巨人戦スポーツ解説

プロ野球の巨人戦の解説です。

2018年5月11日。巨人対中日戦。6対0で巨人勝利。菅野完封、長野、吉川、マギー。

2018-05-11 22:24:35 | Weblog
      2018年5月11日中日戦。
#為替、109.40円。109.39円。109.46円。ユーロ、130.39円。130.30円。130.38円。
#ダウ、24729.53ドル。+196.99ドル。ナスダック7404.97。+65.07。
#前場、212699.76円。+202.58円。後場、22758.48円。+261.30円。
四国八十八ヶ所
愛媛県(伊予)の霊場
第41番札所 稲荷山 護国院 龍光寺5/11済
龍光寺(りゅうこうじ)は、愛媛県宇和島市にある寺院。稲荷山(いなりざん)、護国院(ごこくいん)と号す。本尊は十一面観音。宗派は真言宗御室派。四国八十八箇所霊場の第四十一番札所。
本尊真言:おん まか きゃろにきゃ そわか
ご詠歌:この神は 三国流布の 密教を 守り給はん 誓いとぞ聞く
沿革[編集]

寺伝によれば、空海(弘法大師)がこの地を巡錫した際、白髪の老人に出会った。その言動から五穀大明神の化身と悟り、稲荷明神像を刻んで安置した。本地仏として十一面観世音菩薩、脇侍に不動明王と毘沙門天を刻んで、四国霊場の総鎮守の寺とされ、開基したと伝えられてる。

その後、神仏習合の「三間の稲荷」として親しまれ、明治初期の神仏分離まで稲荷社が札所であり、神社本殿は17世紀後半の建築とされ、隣接する旧観音堂であった廣田神社は18世紀初頭の建築とされ、江戸時代中期には現在に続く景観が成立していた。なお、江戸時代前期には、「立光寺」という名で神宮寺としての龍光寺が成立していた。[1]

1.巨人対中日戦【東京ドーム】18:00
  6対0で巨人勝利。
先発、
【巨人】19菅野 智之 右投。
【中日】11小笠原 慎之介 左投。8回谷元圭介 #14 右投

【中日】
1何 中 大島 洋平、2番 遊 京田 陽大、3番 左 アルモンテ、
4番 一 ビシエド、5番 三 福田 永将、6番 右 藤井 淳志、
7番 二 高橋 周平、8番 捕 大野 奨太打亀澤恭平、投谷元圭介、
9番 投 小笠原 慎之介、打野本圭、捕 松井雅人 、

【巨人】
1番 遊 坂本 勇人、2番 二 吉川 尚輝、3番 一 岡本 和真、
4番 左 ゲレーロ、5番 三 マギー、6番 右 亀井 善行、
7番 中 長野 久義、8番 捕 小林 誠司、9番 投 菅野 智之、

