「未来を平和に」日々徒然♪

ブログ賛否両論だと思いますが、まずはヨロシクです♪(ブログは団体とは関係ない個人私感です)

綾瀬で語るつどいに参加して思った、ひとりごと

2017-09-29 23:18:40 | みんな自由に生きる権利を


綾瀬後援会の、『岡崎ゆたかと語るつどい』に途中から参加。

ひまわりは、会場近くに咲いていてパシャり。

厳しい選挙だけど、希望はある。
堂々と咲くひまわりみたく。

ただ、今日参加した綾瀬の『語るつどい』は、座談会のように気軽に候補者を囲んで、誰でも候補者本人に質問したり、つぶやいたりの企画をイメージしてたので、ちょっと残念だった。(聞きたいことはあったけど、やめた)

『選挙に行こう!』を地域で広げていくなら、青年子育て世代が話しを聞いてみよう、楽しそう〜って興味わく進行って大事だと思う。

ーという点では、候補者も素晴らしいし、企画もステキだったけど、進行がもったいないなぁ〜と感じた。

岡崎ゆたかさんには、国会行ってほしい!
だからこそ、地域で新しい層や無関心層が選挙に行くぞ!って、思える中身の充実が、企画には絶対に大事。
コメント

ダメダメ綾瀬の中学のリアル

2017-09-29 10:10:21 | みんな自由に生きる権利を
義務教育というものを履き違えも甚だしい!と実感したリアル。

綾瀬のとある中学。

その前に、あらためて知っておきたい【義務教育って一体なに?】

義務教育の義務は、『子どもが、学校に行く義務』ではない。

大人の義務

『義務教育』とは、子どもにとっては、教育を受ける【権利】、子どもが健やかに学び育つ権利を保障する義務があるのは、【大人】だ。

くどいけど、子どもたちのために学ぶための時間と場所を,きちんとつくらないといけないという大人の義務

憲法26条にも定められている【すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する】という規定がある。

ところが先日、綾瀬のとある中学での教員の一言が、長い休みを、勇気を出して学校に足を踏み出した子どもを傷つけ、学校に行けなくしてしまった。

その一言が、これ。
学校は、君のためだけに動いてるわけじゃない

教室には入れなくても、学習室で午前中勉強して、給食を食べることができるまでに歩み寄った子どもが、自ら1時間目から行くと元気に登校したにも関わらずの暴言。

綾瀬のあまりにダメすぎる中学!

繰り返せば、義務教育は、子どもが学校に行く義務があるんじゃない。子どもにあるのは、【権利】だ。

教育機関、大人にあるのが【義務】

子どもの権利を守るために、大問題になろうと、孤立しようと1人闘ってやる!!

ーしかし、ダメすぎじゃん綾瀬の教育現場。
コメント

9月27日(水)のつぶやき

2017-09-28 06:27:03 | みんな自由に生きる権利を
コメント

9月26日(火)のつぶやき

2017-09-27 06:20:19 | みんな自由に生きる権利を
コメント

つぶやき

2017-09-26 10:25:25 | みんな自由に生きる権利を
大事な歴史の分岐点とも言える、今度の解散総選挙。

だけど、前回参院選のようには動けないだろう。

ただ、1人スタンディングだけは、期間中続けたいと思う。1人で立ち続けるしか出来ないだけの選挙になるけど、私は私の生き方を貫き通してやる。

働く人たちの中には、私と同じジレンマを抱えている人もいるだろうと思う。

思うように身動きとれないジレンマかかえながら、『絶対に野党に負けて欲しくない!!!』ーそう願う多くの人たちの思いを、政党、政党関係者、議員さんたちには、しっかりと受け止めてほしいし、それが、政治活動を仕事としている人の責務だと思う。

言い訳なんか一切なしで、一度くらい死ぬ気で、選挙を勝つために闘ってほしい。

昔と今を比べるのは正しいかは分からないけど、戦前、戦争反対を命がけで闘った人たちは、よりよい社会への展望もって、言い訳もなく、何より優先に闘った。

そうせざるを得ない状況が今で、今度の総選挙。

安倍らが議席をもてば、改憲ももちろん、共謀罪が露骨に牙を剥き始めるだろう。

守りに入る人、ぶれずに抗う人に分かれることもでてくるだろう。

『選ばれたから』を理由に、徴兵制が出てくる可能性も否定できないだろう。

『議席とれてよかった』、『前回より躍進した』という選挙ではない。

安倍政権を退陣に追い込めるか、出来ないかが問われる選挙だ。

何かしたくても出来ない人たちの思いに、しっかり応えてほしいと願わずにらいられない。
コメント