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カンチャン狂騒曲

日々の事をあれこれと、大山鳴動してネズミ1匹がコンセプト。趣味さまざまなどを際限なく・・。

ミニ菜園はいつも旬

2025-05-10 10:15:34 | 家庭菜園

昨日のショボショボと一日中降っていた雨も今朝は止んだようです。

時折雲間から薄日も覗くようになってきました。

庭のミニ菜園の水やりも、天然の雨の恵みには勝てません。

うっそうと茂ってきたので間引きを兼ねてセッセと収穫しています。

▼(収穫した野菜)

間引き程度の頃が、柔らかいし味も優しいし年寄り向きとも言えそう。

▼(トマトとジャガイモ)

トマトには花が咲いていますが、もう少し支柱を強化せねばと思っています。

ジャガイモは1個だけ発芽が遅れいましたが、やっと発芽してこれで5個全部発芽。

▼(大根と小松菜)

▼(京水菜とミックスレタス)

▼(バジル)

バジルに花が咲きかけていたのはちょっとショック。

まだ成長の途上の筈なのに・・・

▼(キュウリの花)

キュウリは地面を這っていたので支柱で支えてネットに誘導したらグングン上へ・・

今朝は花を咲かせていました。

とにかく、今の時期の野菜類の成長の早いこと・・・

虫も雑草も少ない時期なので、野菜にとっても人間にとっても一番良い時期。

今日は大根の間引き若菜を塩揉みにしたものが食べられそうです。

「タラレバを俯きながら食べている」・・・しろ猫

菜園には捕らぬタヌキも時々・・

・・・只今「はてなブログ」でも併走中です・・・

 

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国際民藝館にお出かけ

2025-05-09 12:57:55 | おでかけ

朝の雨は傘も差さずに可燃ゴミを運べるくらいの降りでした。

今もシトシト降っていて、降雨確率は夜になるほど高めに推移予定です。

お出かけも躊躇する雲行きということで・・・

先日出かけた熊本国際民藝館をご紹介。

切っ掛けは、相方が新聞の古布とか民芸とかいう言葉に食いついたこと。

当地には、県の伝統工芸館、くまもと工芸館という施設があります。

この施設はそれぞれ何度か訪れたことがありますが、ここは初めて。

ナビに入れて自宅を出発ぁ~つ!・・・ところが・・

ナビが示す目的地にはナ~ンの目印も看板も建物さえ見えません。

三の宮という神社の森とバス停の看板があるだけでした。

取り敢えず目的地の近くの神社の駐車場に車を駐めて探すことに・・

ところが、なんとその駐車場が神社と民藝館の共用的な駐車場。

▼(熊本国際民藝館)

共用と言うのも私が勝手に思っているだけですが・・。

うっそうとした木陰の先に建物が見え、駐車場の脇の小さな看板で気付いたのです。

▼(熊本国際民藝館の外観)

周囲の庭等の手入れはイマイチですが、建物は古風で立派。

担当者の説明によると、元は造り酒屋の酒蔵だったという話でした。

▼(館内あれこれ)

展示物は竹細工・木工品・陶磁器・織物や世界各地の染織品・手織物など。

外国では中南米が多かったような印象を受けました。

昭和40年(1965年)設立の公益財団法人です。

明治・大正時代に倉敷で集められたものを、この地で展示するようになったとか。

県の伝統工芸館・川尻のくまもと工芸会館が伝統を継承する工芸館として現役世代の作品の展示・販売・体験教室等を展開しているのとは趣を異にします。

▼(設立者の思いの書)

民芸品とよく言いますが、民衆的工藝品の略語だったのだとふと気付かされました。

用即美という言葉は、使い易いものが普遍的に持つ価値なのでしょう。

「カーナビも意外と知らぬ四車線」・・・しろ猫

大きな看板に慣れきった自分にも反省・・・

・・・「はてなブログ」とも併走中です・・

 

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少し変わった樹の花たち

2025-05-08 10:46:30 | 庭のこと

10時現在で室内の気温は21℃。

消費税込みの110円の寒暖計ですが、人間信じることが大事ということで・・

爽やかな一日となりそうです。

さて、今日は少し変わった花をご紹介。

▼(モミジ「青鴫立」)

モミジの花は目立たない花の一つですが、実になると少しは目立ちます。

▼(モミジの実)