1回表、1番、0.1.9ヒット高め?2番、1.0.1.1.9フライ併殺3番、1.0.1.1.9フライ。
   8球。
1回裏、1番、4ゴロ2番、1.0.1.1.1.2.1ゴロ3番、0.1.1.1.1.2.、5ゴロ。
2回表、4番、0.1.1.1.1.2.2.2.、、6ゴロ5番、0.1.0.2.空振り三振6番、1.0.1.1.1.2.空振り三振。フォーク。22球。
2回裏、4番、1.0.右二塁打5番、1.0.2.0.3.0.8ヒット無死1.3塁6番、0.1.0.2.空振り三振7番、0.1..1.1.2.1.ワイルドピッチ、2.3塁左二塁打2点8番、1.0.6ゴロ9番、0.1.1.1.1.2.6ゴロ。                     0対2。
3回表、7番、0.1.0.2.空振り三振8番、1.0.2.0.2.1.2.2.3.2.空振り三振9番、1.0.1.1.1.2.2.2.、空振り三振。37球。広島大量リード!菅野で落とす事は許されない。追加点!!。
3回裏、1番、0.1.0.2.9フライ2番、1.0.1.1.2.1.3ゴロ3番、0.1.1.1.1.2.、2.2.空振り三振。
4回表、1番、0.1.1.1.1.2.2.2.空振り三振2番、0.1.1.1.1.2.空振り三振3番、1.0.1.1.1.2.
1ゴロ。50球。
4回裏、4番、0.1.1.1.2.1.3.1.3.2.1ゴロ5番、1.0.2.0.3.0.3.1.3.2.、9ヒット転倒アウト?6番、1.0.2.0.3.0.3.1.四球7番、0.1.ランエンドヒット7ヒット3アウト?
5回表、要注意4番、0.1.1.1.9フライ5番、0.1.1.1.9フライ6番、0.1.1.1.8ヒット
7番、0.1.1.1.8フライ。62球。追加点が無ければ、もつれる?。
5回裏、8番、0.1.1.1.8ヒット9番、バント2塁1番坂本、1.0.2.0.2.1.8フライ真中
2番、0.1.1.1.8ヒット1点貴重3番、9ヒット4番、0.1.1.1.6ゴロ。 0.対3。
6回表、8番、7フライ9番、0.1.9フライ1番、1.0.1.1.3ゴロ。ナイス!68球。
6回裏、5番、1.0.2.0.3.0.四球策は?6番、1.0.1.1.9フライ??7番、1.0.6ゴロ8番、
5ゴロ。選手任せの高橋采配?バントするべきです。
7回表、最重要2番、0.1.7ヒット3番、0.1.0.2.1.2.中二塁打4番、1.0.1.1.1.2.2.2.3.2.6フライ5番、1.0.1.1.2.1.2.2.3.2.、空振り三振6番、1.0.1.1.1.2.空振り三振。
 無死2.3塁を6フライ,三振でしのぐ!。すごい!。91球。
7回裏、9番、1.0.4ゴロ1番、1.0.1.1.6ゴロ2番、0.1.1.1.3ゴロ。
8回表、7番、0.1.1.1.1.2.空振り三振8番打亀澤恭平、1.0.1.1.1.2.空振り三振9番打野本圭 、フライ。
8回裏、【谷元圭介】3番、7ヒット4番、1.0.1.1.1.2.、、2.2.9ヒット無死1.2.塁
5番マギー、1.0.左ホームラン3点貴重6番、1.0.1.1.1.2.、空振り三振7番、0.1.0.2.
1.2.2.2.3.2.3ゴロ8番、0.1.6ポテンヒット9番、0.1.0.2.見逃し三振。
                                0対6。
9回表、1番、0.1.0.2.右三塁打真ん中?2番、0.1.0.2.、、空振り三振3番、1.0.2.0.3.0.四球4番、1.0.1.1.1.2.2.2.、3.2.空振り三振スライダー5番、1.0.ゴロ。
121球。被安打5!!。無失点完封!。

#、2回裏長野二塁打2打点。5回裏吉川8ヒット1打点8回裏マギー左ホームラン
3打点
菅野7回表無死2.3塁を4番6フライ、5番空振り三振6番、空振り三振。

戦評
5月11日(金)巨人 vs. 中日 6回戦

巨人は2回裏、1死二三塁から長野の適時二塁打で2点を先制する。その後は、5回に吉川尚の適時打で加点すると、8回にはマギーの3ランでリードを広げた。投げては、先発・菅野が5安打完封で今季4勝目。敗れた中日は、先発・小笠原が好投するも、打線が援護できなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ 巨人 ] 菅野 (4勝2敗0S)

敗戦投手、[ 中日 ] 小笠原 (1勝3敗0S)

セーブ

本塁打、[ 中日 ]
          [ 巨人 ] マギー4号(8回裏3ラン)

