【任天堂がソフトメーカーに転向するかも!?】任天堂、Wii Uと3DS販売見通しを下方修正 今期も営業赤字に

2013-01-30 21:43:44 | 国内

大阪維新の会・中野隆司氏の「体罰」報道について。- 2013.01.24 

任天堂、Wii Uと3DS販売見通しを下方修正 今期も営業赤字に (ITmedia ニュース) - Yahoo!ニュース

>任天堂は1月30日、2013年3月期の連結業績予想を下方修正し、売上高は前回予想から1400億円減の6700億円、営業損益は同400億円減の200億円の赤字となる見通しだと発表した。「年末商戦の販売動向とその後の状況を踏まえた結果」としている。

 年末商戦向けに発売した据え置き型ゲーム機の新製品「Wii U」は当初ハード550万台・ソフト2400万本の販売を見込んでいたが、400万台・1600万本へと大幅に下方修正するのが響く。12月末までの販売数は306万台・1169万本。

 

 

しかし、6700億円の売り上げがあっても赤字って凄いですね・・・。

やはりこれはハードでは利益を考えず、ソフトを売って利益を回収するという商売をまだやってるという事なんでしょうかね。

スマホとか携帯ゲームのライバルもいろいろあって、もうそういうビジネスモデルが崩れちゃったような気がしますね。

任天堂にはソフトがたくさんあるものの、どれも続編とか焼き直しばっかりですし、わざわざハードを買ってまでしたいゲームがどれだけあるのかといえば疑問。

ポケモン人気があるといっても日本は少子化ですし・・・。

 

任天堂がソフトメーカーに転向する日も近いかも・・・。

 

(Podcast)ぽぽんぷぐにゃんラジオ 2012年1月24日(木)


      

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