巨人戦スポーツ解説

プロ野球の巨人戦の解説です。

2018年4月9日、1. 大谷衝撃の2勝目 7回1安打無失点毎回12K快投

2018-04-09 16:46:59 | Weblog
            2018年4月9日

#為替、106.89円。106.92円。106.97円。ユーロ、131.19円。131.17円。131.37円。
#ダウ、23932.76ドル。-572.46ドル。ナスダック6945.11。-106.89。
#前場、21580.42円。+12.90円。後場、21678.26円。+110.74円。
四国八十八ヶ所
徳島県(阿波)の霊場
第9番札所 正覚山 菩提院 法輪寺済
法輪寺(ほうりんじ)は徳島県阿波市土成町土成にある高野山真言宗の寺院。四国八十八箇所霊場の第九番札所。正覚山(しょうかくざん)菩提院(ぼだいいん)と号する。本尊は涅槃釈迦如来。

本尊真言:のうまくさんまんだ ぼだなん ばく

ご詠歌:大乗の 誹謗もとがも ひるがえし 転法輪の 縁とこそきけ
歴史[編集]
巡錫中の空海(弘法大師)が白蛇を見、白蛇が仏の使いといわれていることから釈迦涅槃像を刻んで本尊として開基したと伝えられている。当初は現在地より4キロメートル北方の法地ヶ渓にあり白蛇山法林寺と号した。

天正10年(1582年)に長宗我部元親の兵火により焼失。正保年間(1644年 - 1648年)に現在地に移転して再興され、現在の山号、寺号に改められた。その後安政6年(1859年)に火災で全焼、明治になって現在の堂宇が再建された。

スポーツ、

1. 大谷衝撃の2勝目 7回1安打無失点毎回12K快投
4/9(月) 8:02配信 、日刊スポーツ

大谷衝撃の2勝目 7回1安打無失点毎回12K快投

エンゼルス対アスレチックス 7回表アスレチックス2死二、三塁、オルソンを三振に仕留め雄叫びをあげる大谷(撮影・清水貴仁)

<エンゼルス6-1アスレチックス>◇8日(日本時間9日)◇エンゼルスタジアム

 エンゼルス大谷翔平投手(23)が衝撃の2勝目を挙げた。本拠地で投手デビューを果たすと6回までパーフェクト。7回1死後に初安打を許したが7回を1安打無失点、毎回の12三振を奪った。

【写真】4回表2死、好守備でアウトを奪った二塁手コザートとタッチを交わす大谷

 敵地で初登板初勝利を挙げたアスレチックス戦にホームのロサンゼルスで初登板。1回の立ち上がり、3者連続三振に仕留め地元ファンを熱狂させた。

 2回も1三振を奪い3者凡退。3回も2三振を奪い3人で料理。4回も三振を奪い3者凡退。5回は3者連続三振の快投。6回も1三振を奪い3者凡退。6回まで1人の走者を許さず11三振を奪うあっぱれな快投。

 7回1死から2番セミエンに左前に初安打を許すと、ここまでの快投をねぎらいファンから拍手。続く3番ローリーに四球を与え初めてピンチを招いたが最後は5番オルソンを142キロのスプリットで空振り三振に仕留めガッツポーズ。7回を1安打無失点に抑えた。

 1930年に投手で1勝、打者で3試合連発を記録したベーブ・ルースをも超えた。大谷フィーバーはさらにヒートアップしそうだ。

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2. パトリック・リードがマスターズ初優勝 松山英樹は19位
4/9(月) 7:43配信 、ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)

パトリック・リードがマスターズ初優勝 松山英樹は19位

パトリック・リードが初めてグリーンジャケットを手にした

◇メジャー第1戦◇マスターズ 最終日(8日)◇オーガスタナショナルGC(ジョージア州)◇7435ヤード(パー72)

【画像】最終日のウッズカラー

首位から出たパトリック・リードが4バーディ、3ボギーの「71」で回り通算15アンダーで優勝した。猛追したリッキー・ファウラーやジョーダン・スピースを振り切ってメジャー初制覇を挙げた。

27歳のリードは2013年「ウィンダム選手権」で米ツアー初優勝。翌14年の「WGCキャデラック選手権」を23歳7カ月5日で制し、世界選手権シリーズ最年少優勝を更新した。16年の「ザ・バークレイズ」を最後にタイトルから遠ざかっていたが、ツアー通算6勝目とした。

