よもやま話

感じたまま。思ったまま。

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天気悪くて

2010-01-31 09:23:56 | Weblog
今日は天気が悪くカンズメ状態です
楽しみのウォーキングにも行けず
今朝は1年ぶりに7時まで寝てしまいました

でも今日の天気は予報どおりだったので
まあ仕方ないかなと
その分、昨日しっかり歩いたからね

これから雨天時の行動考えて
せっかくの日曜日を有意義に

ところで今日は「愛媛マラソン」なんですが
ちょっと天候的に可愛想
今年の「愛媛マラソン」はコースも変えかなり気合いが入ってます
参加者は3,800名とか
コースは県庁前→北条折り返し→堀の内ゴールの42.195km
道路も全面通行止めが多く一大イベントの様相
迷惑を被る方もかなり多いと思われますが
大きな苦情もないようです
それだけ市民あげての大会ということなのでしょうか
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労研饅頭のこと

2010-01-30 17:37:14 | Weblog
今回は私の大好きな労研饅頭について

まず、旅人さんの言われる通り「まんとう」は中国読みのようです
以下、販売元の説明文より由来をご紹介します

 昭和の初め、倉敷の労働科学研究所で中国の饅頭(まんとう)を
日本人向けに改良して作ったのが始まりです。
 松山では、「夜学生に学資を」と松山夜学校奨学会で製造を始め
各学校の売店などで販売していました。
 その当時から受け継がれてきた酵母菌を使って、甘みをおさえた
素朴な味が自慢の手作りのまんとうです。

とのことです
まさしく手作りで“不ぞろい”感が何とも言えません
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そして労研饅頭

2010-01-30 11:50:30 | Weblog
松山城に来たらやっぱりこれでしょう
これ食べなきゃね
大街道で買ってきました
ちなみに、ろうけんまんとうと読みます
まんじゅうじゃないよ
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白梅も

2010-01-30 11:42:58 | Weblog
紅白咲いてますが
それぞれの良さがあります
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紅梅がきれい

2010-01-30 11:41:10 | Weblog
ずいぶん花が多くなりました
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天気いいから松山城

2010-01-30 11:39:27 | Weblog
やっぱり松山城ですねえ
城山から興居島方面
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あれっ

2010-01-30 09:03:37 | Weblog
あれっと思う間に早くも1月も過ぎようかと
毎年のことながら早いものです

2月に入っても勢いとまらず
一気に3月、4月と
春に向かって一直線はいいのですが・・・

この時期、特有の風物があるはずなのですが
どうも“おっくう”?
と言うかインドアに向かいがちです

今日なんか天気いいのにインドアはダメですね
昨夜の飲み会の余韻(単に飲み過ぎだけですが)
どうも未だシャキッとしない自分に苛立ちを感じています

飲み会と言えば
以前は花金で街も多くの人が出ていましたが
今はガランとしています
世の中が冷え切っているのでこうなのですが
活気なく酔ってる自分が浮いてしまいそうです

とかグダグダ言ってないでシャキッとしないと
せっかくの休日が台無しです
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陶芸楽し

2010-01-28 21:28:53 | Weblog
陶芸通いも慣れた
教室で友達もできた

年齢幅が広く
若い女性から高齢の女性まで
もちろん男性も
職業もいろいろで話しも楽しい

陶芸の楽しさと会話の楽しさで
時間の経つのが早いこと

今は茶碗に熱中
家族、兄弟家族など一族のものを作ります
これでおそらく基本のマスターができるでしょう

なにせ今は素人修行中ですから

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ジョギング導入

2010-01-26 22:01:49 | Weblog
朝晩のウォーキング
1年間同じメニューで続けましたが
効果も出尽くした感じで最近はリバウンド予防の様相

もう少し改善がほしいと
最近ちょっと強めのメニューを取り入れてます
ウォーキング中に少しだけジョギングを取り入れてるのですが
これがなかなかキツイ

キツイのは効果の期待?
とか勝手に考えています

自分に合うメニューを模索して
いい結果が出るといいのですが


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感動の岩伽羅山

2010-01-24 16:48:32 | Weblog
岩伽羅山に行ってきました

快晴で風も微風程度
日陰に入るとヒヤッとしますが
日のあたる場所では快適な登頂でした

登山口(駐車場)から4.8km(2時間弱)の行程です
ただ、結構上り坂が多く
距離のわりにはちょっと

岩伽羅城址は狭く
30~40人程度でいっぱいになる感じ

城址からの眺めは最高
あまり高くない山なのですが
そもそも険しい山の少ない地域なので
なんだか高山から見下ろす感じ

かつては守りの城だったようですが
それにしても麓との行き来は大変だったのでは
なんて昔の情景を想像しながら昼食

日のあたらない場所では昼食時というのに霜柱が残っているほど
でも日の当たる場所では寒いとは感じないポカポカ
快晴かつ微風程度となれば最高の日に登ってきたものだと

下から見ると「エ~」と思うほど遠くに見えるし
上から麓を見ても
「ヘ~あんな所から登って来たんだ」なんて
2時間弱の行程でこんなに感動を味わえるとは

昔、父親と登った岩伽羅山
今日の一日は大切な記憶の再来となりました

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