を急いでいる。コンビニエンスストアは被害を免れた店舗にヘリコプターを使って商品の供給を始めているが、被災店舗は11日も営業休止が続いている。物流の正常化にはなお時間がかかりそうだ。

 セブン―イレブン・ジャパンは岡山県を中心に14店舗が依然休業中だ。奈良県から広島県にヘリを飛ばしてパンを運んでいるほか、四国から船で飲料水の運搬も行った。

 ローソンでは広島県や愛媛県などの17店、ファミリーマートは広島県を中心に15店の休業が続いているが、その数は減りつつある。イオングループは総合スーパーを含む7店が休業。このうち、マルナカ大洲店(愛媛県大洲市)では店舗前で水や菓子パン、肌着などを販売している。

 政府が10日、コンビニなどへの物資輸送車を緊急車両扱いとする措置を講じたことで配送網の回復が期待される。ただ、渋滞や通行止めの影響は避けられず、「商品が未納となる店舗が出るかもしれない」(コンビニ大手)という。

 ヤマト運輸は岡山、広島、山口、愛媛の4県、佐川急便は岡山、広島、愛媛の3県で集荷・配達の一部停止が続いている。日本郵便は岡山、広島など8県で計40の郵便局の営業を休止しており、手紙や宅配便の配達も京都、大阪など2府7県で大幅に遅れている。被災地域の通過に時間がかかるため、東京から九州などへの荷物も遅れが出ている。

 一方、マツダは7日から生産を停止していた広島県と山口県の工場を12日から再開すると発表した。ただ、当面は20日までで、21日以降は物流の状況などを踏まえ改めて判断する方針だ。 
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3. 砂防ダム決壊、壁の部分なくなる…広島・坂町
2018年07月12日 07時14分 読売新聞

砂防ダム決壊、壁の部分なくなる…広島・坂町

跡形もなく崩れた砂防ダム(11日午後3時17分、広島県坂町で)=飯田拓撮影

 土石流で多数の住宅が土砂に埋もれた広島県の沿岸部・坂町さかちょうで、町への土砂をせき止める砂防ダムが決壊し、壁の部分がほぼなくなっていたことが、県への取材でわかった。国土交通省によると、砂防ダムの大規模な決壊は異例。1947年頃に石を積み上げる工法で建設されており、老朽化や強度不足などが原因で土石流に流されたとみられる。

 管理する県によると、決壊した砂防ダムは壁の高さが約11メートル、幅約50メートル、厚さ約2メートルで、坂町を流れる天地川の上流約1・2キロに設置されていた。県が11日に確認したところ、大半が崩れてなくなっていた。豪雨被害が拡大した6日夜に発生した土石流で押し流されたとみられる。県は5年に1度点検し、異常は把握していなかった。

4. 6府県の8ダム、満杯で緊急放流…西日本豪雨
7/12(木) 7:13配信 、読売新聞
 西日本豪雨で、愛媛県・肱(ひじ)川の野村ダムなど6府県の8ダムの水量が当時、満杯に近づき、流入量と同規模の量を緊急的に放流する「異常洪水時防災操作」が行われていたことが、国土交通省への取材でわかった。一部の下流域では浸水被害も起き、ダムの許容量を超える深刻な豪雨だったことが改めて裏付けられた。

 今回の豪雨では、全国558の治水ダムのうち213ダムで、下流へ流れる水量を調整する「洪水調節」が行われた。このうち野村、鹿野川(愛媛県)、野呂川(広島県)、日吉(京都府)など8ダムで、異常洪水時防災操作で大量の放流が実施された。7日朝から昼過ぎまで異常洪水時防災操作が行われた野村ダムの下流域の愛媛県西予(せいよ)市では、氾濫による浸水被害で5人が死亡。鹿野川ダムや、野呂川ダムの下流域でも浸水被害が出た。
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5. <西日本豪雨>政府、被災者向け住宅7万1000戸確保
7/12(木) 10:58配信 、毎日新聞

