「未来を平和に」日々徒然♪

ブログ賛否両論だと思いますが、まずはヨロシクです♪(ブログは団体とは関係ない個人私感です)

11月27日(月)のつぶやき

2017-11-28 07:16:33 | みんな自由に生きる権利を
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第5回神奈川県平和委員会青年部総会へ☆

2017-11-27 12:41:36 | みんな自由に生きる権利を


昨日は、神奈川県平和委員会青年部の第5回総会があり、相模原へ。





オープニングに、平和のトランペッター松平晃さん。

すてきな音色と、戦前のラッパを披露いただき、参加されていた皆さんも感慨ひとしお。

総会は、みんなが発言で様々な意見交流ができて、楽しい総会でした。

相模原平和委員会青年部が発足した経過も交流。

地域で、青年世代が地域平和委員会のみなさんと運動を広げていくって、ホント素晴らしいです🎵🎵

相模原の企画に参加させていただく度に、感動するのは、長く活動されてきた人、青年世代に垣根がないことです。

また団体が違うからという閉鎖的な壁がない。

つまりは、一方通行でもなく、お互いの意見を受け入れあいながら色んな運動をすすめています。

会議や企画のあとには、みんなで打ち上げをしている。大和もだけど、会議で終わらない居場所が、また絆を深める。

これ、すごい大切ですね🎵🎵
久々に大好きな相模原のみなさんに会って元気いっぱい☆


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知は力

2017-11-26 00:56:10 | みんな自由に生きる権利を
最近、何か自分の中で足りないものを感じていた。

その根元に何があるのか、分かっててどこかフタをしている自分がいた。

いま自分に足りないもの。

それは学習だ。

知は力。

日々ほんの少し忙しいなとバタバタすると、忙しいを言い訳にして、新聞を読むとか、リアルな様々なものに触れて知ることを、どこか後回しにしてる自分がいた。

知は力。

学習は、社会を変えてくぶれない自分をつくっていく基本になるもの。土台。

読んで知る学習。
いろんなところに出かけて、見聞きする学習。

あらためて、今日1日フルに色々参加して学ぶことの大切さを痛感した。

知は力。
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となりの晩ごはん!ではなく、『わが家のご飯』

2017-11-24 11:50:46 | 雑談あれこれ~♪

 

忙しい時は、買い物に行く時間がなかなかない!

ので、肉を大量に買って冷凍保存しています。

(冷凍保存だと長持ちするし☆)

昨夜は、久しぶりに親子丼と野菜入り味噌汁を。

(親子丼、子どもたちにはなかなか好評♫)

ヽ(^o^)丿

 

で、昨日の昼は、「腹減ったあ」とブツブツ言いながら長男が下りてきて、台所へ直行。

「腹減ったから、スパつくった」

と見せてもらったとたんに、お腹の音がwww

シンプルだけど、子どもがつくったものってのもあって、美味い!

ただ悲しいことに、自分の分だけ…

私のはなしかよ!(笑)

今日は、次男くんは保育園でクッキーづくり。

ヽ(^o^)丿

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熊本市議会、議員が赤ちゃん連れてに思うこと

2017-11-24 11:06:45 | みんな自由に生きる権利を

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00010007-huffpost-int

この問題読んでて、日本ってどこまでアホなんだと思った。

確かに事前に言わずにって部分のみに関しては、うーん…と思うけども。

『議会』を、なにか特別視し過ぎる日本の愚かさが、この問題で浮彫になってる。

議員だって、赤ちゃんを育てるママ議員がいる。

議会ってのいうのは、市民の暮らし向上のために議論し合う場であるべきで、議員がえらそうにふんぞり返る場ではないはずだ。

議会は静かにしないといけないとか、子連れはダメだとか。

そんな風潮があたりまえになってることも、市民が政治に無関心になる要因の一つになってるんじゃないの?

子育て世代は政治に参加するな!と言ってるのと同じじゃないの?

日本は、あまりにも議会を『神聖化』しすぎ!!

あとで、市政報告、議会報告とか若い世代や子育て世代が参加できる時間帯に、定期的に開催されるならまだしも、そんなの開催されてないし。

神奈川県平塚市は、子どもと一緒に傍聴できるように、一般傍聴席とは別に親子ボックスなるものがあったはず。

『議員がえらい』なんて風潮があること自体が、私からみたらナンセンス。

政治って市民のものであって、いくら選挙で選ばれたからって、「議員がえらい」とか、「議会は静かにしなければならない」なんてこと自体がおかしな話し。

ーで、話は戻ってw

議会に子どもはちょっと…と言うなら、子育て議員が議会中時間帯に子どもを預けられるスペースをつくればいいんじゃない?

育児中のママ議員だからこそ見えるものってある。

頭かたい保守の年より議員や、育児をママにまかせて好き勝手してるような議員では見えないものが、子どもを育てるママだからこそ見える視点ってのがある。そうでなければ、いつまでたっても政治なんて変わらない。

同じように、傍聴者も同じじゃないかと思う。

近隣で、気になる議案とかあると傍聴行ってたけど、子どもが騒ぐからと預けるしかなかったこともあった。

議会事務局だって、職員いっぱいいるんだから、議員と傍聴者のための子どもを預けるスペースを設けてもいいと思うけどね。

(子育て支援課と連携して、体制つくるとかさ?ま、いち市民感情としては)

議会ももちろん、いろんな市民活動の場でも、「子どもが騒いでも問題ないよ~」もしくは、「子ども預けるスペースあるよ~」って環境がうまれないと、おかしな政治変えよう!って言っても、大切なものが置き去りになっちゃうよ。

*この問題、同じく子育て真っ只中の私からすると、「大問題」にするようなことか!?って、思う。

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