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メルセデス・ベンツS450(ISG搭載) 48Vマイルド・ハイブリッド日本発売 1147万円~

2018-03-01 15:02:23 | メルセデス・ベンツ
yahoo自動車carviewより


S450エクスクルーシブ、S450ロングも導入
メルセデス・ベンツ日本は、新型Sクラスに「ISG」を搭載したS450を3車種を追加し、本日より受注開始した。


・S450
・S450エクスクルーシブ(装備を充実したモデル)
・S450ロング(全長13cm延長/後席空間を拡大したモデル)


いずれものモデルも、
・バランスに優れる新型直列6気筒エンジン
・ISG(オルタネーターとスターターの機能を備えるモーター)
・48Vシステム
・電動スーパーチャージャー
などの新技術を搭載している。


価格は、下記の通り。
S450(ISG搭載):1147万円
S450エクスクルーシブ(ISG搭載):1363万円
S450ロング(ISG搭載):1473万円


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ノート、セレナが首位に。CX-8、クロスビーも存在感を増す 【ボディタイプ別売れ筋・1月】

2018-03-01 10:00:00 | ボディタイプ別売れ筋
yahoo自動車carviewより


レクサスLSがセダン部門で2位へ
1月は登録車の販売が落ち込み、4ヶ月連続で前年比マイナスとなった新車マーケット。市場全体の動きは鈍かったが、部門によっては活発な競争が繰り広げられた。たとえばセダン市場では高価格帯モデルの「レクサスLS」が存在感を示し、カローラやカムリを差し置いて2位に入る健闘を見せている。

前月に比べて拡大した市場は、ハッチバック/コンパクト、ミニバン、SUV/クロスオーバーの3部門。なかでもSUV市場は1.2ポイントの大幅な伸びを示した。「スズキ クロスビー」や「マツダCX-8」といった新型車の登場が大きな要因だ。

一方、縮小したのは、セダン、ステーションワゴンの2部門。セダン市場はレクサスLSが話題を集めたものの、市場リーダーの「トヨタ プリウス」をはじめ、ランキング上位のモデルが軒並み大幅な減少を余儀なくされ、市場が縮小する結果となった。それではさっそく各市場の動向を細かく眺めていこう。


コンパクト/ハッチバック:ノートが首位に返り咲き

ハッチバック/コンパクト市場は計7万5252台を登録し、シェアを先月比0.6ポイントアップの37.9%へと拡大した。この販売増に大きく貢献したのが「日産ノート」。前月比67%増の1万2444台を登録し、堂々の1位に輝いた。これは登録乗用車全体でもナンバーワンの売れ行きとなる。ノートの販売増の起爆剤となった電動駆動車の「e-POWER」は、2016年11月の登場から1年以上が経過したが、いまなお新型車効果が衰えていない。モーター駆動に加え、停止までをアクセルのオン/オフだけで行える“ワンペダル走行”という新感覚の乗り味がユーザーの増加に結びついているようだ。

2位は「トヨタ アクア」。登場は2011年12月と息の長い人気を保っているが、1月は前月比25%減とやや落ち込みが目立った。飛ぶ鳥を落とす勢いのノートにシェアを奪われているのは否定できないだろう。

そしてノートやアクアとライバル関係にある「ホンダ フィット」は3位に。フィットは前月比1%減と落ち込みが少なく、安定したセールスを保った。この3モデルだけで登録車全体の14%(軽も含めた乗用車全体では約9%)を占めており、コンパクトエコカーの人気ぶりを物語っている。



セダン/ファストバック:レクサスLSの猛攻が続く

セダン部門の登録台数は計2万3828台。市場シェアは前月の14.2%から12.0%へと縮小した。ランキング上位のモデルはデビューから時間が経ったモデルが多く、目立った動きは少ないが市場は安定傾向となっている。

こうしたなか、セダン部門の注目株は「レクサスLS」の存在。2017年10月に発売した新型LSは、980万円から1680万円という超高価格帯にもかかわらず、11月に5位、12月は4位と順位を上げてきて、1月は2位に入る健闘を見せた。