<西日本豪雨>政府、被災者向け住宅7万1000戸確保

道路沿いに投棄され、積み上げられた家財道具など=岡山県倉敷市真備町地区で2018年7月12日午前8時42分、平川義之撮影

 安倍晋三首相は12日午前、首相官邸で開いた西日本豪雨の非常災害対策本部会議で、各地の避難所などにいる被災者の受け入れ先として、政府が現時点で7万1000戸の住宅を確保したと明らかにした。被災地周辺の民間賃貸住宅5万4000戸、公営住宅や都市再生機構(UR)の物件、公務員宿舎など1万7000戸で、近く入居募集を始める。ほかに旅館・ホテルなどでも800人を受け入れ可能だと説明した。

【浸水し、泥まみれになった自宅を片付ける女性】

 政府は倒壊住宅のがれきなど大量の災害廃棄物が発生するとみて、被災各県に環境省職員や専門家による現地支援チームの派遣を開始。首相は災害廃棄物の処理などに財政支援を行うと述べ、「刻々と変化する現場のニーズを迅速に拾い、即時対応してほしい」と関係省庁に指示した。【川辺和将】
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6. 不漁でも…国産ウナギ余ってる「買い手つかぬ異常事態」
7/12(木) 11:32配信 、朝日新聞デジタル

不漁でも…国産ウナギ余ってる「買い手つかぬ異常事態」

「不漁のはずのウナギが実は売れずに余っている」と河野俊嗣・宮崎県知事に説明する県養鰻(ようまん)漁協のメンバー=2018年7月、宮崎県庁

 土用の丑(うし)の日(20日)を控え、記録的な不漁が続く国産ウナギが食べられるのか、と心配するのが消費者心理。でも、宮崎の養鰻(ようまん)漁業者に言わせると、「実はウナギが売れずに余っている」らしい。

 生産量全国3位の宮崎県内では、今年取れた稚魚が成長し、皮が薄く身がふっくらとした半年物「新仔(しんこ)ウナギ」の出荷が6月末、全国に先駆けて始まった。当初は「需要に対して出荷数が足りなくなる」と見込まれていた。県水産政策課のまとめでは、今期(2017年12月11日~18年3月25日)のシラスウナギの漁獲量は99・4キロ。前期(16年11月24日~17年3月8日)の412キロに比べ、4分の1に減ったからだ。

 でも、ふたを開けると、国産が売れずにだぶついているようだ。養殖業者の一人は「前年の1割程度の出荷量にもかかわらず、買い手がつかずに、多くのウナギが余る異常事態だ」と話す。

 県養鰻漁業協同組合は、稚魚の不漁によって値段が高騰した国内産の需要が、値段の安い外国産に移ったためだ、と分析している。数年前から、老舗のかば焼き店を含む外食店の多くが、仕入れを外国産に切り替え始めていた。今年になってその傾向がより顕著になり、輸入物が市場の9割近くを占めるようになったという。
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朝日新聞社

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7. 数メートルの巨岩、被害拡大…山から住宅地へ
7/12(木) 15:21配信 、読売新聞

数メートルの巨岩、被害拡大…山から住宅地へ

住宅地に転がり落ちてきた巨岩(12日午前10時15分、広島県熊野町で)=野本裕人撮影

数メートルの巨岩、被害拡大…山から住宅地へ

 西日本の記録的豪雨による土砂崩れのうち、広島県内では山から直径数メートルの花こう岩が転がり落ち、住宅地の被害を拡大させた可能性があることが、産業技術総合研究所の分析で判明した。岩は「コアストーン」と呼ばれ、過去に他の地域で起きた土石流災害でも確認されている。専門家は、山間地の表土が降雨で崩れる「表層崩壊」が引き金となり、大きな岩が住宅地を襲ったとみている。

 産総研の斎藤真博士(地質学)によると、中国地方や九州北部の山間部には花こう岩が多い。この近辺では、花こう岩が風化して生じた真砂土(まさど)と呼ばれる崩れやすい砂と、風化せずに残ったコアストーンが確認できるという。

 斎藤さんは今回、入手した広島県熊野町の被災地画像や映像を精査し、多数のコアストーンが住宅地を襲っている点に着目した。その原因として、降雨による表層崩壊が起き、大量の土砂と雨水が沢などにあるコアストーンを巻き込んで、流れ下ったとみられるという。
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