ゆりちゃんと語ろう♪

北海道札幌市から発信♪ダイビング、ラーメン、写真、日常のあれこれなど、テーマもなくだら~りと。  ・・・見てみる?

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

相変わらずですだ

2014年02月28日 07時38分08秒 | 動物

きのうは、愛する飼い主が、とても重いご病気で、入院が長くなったために、

ゴハンを食べられなくなり、「引き取って欲しい」と、わんだふるに戻された猫さんが

我が家へ。


もう、骨と皮・・・(TT)遺体にしか見えません・・・

耳の先は、壊死していて、血液の循環がひどく悪いのが、目で見てわかります。

なぜ、もっと早く相談してくれなかったのか・・・


点滴をしても、か弱くなった皮膚から、輸液がもれてしまう・・・

でも、名前を呼ぶと、反応するんです。


喉や、おでこをゆっくりなでると、いつ旅立ってもおかしくないのに

キモチいいって、言うんです・・


点滴の針を刺すと、「ああん?」(痛いよ)とも、言える。(ごくまれに)


とっても性格のいいネコさんで、愛おしいキモチが、こみあげてきます。


昨晩は、お布団のヨコに、ネコさんを寝かせて、2時間おきに、輸液、給餌・・・

痛いだろうに、針を刺してもガマンしています・・・か、

もしくは、もう、痛いとすら、なかなか言えない状態。


今は、長い間、ゴハンを食べていないので、魚をすりつぶしたののや、カンヅメに魚の汁を入れて

すりつぶしたもの・・・

それに、タマゴの黄身など、飲み込みやすいものを、時間をかけてゆっくり強制給餌しています



どうか、どうか、皆さんの力を貸してください。


この子には、多額の医療費がかかります。

でも、どうにかして助けてやりたい!!!


苦しむために、生まれてきたんじゃない。

愛されて、いつか幸せに・・・・まだ若い子なんです。



どうか、皆さんのご支援をよろしくお願いします。



ご支援してくださる方は、ブックマークの「わんだふるのブログ」を、ご覧ください。


ただ、このネコさんに関しては、譲渡される前に、預かりボランティアさんがいらして、

その方は、この子をとても愛してくださいましたが、今は預かれる環境になく、このことを

お知らせしたくないので、(どんなに悲しいか、わかるので・・)


わんだふるのブログには、UPできません。


どうか、皆さんの少しのお力でもいいので、この子に命を分けてください。


よろしくお願いします。






コメント   この記事についてブログを書く
« ご無沙汰 | トップ | ねこさんのその後 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

動物」カテゴリの最新記事