michi の てくてく日記

歩きニスト. 73years old。


blog.life
  13年目。

ナムジュン・パイク氏死去

2006年01月31日 23時38分26秒 | Weblog
ビデオアートの先駆者 73歳没。
私には苦手な分野だが ビデオアートを確立。
始めて接したのはいつだったろう 20年近く前のような記憶
キャナルシティ博多に今も大作品あり。
ソウル 郊外現代美術舘の 中心部に 吹き抜けで バベルの塔のような 巨大作品が設置されているのは一見の価値あり
(昨年はソウル現代美術舘に出向いてないので …もしや…… と いうことは … ない)

「緑・花文化の知識認定試験」認定

2006年01月31日 23時11分39秒 | Weblog
昨年 11月13 日に受けた 緑花試験の 認定書が届いた。
2級。
既に7回あって いつも2級。
全国で1万人が一度に受ける。
特級 1 2 3 4 5 と ある。
特級を三回取得すると「緑花文化士」の称号授与とある
80点満点で今回も79点が全国ふたりいたとある。
どの分野にも すごい人はいるものだと 感心しきり。

運の良い人!

2006年01月31日 22時47分50秒 | Weblog
世の中には 運の良い人も いるもんだ!
本日 16時00分。 銀座木村屋のあんぱんをブログに載せ、そこは娘の住まいで 、 それを機に娘宅から自宅へと歩き出した。 しばらく歩くと … メール音。 「木村屋のあんぱんいいなぁ。」え~。 WAさんからだ。WAさんはたまにしかわがブログを覗かない人。
しかも私はその時 WAさんの家の近くを歩いていた!つまりWAさんは隣町に住む友。私の手にはあんぱん3個の袋。
びっくりどっきり。ぴんぽ~んと玄関チャイム押す!立っている私にWAさんもびっくり、1個差し上げた。

風待草かぜまちくさ

2006年01月31日 22時14分27秒 | Weblog
春風を待って咲くところから 梅の古名。
春が動きだしたような今日、 お昼は「梅の花」チャイナの個室で 秘密めいた話 がある と お招きいただいた。(笑) 鼎談。 つまり三人で会話した。薄味料理が次から次へ運ばれる。
美味。 笑いながら話したが個室なので安心。ちょっとした料亭のように感じられる。(笑)
女性にとって 気のおけぬ仲間と おいしい食事を共にすることは ほんとうに嬉しいことだ。感謝
ありがたい日々。

「めざせ世界一」!ホークス

2006年01月31日 16時48分54秒 | Weblog
昨日昼前に 東区の箱崎宮に 友人と 行ったところ なにか 全体に ざわざわしているとは感じたが 正体は 判らずじまいであった。

夕方 友人からのメールで正体が判明!
ホークスの王監督始め全選手が お参りに 箱崎宮に朝 出掛けた ニュースをしている!
ファンが 900人もついて 賑わったらしい。 私たちも あと少し早かったら 松中さ~ん なんて、 いや 斉藤さ~んかなぁ(笑) 。
その余韻で いつもは 厳かな 宮がざわついていたのだ。 納得。

銀座のあんぱん

2006年01月31日 16時02分03秒 | Weblog
銀座に行った時は木村屋の あんぱんを 買う
昨日 夫のTOKYOみやげは あんぱん10こ と しゅうまい。
風邪き゛みの 私、 あんぱん に 食指がのびない(笑) (笑)
桜の塩づけが 入ってるはず

風邪が抜けない

2006年01月31日 15時17分59秒 | Weblog
なかなか 風邪が 抜けズ 周りからは 年なのだから 少しは 静かにしたら? と さとされる。
いつも 元気なので 病気すると 同情はゼロでやんやの喝采に近い!
まことに 人情薄紙の如し などと笑ってはおりますが。
週末用事で上京の予定だったが 今朝取り消した。 大切な集まりなので 欠席に変更するのも言いづらかったが 勇気をだして電話した 実際に 風邪声なので すぐ わかっていただき ほっとした 。
病弱な方 と 烙印を押されるやも知れぬ。 (笑) 本当に病弱になりそうな気配!

銀座千疋屋

2006年01月30日 20時17分47秒 | Weblog
夫は 本日 日帰りTOKYO出張。
用事を済ませ 長女と 待ちあわせた様子。
銀座に出て 何気なく 千疋屋の店先 の 果物を見て腰が抜ける程 驚いた! そこには 福岡の あまおう苺が 箱5800円で 売られていた。 生協で 480円。 それでも 私は贅沢と 思っている。
あそこのフルーツ・パーラーも 狭いのに 高い でも人気。
彼等は筑葉亭の うなぎ だな
TOKYOは高い果物を 貢ぐ先がある 政治家 福岡では県知事も 普通 だと思う
コメント (1)

「オリバー・ツィスト」

2006年01月30日 18時53分46秒 | Weblog
アカデミー賞候補作品と いう 前宣伝ではあるが 苛酷な 運命の わずか 10 歳 の少年の話。
いくら 孤児だから といって 酷すぎる
イギリス ロンドン。 大人が 好い加減に生きているツケが 子供たちに回ってくる。
理不尽なつらい思いを 20歳前の 子供たちに させたくない
私は 生涯しんどい思いはしたくない と 決心している それなのに オリバーは … 清らかな瞳の聡明な彼なのに 大人に翻弄されてしまう さいご 少し救いが!

証明写真

2006年01月30日 18時36分09秒 | Weblog
証明写真が必要になり 写真屋にでむいた
いちど 写してみて「これで いかがでしょうか」 と 私に尋ねる
そこには なんだか 疲れたおばさんがむりやり笑顔を作っている そんな 雰囲気漂う 写真になっている。
あのぉ もう少し私らしく それにきれいに写す技法は この店には ないんですか? と 問うと (なじってはいない)  困窮して無言である
一枚でいいので と いうと 2枚でも 同じで1050円。 気に要らぬ自分の写真を2枚も受取 次回は 修正してくれる店を 探そうと 決めた