そのLSを押さえて堂々首位に立ったのは7980台を登録した「トヨタ プリウス」。セダン市場では頭ひとつ飛び抜けている。が、1月は前月比28%減と減少幅がやや大きかった。3位は2453台を登録した「トヨタ カムリ」。2位LSとは76台差と拮抗した。これに4位カローラアクシオ、5位クラウンと続き、前月同様トヨタ/レクサス勢が1位から5位までを占める結果となった。



ステーションワゴン:カローラフィールダーが4ヶ月連続トップへ

ステーションワゴン部門の登録台数は計8936台で、登録車全体に占めるシェアは4.5%。前月から0.3ポイント減少したが、前年同時期との比較では0.1ポイント減に留まっており、こちらもまずまずの安定感を見せている。

首位は3370台を登録した「トヨタ カローラフィールダー」。4ヶ月連続の首位となるが、前月比20%減と落ち込みはやや大きめ。それでもなお2位に900台近い差をつけており、市場での優位性はしばらく続きそうだ。

2位の「ホンダ シャトル」は前月比8%増を達成。2017年9月の安全装備の充実を中心とした改良以来、高順位を維持している。3位は「スバル レヴォーグ」で、これに「トヨタ プリウスα」が続いた。

このところトップ4までの順位は固定しており、4ヶ月連続で変化していない。市場の起爆剤となるニューモデルの登場に期待したいところだ。



ミニバン:強敵ヴォクシーを押さえてセレナが首位に

ミニバン部門はこのところ目立った新型車の登場はないが、市場はまずまずの高水準で推移している。過去1年間はおおむね24-27%台を保っており、1月の26.1%のシェアは平均的な数値となる。人気モデルの顔ぶれも大きな変化は見られない。

ランキングでは「日産セレナ」が首位を獲得した。登録台数は前月比39%増の7823台と大きく伸びた。電気自動車の普及と並行し運転支援システムに注目が集まるなか、セレナに設定されているステアリング支援機能を持つ「プロパイロット」がユーザーの関心を集める一因となっているようだ。3月以降は追加された「e-POWER」効果でさらに勢いが増すだろう。

このクラスで高い人気を誇っている「トヨタ ヴォクシー」は、セレナに500台強の差をつけられて2位に転落。しばらくはヴォクシーにとってセレナが強敵となりそうだ。

またコンパクトミニバンの「トヨタ シエンタ」(3位)と「ホンダ フリード」(4位)も接戦を繰り広げている。フリードは12月にスポーティなコンプリートカー「Modulo X」が仲間入りし、さらに多様なニーズを取り込む構えを見せている。5位には4953台を登録した「ホンダ ステップワゴン」が順位をひとつあげてランクインしてきた。



SUV:新型車CX-8とクロスビーが5位と6位に浮上

1月にもっとも拡大したSUV/クロスオーバー市場。登録車全体に占める割合は前月の17.5%から18.7%へと1.2ポイント拡大する賑わいを見せた。11月に登場した「マツダCX-8」や、12月デビューの「スズキ クロスビー」が台数を上乗せしたのが効いている。

首位に立ったのは「トヨタC-HR」。2017年1月以降、13ヶ月連続で1位を守っている。そのC-HRに約700台差に迫ったのは「日産エクストレイル」。前月比24%増と大きく伸びて日産ブランドの快進撃を印象付けた。

前月に2位だった「トヨタ ハリアー」は勢いに押され3位へと転落。とはいえ過去1年間で5位以下に下がったことはなく、あいかわらず堅調な人気ぶりだ。そのハリアーに約90台差に迫ったのは「ホンダ ヴェゼル」。ヴェゼルは2月にマイナーチェンジを実施しており、今後台数が伸びる可能性が高い。

なおニューカマーの「CX-8」は5位、「クロスビー」は6位につけており、ともに存在感を増してきている。



クーペ/オープンカー:ニッチながら安定した需要をキープ

クーペ/オープンカー部門は、市場規模こそ小さいものの安定した需要に支えられている印象だ。全モデルの登録台数を足しても1681台と規模は小さいが、メーカーのクルマづくりのこだわりやヘリテージが込められたモデルが多く、一定のファンを獲得している。