バッテリー
中日バッテリー
小笠原、谷元 - 大野奨、松井雅。

巨人バッテリー
菅野 ―小林。

2.ÐeNA対ヤクルト戦。【横浜】18:00
7対3でヤクルト勝利。
先発、
【ÐeNA】14石田 健大 左投。
【ヤクルト】28ブキャナン 右投。
【ヤクルト】
1 二 山田 哲人 .279 2 遊 西浦 直亨 .304 3 中 青木 宣親 .259
4 左 バレンティン .266 5 一 坂口 智隆 .352 6 三 大引 啓次 .143
7 右 雄平 .265 8 捕 中村 悠平 .195 9 投 ブキャナン .118
【DeNA】
1 中 桑原 将志 .254 2 右 ソト .500 3 左 筒香 嘉智 .231
4 一 ロペス .342 5 三 宮﨑 敏郎 .316 6 二 倉本 寿彦 .261
7 捕 嶺井 博希 .188 8 投 石田 健大 .000 9 遊 大和 .229

戦評
5月11日(金)DeNA vs. ヤクルト 6回戦

ヤクルトは初回、バレンティンの2ランで先制する。その後は3回表に、山田哲のソロで加点すると7回には、坂口の適時二塁打でリードを広げた。投げては、先発・ブキャナンが7回途中3失点で今季4勝目。敗れたDeNAは、中盤以降に追い上げを見せるも、及ばなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ ヤクルト ] ブキャナン (4勝1敗0S)

敗戦投手、[ DeNA ] 石田 (1勝3敗0S)

セーブ

本塁打、[ ヤクルト ] バレンティン12号(1回表2ラン)、
山田哲10号(3回表ソロ)
           [ DeNA ] ソト2号(6回裏ソロ)

バッテリー
ヤクルトバッテリー
ブキャナン、中尾、近藤、石山 - 中村。

DeNAバッテリー
石田、三嶋、エスコバー、パットン、砂田 - 嶺井。

3.広島対阪神戦。【マツダスタジアム】18:00
14対1で広島勝利。
先発、
【広島】42ジョンソン 左投。
【阪神】14能見 篤史 左投。
【阪神】
1 中 江越 大賀 .200 2 二 西岡 剛 .179 3 右 糸井 嘉男 .300
4 一 ロサリオ .252 5 三 大山 悠輔 .188 6 遊 糸原 健斗 .286
7 左 俊介 .167 8 捕 梅野 隆太郎 .145 9 投 能見 篤史 .000
【広島】
1 遊 田中 広輔 .280 2 二 菊池 涼介 .291 3 左 バティスタ .288
4 右 鈴木 誠也 .283 5 一 新井 貴浩 - 6 三 安部 友裕 .211
7 中 野間 峻祥 .349 8 捕 石原 慶幸 .143 9 投 ジョンソン .200

4.西武対ロッテ戦。【メットライフ】18:00
12対3でロッテ勝利。
先発、
【西武】34佐野 泰雄 左投。
【ロッテ】16涌井 秀章 右投。
【ロッテ】
1 中 荻野 貴司 .248 2 遊 藤岡 裕大 .239 3 二 中村 奨吾 .325
4 左 角中 勝也 - 5 一 井上 晴哉 .252 6 右 清田 育宏 .277
7 三 鈴木 大地 .208 8 指 ドミンゲス .000 9 捕 田村 龍弘 .22
【西武】
1 中 秋山 翔吾 .352 2 遊 源田 壮亮 .319 3 二 浅村 栄斗 .301
4 一 山川 穂高 .312 5 指 森 友哉 .306 6 三 外崎 修汰 .288
7 左 栗山 巧 .271 8 捕 炭谷 銀仁朗 .317 9 右 木村 文紀 .333

戦評
5月11日(金)西武 vs. ロッテ 7回戦

ロッテは2点を追う2回表、ドミンゲスの3ランなど、打者一巡の猛攻で一挙8点を奪い、逆転に成功する。6回には、藤岡裕と井上の適時打で3点を追加し、リードを広げた。投げては、先発・涌井が7回3失点の好投で今季3勝目。敗れた西武は、投手陣が崩壊した。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ ロッテ ] 涌井 (3勝3敗0S)

敗戦投手、[ 西武 ] 佐野 (0勝1敗0S)