通算14アンダーの2位にファウラー。首位と9打差の5アンダー9位から出たスピースは9バーディ、1ボギーの「64」で回り、通算13アンダーの3位。スピースは最終ホールをボギーとし、大会18ホールの最少ストロークに1打及ばなかった。

キャリアグランドスラムのかかったロリー・マキロイ(北アイルランド)は首位と3打差の2位から「74」とし、通算9アンダーの5位に終わった。

21位から出た松山英樹は4バーディ、1ボギーの「69」で回って通算3アンダーの19位、初出場の小平智は通算イーブンパーの28位だった。

3年ぶり出場のタイガー・ウッズは「69」でプレーし、通算1オーバーの32位で終えた。

21歳のダグ・ギームが通算8オーバーの50位でローアマチュアになった。

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3. 【MLB】大谷、19者連続斬り&7回12Kで全米に衝撃 米紙「悪魔のようなスプリット」
4/9(月) 8:35配信 、Full-Count

【MLB】大谷、19者連続斬り&7回12Kで全米に衝撃 米紙「悪魔のようなスプリット」

本拠地初先発で圧巻の投球を披露したエンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】

本拠地初登板で2勝目、「オオタニは明らかにこの惑星由来ではない」

 エンゼルスの大谷翔平が8日(日本時間9日)、アスレチックス戦で本拠地初先発登板に臨み、先頭から19者連続斬りという圧巻の投球を見せた。7回1死から初安打を浴びたが、米メディアは7回途中まで完全投球という衝撃の内容を速報。メジャー先発2試合目で7回1安打12奪三振無失点で2勝目を手にした大谷を「歴史的な試合」「悪魔のようなスプリット」と称えている。

【動画】本拠地“投手”デビューで魅せた圧巻投球! 「悪魔のようなスプリット」…全て空振りで奪った12個の三振をハイライト!

 野手として3試合連続本塁打で全米を震撼させた大谷。投げても圧巻だった。1日(日本時間2日)の敵地アスレチックス戦で6回3失点で初登板初勝利を手にしていた右腕はエンゼルスタジアムでの初登板で毎回の12三振を奪う好投を見せた。

 7回91球、1安打1四球12奪三振。4回1死ではセミエンにこの日最速となる99.6マイル(約160キロ)のファストボールで空振り三振を奪った。

 初安打を浴びた場面では地元紙「USAトゥデー」電子版が「ショウヘイ・オオタニは7回で完全試合が途切れる。エンゼルスの本拠地デビューで11奪三振」と速報。超満員の観衆が見守った大谷の本拠地の初マウンドについて、「歴史的な試合」と絶賛した。また「彼の悪魔的なスプリットを最大限に活用し、彼は感銘的な2度目の先発時代で対峙した打者18人を凡退に追いやった」と宝刀スプリットの切れ味を高く評価した。

 一方、敵地の地元紙「サンフランシスコ・クロニクル」は「A’sのマーカス・セミエンがショウヘイ・オオタニの完全試合の挑戦を終わらせる」と速報。記事ではアスレチックスがメジャー全球団で現在最もノーヒット試合を許していないチームであることを紹介。1991年7月13日以降、4232試合という記録を保持しているが、「エンゼルスの二刀流のスター」が最長記録打破に迫っていたことを伝えていた。

 また米スポーツサイト「デッドスピン」は「ショウヘイ・オオタニは明らかにこの惑星由来ではない」の見出しでその衝撃を伝えた。

 この日、4万4742人の観衆が埋め尽くしたスタジアムのみならず、全米メディアも“ベーブ・ルース2世”の躍動に熱狂している。
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Full-Count編集部

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4. ハリル監督電撃解任 後任は西野朗氏 田嶋会長が緊急会見で正式発表
4/9(月) 16:03配信 、スポニチアネックス

ハリル監督電撃解任 後任は西野朗氏 田嶋会長が緊急会見で正式発表

西野朗氏

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は9日午後、緊急会見を開き、6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の解任を正式発表した。W杯出場決定後の監督交代は、日本サッカー史上初。後任にはG大阪などで監督を務め、現日本協会技術委員長の西野朗氏(63)が就任。西野氏は96年にアトランタ五輪代表監督としてブラジル代表から大金星を挙げ「マイアミの奇跡」を起こした。