時期が来れば、ヘリコプターの羽根のように回転しながら風に漂う仕掛けです。

時期的にはこのモミジ「青鴫立」の最も見頃の時期を迎えています。

▼(ピラカンサ

匂い的にはイマイチの小さな花が無数に咲き、花の数だけ赤くなる実を沢山つけます。

今シーズンは鳥が飛来して真面目に処分してくれました。

花の時期まで赤い実が残ると、落ちた赤い実と小さな花びらで掃除が大変なのです。

▼(竹の花)

竹は花を咲かせると寿命を迎えるのだとか・・・

哀しい物語の序章なのかと少し心が動揺したりして・・・

種類は「黒竹」で、若い時は普通の緑色の幹なのに3年くらい経過すると黒色に・・

無闇と繁殖しないよう鉢植えにして管理しています。

植えて15年くらいですが、花が咲いたのは初めて。

いよいよ最後かと思いきや、ちゃんとタケノコが芽を出して1m程に成長。

ただ鉢での管理だからか、数年前からタケノコの太さが段々と細くなっています。

一度植え替えましたが、いよいよ状況を見ながら植え替えてみようか等と・・

「出来るならせめて寿命も先延ばし」・・・しろ猫

旧ソ連の衛星が9日~11日に地球に落下とか・・・

くわばらくわばら・・

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五月の句会

2025-05-07 12:57:57 | 川柳

 連休最終日の6日は、川柳の吟社恒例の五月句会でした。

ネットの句会やリアルの句会、それに時々は大会等にも顔を出します。

月一恒例の句会の会場はこれまた恒例の市民会館。

朝から月形半平太ならば「春雨じゃ濡れて行こう」と言う程度の雨が・・

雨はシトシト、両側の大型バズに挟まれてじっと信号が変わるのを待ちます。

句会の会場は熊本城のすぐ近くの市民会館。

市営の地下駐車場から外に出ると、雨はまだシトシト。

傘を車の中に忘れた事に気がついても、引き返す気にはならぬ程の雨。

事情があって参加出来なかった句友のピンチヒッターで句会の当番を任されました。

句会の進行や司会・脇取り、互選の板書・投票のとりまとめ等が任務。

実は本日はJ2ロアッソ熊本vs今治のホーム戦が15時からキックオフ。

間に合えば句会の後そのままスタジアムへ直行すべく応援グッズも車中で待機。

ところが句会が殊の外盛り上がり、終わったのは16時過ぎ。

「皆さん忘れ物などないように・・」等と注意喚起した本人が帽子を忘れて・・

帰り道もシトシトと降っているものの、歩行者は傘を差していない人がほとんど。

つまり、傘を差すほどでもない細かい雨が一日中降り続いたのでした。

さすがの私も、スタジアムは諦めて安全運転で帰路につきました。

自宅の玄関で、「ロアッソは1:0で負けたよ」と相方に告げられガックリ。

まあ、仕方がないので本日の句会で比較的評価の高かった句をご開帳。

題「掌」:合掌をしている時は真人間

題「膝」:年を経て正座弱音の膝小僧

題「黒」:黒板はホームルームの自由帳

題「値打ち」:本当にお値打ちならば手放さぬ

出句した句は全部抜いて貰えたという、私としては近年稀な快挙。

それにつけてもロアッソは・・・

「年齢に目を瞑っての予定表」・・・しろ猫

やれやれ・・・

・・・只今「はてなブログ」と併走中です・・・

 

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可憐な花たち

2025-05-06 09:58:40 | 庭のこと

今日は振替休日で連休の最終日です。

いつの休みの振り替えかと思って、調べてみました。

どうやら5月4日のみどりの日分らしい・・

さて、みどりと言えば狭い庭ながらも緑が際立ってきました。

雑草も雑草並みの扱いの花も目立ってきました。

ちょっと可憐な雑草並みの草花をご紹介。

▼(ヒメヒオウギ

▼(チリアヤメ)

▼(ヒメヒオウギとチリアヤメ)

▼(ハルジオン)

▼(アカバナユウゲショウ)

アカバナユウゲショウペチュニアの鉢に飛び込んで、乗っ取ってしまいました。

赤花夕化粧などと漢字表記は色っぽいのですが、なかなかどうして・・・

可憐でも根性のある花なのです。

春が来たら予想しない場所で咲き、赤花夕化粧以外はサッサと消えてなくなります。

その小気味よさに、ついつい放置して見守る共存共栄の雑草並みの花なのです。

「雑草に名あり花あり意地もある」・・・しろ猫

・・・転居先「はてなブログ」と併走中です・・・

 