セーブ

本塁打、[ ロッテ ] ドミンゲス1号(2回表3ラン)
           [ 西武 ] 浅村8号(1回裏2ラン)、浅村9号(4回裏ソロ)

バッテリー
ロッテバッテリー
涌井、シェッパーズ、内 - 田村。

 西武バッテリー
佐野、伊藤、小石、松本、野田 - 炭谷、岡田。

5.オリックス対楽天戦。【京セラD大阪】18:00
5対2で楽天勝利。
先発、
【オリックス】21西 勇輝 右投。
【楽天】58辛島 航 左投。

【楽天】
1 遊 茂木 栄五郎 .257 2 二 藤田 一也 .263 3 一 銀次 .226
4 三 ウィーラー .254 5 指 今江 年晶 .278 6 右 ペゲーロ .194
7 中 聖澤 諒 .500 8 左 岡島 豪郎 .200 9 捕 嶋 基宏 .175
【オリックス】
1 二 山足 達也 .182 2 遊 安達 了一 .223 3 左 吉田 正尚 .250
4 指 ロメロ .216 5 三 小谷野 栄一 .259 6 一 T-岡田 .262
7 右 武田 健吾 .000 8 中 大城 滉二 .222 9 捕 山崎 勝己 .259

戦評
5月11日(金)オリックス vs. 楽天 7回戦

楽天は1点を追う2回表、ペゲーロのソロで同点とする。その後リードを許すも、7回に今江の適時打などで2点を奪い、逆転に成功した。投げては、先発・辛島が6回2失点の好投で今季初勝利。その後は4投手の継投で逃げ切った。敗れたオリックスは、投打ともに振るわなかった。

責任投手/本塁打
勝利投手、[ 楽天 ] 辛島 (1勝3敗0S)

敗戦投手、[ オリックス ] 西 (2勝4敗0S)

セーブ、[ 楽天 ] ハーマン (0勝1敗1S)

本塁打、[ 楽天 ] ペゲーロ7号(2回表ソロ)
          [ オリックス ]

バッテリー
楽天バッテリー
辛島、福山、高梨、松井、ハーマン - 嶋、足立。

 オリックスバッテリー
西、澤田、大山、吉田一 - 山崎勝、若月。

6.ソフトバンク対日本ハム戦。【ヤフオク】
延長11回5対4で日本ハム勝利。18:00
先発、
【ソフトバンク】16東浜 巨 右投。
【日本ハム】39高梨 裕稔 右投。
【日本ハム】
1 中 西川 遥輝 .231 2 右 大田 泰示 .252 3 指 アルシア .301
4 一 中田 翔 .241 5 三 レアード .232 6 左 清宮 幸太郎 .241
7 遊 石井 一成 .280 8 二 横尾 俊建 .178 9 捕 清水 優心 .167
【ソフトバンク】
1 左 中村 晃 .308 2 右 上林 誠知 .261 3 中 柳田 悠岐 .378
4 一 内川 聖一 .207 5 指 デスパイネ .183 6 三 松田 宣浩 .206
7 二 本多 雄一 .254 8 捕 甲斐 拓也 .250 9 遊 今宮 健太 .196



責任投手/本塁打
勝利投手、[ 日本ハム ] 玉井 (1勝0敗0S)

敗戦投手、[ ソフトバンク ] 田中 (0勝1敗0S)

セーブ

本塁打、[ 日本ハム ] 中田9号(1回表2ラン)、
大田泰10号(5回表2ラン)、
レアード5号(11回表ソロ)
          [ ソフトバンク ] 中村晃3号(3回裏2ラン)、
内川3号(4回裏ソロ)、甲斐3号(5回裏ソロ)

