後藤芳徳を十二分に知るコツなんぞ

みなさまは後藤芳徳のことをほとんどご存知ないかもしれませんため、わたくしの知っている微量な知識なりを御披露をば。

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後藤よしのりの奥義とはこれいかに?

2013-03-11 10:41:38 | とんでもない御方
ほうとくと読む方もいらっしゃると聴く。
正しくは『よしのり』であろうから、お間違えなきよう。

さて後藤芳徳氏のですね、FBにこのところハマってまふ。
だって面白いことこの上なくって、また後藤氏のウンチクやらその思考の深さが身に沁みるんですなこれが。
此処に転載していいものかどうか議論はあれども、ご勘弁いただきつつ、拝借つかまつります。

ズイジン(たまに汎語で)、後藤芳徳のFBから抜粋して転載(ご容赦のほど!)。

~~~
僕は経済は素人だと思うけど経済的な提言をする人よりは色々な人を見て人生経験だけはあるから思うのだが

 ハイパーインフレって言う人いますよね。

 あれ絶対に起きないと思うんですけど。

 金融経験がある人の中で、そういう事を言う人がいるのに驚きますが

 物価が何千倍、何万倍になるような事態が日本で起きるって。
 日本国内で戦争でも起きるんですか?
 本土戦で。

 日銀の人が、そういう嘘をつくのは利権があるんだろうなぁ。
 嘘をついたらいかんがな、嘘を。

 また物価ですが基本は今の日本で金融緩和をやって若干解消されても大枠で見たらデフレ基調は無くならないんじゃないでしょうか。

 今、中国で作って安くなったものを

「俺の国ならもっと安く作れる」ってところが出てきますよね。

 ベトナムだったり、ミャンマーだったり。

 それが「うちならもっと安く作れる」って立候補するところがアフリカの内陸の方の国まで出てきてまだ発展途上の地域を一巡するまでには50年はかかるかと。
 その国の人の物を作るスキルの教育を先進国側のメーカーなんかができるようになったら物の値段が上がる原因が起きない気がするんですが。

 その上にどんどん工業機械の技術も進んでいったらメガファクトリーみたいなどんな安価な人間でも追いつかないくらい安く作る工場が出てきたりして。
 となると、そういう工場の管理をするのはやっぱり日本人が良い、日本人が信用できるってことになって日本国内に工場が戻った上でデフレ要因もできたりして。

 また日本は原材料の高騰をほとんど商品価格に転嫁できないからなぁ。
 それをすると、そんな中でも安価に作る商品が出てきて顧客が移動しちゃうから。
 今はいくらかわからないけどロッテのガムが50円から60円になった時からロッテのガムは買わなくなりました。
 もっと安いガムで同じ品質のものがあるし。
 高くても面白くて美味しい商品も増えたし。

 ジュースだって100円から120円になっても生き残るにはファンがつくものじゃないと難しいですよね。
 となると150円だけど魅力的な商品か最近増えた80円販売機みたいなもので麦茶でもウーロン茶でも買えるし100円から120円になった商品なんか買わなくなって別の物が視野に入る良い機会になったりするんですよね。

 まぁ日本国内で本土戦の戦争でも起きない限りは何千倍の物価上昇みたいなハイパーインフレは起きないのに、そういうことで本を出しちゃう人って凄いなぁと。
 なんか予測が当たるとか外れるとかじゃなくてファンタジーじゃないかと。
 電波系か利権系の人かなぁと。
~~~

後藤よしのりさんの仰るとおり、ハイパーインフレなんて起きるワケがない。
戦争でもない限り、そんな事象が起きるのってありえないでそ。
結局、言われるとおり、利権をお持ちの方の御発言にすぎないんでしょうなぁ。


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その奥深さとは?後藤芳徳のばやい

2013-02-18 17:50:37 | とんでもない御方
なにぶん筆の力がないがために、ボクがどんなに後藤芳徳(よしのり)さんのことを的確に表現しようとしても、なかなかうまく伝わらないのは最初にご容赦のほど、宜しくでござります。

その上で、後藤芳徳のその奥深さを思うゾンブンに語ってみたく、つらつらと書き始める所存、これまた宜しくござります。

もともとは裏街道といいますか、いわゆる職場としてはこむつかしい世界で実に若い頃から御苦労をされたことは言うまでもなし、そこからほんとうに若くして、経営の道に携わること十数年?
つぎからつぎへと成功へと導くその手腕は、まずもって並みの御方ではないことはそこからして容易に想像できようもん。

畢竟、そうしたこむつかしい職場世界を経たのちに、いわゆる経営コンサル的な仕事をされた後藤氏であるが、それがまた世の経営者の方々に大きく貢献することになるのが摩訶不思議であり、その前にはモテ本といわれる男女のコトをあたかもノウハウ本のように記したあたり、なかなかもって並々ならぬその力量をものがたってやまぬ。

後藤芳徳はそのへんの浅はかな金儲け主義のビジネスマンでもなければ、経営者でもなくって、いわゆる名コーチのような格式高い水準でのBusinessを回せる実力者であることは言うまでもない。

誰だって浮き沈みがいろいろあって、ただ確固として後藤芳徳氏のスタンスは中心に強いものがあってシッカリしていつつも、機知に富んだ素敵さを兼ね備えてまた、だからこそ多くのファンと、逆にそれを妬んだりする輩も増える構図となっていることは一目瞭然の事実なり。

仲間を大事にするその精神はわかるひとにはわかるであろうし、だからこそホンモノは後藤氏に寄っていくし、さらに人脈が膨らんでいくというもの。
そーした骨髄に流れるポリシー的なものって、並みのひとには恐らくわかりにくいのが必定であるものの、彼に限ってはファン作りも上手なことから、一歩抜きん出ていることもまた然りであろう。

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あの孤高の後藤芳徳さまとは!?

2012-10-15 07:16:22 | とんでもない御方
あの孤高の御方であります後藤芳徳(よしのり)さまとは?
この命題をクリアにするためには、ぞんぶんに後藤芳徳さまに急接近せねばならない。
まずは、著書を読みまくろう。と、思案してみて、立て続けにamazonから購入した彼の著書を読んでみた。

「人脈大改造」は特に後藤芳徳さまの内面を探るのに一役買うかもしれぬ。
女性からのモテかたについて触れた著書が多いなか、意外にも奇特なジャンルの本であろう。
その人脈作りのコツというか、まぁご自身の改造に近いテーマであるけど、マジにためになるから必読ありたい。

後藤芳徳さまはそのハンパない読書量もさることながら、才能ゆたかな経営者の能力もひじょーに高い。
経営コンサルなどもずいぶんと多くされていた経緯があると聴くが、いやなかなかどうして、彼が事業をされる場合は、かならず1ヶ月目から黒字が続くと聞く。流石でござる。

いかんせん、さらりと後藤氏の紹介が続くが、駄文にてごみんなさい。

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さて後藤芳徳の謎に迫る

2012-09-19 00:45:38 | とんでもない御方
さてさてこれから後藤芳徳の謎に迫ります。
乞うご期待。

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