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こどもの日

2025-05-05 11:21:20 | 庭のこと

今日はとても爽やかな「こどもの日」。

通学路が家の前で、付近には若い入居者が多い住宅もあるのですが・・

さて、今日は子供達の外で遊ぶ声か聞えないのはなぜ・・

どうやらもう元気な子供と若い親たちは既にお出かけのご様子。

多目的広場や遊具には子供達がいっぱいでした。

こどもの日と言えば、以前は毎年この時期になると杖立溫泉に出かけていたもの。

溫泉はたまにしか入らず、目的はもっぱら杖立川の上にたなびく鯉のぼり。

▼(杖立溫泉:杖立川の鯉のぼり)

丁度この時期杖立川の急流でカヌーを操る若者もよく見かけました。

今日は若者が頑張る日でどこの行楽地も一杯でしょう。

年寄りは邪魔にならないよう平日に出かけることにして本日は家籠り。

庭の草花や野菜に水をやっていたら、金柑の木に蝶の若者を見つけました。

▼(揚羽蝶の幼虫)

金柑の新芽が徒長していたので、柔らかいうちに手で折って処分しかかったのですが・・作業中断。

幼虫の餌にしばらく放置しておくことに・・・

やがて、大きく綺麗な揚羽蝶になってやってくるのです。

お世話になりました、あの時の青虫ですと言いながら・・・

「変態も出来ずヒト科のままでいる」・・・しろ猫

やれやれ・・・

・・・ただいま「はてなブログ」と併走中です・・・

 

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久しぶりの早起きお出かけ

2025-05-04 23:02:21 | 川柳

今日は5時過ぎには起きて鹿児島へおでかけ。

南日本川柳大会が鹿児島市勤労者交流センターで開催されました。

駅から降りたら直ぐ目の前のビルの8階が会場というのが参加の理由。

実は私九州新幹線には一度しか乗ったことがなく、それも薩摩川内まで。

今回初めて終点の鹿児島中央駅まで出かけました。

▼(鹿児島中央駅ホーム)

実は前日に道に迷うと拙いのでGoogleのストリートビューで駅周辺を散策。

目標物を2つ発見。

一つは駅前の明治の偉人達の銅像

あと一つが駅の商業施設のデッカイ観覧車。

これを基準に動けば迷子にはなるまいと思ったのです。

帰りの列車に乗る前に、ホームの上を見上げたらなんと観覧車が・・・

思わずパチリ。

朝は早起き、帰りは新幹線~市電~バスと乗り継いでいるうちに日暮れに・・

▼(見上げた空には月が)

バスを待つベンチで見上げた空に、月が出ていたのが印象的でした。

最近夜の空を見上げることが無かったことに気づきました。

上空はすこし明るさが残っているのか飛行機雲が光っていました。

▼(残照と飛行機雲)

鹿児島の観覧車と、自宅近くの飛行機雲でどっとお疲れ感を演出してみました。

多分伝わらない話だと諦めてはおりますが・・・

さて大会はというと私としてはそこそこ頑張りました。

評価の対象になった句を4句ご紹介。

・「ピリオドを打って別れた過去の顔」

・「合い鍵をメールで送る日も近い」

・「戦力の逐次投入備蓄米」

・「針小棒大人生語る暇な酒」

さてさて、今日は美味しい黒豚のトンカツを食べ、かるかんの土産に相方

は喜ぶし、疲れはあるものの楽しい一日だったことにしましょう。

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いちご白書

2025-05-03 11:46:52 | 庭のこと

今日は憲法記念日ということで?良い天気。

庭に出たらイチゴが赤くなりつつありました。

実は、先日先行して熟れていた3個の試食をしてみました。

▼(試食のイチゴ)

試食個数が3個というのは、我が家では争いの元になります。

個数もさることながら、甘い・旨いの差が問題になるのです。

よって、3個とも半分に切って相方と均等に食べました。

ビックリする程甘くはなく、かと言って酸っぱくもなく・・・

まあ、新鮮が売りの我が家のイチゴということでお互いに手を打ちました。

▼(次の食べ頃待ちイチゴ)