バッテリー
日本ハムバッテリー
高梨、宮西、石川直、トンキン、公文、玉井 - 清水。

 ソフトバンクバッテリー
東浜、二保、嘉弥真、加治屋、モイネロ、森、田中 - 甲斐。

スポーツ、

1.39歳阿部「おっさんパワーで」36歳内海に白星贈る3ラン
5/10(木) 21:35配信 、スポニチアネックス


39歳阿部「おっさんパワーで」36歳内海に白星贈る3ラン


<巨・神>3回2死二、三塁阿部は3ランを打つ


 ◇セ・リーグ 巨人4―2阪神(2018年5月10日 東京D)

 巨人の阿部慎之助内野手(39)が今季2度目の先発出場となった阪神戦で3回に先制3ラン。今季初登板初先発した内海哲也投手(36)に昨年7月8日の阪神戦(甲子園)以来306日ぶり、14年連続となる勝利をプレゼントした。

 阿部は「4番・一塁」で先発出場。3回、2死二、三塁の場面でプロ初登板初先発だった阪神のドラフト5位ルーキー、谷川から右翼スタンドへ2号3ランを叩きこんだ。「反応で打てました」と一撃を振り返った39歳は「おっさんパワーで何とかできればいいなと思って頑張りました」と36歳・内海と2人合わせて”75歳コンビ”での1勝に笑顔だった。
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阿部慎之助 、 内海哲也 、 セ・リーグ を調べる

2. 大谷 5号ソロ&マルチ!トラウトがお辞儀で祝福 エ軍は連勝
5/11(金) 14:17配信 、スポニチアネックス


大谷 5号ソロ&マルチ!トラウトがお辞儀で祝福 エ軍は連勝

7回、5号ソロを放ち、ベンチ前でトラウトにお辞儀で祝福される大谷(AP)

 ◇ア・リーグ エンゼルス7―4ツインズ(2018年5月10日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(23)は10日(日本時間11日)、アナハイムでのツインズ戦に「5番・DH」で5試合ぶりのスタメン出場。7試合ぶりの5号ソロを含む4打数2安打2打点の大活躍で勝利に貢献した。チームは7―4で勝利し、2連勝。

【写真】7回2死、中越えソロを放ち、仲間の祝福に笑顔の大谷

 エンゼルスは、昨季14勝を挙げたツインズ先発のホセ・ベリオスを攻め、2回に7番・キンズラーが左翼席へ2号2ランを放ち先制。3回にも3番・アップトンの9号ソロで加点し、続く2死二塁のチャンスで第2打席を迎えた大谷が右中間へ適時二塁打を放って、4―0とリードを広げた。

 5回まで無失点投球を続けていた先発のリチャーズが6回に崩れ、一気に同点とされたが、直後の6回裏にカルフーンの右犠飛、マルドナドの適時二塁打が飛び出し、2点を勝ち越した。さらに7回には大谷が3番手のヒルデンバーガーから打者出場7試合ぶりとなる5号ソロを放ち、貴重な追加点を奪った。ダイヤモンドを一周した大谷をトラウトがお辞儀と握手で祝福。本拠地は大歓声に包まれた。

 再度リードを奪った7回以降は細かい継投でつないで逃げ切った。大谷は5試合ぶりのスタメン出場で4打数2安打1本塁打2打点の大活躍。打者としてスタメン出場した試合は3戦連続でマルチ安打と勢いが止まらない。チームも連勝で貯金を9に増やした。

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3. 巨人・菅野が圧巻完封4勝目!連続27回無失点「意地で抑えた」自己最多タイ13K
5/11(金) 20:39配信 、デイリースポーツ


巨人・菅野が圧巻完封4勝目!連続27回無失点「意地で抑えた」自己最多タイ13K


 7回、ピンチを脱し雄たけびをあげる菅野(撮影・金田祐二)


 「巨人6-0中日」(11日、東京ドーム)

 巨人の先発・菅野智之投手が圧巻の投球を見せ、自己最多タイの13奪三振5安打完封で今季4勝目を挙げた。連続イニング無失点記録は27に伸ばし、2016年3~4月に記録した自己記録30回が目前に迫った。九回に三塁に走者を背負ったが、「最後は意地で抑えました」と笑顔を見せた。