途中退任となったA代表監督 過去にはファルカン氏、アギーレ氏…

 田嶋氏は、後任監督に西野氏を起用理由について「W杯まで、あと2カ月しかない。内部でこのチームを見てきた人にお願いした」と説明。また、ハリル氏の解任理由については「マリ戦、ウクライナ戦の試合の期間、選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れたこともあり、総合的に評価して、この結果になった」と話した。

 ハリルホジッチ監督は2015年3月に就任。昨年8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦でW杯出場権を獲得したが、その後低迷。欧州組を招集した試合は1勝1分け4敗で、3月のベルギー遠征ではマリに引き分け、ウクライナには完敗した。W杯に出場しないチームを相手に内容の乏しい試合をしたことから本大会への不安が増していた。

 ハリルホジッチ監督にはコートジボワールを率いた10年にW杯南アフリカ大会開幕まで3カ月余りの時期に解任された過去があり、自身2度目の悲劇となった。

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西野朗 、 田嶋幸三 、 バヒド・ハリルホジッチ を調べる


ニュース、
1. 2月の経常収支、2兆760億円の黒字

2018年04月09日 09時06分 読売新聞

 財務省が9日発表した2月の国際収支統計(速報)によると、日本と海外とのモノやサービスの取引や投資収益の状況を示す「経常収支」は2兆760億円の黒字だった。

2. 島根で震度5強の地震、土砂崩れ・断水で自衛隊出動
4/9(月) 12:08配信、TBS News i

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 9日未明、島根県で震度5強の揺れを観測する地震が発生しました。各地で土砂崩れや断水などが相次いでいます。

 午前1時32分ごろ、島根県西部を震源とするマグニチュード6.1の地震が発生。島根県大田市で震度5強、出雲市などで震度5弱を観測しました。この地震による津波はありませんでした。

 「島根県美郷町です。土砂崩れによって、道路一帯を覆い被さるように土砂が流れだしています。さらに土砂の重みで、ガードレールが破壊されています」(記者)

 島根県美郷町では、地震で土砂がおよそ100メートルに渡って道路に流出し、通行できない状態になっています。

 「こちらのコンビニでは、地震の揺れのために駐車場に大きなひびが入っています。さらに建物も傾いたので今日は営業休止になっています」(記者)

 消防などによりますと、県内で5人がけがをしたということです。また、給水活動が困難になっていて、島根県は午前5時50分自衛隊に災害派遣要請をしました。

 震度5強の地震のあと、県内では震度4以上の揺れを4回観測しています。気象庁は、今後1週間程度、最大震度5強の地震が発生する可能性があるとして、引き続き警戒するよう呼びかけています。(09日11:33)

3. オフィス北野・森社長がFAX 今後は軍団と新体制構築で合意
4/9(月) 12:47配信 、デイリースポーツ

オフィス北野・森社長がFAX 今後は軍団と新体制構築で合意

オフィス北野の事務所に入る森昌行社長=東京・赤坂

 ビートたけしの独立に端を発したたけし軍団とオフィス北野の森昌行社長の対立騒動について9日、森昌行社長が報道各社にFAXを送信し、森社長が引き続き代表取締役として事務所を続け、たけし軍団がそれに協力し、今後オフィス北野の新体制構築を行っていくことで合意したと発表した。

【写真】元たけし軍団員、「炎上商法」疑う

 FAXには経緯として、5日にガダルカナル・タカから森社長に電話があり「軍団全員の意思として、今回の軍団の声明文は社長と軍団の対立を目的としたものではなかった。この騒動がエスカレートとすることを望んではいない。たけしさんにも迷惑かけたくない。事態収拾のための話し合いに応じて貰えないか」との連絡を受けたという。

 森社長は軍団全員が「私や従業員のネガティブキャンペーンに充当するようなことはしない」「今後の問題点などは冷静な話し合いで解決する」「会社経営状況などは外部に漏らさない」などの基本的条件を受け入れると確認したことから、タカを代表として幾度かの話し合いを続け、森社長の代表取締役継続と、軍団の協力で事務所の新体制を作っていくことが合意されたという。

 森社長はFAXで、事務所の建て直しは「決して容易なものではなく、かなり困難なものになると予想しております」とコメント。また、森社長の経営方針がたけしに理解を得られないまま「そこから生じた不信感の数々によってたけしさんが独立された事実を振り返り、組織運営の責任者・代表取締役としてたけしさんに謝罪すると同時にそこから得た教訓をバネとして真摯に予想される諸問題に向き合っていきたいと思います」とした。

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