ほどよく色づきつつあるイチゴが5個待機中です。

もはや半分ずつという手続きも必要なさそうです。

色づきの頻度が上がりつつあるからですが・・

4年くらい前に4株買ってきて長方形の大きなプランターに植えていました。

ランナーが伸びるので小さなポットを受け皿として準備したら全部が元気に成長。

元々のプランターの親株が全部駄目になったのに子株の方は皆元気。

以来、大きなプランターは止めて小さな鉢ばかりで順調に生き延びています。

親株が駄目になった原因は、プランターの構造と私の水やりの量の問題。

プランターの水抜き穴の位置が底部ではなくて3~4cm上にあったのです。

幸い子株の鉢は水はけが良く、土も水はけが良いので私の適当な水やりでもOK。

夏も冬も放ったらかしですが、逞しく生きています。

「手に余る余白の力借りてみる」・・・しろ猫

放置プレイがいいことも・・

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ミニクラス会

2025-05-02 17:08:23 | おでかけ

 先日ミニクラス会への誘いのメールが来ました。

 5年ごとに小学生からの同級生で定期的にクラス会を開催していました。

 その内、5年は長すぎる3年にしょうという意見が出て3年に短縮。

 世話役は、もうン十年以上私が担当しているのですが・・・

 その3年が待てないというのがミニクラス会の発動理由です。

 一年に一回くらいの頻度で、もう何年も続いています。

 誘いの声が掛れば近間に住む竹馬の友が集まるシステムです。

 つまり、生きている内に・逢える内にというのがコンセプト。

 殆どの場合、召集は女性が発動します。

 集合場所は故郷の道の駅。

 会場は召集をかけた本人のみが知るというところがミソ。

 今年は何処?と皆が興味津々。

 ▼(ミニクラス会会場)

 

連れてこられたのは、召集を発令した女性の実家近くの民家。

普通の民家なのですが、変わっているのは家を取り巻く植物は全て薔薇。

まだ蕾が多かったのですが、玄関付近では5分咲きといったところ。

この薔薇が咲く期間だけ、自宅をバラ園として開放。

敷地の隅にある蔵をカフェとしてオープン。

▼(蔵の中のカフェ)

明日からが本格的オープンなのに、私達のために場所を提供して貰えたそうです。

しかも、女性陣の持ち込みは凄まじく食べ物からノンアルコールの飲料まで勢揃い。

2~3時間ノンストップの食べたり飲んだり喋ったり・・・

蔵カフェのオーナ夫婦も参加しての賑やかさ。 

散会時は皆で掃除までバッチリ。

おまけに野菜やお土産などをドッサリ頂きました。

今日の夕食はあと一品くらい何か作ればいいねシメシメとは相方の弁。

一年に一回滅茶苦茶安い会費でお土産いっぱいの駄弁り専門クラス会。

来年も生きて再会したいものです。

ちなみに、会場に行く前に昨年のクラス会前に亡くなった級友の墓参りに。

「病む友と亡き友が来ぬクラス会」・・・しろ猫

 

 

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ショウブと菖蒲と杜若

2025-05-01 09:48:35 | 日常あれこれ

 今日から5月、まあ地球の自転速度が上がっていなければよいが。

 単なる私の時間感覚のズレなのだが・・・

 昨夕は久し振りに夕焼けでも撮そうかと西の窓から覗いた。

 太陽の沈む位置がずっと右よりになっていて時の経過を再認識。

 ▼(昨日の夕焼け)

 

 日没時刻や太陽の沈む場所で、あわてて自分の体内時計を手動で調整する。

 先日は歩きに出て、花菖蒲が咲いているのを見てもうそんな時期かと驚いた。

 ▼(花菖蒲)

 

 小さな蓮池のある畔でチョコンと咲いていた。

 去年も丁度今頃に同じ場所同じアングルでこの花菖蒲を撮している。

 ▼(去年の黃菖蒲)

 

 黃菖蒲の後方の蓮池には蓮の新芽が伸びて葉っぱを拡げつつあるが、今年はまだだった。

 今年の写真では黃菖蒲はまだ開花していない。

 昨年のブログにも、何れが菖蒲か杜若などとその判別のややこしさを書いている。

 菖蒲(ショウブ)・・ショウブ科、菖蒲(あやめ)・・アヤメ科、と漢字表記は同じ。

 ショウブ科は水性を好み、アヤメ科はやや乾性を好む、とある。

 更に、似ている杜若(カキツバタ)と花菖蒲(ハナショウブ)はアヤメ科。

 その中で黄色の黃菖蒲(キショウブ)は、ショウブ科というややこしさ。

 ショウブとアヤメに同じ菖蒲という漢字を与え、黃菖蒲だけを花菖蒲から分けている。

 見分けは水性か乾性かが素人には判り易そう。

 花の縦縞模様の違いや茎の立ち上がり部分が違うらしいがちょっと見には判らない。

 漢字表記と植物分類が混然一体なのがややこしさに拍車をかける。

 「タイトルと人の名前が出て来ない」・・・しろ猫

 最近、あれとそればかりの毎日です。

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