【写真】マツダでは虎がメッタ打ちに 金本監督の表情はもはや…

 初回に先頭の大島を右前打で出塁させたものの、続く京田を右飛に打ち取った際、走者の大島が一塁に戻れず併殺に。右翼の亀井の的確で素早い返球で結果として打者3人で終えて、リズムに乗った。

 二回1死から福田、藤井と連続三振。三回は高橋、大野奨、小笠原と三者連続三振。そして、四回の大島、京田と三振を奪い、7者連続三振。プロ野球記録の9連続奪三振に迫る勢いだった。巨人投手では1954年9月15日・広島戦(後楽園)の大友工、2003年・6月27日・中日戦(ナゴヤドーム)の久保裕也(新人)、12年4月7日・阪神戦(甲子園)の杉内俊哉に次いで、6年ぶり4人目となった。

 七回には長短打を浴びて無死二、三塁の大ピンチを迎えた。だが、ここで日本のエースのギアが一つ上がった。ビシエドを遊撃へのフライに打ち取ると、福田を渾身の151キロ直球で空振り三振。さらに、藤井も直球で空振り三振とし、マウンド上で雄たけびをあげた。「1点取られたら意味がないので、あそこも意地を出しました」。お立ち台では、平然とそう言ってのけた。

 九回も大島の三塁打で1点はやむなし、という場面に見えたが、京田を空振り三振、アルモンテを四球で歩かせた後に、ビシエドも空振り三振。福田を三ゴロに打ち取り、スコアボードに9つ「0」を並べた。

 味方打線は二回に長野が2点適時打で先制。五回に吉川の適時打で追加点を挙げた。九回にはマギーがこの日3安打目となる4号3ランでダメを押した。

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4.

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二ユース、

1. エアフォース・ウンの実力は? 金正恩委員長の乗機に“つっかえ棒”
5/10(木) 21:49配信 、FNN PRIME

エアフォース・ウンの実力は? 金正恩委員長の乗機に“つっかえ棒”

(写真:FNN PRIME)

米中朝の間で慌ただしく動く要人たち

7日に金正恩委員長が、北朝鮮の要人輸送機である旧ソ連のイリューシン62M(IL-62M)型機で、中国・大連に乗り込み、中国の習近平主席との会談に臨んだ。

【画像】金正恩氏の「エアフォースウン」、対する米軍機を写真で…

北朝鮮のトップが搭乗していたということで、米大統領の搭乗機、エアフォースワンになぞらえ、同機を米ワシントンポストや英デイリーメールは「エアフォースウン」と呼んだ。イリューシン62Mは、1963年に初飛行を行った旧ソ連を代表する旅客機のひとつ。

T字尾翼、機体後部に4発のジェットエンジンという構成で、テイルヘビーなのか、機体が地上で停止している際には、車輪付の棒を“突っかえ棒“のように地面にまで伸ばして支えるというのが、特徴的な構造の航空機だ。
北朝鮮では、1979年から88年までに4機を受領。うち、2機が高麗航空。2機が政府の要人輸送機として運用されている。

金委員長の妹、李雪主女史が2月9日、平昌オリンピックに乗り込んだ際、使用したのはイリューシン62MのP-618(またはP-883)号機だったとみられているが、今回、金正恩委員長が大連への移動に使用したのが、この機体だったかどうかは不明だ。

北朝鮮の労働新聞は、このイリューシン62Mの畿内に設えられた、大きな執務机や特製の椅子に陣取った金委員長の画像を紹介しており、機中でも、窓の上のモニター、複数の電話器、パソコン、衛星電話らしき装置等を使って、通信、指示が出来ることを示唆している。

また、大連では、北朝鮮メディアでは紹介されなかった、高麗航空の大型輸送機、IL-76MD型機が、イリューシン62Mに寄り添うように駐機しているのが、目撃されており、興味深いことだった。
.
横田基地では米軍機が慌ただしく活動

「週刊安全保障」の視聴者、SPAR65さんによると、8日の米空軍・横田基地では、米軍の要人輸送機、C-37、C-40の姿があったとのこと。いったい何が、始まるのか。