「マツダ ロードスター」は2017年11月の部分改良で再び人気を集め、2ヶ月連続で首位に立った。なお12月には初代ロードスターのレストアサービスの提供を開始するなど、旧いモデルの顧客向けにユニークなサービスを開始し話題にもなった。2位につけたのは「トヨタ86」。トヨタは12月に新型スポーツカーの登場をほのめかす発表(スープラの復活ともささやかれている)を行っており、それが登場すればこの市場に新たな変化が起こる可能性もありそうだ。

3位「レクサスLC」は前月比17%増と伸びており、これに27%増を達成した「スバルBRZ」が続いた。また5位の「レクサスRC」も前月から台数を伸ばしている。



軽乗用車:軽のシェア4割に迫る

軽乗用車部門は合計12万4523台で、乗用車全体の38.6%を占めた。これは過去1年でもっとも高い水準となる。成長の背景には、自動ブレーキをはじめとする予防安全装備の充実から、軽乗用車に乗り換えるユーザーが増えている傾向がうかがえる。トップ5に入ったモデルはいずれも自動ブレーキの設定があり、軒並み前月比プラスを達成している。

首位は「ホンダN-BOX」が守った。登録台数は1万9309台と2位以下に4000台以上の差をつけるダントツの強さ。1月には「N-BOXスラッシュ」がマイナーチェンジを行い、個性をさらに強めた。2位は「日産デイズ」。改良などのテコ入れなしに前月比60%もの伸びを示したのは、販売店の営業努力だろう。

3位「ダイハツ タント」も前月比39%増と非常に好調。これに4位「ダイハツ ムーヴ」、5位「スズキ スペーシア」と続いた。好調の軽は今後さらにシェアを伸ばしていくのか。引き続き注目していきたい。


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メルセデスAMG、新型Gクラス最強モデル「G63」をワールドプレミア

2018-03-01 09:00:00 | メルセデス・ベンツ
yahoo自動車carviewより


今年1月のデトロイトモーターショーで発表された新型「メルセデス・ベンツGクラス」に、シリーズ最強モデルの「G63」が加わることが明らかになった。

メルセデスは3月に開催されるジュネーブモーターショーで同モデルを初披露すると13日、発表した。

新型メルセデスAMG G63が搭載するパワーユニットは、4リッターV8ツインターボ。

AMGの熟練した職人により手作業で組み上げられるエンジンのスペックは、最高出力577hp、最大トルク850Nmとなっている。従来の5.5リッターV8ツインターボにヒケをとらないスペックを実現しているばかりか、0-100km/h加速タイムは0.9秒速くなり、4.4秒を実現する。

最高速度はリミッターにより220km/hに制限されるが、オプションの「AMGドライバーズパッケージ」を装着することでこれを240km/hに引き上げることができる。

なおこのエンジンは単にパワフルなだけでなく、低負荷時には4気筒停止させる気筒休止システムにより高効率化が図られている。

トランスミッションは、9速ダブルクラッチ式のAMGスピードシフトTCT 9Gを搭載。このトランスミッションは「スポーツ」または「スポーツプラス」に選択するとダブルクラッチ機構が働き、官能的なドライブフィールを実現する。また「マニュアル」に切り替えて、シフトノブやパドルシフトで手動変速を楽しむことも可能だ。

4WDシステムはオンロードでのパフォーマンスも追求された「AMG パフォーマンス4マチック」を搭載する。従来の4WDシステムが前後50:50で駆動配分したのに対し、新システムは前後40:60と後輪の駆動力が強められているのが特徴。もちろん副変速機でローレンジに切り替えて走行することも可能だ。

フロントがダブルウイッシュボーン式へと改められた新型Gクラスだが、そのサスペンションにも、もちろんAMGによるチューニングが施されている。

選択されたスプリングはコンベンショナルなコイル式で、オンからオフまでオールラウンドな性能が追求されているとのこと。

なおダンパーは乗り心地を調整可能な可変タイプが採用され「コンフォート」「スポーツ」「スポーツプラス」の3モードから選択することが可能だ。

エクステリアは、前後にオーバーフェンダーを採用するのがAMGモデルの特徴。

ホイールは21インチと22インチが選択できる。

このほか前後バンパーやマフラーも専用品となり、標準モデルとの差別化が図られている。

新型G63は3月6日のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアを経て、2018年末の北米ローンチを皮切りに順次発売予定となっている。


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