翌9日午前3時過ぎ、米政府の閣僚が、しばしば使用する米空軍の要人輸送機「C-32」型機が飛来。およそ2時間後、夜明けを待たずに離陸した。
機体上部のふくらみ、機体上下に並ぶブレード・アンテナは、C-32が扱う様々な機密も含むデータリンク、通信の手段が搭載されていることを示唆。

平壌に向かったというその日の夜、北朝鮮で拘束されていた米国人3人とともに、ポンぺオ国務長官は飛行中と、トランプ大統領がツイート。

9日深夜、横田基地に戻ってきたC-32には、北朝鮮で拘束されていた米国人3人とともに、ポンぺオ国務長官が乗っているとみられた。

平壌からロサンゼルスまで9500km余り。一刻も早く、米本土に戻ることが求められたであろうに、航続距離が1万kmを超えるC-32は、なぜ、米国に直行しなかったのだろうか。考えられることのひとつは、北朝鮮が制裁対象国であり、平壌でC-32はジェット燃料を補給できず、横田での補給が必要だったということ。

どうなる米朝首脳会談

注目されるのは、米朝首脳会談のタイミングと場所だが、トランプ大統領は既に、“板門店ではない”としている。もしも、シンガポールということになれば、金正恩委員長は、鉄道での移動が不可能となるため、再び空路ということになるだろう。

平壌からシンガポールまで4800km。要人輸送機イリューシン62Mの航続距離は5000kmとされるので、シンガポールで給油をしないと、戻れないことになりかねない。
しかし、制裁で燃料の現地調達が出来ないなら、自前で持参する必要がある。仮に大型輸送機のIL-76MDを同行させるなら、帰りの燃料を貨物として積んでおくことは可能かもしれない。

だが、金委員長が、国際空域を飛行中のイリューシン62Mの豪華な執務机から、本国に指令・指示を出すとすれば、それは、当然、機密の通信手段も使用することになるだろう。
米国をはじめ、関係国にとっては、金委員長が直接使用する通信手段は、軍事的に見逃せない極めて重要な事項だ。国際空路を飛行するIL-62Mから発せられるかもしれない、重要な通信サンプルをどうやって入手するか――見えない戦いが繰り広げられることになるかもしれない。

2. 父子の山岳遭難、連絡ミスで初動に遅れ 新潟県警が謝罪
5/11(金) 0:54配信 、朝日新聞デジタル

 新潟県阿賀野市の五頭(ごず)連山へ5日に登山に出かけて行方不明になっている親子をめぐり、県警は10日夜、記者会見を開き、連絡ミスで捜索の開始が遅れていたと明らかにした。県警阿賀野署管内の駐在所員が従来の説明より約9時間早く遭難の可能性を知らされていたが、署や県警本部に伝わっていなかった。水沢晴夫・県警地域課長は「捜索を組織的に始めるべきだった。初動の遅れがあった」と謝罪した。

 署によると、行方不明になっているのは新潟市北区の会社員渋谷甲哉さん(37)と、長男で小学1年の空くん(6)。

 署はこれまで、渋谷さんの父(73)が6日午後6時ごろに署を訪れて遭難届を出したと説明。だが実際は同日午前9時20分に父が管内の駐在所を訪れ、駐在所員の60代男性巡査長に口頭で、5日に親子から道に迷った連絡を受けたと伝えていた。駐在所員は署に伝えず、自ら山のふもとにパトロールに行ったという。9日、阿賀野市から署への情報提供で明らかになった。

 県警が捜索を始めたのは7日早朝。親子の行方は10日夜時点でわかっていない。

 親子は5日午前に入山したとみられる。松平山(標高954メートル)に向かう登山道で5日午後2時ごろに似た親子が目撃されている。5日夕、渋谷さんの父に携帯電話で「道に迷ったので野宿する」との連絡があり、6日朝には「これから下山する」と話したという。
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朝日新聞社

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